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11/8(土)晴金剛山から下山後、天狗谷で葛城山に登る。1時間10分後、葛城山山頂に着き、パンとコーヒー&よもぎ餅で昼食。😋天気がいいのでこちらも人でいっぱい。👨👩👧👦奇麗にススキがなびいている。春は赤く秋は銀葛城山も色々楽しめる山だ。今日は、35000歩目標なので山頂周辺をウロウロしていたら、スッポンタケを見つけた。ダイトレで下山し、1時間後車に戻る。
大和葛城山大阪府南河内郡千早赤阪村と奈良県御所市の境に位置する標高959.2mの山。山頂は春はツツジ、秋はススキに彩られ見応え満開です。わが和泉市にも「和泉葛城山」があります。今日も張り切ってレッツラゴォ~大阪と奈良の境にある水越峠にカブを停めて。バイクはココとは決まってませんが、バイクが停まっていることが多いです。隣にトイレあり🚾R309号線の上を越えて山に入るぞ(^O^)/天狗谷ルートへ。友人より「このルート楽しかったよ」と聞いてましたが
先週金曜日は、天候良さそうだったので、急きょ、お山に突撃しました😅(昨日の競馬はハズレてます…トホホ)ホントは恵那市の方まで行くつもりが、高速道渋滞情報で近場に変更🥲いつもの?各務原アルプスへ・・・(お目当てもあったのねw)天狗谷遺跡🅿️からスタートオレンジ色のは、金木犀が大量に落花しての絨毯ね😲🚶この後登る岩坂山と登り口(一旦下ります)しばらくは山陰側で、薄暗く寂しく、渓流沿いなのでヒンヤリしてます…尾根筋に出て分岐点を
二の滝を巻き終わって落ち口へ。(photoby.北さん)めぐちゃんはギリギリのところまで攻めてるけど、私は怖くて怖くて近づけません少し歩くと、小さめの滝名前はないみたい。あいかわらず、お水キレイ正面から見たら、まるっとかわいらしいさらに進みます(photoby.北さん)滝〜↑天狗谷三の滝真ん中で流れの向きが変わる2段の滝右側の岩ギリギリまで寄らないと、上の段がよく見えないここの谷、ひとつひとつの滝が立派でそれぞれ楽しめるなぁ水も文句なしの透明度あ、やっ
遠征5日目。最終日。泊まったコンテナハウスのすぐ近くのコンビニでご一緒する滝友さんと待ち合わせ来てくれたのは、関西勢のめぐちゃんと、北さん。めぐちゃんとは1年ちょっとぶり。北さんとは初めてですこの最終日に行くところが天気とか諸々の関係で二転三転・・・直前まで決まらなくてですねー2日前にやっと決まって超ギリギリ決めてくれたお2人に感謝そんなこんなで、私は下調べをする時間もないままこの日を迎えました。ドキドキ三重県と滋賀県の県境に近い天狗谷というところを沢歩きする
ゆかりんとのお出掛けもろもろ考慮していなべ市辺りにしようということで。。。。。。お水綺麗エリアへε≡ヽ(゚(oo)゚)ノGo天狗谷透明なお水好きにはたまらない綺麗さそんな谷をちょこっと堪能天狗谷の滝には基本的にはコレといったお名前がない……特別なお名前あってもおかしくない滝もあるのにとりあえず下流側の一の滝からയꕤあれは。。。チョックなストーンだよねっいきなり面白いやんっ⸜(*˙꒳˙*)⸝滴るお水が気になるയꕤこの先不思議と続く、上の人と下の人の位置関係どんどん参り
5月8日(月曜)、大和葛城山のツツジを見に行ってきました週間予報では月曜日はずっと雨やったけど、まさかの日曜日に晴れに変わりラッキー✌️😁wwもちろん、ロープウェイ🚡じゃなく登山で⛰️🥾水越トンネル手前の駐車場に止めて、結構大好きなルートから。。。その名は、天狗谷ルート👺‼️古い説明板役の小角が修行した修験道です⤴️レッツらGOーーー‼️登山は久しぶりの嫁さん、足取りが重い💦💦(笑)歩いて行くと、エビネランもう旬を過ぎていましたが、今では滅多に自然で見る事がないので、嬉しい
5/6(土)曇金剛山から下山後、天狗谷で葛城山に登る。汗汗汗💦💦💦でタオルがベタベタになる。晴れていたらもっとしんどい思いしただろう。曇で良かった。1時間10分後、葛城山山頂着。ツツジ園展望場で、パンとコーヒーで昼食。ウォォー真っ赤だ。😃ツツジと金剛山ツツジを見ながら、ボォーと1時間10分休憩する。ダイトレで下山し、40分後車に戻る。今日は、人少なめだったのでゆっくりできたわ。🙆
12/15(木)晴気温±0℃青崩登山口に駐車し、天狗谷で登りダイトレから岩橋山に向かう。1時間後、ダイトレに合流し、1時間10分後、岩橋山に着く。色々な奇岩があり面白そうなんだが・・・。パンとコーヒーで昼食。展望ダメ、陽射しなし、冷たい風はあるので、食べ終わったら直ぐに、大和葛城山に戻る。1時間25分後、大和葛城山に着く。こちらも10分おきに画像が記録されるが、10分後に次の画像に書き換えられるので、映るのは止める。山頂周辺はぬかるんでいてねちゃねちゃ。下
昨日のブログの続きです(=゚ω゚)ノ2021.6.20『稲田山』昨日は、またまた各務原アルプスの南側のお山、稲田山に山登りに行きました(;^_^A(一旦もう卒業したんぢゃないの?、各務原アルプス・・・)クロニクルブ…ameblo.jp御坊山から無事、天狗谷遺跡に戻ってきまして、その西隣の稲田山を目指します😅(御坊山だけで終了…も考えたんですが…)🚶県道を渡って、稲田山山麓の北側の林道を歩きます。。。登山口には稲田山の看板があります
一昨日は好天に恵まれ、鈴鹿のお山に行こうか・・・と迷ったんですが、仕事の都合で、近場?の御坊山に行くことにしました😅(YAMAPに履歴を付ける為ね)2021.6.1『御坊山前編』昨日は、各務原アルプスの南側の、御坊山に行ってきましたいつもなら「山登り」なんですが、今回は、道なき道を登る/下るコトとなってしまい、「登山」というべき?か…ameblo.jp1年半ほど前に登ってます。前回は南側から道なき道を直登して、東側の道なき道を下りました(;´Д`A```
天狗山最難関の更新なるか?テルくんへの挑発懐かしのボリショイ滝奥美濃の絶景は水量不足惜し~いさあ、ここから2年越しの宿題550左俣590右俣へ入っちゃいましょう出合の滝は3段50m。行きます⁉自然と体が震えます20mナメ滝渋いナメ滝滝まるけで記憶が曖昧癒しの黒津川枝沢ワープ発見夏休みの宿題が終わって、お母さんに褒められた気分時計と反対周り20220911(晴曇)0710駐車場発-0843(550二俣)-1123~1152
今年の滝の訪問数は再訪も含めて100滝を切りました。ここ5年では最低です。メジャーな上多古川本谷や東俣谷も良かったですが、マイナーな山太郎滝、天狗谷二の滝、道方不動滝などが印象に残ります。動画も張っておきます。それでは皆様良いお年を!
右岸巻きだとザイルはいらないんだ430二俣。今日こそ寄り道せずに本流の左股へあ~スポットライトがほしい620辺りからグッと良くなる時計と反対回りの4.520210916(曇/水量普通)0712駐車場発-0951~1012上部林道-1136駐車場着
雲間の滝の動画をアップしました。
鈴鹿の天狗谷二の滝の動画をアップしました。
天狗谷は三重県いなべ市にある宇賀渓の南方にある。廃道となった旧R421の雲向(くもゆき)橋の上部は西尾寿一著の「鈴鹿の山と谷3」に遡行図はあるが、下部についてはここのサイトを見るまで知らなかった。そこで、2016/03にこの下部を見に行ったのだが、一の滝の巻きが怖くなり、撤退した。その後、2018/11にえだ2さんのレポを見た。沢登り報告のほとんどが二の滝手前の左支流へ抜けているので、一の滝の右岸巻きを回避し、この支流から沢下りで二の滝を目指せば、二の滝の滝前に行けるのではないかと考えた。
水越峠の所からスタートです。いきなりの階段・・・ダイトレを辿ります。振り返ると金剛山。息が上がりますが、新緑に励まされます。急登が続きます。心臓がバクバクちょっと止まって休めます。頂上のツツジも良いのですが、この辺りの控えめなツツジも良いですね。ちょっと紅葉しているかの様な錯覚に陥ります。イスがありました。もうちょっと登りが続くので、休憩します。奈良盆地が見えました。パラグライダーの飛行場も過ぎると、ツツ
前回のブログの続きです(^^)油山寺の通常の参道に出て「薬師本堂」へ薬師瑠璃光如来がご本尊です油山寺(医王山薬王院油山寺)は「目の霊山」として有名ですが健足にも効果があると云われています今回は無事に辿り着けた事への感謝参拝させていただけた事への感謝をお伝えしました。国指定重要文化財「油山寺三重塔」です。源頼朝公から眼病平癒のお礼として建立されました。「瑠璃の滝」です奈良時代孝謙天皇が眼病を患いこの「瑠璃の滝」の聖水で目を洗ったところ病気が全快したと云われて
静岡県袋井市には、「目の霊山」として信仰を集めるお寺がある。その名も医王山薬王院油山寺。遠州三山の一つに数えられる古刹だ。当寺は行基菩薩の開創で、奈良時代の天平勝宝元年(749)に孝謙天皇の勅願所となった真言宗の古刹である。孝謙天皇が眼病を患った際に、当寺の本尊である薬師如来に眼病平癒を祈願された。境内を流れる「るりの滝」にて加持祈祷を行い、この霊水で御眼を洗ったところ、病気が全快したという。このことから、当寺は孝謙天皇から勅許を受けて勅願寺となったのである。その後、歴代の天皇をはじ
5月3日(木)曇り後晴れGWで釣り大会ですが、大シケのため葛城山に嫁と山つつじを見に行きました青萠から天狗谷ルートで山頂まで90分コース天狗谷ルートが何ヶ所も壊れてます去年の台風21号のせいか?この滑る丸太ん棒を渡れって?ゴロゴロの石が多く前に進めない土石流があった感じです山頂近くになるとつつじのトンネル山頂まで2時間弱かかりました山頂では山つつじ満開!初めて見る方はとても感動しますね山が真っ赤になってるお弁当を食べてから毎年恒例になってる山菜採りつくし、ワラビ、
準備運動なく核心部その1。左岸巻き&懸垂下降。すぐに、その2。左岸ぎりバース。420辺りの2段ナメ滝。こうじさんシャワーで直登。すごっ。430二股。「行ったことがない方へ行ってしまいたい病」が発症し、こうじさんに無理言って右股へ。未知感がたまらない。いいかも。今日は特にニョロが多いので、時々ニョロチェック。570は右股。700付近からガレはじめ、ビブラソールに履き替えるようとするもニョロで座るに座れず、林道まで。林道中、腕についていた太ったニョロにこうじさん特製のハ
天狗谷ちょい先まで林道が新しくなっている。堰堤を左岸から巻くと出てくるS字のゴルジュ滝で日和る。水量はかなり多い。昨年引き返した滝。masaさんたちは右岸の壁を,tsutomuさんは右岸巻きで通過したとのことだが,どっちも怖そう。左岸を巻いて懸垂で落ち口に降りる。ひと仕事終えた気分になっていると,次の小滝の左岸トラバースで緊張。枝沢から霧状の滝。枝沢も水量が豊富だ400には2段の滝。430二俣では,未知の右股へ行きたくなる病気をぐっとこらえ,予定通り左股へ。特に何かある