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サッカー日本代表が決勝リーグ進出出来て良かったです推しの板倉選手の足の状態が気がかりです前のクロアチア戦も累積で出られなかったんですよね夜中に雪が降ったため、鬼怒楯岩大吊橋とロープウェイを諦めました鬼怒川温泉駅に戻りましたこの鬼は邪気を払い福を招く「鬼怒太像」です、足湯「鬼怒太の湯」がありました横浜へ戻りながら観光することにしました栃木県佐野市で下車しましたゆるキャラグランプリ2013王者「さのまる」の像がありました佐野の特産品を身にまとった犬型の侍です市の鳥、オシドリのマ
皆さんは線路の配置が気になったことはあるだろうか。私は度々ある。桐生の相生あたりのように複数路線が乗り入れていてゴチャゴチャしている場所はどうも気になる。同じくらい気になるのが東武佐野線の佐野駅周辺。ここは2つの路線しかなくスッキリしているが佐野駅の東西の湾曲具合がどうも気になってしょうがない。(佐野駅北口)なぜそうなったかの理由は安蘇馬車鉄道の敷設に関わることだとハッキリしている。しかしその経緯を知っても何かモヤモヤする。なので佐野駅からその沿線を歩いてみることにした。(城山公園)佐野
昨日、唐沢山神社に行ってきました。以前、ブラタモリで行っていた所です。なんと、昨日のべらぼうの最後に、ゆかりの地として出てきてましたね~龍神宮大炊の井神橋鋳物の風鈴が素敵な音色で迎えてくれます。この地域にある天明鋳物と言うものですって。水琴窟四つ目堀和合稲荷神社三の丸跡石垣この鳥居からの景色両側にたくさんの風鈴が飾られています。風鈴の音に誘われて進みます。ここに
前のブログの続きです残念ながら帰ったメンバーもいましたが、残った5人で栃木県佐野市にある唐沢山に行きましたこの上に登るとこんな景色が見られます。関東平野の田園風景↓雲間から光がさしてる感じがきれい。大炊の井鯉が同じ方向にそろって泳いでるのが不思議。龍神宮辰年だしご利益ありそう風鈴参道あちこちに猫ちゃんがいて癒されました。唐沢山城本丸跡に創建された、藤原秀郷公をお祀りする唐澤山神社へ。佐野市の伝統工芸“天明鋳物”の風鈴鋳物の風鈴、音色がやわらかくて心地いい響き↓いちごい
ご無沙汰しております!佐野事業所の家富です。ずいぶん久しぶりの更新になってしまいましたが、スタッフ全員変わらず元気にしております!😁6月の診療報酬改定で何かとバタバタしておりますが、ご利用者様からもブログの更新がないのをご心配いただきましたので、久々の投稿です😊✨とは言え、これと言ってネタがないのですが…😅事務所の入口に、いつの頃からか鎮座しているさのまると天神様の牛。共に佐野の伝統工芸品天明鋳物です。佐野はこの天明鋳物とラーメンの街として有名ですが、事務所すぐそばには今月1日か
栃木県佐野市の栗崎鋳工所で初心者でも紐が巻きやすいミゾの入ったベーゴマをねずパ用に購入。確かに!これは巻きやすい😆いよいよ次回2月10日は『ベーゴマ大会』なんと、栗崎鋳工所の方が来てくれることになりました!回し方や遊び方を教えてくれる上に、販売やデコワークショップ(有料)もやってくれます☺️栗崎鋳工所と言えば、国内に2つしかないベーゴマをつくっている会社の1つ。そう、けっこう✨レア✨なんです!しかも、伝統工芸品天明鋳物!ベーゴマを回すのに興味がない子には、マイベーゴマつくりをオスス
鋳物で作られた公衆電話ボックス。佐野市の伝統工芸、天明(てんみょう)鋳物、千年の歴史があるそうで。佐野市役所の横を通り---ちょっと歴史のある街並みの横を通り---佐野市観光物産会館の前まで来ました。
AkatsukiJapan🇯🇵フィンランドに歴史的勝利👏選手、スタッフ、ブースター、ファン、皆んなで掴んだ悲願の1勝🎊渡邊雄太の空席発言からのチケット販売も会場の雰囲気作りに一役買いましたねチケット買えた人、行けた人、ラッキーでしたね何で明日(今日)仕事なんだろ国民の休日にして欲しい今日は、寝れるかなバスケW杯の興奮が冷めやまない私ですが、今日のblogは8/5の続きになります館林総鎮守長良神社参拝後、向かったのはお隣栃木県佐野市に鎮座する唐澤山神社8月限定夏詣御朱印この
今年の海の日。数日前から上野へ行こうと思っていた。この日は猛暑。外へ出るだけで汗がじわっと流れる天気。でも、この日を逃したら見れないかもしれない。暑さ対策をしてたら出発が少し遅れたけどまだ、花はひらいていた。見たかったのは、蓮の花。蕾も、まだまだたくさん。蓮の花の蕾には、希望や幸福、慈愛や癒しなどの素が沢山つまっている感じがする。花がひらくとき、それらがふわっ~っと広がり私たちの瞳に映ると綺麗だなぁ、幸せだなぁって感じるのは、御仏を感じるからかな。蓮の
来ていただいて、ありがとうございます。今日の文字は8日の「ブラタモリ」は「佐野」お題は「佐野は”ほしいモノ”にあふれてる!?」栃木県佐野市、佐野といえば佐野ラーメンですがもう一つ有名なものが「佐野厄除け大師」1月には100万人の参拝者が訪れます。タモリさんたちもまず参りに。佐野には歴史上の人物から現代の人まで欲しがるモノがあふれています。ここの境内にも歴史上の有名人がほしがったもののヒントが。鐘つき堂に。そこにある梵鐘は「天明鋳物(てん
1/4この日、妻は仕事初めだったので1人で参拝へ先ずは栃木県佐野市に鎮座する佐野赤城神社1月限定御朱印頂きました金の社角印がいいですねこの日に頂けた御朱印社号碑鳥居手水舎上野国(現在の群馬県)富士見村の赤城神社を分霊した神社で、祭神は彦狭島王命(ひこさしまのみこと)、日本武尊(やまとたけるのみこと)です。日本武尊が東征の際、この地に陣を張ったとの伝承や、平将門を討った藤原秀郷公がその武具を収納したと伝えられる四つ塚があります。杉林など豊かな自然に囲まれており、市の有形文化財に指定
青面金剛像佐野厄除け大師惣集寺の境内に馬頭観世音の石塔がありましたそのすぐそばの手前、右側に青面金剛像がありましたショケラや邪鬼も居ます言わざる、聞かざる、見ざる三猿が何か持っていたりして細かく彫ってありました三界萬霊塔正徳三年1713年墓地の入り口の地蔵菩薩です金の梵鐘に驚いてしまいよく見なかったのですがこのお寺には佐野市指定有形文化財の天明鋳物師105人による銅鐘があります(佐野市文化財資料より)佐野市は1000年の歴史をもつ天明(てんみょう
城好きの僕が一度行ってみたい栃木県佐野市にある唐沢山城。国指定史跡でもある東日本有数の、関東では関東一の山城と言われています。https://www.tochigiji.or.jp/spot/6210/その唐沢山城本丸跡に建てられている唐澤山神社では毎年夏には佐野市の伝統工芸の天明鋳物で作られた風鈴が飾られ風鈴参道として夏の納涼行事になっているそうです。http://karasawayama.com/佐野市にはサンミュージックの芸人のテルが「佐野市移住・定住地域おこし
さて、昨日までの旅で買って来たグッズたちを、今日と明日の2回に分けてご紹介しましょう(゚◇゚)初日の途中で立ち寄った佐野市。「ゆるキャラグランプリ2013」で優勝した「さのまる」が、街に溢れかえっていました(*°◡°*)こんなミニ博物館も。そして極めつけは、コチラの「さのまるの家」です(’▽’)こうして見ると、これぞ“ザ・ゆるキャラ”という風貌をしてますよね~(*´◇`*)ということで、さのまるグッズを何点かお買
昨日は旅!発見!のロケで佐野に行ってきました☆☆唐沢山神社からのきれいな眺め☆☆栃木の伝統工芸品、天明鋳物☆朝日森天満宮の見事なシダレウメ☆☆オンエアお楽しみに!!PSお昼休憩は工藤さんで佐野ラーメン!絶品だ!☆U字工事チャンネル☆https://youtube.com/channel/UCtw4BTDOwGkm0S0dlUglIBAチャンネル登録よろしくお願いしますm(__)m
こんにちわ〜(*゚▽゚*)✨✨おやつの店ぴのやのブログへの訪問ありがとうございます😊養老の滝さんで飲んだあとぴのやまでテクテク歩いていると、マスクを着けた銅像⁉︎を発見佐野市は天明鋳物が名産品です。そのため市街地には天明鋳物の像が点在しています。そんな鋳物像にもマスク・・・今やマスクは必須アイテムですが、これがいつまで続くのやら嫌なご時世ですねではまた
8/12栃木県佐野市に鎮座する赤城神社へ参拝してきました庚子御朱印頂きました社標碑青銅の鳥居手水舎由緒上野国(現在の群馬県)富士見村の赤城神社を分霊した神社で、祭神は彦狭島王命(ひこさしまのみこと)、日本武尊(やまとたけるのみこと)です。日本武尊が東征の際、この地に陣を張ったとの伝承や、平将門を討った藤原秀郷公がその武具を収納したと伝えられる四つ塚があります。杉林など豊かな自然に囲まれており、市の有形文化財に指定されている神鈴や、銅造鳥居などもあります。また、江戸時代以前から伝わる
10/22栃木県佐野市にある赤城神社へ参拝してきました御朱印頂ける御朱印社号碑佐野で造られた天明鋳物の鳥居由緒上野国(現在の群馬県)富士見村の赤城神社を分霊した神社で、祭神は彦狭島王命(ひこさしまのみこと)、日本武尊(やまとたけるのみこと)です。日本武尊が東征の際、この地に陣を張ったとの伝承や、平将門を討った藤原秀郷公がその武具を収納したと伝えられる四つ塚があります。杉林など豊かな自然に囲まれており、市の有形文化財に指定されている神鈴や、銅造鳥居などもあります。また、江戸時代以前か
先日訪ねた出流原弁天池の売店で売っていた、天明鋳物のベーゴマ。母方の祖父が佐野で生まれ育ち、天明鋳物の職人をしてたそうだ。もちろん、このベーゴマは祖父が作ったものではないけれど、その昔、祖父がベーゴマや風鈴、釜などを、すすで身体を真っ黒にしながら一生懸命鋳造してたんだなぁと想うと、祖父が培ったものが受け継がれているような気がして妙に感慨深くなってしまった。ベーゴマ、この想いと共に大切にしたい。
日を追うごとに大きくなる台風19号の爪痕に胸が痛む毎日です。我が家も近くを流れる多摩川が氾濫し、多くの方々から温かい連絡をいただきました。幸いなことに水の影響も風の影響もなく無事です。その中でも栃木県佐野市の秋山川氾濫には大きな衝撃を受けました。戦時中、尋常高等小学校に通っていた父が空襲を逃れて深川から大森へ、そして最後に疎開したのが佐野でした。それから80年、深い深い深〜い縁のある佐野市。「佐野」といえば、ラーメンといちご、そして、平安時代から作られてい
いきなり夏ですねー暑い少し前までの涼しさがあったから、余計に来た~という感じ。なので、お休みの日に唐澤山へ…佐野の天明鋳物の風鈴が心地良い音色を奏でている参道から神社まで続いて涼音…癒されます。勿論、猫様達にもね一度、足を運んでみてください。さて、10日間位私が報告をサボった間に進みましたU様邸の近況です。一気に外壁が…家の中も壁の区切りが出来てきてキッチンのカウンターもカタチになってます。ゆっくりですが、確実に
約半年ぶりに行ったさのまるのおしごと(佐野市役所)前回の記事(2018年11月)出発!おうちを出るところ(さのまるの家)おしごとバッグを忘れずに行ってきます!おうちから歩いてすぐです!さぁ、到着!着席!えっへん!立派な席でございまする。仕事中来てくれたお友達にサインを書いています。市役所前では佐野の伝統工芸品・天明鋳物の風鈴を展示🎐ひょっこり"さのまる"はん天明鋳物の風鈴さのまるのオブジェ夏の生け花がきれいだね!約30分の勤務を終えて帰りましたとさ。
5/2連休で遠出は渋滞しそうな為、前日の続きで佐野市神社御朱印めぐりをする事に先ずは星宮神社へ向かいます御朱印由緒当社は久安年中(1145-1150)の草創、境内地は四段歩2分の1は丘陵地古来ミササギと称し、2千年以上の古墳慶長年間佐野城築城に際し、内堀外堀の土をもって山上を広げ、延宝4年(1676)領主井伊掃部頭藤原直澄逝去の際の遺金を近郷奉賀金350両をもって天和3年(1683)社殿を改築し、現在に至る。主祭神は迩々杵尊、配神磐裂、根裂神、神仏分離までは虚空蔵菩薩を祀り、共に国土開
平成30年10月3日参拝〝伊勢に七たび熊野へ三たび雄琴さまには月まいり〟どこかで聞いたような気がする〜?w*雄琴神社のキャッチコピーです一ノ鳥居から北へ歩いているとここでも台風24号の被害があちこちに‥。香りはいいんだけどね◟꒰◍´Д‵◍꒱◞御祭神は天照大御神・第40代天武天皇・舎人親王(天武天皇の皇子)です。寛治5年(1091)清武保定(鎮守府将軍清原武則の子孫)が自身の祖神を祀ったのが始まりと伝えられています。のちに壬生城初代城主の壬生彦五郎胤業が壬生氏の祖にあたる
幕末の軍艦海底調査へ上ノ国沖で文化庁148年前沈没「昇平丸」発見に期待北海道新聞調査は、文化庁が国立文化財機構に委託。同機構の九州国立博物館(福岡県太宰府市)や海洋研究開発機構などでつくる調査チームが行う。8月の事前調査...天空の城と北陸の小京都を歩く読売新聞七間通りには、国の登録有形文化財に登録されている南部酒造場などの風情ある木造建築が並び、建物の間から垣間見える越前大野城の姿も独特の趣がある。どぶろく飲んでジャズ聴こう中能登の研究会中日新聞一方で旧丹後邸
l今日もブログを訪問していただき、ありがとうございます😊昨日も暑かったですね~。まだこの暑さが続くとは‥‥。8月ですが、7月のことをいろいろと。月末に、ようやく、唐澤山神社へ行くことができました。山は少し涼しいかな?などと思ったら大間違い。とても暑かったです写真では、緑が多く、涼しそうですが拝殿唐澤山神社では、「風鈴参道」というイベントが行われていました。7月中旬からやっていることは分かっていたので、ぜひ行ってみたかったのです。境内に、たくさんの風鈴が‼️伝統工芸である天
昨日の毎日新聞の栃木版(一応大人なので新聞読むよ)(笑)ふむふむ…へぇ…そだね~…なんて読んでいるとあっ?!まさにこのポイントじゃねーか!(笑)佐野の伝統工芸天明鋳物(てんみょういもの)ベーゴマとか造ってるのも佐野だよ!ガキの頃ヤスリで薄く削って遊んだもんだ1000年の歴史があったとは知らなかったけど(笑)佐野ってスゴいんだね!(笑)そんな歴史のある佐野へKazuさんは高速の渋滞を避け電車でやって来ましたお疲れ様でした!そしてMAJINさんとも合流
平成29年8月17日参拝この日二社目の星宮神社は佐野駅から10分程。車なので北側の駐車場に停めて階段は上がらずに南側へ。天明鋳物師が造り天明町氏子奉納の銅鳥居は享保20年(1735年)のもの。こちらの手すりも天明鋳物なんだそうです。これは干支です。こちらは宮司様ので御神紋階段途中にも銅灯籠御祭神は天津日高彦穂迩々杵命(あまつひたかひこほのににぎのみこと)、相殿に盤裂神、根鈴神を祀ります。神社の由緒書によると磐裂神ではなく盤裂神と明記されていました。草創は久安年中(1145
今シーズンの勝負レース、別府大分毎日マラソン(2018年2月4日開催)に向けた調整レースとして栃木県佐野市で行われた「第13回さのマラソン」に参加しました。結果、2時間43分23秒(ネット2時間43分21秒)大会を支えていただいた運営の皆様、ボランティアの皆様(キロ表示の方々も寒い中ありがとうございました)、庭先などから応援・声援をいただいた沿道の皆様、さのマラソンのサンタのお姉さん(女神?)こと(いわとびさん、勝手リンクすみません)そして、レースをともに走られた皆様・・・あり
嘉穂劇場で郷愁に浸る飯塚市、芝居小屋から歴史95年時代劇衣装レンタルや幸運スポット[福岡県]西日本新聞前身の芝居小屋から95年の歴史がある飯塚市の「嘉穂劇場」。有名役者の公演がなくとも、気軽に国登録有形文化財の意匠や風情を楽しむことができる。今年からは時代劇衣装の貸し出しを始め、幸運スポットや地元芸術作家によるオブジェも見どころだ。「一番舞台に近いのはかぶりつきの席。演者からは、さらし首のように..平清盛はベンチャー、源頼朝は大企業の経営者歴史の“真実”を読み解くニコニコ