ブログ記事4,658件
2019年8月8日発信。月刊誌Hanada掲載の櫻井よしこ、門田隆将、阿比留瑠比らによる鼎談の続き。朝日新聞の「天声人語」やG20報道を批判し、安倍総理とトランプ大統領の信頼関係、日本の国際的リーダーシップを正当に報じない朝日の姿勢を論じる。2019-08-08恐らく、中国と韓国で結構毛だらけなハニートラップやマネートラップを享受しているのだろうが。この男、人類にとっての最大悪人の一人であると言っても全く過言ではない以下は月刊誌Hanada今月号の〈総力大特集、ざんねんな朝日新聞〉に、「
こんにちは!連休だが俺んちのお出かけはなし!俺が昨日吐いたりしたからね!もうすっかり元気だけどね大事を取ってのんびり!今朝の天声人語!錦織圭選手の引退に関したもの!線引きはお母さんがおもしろいと思ったところ!自分の持ち味を保ちいかすのは…魅力にもなる?!持ち味とは何ぞや?これがおもしろいねぇ!しかしいつも誰かしらの仲間が不可欠なヒト…つまりどうにもならんだろ?要は自分の持ち味とは何かをしっかりと見極めて見失わないようにすることか?
行春や鳥啼魚の目は泪(ゆくはるやとりなきうおのめはなみだ)4月最終日の昨日、朝日新聞の天声人語はそんな芭蕉の句から始まっていた。何を言うのかな、何が言いたいのかなと読み進めて行くと、頭上でも、古くなった葉にかわって、柔らかな新緑が萌え出ていただろう。新旧交代。と続いて、新年度とか新学期など「古いものが去って新しいものがやってくる」の季節になった、ということが言いたいようである。で、結局はこの「天声人語の筆者も代わる」ということが言いたかったことにな
皆様おはようございます。今朝のトップニュース、こちらでしょうね↓片山財務大臣が連休中もスマホ放さないようにと会見した意味は日銀が円高介入の予告でした。為替介入の見方、円急騰財務相ら示唆後一時155円台に:朝日新聞30日夜の外国為替市場で、対ドル円相場は5円ほど円高が進み、一時1ドル=155円台まで急騰した。この日の東京市場では一時160円台をつけ、2024年7月以来、約1年9カ月ぶりの水準まで円安ドル高が進…digital.asahi.com「道の駅常総」から「茨城県
2019年7月17日発信。櫻井よしこ氏の連載コラムをもとに、参議院選挙を前に激化した朝日新聞の安倍政権批判を検証する。韓国向け輸出管理の厳格化を「報復」と断じる朝日新聞の論調、天声人語による首相批判、改憲阻止をめぐる同紙の偏向報道を批判し、日本国民が読むべき媒体について論じる。2019-07-17日本を彼らに売り渡し続けている売国奴と言っても全く過言ではない人達であり、「底知れぬ悪」と「まことしやかな嘘」に同調して来た人達なのである。以下の櫻井よしこさんの連載コラムを読んだ私は5年前の
2019年7月14日発信。高山正之の論考を通じて、朝日新聞『天声人語』の文化論と歴史認識を批判する。陶芸、文字、律令、宗教、唐辛子、法隆寺、高松塚、江西大墓をめぐり、「文化は朝鮮半島から」という朝日新聞の主張を問い直す。2019-07-14お殿様の器量を評価するところだろうが、『天声人語』はこういう歴史を何も知らずにあほな文化論を展開する。以下は前章の続きである。文化は日本から朝鮮に流れた。むしろ6代目まで窯を維持させてやったお殿様の器量を評価するところだろうが、『天声人語』はこうい
2019年7月14日発信。高山正之の論考を通じて、朝日新聞『天声人語』の歴史認識を批判し、有田焼と朝鮮人陶工・李参平をめぐる記述の問題点を検証する。鍋島藩の陶工政策、日本女性の職業的自立、朝鮮半島の文化認識をめぐる論点を記録する。2019-07-14韓国を依怙贔屓する朝日新聞の魂胆は卑しい。以下は前章の続きである。韓国を依怙贔屓する朝日新聞の魂胆は卑しい。朝鮮半島に文化の痕跡がないことを『天声人語』に教えてやろう。朝鮮人陶工が窯を閉じた真相。少し前、朝日新聞1面コラム『天声人語』
愛さん、天声人語「岸辺のアルバム」と武器輸出令和八年丙午卯月廿三日丁卯合掌
皆様おはようございます昨日の陸上自衛隊員4人死傷のニュースには驚きました。陸自隊員4人死傷トップが謝罪-Yahoo!ニュース大分県にある日出生台演習場で行われていた戦車の射撃訓練中の事故で、3人の隊員が死亡し1人が負傷した事故について、陸上自衛隊トップの荒井正芳陸上幕僚長は臨時の記者会見で「地元をはじめとする国民の皆様にnews.yahoo.co.jp4月21日天声人語「岸辺のアルバム」と武器輸出について。(一部転載させていただきます)若手社員は訴える。「今の会社の状
政府、武器輸出を全面的に解禁平和国家の理念を手放していいか!2026/04/21高市内閣は昨日4月21日、武器輸出の目的を「救難・輸送・警戒・監視・掃海」に限っていた「5類型」を撤廃。殺傷能力のある武器の輸出が全面的に解禁。戦後の平和主義に基づいて抑制してきた武器輸出政策を大きく転換させた。自衛隊の装備だけの武器の装備の生産では防衛産業は全く成り立たないのは事実。だからと言って国会で十分に審議せずに閣議決定だけで決定してはならない。日本は平和国家としてどう歩むかも含めて
<今日の表紙>伸びたギシギシの茎に動くてんとう虫僕の公園フットワーク会場はもうすっかり緑色で覆われました。2月中旬に生えていることに気がついたギシギシはいつの間にか中央から茎が伸びて花を咲かせる準備をしています。シロツメクサは花を咲かせています。シロツメクサの近くにはもっと小さいコメツブツメクサが咲いています。ハルジオンが綺麗です。金曜日の朝日新聞の僕がいつも読んでいるコラムは三つとも読みがいがありました。まずは、天声人語です。藤井名人に挑戦している糸谷哲郎九段(37)の
19日(日)の朝日新聞、天声人語の末尾に、「国会前では、きょうもデモが予定されている」と書かれていた。その国会前デモに行ってきた。以前から参加する予定を立てており、時間、場所などは事前に「デモカレンダー」で調べていた。正式名称は『NOWAR!憲法変えるな!4・19国会正門前大行動』、主催は、「戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会」と「9条改憲NO!全国市民アクション」の共催である。先月25日の夜に国会議事堂前で行われた「平和憲法を守るための緊急アクション」の参加者
今日(19日)の朝日新聞、天声人語は、こんな内容であった。日米安保改定に反対するデモが広がった1960年、デモは組織単位で参加するのが当然だった。30歳の美術教師小林トミさんは一個人として声を上げたいと考え、「誰デモ入れる声なき声の会」と書いた横断幕を作り、国会に向けて歩いた。気づけば主婦、学生ら300人近くが一緒に歩いていた。こうして生まれた「声なき声の会」は、日本の反戦市民運動の源流になった。今月上旬、国会前であった改憲反対のデモで、一人で参加している若い世代の多さに驚いた。小
こんにちは何かお手伝いできることはありますか?ある生成AIを起動すると最初に出てくる画面の文字だ。何でも質問してください薄くグレーの文字でそう示されるテキストボックスに質問を入力する。苦労して調べる必要もない。何でもすぐに答えてくれる。何でも即座にかたちにしてくれる。かたちが整えられていて、見栄えもいい。効率が良く、作業時間の大幅な時間短縮にもつなげられそうだ。何でも教えてくれて、全て受け入れてくれて、理解を示してくれる。もう難しく考える必要もない(そう。代わ
今朝の天声人語では、東京外国語大学の入学式で語られた「AIが発達する時代に、なぜ外国語を学ぶのか」という問いが紹介されていました。記事の中では、演出家・野田秀樹さんの「AIには体も心もない」という言葉にも触れられていました。AIがどれだけ進化しても、“言葉を学ぶ”という行為は、相手の背景や気持ちを想像し、理解しようとする人間ならではの営みだと改めて感じます。表情。声のトーン。間の取り方。そうした“温度”のあるコミュニケーションは、AIには再現できません。_____
学水舎代表の語録『徒然なるままに~立憲主義』-Ⅳ加賀海士郎〝春の陽やサツキツツジの笑み嬉し〟すっかり桜が姿を消したが、その穴を埋めるように、紅白のサツキツツジが笑顔を見せてくれるようになった。もう直ぐ、新緑の若緑とともに様々な花が咲き乱れるようになる・・・⇔野田ふじ【忙中閑あり】4月13日に野田ふじ巡りに行ってきましたがまだ少し早いのか、若葉は出ていますが藤の花がまだ開いていないポイントが多かったのは少し残念でした。
新元号「令和」への高い支持、若い世代ほど強い元号制度支持、そして安倍首相の露出をめぐる朝日新聞の違和感を通じて、反安倍感情が招いた自家撞着を描く一篇。世論と乖離していく朝日新聞の論調を鋭く浮かび上がらせる。2019-06-06要するに天声人語の書き手は、新元号決定のあと、あちこちのTV番組に安倍首相が露出したことを忌々しく思っていたのだ。しかしここでもまた、世論は朝日の思いに反する動きを見せた以下は前章の続きである。4月6、7日に、産経新聞とフジニュースネットワーク(FNN)が実施し
訳がわからない。ホント訳がわからない(笑)わたしが中学生くらいからずっとテストと言えば天声人語。それを信じて読み込んでたんだ。全くもって愚かである。浅はかである。ただの文字の連なりでは無い。思想の塊であった!……にも関わらず頭から信じて解答はここにある……てなもんである。バカなことをしてきたもんだ。正しい正しくないではなく無批判に受け入れてきたことが。いや~若いってのは恐ろしい!
学水舎代表の語録『徒然なるままに~原則と現実』-Ⅴ加賀海士郎〝遅咲きに頭を下げる枝垂れかな〟もう花まつりは過ぎた、淀川の背割り堤も桜まつりを終えて人出が少なくなった。自然はいつものように出番を待って顔を覗かせる。慎ましく平安を守ってと、まるで祈っているように・・・世の中は騒々しいが、歴史は繰り返すのでしょうか?トランプ劇場は今日も華々しく舞台を騒がせている。案の定、停戦はもろくも揺らいでいる。余りに動きが速いので『原則と現実』シリーズも間に合わない?背中を押されるよう
2019年6月27日執筆。本稿は、日本のマスコミが世論調査、識者、読者投稿などを用いて、自らの煽動をあたかも世論そのもののように見せかける構造を批判する。とりわけ、記者名を記さない「匿名」記事の方式が、記者個人の責任を曖昧にするだけでなく、記事を「天の声」あるいは国民一般の声であるかのように装うことで、反論を封じる傲慢な装置として機能していると論じる文章である。2019-06-27誘導もしくは捏造された世論を背景にしてマスコミ世論を作り上げるというやり方をさらに強化するのは、日本のマスコ
どうも、娘の入学式から、ずっとバタバタしていて全く疲れが取れないまま休日が終わったと思ったら、、、女の子の日まで来てしまいやけ食いじゃああああぁと、デパ地下でケーキを買ってきた壊れかけの母です笑いつもヴィタメールのチョコケーキにするのに、なんとなく、春やからショートケーキにしてみたけどヴィタメールはチョコ一択やな笑ショートケーキも美味し
天声人語とは、朝日新聞の朝刊一面に掲載されるコラムの名称です。社会や政治、文化、日常の出来事などをテーマに短い文章で論評や考えをまとめた最も有名なコラムの一つです。コラムとは、新聞や雑誌ウェブメディアなどで、筆者の視点から特定のテーマをわかりやすく論じる短い囲い記事のことです。毎日新聞(余録)落ちついた論評スタイルです。読売新聞(編集手帳)比喩や小話が多めの文体です。産経新聞(産経抄)保守色の強い論評が中心です。日本経済新聞(
学水舎代表の語録『徒然なるままに~原則と現実』-Ⅳ加賀海士郎〝季は来たり水清浄に花開き〟4月5日はに十四節気の一つ、「清明」で、次の節気の穀雨の前日までの15日間を指し、清浄明潔の略。空は青く澄み渡り、空気が清々しく、万物が生き生きとして明るく輝く春の季節を意味します。待望の季節なのに相変わらず、中東の動乱の行方が見通せない・・・。不穏な状況が新聞やTV報道を騒がせています。つい先日の記者会見では、トランプ氏がまるで勝利宣言のように得意気に戦果を強調し、イランの制空権は我が掌中に
ドイツの詩人、ハイネが言葉を放たれた矢に例えた話。(朝日新聞/天声人語より引用)私自身は喋る方の人間ですけど、責任とかどうとか立派な覚悟なんて到底ないからどかどか喋る訳です。そのことばひとつひとつがどう転用され、解釈され、誤飲されるかを怖がれば、きっと喋ることが嫌になるし、黙ることが苦痛でもなくなってゆくと思う。言葉は量によってよりも、その質、使い方の方を慎重に選ぶ方が本来効果的なんだとは思う。でもしかし、どんなに頑張ってもどんなに上手になっても言葉くらいでできることっていうのも
改めて「しれっと」|あんべさん♪2017年12月13日朝日新聞の天声人語の冒頭にこう書いてありました「人間はね、ただ嘘をつくんじゃないんです。何かを隠しながらつくんです。そして事実を直視しないようにする。」英国の作家カズオ・イシグロさんがかつて語っていた。当時5時半に起きてボーっとしながらも目の前のテーブルにあった新聞で不意にこの一文が眼に留まりましたというのも幼い頃から嘘つきを自負するボ
2019年5月20日に記した本稿は、朝日新聞「天声人語」が示した天皇制否定の論理を批判し、慰安婦報道をはじめとする数々の捏造報道が日本の名誉と国益に与えてきた甚大な損害、そしてその反省の欠如を厳しく問うものである。2019-05-20朝日新聞の天声人語=朝日新聞社員全員は、今も、こんなことを言っている事に呆れ果てた日本国民は多かったはずである。以下は昨日の産経新聞からである。朝日新聞の天声人語=朝日新聞社員全員は、今も、こんなことを言っている事に呆れ果てた日本国民は多かったはずである。
昨日(29日)の朝日新聞、天声人語は、電話帳の発行終了、という話題であった。こんな内容である。(百字要約)130年の歴史を持つ電話帳の発行が終わる。高校生の頃、自転車旅の途中電話帳で宿を探した思い出が残っている。当たり前にあったものがすっと消えていく。電話帳のように厚い本、という表現に注がつく日も近い。わたしが子どものころ、電話帳は各家庭に必ずある身近な存在であった。日常生活で、よく活用した。小学校の友達の電話番号を知りたいとき、電話帳で調べれば住所、番地と共に載って
学水舎代表の語録『徒然なるままに~原則と現実』-Ⅲ加賀海士郎〝春なれど裸体並べるプラタナス〟中東の動乱の行方が見通せない・・・。不穏な状況が新聞やTV報道を騒がせている。トランプ氏は得意げに15項目の停戦計画案を提示し、イラン側と交渉していると広言しているようだが、イラン側の反応は、米の提案は受け容れられないとして、逆に戦闘終結の5条件を突きつけているらしい。そもそも現実にそのような話合い(外交交渉)が、何処で誰と誰の間でなされているのか、一向に確たる情報が明らかになっ
目次◎【読書メモDIARY】天声人語2025冬◆【NEWレシピ】鶏もも肉のハニーマスタードステーキ◎【読書メモDIARY】天声人語2025冬◎人質司法:無実の人間が『無実です』と主張すると自由を奪われる◎「耳と手感覚」ゲーム:ものの大きさや厚み、重さなどの微妙な差を当てる◎人間には12の感覚がある(多彩で、思った以上の能力を秘めている)◎金属有機構造体の開発→空気などの気体から燃料をつくることを可能にする!?◎幸運は準備された心に宿る◎卵の1人当たりの消費量*年間1
新聞を開くと最初に読むのが天声人語です。ジャーナリストとしての知識経験豊富なベテラン記者、編集者たちが、時節を捉えた話題を603文字という制限の中で軽妙な文章で書いています。大学入試はもちろん、最近では中高の入試にも天声人語から出題されることがあるそうですが、レベルの高さ、内容の濃さがわかります。一方、脛に傷持つ政治家は天声人語を嫌がり、その先兵であるネトウヨたちは口を極めて非難します。もちろん、その内容は愚にもつかないものなので無視するだけですが!全体主義国家によって分割統治された近未来