ブログ記事4,703件
私は朝日新聞の天声人語を書き写しています『天声人語』最近ふと思いました。文章力なさすぎる…他にも集中力協調力持続力もないけど😂天声人語書き写しノート(2冊セット)Amazon(アマゾン)から新聞の書き写しノー…ameblo.jp今日の内容がとても面白くてへーと思いました。AIの好きな色は濃いブルーらしい。ブルーって人間に言っとけばいいだろうと思ってるとの(新聞記者の考察)私が(育てている)AIはどう答えるのかな?と気になり聞いてみました!うちの子達の意見GoogleのAI
こんにちは!就労移行ITスクール横浜戸塚です😊8月半ば、横浜戸塚は本日もうだるような暑さが続いていますね☀️外に出るだけで体力が削られるような日差しですので、室内では適切に冷房を使い、喉が渇く前のこまめな水分補給を心がけて、熱中症対策を万全にしていきましょう🍀今回の講座は、「天声人語(要約練習)」というテーマで行いました!🌱📖講座の概要朝日新聞の看板コラム「天声人語」を使い、限られた文字数で内容をまとめる「要約力」を鍛えるワークです。当スクールのカリキュラムにもある「4
こんにちはUMIカウンセラーコースで勉強中のえっこです昨日の朝日新聞の天声人語に、「いのちの電話」の相談員の方のことが書かれていましたお子さんが高校を中退して家にひきこもるようになった、という50代の女性どうしたらいいのか分からなくて不安で苦しかったから、「いのちの電話」の専門の研修を受ければ「自分で自分を救えるかな」と思ったそうです1年半の研修で「ああいままでも私にはいろんな気持ちがあったのに、なかったことにしていた。言葉にしていいんだ。そう気づ
令和8年8月8日南房総は☀️風やや強し台風🌀13・15号の影響で大変ご苦労されている地域の皆様にはお見舞い申し上げますさて今回は、10年前に購入し遅読を進めてきた作品の紹介をさせていただきます✨深代惇郎さん1973年2月15日から75年11月11日まで天声人語を執筆75年12月17日急性骨髄性白血病のため46歳で急逝された新聞史上最高のコラムニストとも評された方です。私が小学校高学年から中学校時代に朝日新聞1面の天声人語執筆をされていた深代さん。高校時代に、
昨日は広島に原爆が落とされた日で。朝日新聞の天声人語には、2歳で被爆、中学生の時に症状が出た女の子のことが書いてあった。原爆がイヤだと改めて思うし、原発もイヤだって改めて思う。それで、もちろん戦争もイヤだ。日本だけじゃなくて、世界中に、戦争がイヤだ、ダメだっていう戦争経験者の人たちもいるのに、なのに戦争はなくならない。日本も原発をやめない。なんでだろう。絶対に原発は良くないものであることは、地震の時にもハッキリしたのに。絶対に戦争が良くないってことは、誰もが知ってるはずなのに。
こんにちは!今日最初のブログがこんな時刻になった!病院のお盆休み前にお母さんがお薬をもらいに行ったら激混みよ!やっと帰宅してお楽しみの庭グルグル!俺んち辺りは雨がほとんど降らない!台風に期待したけどこっちには来ないみたい!庭に水撒きはするが…半端ない!少し多めに欲しいところだが別の地方では洪水で困っておられるだろ?バランスが取れないねお父さんが明日に少し期待できると言うがどうだろ?これは今日の天声人語!お母さんが期待というよりかなりむかついた
7月26日付け朝日新聞の天声人語を読んでいたらAIが幻覚(ハルシネーション)を見るという話が書いてあった。人間が幻覚を見る事は理解できるが、AIも幻覚を見るという。それなら、AI検索をする前に注意して、様子を見なければいけない。そんなことを考えながらこの本、松下龍之介著「一次元の挿し木」を読み終わった。田舎に畑を持っていた頃紫陽花の挿し木を畑いっぱいにして紫陽花畑を作ったことがあったあの頃、私は花を咲かせる人になりたいと思っていた。
本日は『朝日新聞』「まなび場天声人語」で見出し作りの入選があった。せっかくなので入選作を紹介しておきましょう。□国家に握られる心の合鍵(「まなび場天声人語」2026年7月発表/お見事!/『朝日新聞』2026年7月27日/紙面編集者選)。※『朝日新聞』2026年6月8日「天声人語」より。ジョージ・オーウェル」の『1984』を紹介しつつ、情報管理を扱う新法が成立したことへの警戒感と問題点を述べたもの。「心の合鍵」って、ちょっと狙い過ぎの感もあるけど、結局はこのワードで入選できたようです。プラ
こんにちは!今日の天声人語!お母さんがこれを堂々と言えるのがいいと言う!お母さんが言うのはハンガリーと地続きのドイツや他国々の知り合いがハンガリーのことを物価が激安であること以外言わないのであまり知らなかったそうだ!こんなことになっていたとびっくりしたそうだ!ものごとは…見せ方を工夫すれば見え方が違う!俺もこんな風に見せることができる!しかし…するようなことよ!心象操作か!お母さん曰く高市政権になってからメディアに違和感を感じる!どう
朝日新聞の朝刊1面の名物コラム「天声人語」を2022年10月から2026年1月まで担当し、現在論説委員の谷津徳郎氏の講演会を聞きに県内越谷市のサンシティホールに行って来ました。2か月以上前、新聞のチラシに入っていた講演会の案内を見て、すぐに応募して抽選で当たりました。自分は何十年も朝日新聞の愛読者、毎朝起きて一番初めに「天声人語」を読んでから他に記事に目を通します。天声人語とは「天に声あり、人をして語らしむ」という中国の古典に由来し、「民の声、庶民の声こそ天の声」
<今日の表紙>突然現れた昨朝の聖火点灯昨朝もうだるような暑さの中の日の出ウォッチングでした。霞んだ空の中から日の出の太陽が昇って来ました。眩しくなくて綺麗な太陽が見えてきました。昨日は朝から茹だるような暑さですが、天声人語も「うだる」から始まっていました。暑さでぐったりすることをうだるというようになった。昨日は岐阜や愛知で最高気温が40度を超えた。4月に名称が決まって初の「酷暑日」だ。明日は暦の「大暑」だ。熱中症は恐ろしい。ゆで卵が生卵に戻らないのと同じで、高温で壊れた脳細胞は
■朝日の天声人語(20260722)に、こんな箇所があります。熱中症は恐ろしい。ゆで卵が生卵に戻らないのと同じで、高温で壊れた脳細胞は元に戻らない。一命を取り留めても障害が残る。このたとえを聞いて身震いした。高齢者や幼児は、特に注意が必要だ。私も高齢者となっているわけですが、毎年、似たようなことが言われているのに、なぜ、皆が、あるいは国を上げて温暖化対策に走らないのか、不思議でなりません。答えは、これです。他国がそうしているから、あるいは競争しなければ生きていけない!資本
ちょっと前のこと。ダンナも私と一緒にマウントフジFEの「生きる力」を飲んでいた。でも、どうやら今年は花粉にやられているらしい。実はこの頃、こだわりが強くなっていたので「今年は花粉がくるよ~」と事前に伝えてあった(笑)そしらた案の定…そこで思い切ってダンナの今世のテーマみたいなエッセンスヤマブキ~ありのままの自分~に変えてみた。このところのだらけた生活を改善するため「天声人語」の書き写しを始めたダンナそれだけは真面目に継続できている。専用のノートに
ペンは剣よりも強しー朝日新聞の誌面で見た抗議いつもご覧くださる皆様、本当にありがとうございます。心から感謝致します。皆様にとって良い事がたくさんありますように!機会があり、朝日新聞の東京版を見ました。この日の一面は、皇室典範の改正に関するもので「天声人語」もこのことに関して厳しい内容を書いています。まあ、ここまでは想定内ですが、「天声人語」の真下に掲載されている書籍広告を見て、ある意味、革新的で自分軸を非常に
要介護4の母とわんこ↑母と視覚障害2級の父↓ハートのお皿で衛生ボーロを頂く2人本日の天声人語↓どうしてこんなに朝日新聞が好きなんでしょうわたし本日の天声人語は神回かも・・・文章を抜き出してみる↓「子どもが大人に問いかける。「男でも首相になれるの?」16年間の長きにわたり、女性のメルケル氏が首相を続けたドイツではそんな光景がよく見られたそうだ。」「男性だけだった日本の首相にも昨秋、女性が就いた。21世紀だから当然だろう。驚いたのは、その人がトップの政権で、これ
こんにちは!昨夜お母さんが生まれて初めて短歌もどきを詠んだ!古の奈良よりいでし物の怪は花を嫌いて早苗踏みたし(joyjoy草)「早苗」には神聖なものという意味もあるし高市早苗もいる!「踏みたし」も意味深…ね今のこの国では多くを語らない方がいい!言いたいことはこちらのきれっきれの文章で…今日の天声人語よ!お母さんが短歌を?!それはないぜ!今日のだって短歌とは言えないしねおもしろいのは「たんか」と変換するとお母さんのPCで
ピュリッツアーとフェイクニュースの系譜|米国報道、南京事件、トヨタバッシング、反トランプ報道2026年04月27日文明のターンテーブル…戦後の世界で唯一無二のブログ・・・は米国の一新聞記者が作った捏造…米国と蒋介石の策謀が絡んでいた事を本物の学者やジャーナリスト達が明らかにしている。高山正之はピュリッツアー賞を創設・・・米国という鏡で見える日米戦争の本質|満洲国、国際連盟、真珠湾への道2026年04月26日文明のターンテーブル…戦後の世界で唯一無二のブログ2019年7月15日発信。週刊
昭和の学校給食のせいでパン食への憧れを断ちがたい旦那の要求で、お米があるのに安全だけどお高い国産小麦のパンを買っていた私ですが、入院中は3食ご飯だったんだからと説得して、朝はご飯とお味噌汁、の暮らしになりました。万歳です。戦後、小麦の過剰生産に悩んでいたアメリカは、日本の食糧難を利用、特に学校給食の場でパン食を普及させることで、日本人の主食を米から小麦へと変えさせて、余剰小麦の処理のための新たな市場にしようと画策します。『米と小麦の戦後史』高嶋光雪(ちくま学芸文庫)〈米の供給が絶対的に不足
静岡に住む両親も、すっかり高齢となりました。父は88歳、母は89歳。母は相変わらずパワフルですが父はだいぶ足腰が弱ってきています。そんな両親に会いに先月実家へ帰った時のこと。父のある習慣を知り、とても驚きました。それは、朝日新聞朝刊1面の「天声人語」をノートに書き写していることです。この習慣は、母の勧めで始めたそうです。まず「天声人語」を音読し読めなかった漢字や意味のわからない言葉を電子辞書で調べてからノートに書き写す。そんな流れで毎朝続けてきたとのこと。父が始めた頃
コマキチmiracleworkingmumこれまでに感謝です。これからもご一緒にGratefulforthejourneysofar.Lookingforwardtowhat'sahead,together.夫の実家+親戚と3軒ならんで隣居11年目16Personality:ENTJ-A天声人語(朝日新聞)の書き写しを日課にしており、先ほど本日掲載分をデジタル版にて読みました。(以下省略)みそラーメンに消えた相談それでふと閃
こんにちは!就労移行ITスクール横浜戸塚です😊7月に入り、横浜戸塚は最高気温30℃を超える真夏日となる日が増えてきました。湿気も多く体力を消耗しやすい時期ですので、こまめな水分補給を心がけ、涼しい室内で無理のないペースを保っていきましょうね🍀昨日は、当事業所で初の試みとなる講座**「天声人語」**を実施しました!✨📖講座の概要朝日新聞の看板コラム「天声人語」を教材に、文章の書き写しや要約に挑戦しました。プロが書いた洗練された文章を「読む」だけでなく、実際に「書きとる」こと
今朝の天声人語から梅雨どきの雨にもさまざまな名前が~先日手に入れた望遠カメラで雫の輝きを写してみました
ワールドカップの日本VSブラジルの世紀のゲームがあった一昨日の夜、音楽番組「カウントダウンTV」でYOASBIのライブを見た。久しぶりにYOASBIのライブを見て思ったこと。まずあの「夜に駆ける」以来もう数年が経過しているが、ライブのMCというか盛り上げ方、煽り方がうまくなったなぁ❗っていうのが1つ。このボーカル、私や林真理子さんと同じ大学なんだ。(笑)しかし、私が一昨日、ものすごく思ったこと。それはたとえば美輪明宏さんの「ヨイトマケの唄」は
産経新聞の阿比留瑠偉氏は、検察庁法改正案をめぐる朝日新聞の報道を取り上げ、同紙が安全保障関連法、特定秘密保護法、森友・加計学園問題の時と同じく、紙面を同一テーマで埋め尽くす物量作戦を繰り返していると指摘する。今回はさらに、普段はネット情報を疑う朝日が、ツイッター投稿を政権批判の材料として利用している点が新しい。2020-05-14思えば朝日は、安全保障関連法や特定秘密保護法の審議の際も、森友・加計学園問題のときも、紙面を同じテーマで埋め尽くすようにして政権批判を展開してきた。以下は今日の産
こんにちは!昨夜の晩ご飯!お母さんの俳句入選のお祝いで冷しゃぶと諸々!俺もお相伴させてもらった!お利口さんにすることで貢献したからね!二つ目はでかい!やはり口いっぱいにほおばるのが…三つ目をいただいて終わりよ!この後は兄ちゃんがお祝いに買ってきたモンブラン!これはもらえそうでダメなもの!ヒト用らしいぜ!どんな時でも出てくる格差!お肉も三つだけだろケーキはなしよ!どうよ?これは今日の天声人語!芸人のやす子さん!防災士の資格を取ったよね!語学
■朝日の天声人語(20260626)に、鴨長明の『方丈記』が登場していました。曰く、「地の動き、家の破るる音、雷(いかずち)に異ならず」841年前の地震の記録だそうです。「地の鎮まらぬ国である」とも書いてありました。昨日の岩手県沖の地震が「防災士」と一緒に取り上げてありました。■『地政学』にこうあります。「国土は世界の陸地面積の0.25%にすぎませんが、災害被害額は世界全体の10%超で推移しています。活火山数は世界全体の7%、マグニチュード6以上の地震数は1
定点観測。朝からどんよりとした天気。今日はどうも終日こんな天気のようだ。まあ、考えて見れば今は梅雨の時期だからこれも仕方ない。でも梅雨が短かった昨年よりも過ごしやすいのはありがたい。昨日届いた友人からのLINEに返信。映画「急に具合が悪くなる」を見た感想が来たので、それに対する感じた事。映画は観ていないのだが、内容はニュースなどで把握しているので、映画そのものではなく介護の問題について考えを綴る。また、高市内閣は日本成長戦略会議で2040年までの
昨日の朝日新聞の「天声人語」。私は昨日は早朝から新聞を開いて「天声人語」を読み終えて涙が溢れ出てきてしまった。あのこの前お亡くなりなった元ボクサー元世界チャンピオンだったガッツ石松さんの少年期の話である。栃木県の寒村の貧しい家に生まれ育った石松さん。お母さんは道路工事の日雇い労働で朝から晩まで働き通していた。日給はわずか240円である。石松さんが東京に出ていく日、お母さんは泥だらけの皺だらけの千円札一枚を握らせてくれた。お母さんが4
◆午前中は、ほんのり空が明るかった。雨は午後からだとのこと。よし、雨の前にやれることをやっておこう。大根、人参、インゲン、キャベツ、長ネギを収穫しておく。◆11時くらいだったか、トマトハウスに入って作業を始めたころポツポツと雨が落ちて来た。この下の写真は6つあるトマトハウスの最後に仕立てもの。スペースにゆとりがあるので、ここにピーマン苗20本を植えようと思うのだ。いま植えた苗が実を着けるのは8月に入る頃。そして・・・10月になったら毎夕厚手のシートを掛けて防寒、師走までの収
ADHD、中2息子の学期末テストが返ってきた模様です。再三、自習室に行け〜と、試験前1週間と試験中は言い続けて疲れました。さて。最高得点はまだ言いませんが、最低点は国語の42点でした。前回の29点より13点上がってました。本音は、50点まで上がってくれてたら嬉しいな、でしたが、2〜30点台が無くなったことが、まずは、喜ぶべきポイントですよね。テスト終わってから、また毎日、スマホ依存の日々。テスト直しをせんかい、と言ってますが、なかなかです。とりあえず、毎朝、10分を使って、朝日新