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のっけからすみません(*´ω`*)平安文化のイベントに、天平装束で参加する私😂販売しているのも平安カルトナージュなのに😂主催者のとも藤さんから「場が華やぐから🆗よ〜❗️」と言われて、現地で着替えました。袿を着た若い姫君の側に仕える、平安初期の侍女という設定😂とてもお若い、おきれいな姫君でした。高貴なお方もお見えになりました。レンタルではなく、ご自身の直衣(のうし)だそうです。冠も沓(くつ)も自前。絵になりますねえ〜🩷🩷🩷🩷🩷会場内。スマホを見
***(21s)天平衣装@10Nov4平城遷都1300年祭***『INDEX(34)コスプレ』玄関(INDEX-0)***INDEX(34)コスプレ***INDEX1-3b1/キミコレ2/ショムニ3a/訪問着3b/新橋芸者INDEX4-74…ameblo.jp『コスプレ(21s)天平衣装@平城遷都1300年祭10Nov4』***(昨日の)猫駅に続いてミーハー&おっちょこちょい容子(^^)。平城遷都1300年祭が終わる直前、天平衣装が着られるこ
大阪歴史博物館で開催されている正倉院TheSHOWに行って参りました❗️NHK大阪放送局のある建物です。大阪城を眼下に見下ろせます。しかも、天平装束で❗️ちなみに、今回はシワ取り修正してません(ー`дー´)キリッどうせ行くなら天平装束で行きたいと言ったら夫が難色を示したのですが😂(そんな仮装した人と歩きたくないと💦)とは言え私も電車で行く度胸はないし🤣自分の運転で生駒超えは不安なので、何とか説得して随行していただきました😂けっこうネタバレになってしまうの
***おっちょこちょい(^^)***平城宮跡歴史公園/大極殿/朱雀門10Nov4-Googleマイマップ気まぐれ356@記事25Jun13www.google.com平城遷都1300年祭『天平衣装貸出所』南門広場(by奈良に住んでみました)『平城遷都1300年祭』の初日レポート。第一次大極殿前の南門広場にある『天平衣装貸出所』の模様ですsmall-life.com先週難波宮の女官服をレポートした時(20年262-3)、《そうだわ。超短記事2つだけの平城
午前中リハーサル終わりで、会場の周辺を少しだけブラリ🤏今日行列でご一緒させて頂く莉名ちゃんと(娘ちゃんみたい💓)ガンダム前で💓
ワクワクし過ぎて眠れなかったー🤣最寄りまでの移動も渋滞せず、予定より3本も早い電車に乗りました🚃😆夢洲へ向かいます16:45頃より、万博会場内EXPOアリーナ「Matsuri」にてご来場お待ちしておりますお写真は東大寺金鐘ホールでの私の周年コンサートの時のもの今日はどんな天平人になれるのかな?☺️では、行ってきますー♪
前に、天平衣装の着付け講座に参加しました。こちらはわたしではありません。参加者同士でお互いに着付をしました。衣装。普段の仕事にも少し関連しているのですがちゃんと知識として自分の糧にしたいなと思いまして。いったいわたしどんな仕事をしているのか、時々謎になる。ドキドキして行きましたが皆さんお優しくて。今回の講習は、普段着せられている方や、着付のプロの方々の研鑽のために開かれたもの。特に奈良県は万博で天平行列を披露するのでその確認を兼ねての講習でした。私不器用でして、着付けす
【大阪・関西万博奈良県催事での天平行列に参列させて頂きます】すでに今月2週に渡り、テレ玉・群馬テレビ・とちぎテレビ・ぎふチャン・j:comで放送されている、テレビのレギュラー番組でお知らせをさせて頂きましたが、このたび、5年前からコンサート等に衣装提供をして頂いている、万葉衣装研究家の山口千代子先生、そして山口千代子先生のご紹介で撮影やイベントでお世話になっている、ヘアメイクアーティストの岡本矢永子先生のご縁で大阪・関西万博奈良県催事での天平行列に参列させて頂きます‼︎明日から3日
2025.5.3土曜祭日奈良県奈良市平城京跡第二部13:00~14:00第一部と見る位置を変えました🔚
2025.5.3土曜祭日奈良県奈良市、平城京跡第一部12:00~13:00🔚
「京都創造ガレージ」という、変わった施設で動物画家の佐藤潤さんの画業30周年作品展に行ってまいりました❗️初めて行きました。佐藤潤さんの絵が、部屋いっぱいに壁面に映し出され、動物たちが動くというものでした。気合を入れて、下手なりに着物で行こうかと思っていたのですが💦奥様の「貝合わせとも藤」の朋子さんが「ぜひ天平装束でどうぞ〜❗️」とのお言葉だったので行きましたよ😂❗️この装束で京都まで行ったのは初めてです。次々と映し出される佐藤氏の絵画。似たような画像が続きます。す
詳細は夜に🩷
お披露目の前に領巾(ヒレ)を作ります(画像お借りします)天女の羽衣のような肩から腕にかける薄い布セリアのシフォンリボン薄い青色で、ワイヤー入りこれを肩に掛けますそれでは見てやってください翳持てません帯に挿してます帯のアップ帯の柄、気に入ってます横から頭の後ろ、無理やり束ねてます靴を見せるためわざと先っちょ出してます翳(さしば)でお顔隠します
翳(さしば)何ぞや高貴な婦人は、人前では素顔を見せないためこの翳で自分の顔を隠したそうで団扇みたいな形のものです(画像おかりします)これに憧れて天平衣装を作ろうと思ったといっても過言ではないどうやって作るかワイヤーをミシン糸に巻いて枠を作るハギレで試作枠を入れる部分だけ開けてぐるりをミシンで縫う裏返して枠を入れて、サイズを確認シフォンリボンを中表に重ねて上部分だけ縫う上の
ルルベちゃんという人形を御存知でしょうか。手のひらサイズの布の人形で、これに好きな布を付けて服を着せて、髪の毛は毛糸を巻き付け、手芸店でいろんなアクセサリーがたくさん販売されています。これをキーホルダーにして、バッグに下げるのが一時期流行し、教室もできていましたね。私も、一度だけやってみました。「天平衣装ルルベちゃん」です❗️翳(さしば)は唐招提寺の団扇撒きの団扇のミニチュアストラップを使いました。このルルベちゃん、上記のルルベちゃんとは目が違います。ABCクラフト
次は帯と髪飾り画像お借りします帯は蝶々結びではないどうやって作ろうリボンで試作実際に巻きつけてサイズを確認三つのパーツを組み合わせて作ります金襴のハギレで作製裏は柄が違うように見えますが、同じ生地です一番短い生地で帯の輪の部分を作ります上から見たところ後二つの生地の上下を折り込みボンドで留めるベルトの両端にスナップボタンを付ける
天平時代の靴ってネットで検索いつも楽しく拝読してるブロガーさんの記事こちらで拝見した靴前が反りあがってて、とってもキレイな飾りがついてるなんちゃってで再現以前作ったパンプスの型紙で作ります靴底部分サテン生地に接着芯を貼る上のは厚紙甲からかかとまでのぐるりの部分少し改造します下の白い型紙は元々の型紙甲の部分を直立させたいので、カーブを緩やかにします(上の茶色の型紙)
暑いくらいのぽかぽか陽気の今日、平城宮跡歴史公園でのイベント「平城のとよほき2025」に行って参りました❗️顔は、シワ隠しアプリを50%の割合で加工しています。実際はこうです😂あれに見ゆるは朱雀門。アップでご覧くださいませ。様々なイベントや、キッチンカーなどが出て賑わっていました。私の一番の目的はこちら。芦屋を拠点とする「女人舞楽・原笙会」さんの「玉樹後庭花」という舞を見るのが楽しみでした。並べられている雅楽の楽器。司会をするのは、お馴染み中田文花さん。「
現在、平城宮跡歴史公園。原笙会さんの舞楽を見ています。詳しくは夜に❗️
また背子を作りました。「ボンドお裁ほう上手」で。唐草模様で、天平っぽいです。23日の、平城宮跡での恒例イベント「平城のとよほき」に着ていく予定にしているのですが、昨日のと、どっちにしようかな〜。赤い方が気分上がるんですがこの緑の唐草の方がゆったりしてるんですよね〜。両方持っていって、着比べてみようっと❗️(*´ω`*)(*´ω`*)(*´ω`*)(*´ω`*)ああしかし💦最近カルトナージュしていない💦また作り続
前回載せたこちらの裳(スカート)やり直し前の画像でした気を取り直しほどいて再度ウエストベルトを付けるギャザーを何度も確認しながら縫うこちらがウエストベルト完成の図先に開き止まりの部分の縫い代を縫って中表に合わせて後ろ中心を、開き止まりまで縫いました(少し開き止まりの縫い代と被るところまで)この方が私には楽ですスナップボタンを付けて完成次は小物たち
こちらは既に持っている天平衣装の「背子(はいし)」なのですがこれを元に新しい背子を作ります。いつもはミシンでやるのですが、もー面倒臭い。しかも、うちもミシン、欠陥品と言うか何と言うか💦カタカタ動いて縫う部分が、すぐに緩くなって落ちるのです。何が悪いんでしょうか。30年近く前のミシンなので、買い替える方が良い❓️💦でも滅多なことでミシンは使わないから、買い替えはもったいないですよね~。今回はメルカリでゲットした、獅子狩文錦のような柄の綿風呂敷。「ボンド裁ほう上手」を使い
いよいよ難関の裳を作りますこの方々がお召しの、スカート部分です型紙赤と青の二色のサテン生地を短冊みたいに裁断して、交互につなげていきます裁断してほつれ止め乾燥中赤と青を中表に合わせて出来上がり線で縫っていきますこの本数では寸法が足りず追加で同じだけ作りました全部繋げた図この段階でリカちゃんに巻きつけてサイズ確認裾は折り返してまつるこの段階で縫い代が結構かさばりモコモ
以前に試作した背子よくよく見ると前身頃の合わせのところのカーブが気になり直線にしたい前回の型紙型紙をちょっといじってから試作し本番の生地をカット衿ぐり、袖ぐりの縫い代を折ってボンドで留める中表に折り、脇を縫う後ろ中心にマジックテープを付ける裾全く放置でした縫い代を折ってしまうと、ヘソ出しになりそうなのでほつれないようにジグザグミシンをかけて完成
では本番に参ります袍(着物の部分)から👘まずは衿身頃におくみをつけて後ろ中心を縫う次に袖袖先に別布(金襴)をつけてみるメルカリで買った金襴の生地あまりないので、失敗は許されず袖を身頃に付ける脇を縫う袖の下を縫うマジックテープを付けて完成次は問題の背子試作してご満悦でしたがちょっと形を改良します
次は裳の試作スカートの部分ですこのシマシマを再現したいどうしましょう以前に作ったプリーツスカートの型紙を使うことに折り重なる部分(斜線が入っている部分)の半分をそれぞれの縫い代にして互い違いに重ねて縫うといいのでは違う色の布で少しやってみました試作にしても雑すぎる型紙より丈を伸ばしてそれぞれの色をこの幅でカットして(細い帯状)互い違いに縫いつなげていきます出来るのか
天平衣装の試作をまとめて実施中次はベストの様な背子(はいし)を試作しますどうやって作ろうネットを検索(お借りします)こちらのトップス部分だけを参考にさせていただきます型紙を作製し、生地を裁断袖ぐりと衿ぐりの部分の縫い代を、切り目を入れてからボンドで留める中表に折り、脇と袖下を縫う表に返してみるここで一旦着せてみます少しきついのと、ウエスト部分の丈
ダウントンアビーのドレスで存分に楽しんだ後はこれを作ります(画像お借りします)天平時代の衣装フォローさせてもらってるブロガーさんが、天平時代の衣装を着ていらっしゃるのを見て、「きれいだなあ」「作りたいなあ」って思っていましたまずは構造をお勉強大まかには・袍(着物風の上衣)・背子(ベスト)・裳(本物は巻きスカート)という構造まずは袍の試作浴衣の型紙をいじって作製改造点・丈を長くすると
先日ですが奈良時代、貴族の女性の衣装を再現したものです。橿原市ではストリートファイター2推しです!カプコン創業者が橿原市出身で納得。
くるみボタンを使って「天平簪」を作りました。真ん中の大きいのはカルトナージュの厚紙で作りました💦繧繝(うんげん)文様と言います。裏から見たら、こんな感じ。平等院ハンカチとクロバーの「くるみボタンセット」を使いました。ちなみに、行基鍋&大仏参詣の時に付けていた物です。新しいのが作りたくなり、こちらを使うことにしました。中国の、シルクのスカーフのようです。まず、布を丸く切って、周りをぐし縫い。今回、クロバーのくるみボタンセットが手に入らなかったので、