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2024年あたりから再びメインで使い始めた紅双喜の天極NEO3だが、現在サイバーシェイプクリッパーに貼って使用している赤、硬度40度、厚さ2.15mmの弾みが落ちてきて、シートはまだ少し使えそうだが剥がして他のラバーに変えようか考えている結局、天極NEO3はYahoo!のショップで購入した最初の1枚が飛び抜けて良かったのみで国内で購入した黒は、まったく粘着の無い回転の掛からないハズレで直接中国から輸入した正規品の黒3枚の内、2枚は同様にほぼ粘着の無い物で、性能もイマイチ…ハズレなのか、
注文から約2週間ほどで中国より届きました!天極NEO3(39度、2.15mm)天極と言えば…の、馴染みのあるパッケージです。近年だとパッケージデザインが新しくなった天極3や省天極がありますので、パッケージデザイン的には旧来のタイプという事になるでしょうか。しかし、こちらも2025年現在でも存分に使えるラバーです。2枚購入したんですが、到着して重量を測った所88.8gと83.5gで、5.3gほどの個体差がありました早速開封してフィルムを少し剥がして端っこを触ってみた所、ち
馬龍5Xに貼った天極NEO3だがトップシートの様子が今までと違う…粘着性がまったく無いのだ。ほぼゼロ。少しでも粘着を帯びていれば透明なフィルム等がピタッと貼り付くんだけれど、シートを触るとサラサラのツルツル…サイバーシェイプクリッパーに貼った天極はあれはだいぶ前に買ったやつだからベトベトしてて、これとは質感が明らかに違うだいぶ前のやつと比較するとシートがとても綺麗なんです。少し前に馴染ませるために、akiさんにドライブわ、ガンガン打ってもらって、直後は球の跡が無数にあったんだけど
2024年も12月となりました。紳士淑女、卓人の皆々様、いかがお過ごしですか?ナルコさんとの定期練習も12/12で練習納めとなりました!今年の定期練習では、かなり自分にとって基礎力のアップが見られて1年を通じてナルコさんに感謝の気持ちです。ナルコさんはラリーの展開とスピードが全体的に恐ろしく速いので、他の人とやった時にゆっくりに感じて余裕ができるという効果があると思っている。頭で考えるより先に勝手に身体が動くという感じだ。スピードにある程度対応できるようになると、崩れた体勢でも打てるよ
こんにちわ、こんばんわ。再びakiさんとの試打会に恵まれました★★★今回のテーマは「ダーカー、ロストテクノロジー系」です。7P-2A知名度の高いダーカー製ヒノキ7枚合板。久しぶりにヒノキのラケットを打ったヒノキはやはり爽快感があって打球感は格別だ。ヒノキ特有の吸い付くような球持ちと反発が共存する個人的にはヒノキという木材が私のフィーリングと合わないので使うことは断念してるが、さすがダーカーの良質な檜ラケットって感じです。2A加工って、、なんでしたっけ?7P-2A