ブログ記事19件
天国の駅1984年6月9日公開二人の夫を殺し、戦後唯一人の女死刑囚として処刑された女の半生を描く。あらすじ昭和45年6月11日、東京小管拘置所内の処刑場で、一人の女がこの世に別れを告げ、天国への階段をのぼっていった。林葉かよ、47歳。--昭和30年春。結城つむぎの織女として、また美人としても評判のかよは、まだ32歳の女盛りであった。夫の栄三は傷痍軍人で、下半身マヒの障害者だった。しかも初夜を迎えないままに出征したため夜な夜な嫉妬心のかたまりとなって、かよに辛くあたった。そんな彼女に目をつ
吾輩は主婦である↑言いたいだけです↑教科書に載ってましたね!吾輩は猫である坊ちゃんなど・・・ちょっとごっちゃになってるけどね〜♪この前、西田敏行さんのお別れ会にて三谷幸喜さんが仰ってたけど西田敏行さんのあんな強い「坊ちゃん」は見たこと無いって…それを聞いてから見てみたいなぁ〜西田敏行さんの新・坊ちゃん⚠お写真お借りしています(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”良き役者さん大好きでした。人柄も演技も西田敏行さんが出て居られると何だか安心感があって、
大好きな俳優西田敏行さんが亡くなりました。今まで、ブログでも取り上げてきましたが特に好きだった映画2本を再度紹介し、ご冥福を祈りたいと思います。1本目は映画「寒椿」です。(2017年2月のブログです。)1992年東映映画です。監督降旗康男原作宮尾登美子キャスト西田敏行、南野陽子簡単な内容は、以下の通りです。(Wikipediaより抜粋)「昭和初頭。高知には人の心が分かる女衒として知られた富田岩伍(西田敏行)がいた。元は任侠の世界に活きていた。ある日、岩伍の元に父親の借金のカ
俳優の西田敏行さん(1947~2024)がお亡くなりになった。急な訃報に言葉もない。心よりご冥福をお祈りいたします。本来私は西田敏行の訃報に際してブログを書く資格のない人間である。何故か。私は彼の代表作と言われる作品を殆ど見た事がないからだ。「西遊記」、「池中玄太80キロ」、「ドクターX」シリーズ、映画「釣りバカ」シリーズ、映画「学校」シリーズ、バラエティ番組「探偵!ナイトスクープ」・・・。「翔ぶが如く」をはじめ、主役を務めた3本の大河ドラマも見ていない。だが、私は子供の頃から現在にいた
吉永小百合さんの歌声つて何か優しいですよね~
戦後初めて執行された女性死刑囚ホテル日本閣殺人事件1960年今回は、ホテル日本閣殺人事件を取り上げました。貧しい農家に生まれた女性が、「色と金」への飽くなき欲求に突き動かされ、持ち前の愛嬌と商才でいったんは成功をおさめながら、その過程で夫と温泉旅館経営者夫婦の3人を殺害したことから、戦後初めて執行された女性死刑囚になってしまった事件です。朝日新聞(1966年7月14日夕刊)【小林カウの生い立ちと結婚】事件の主犯となった小林カウ(旧姓不詳、名前の読みは「こう」)は、1908(
(追悼名優・西田敏行氏に捧ぐ)天国の駅84年東映吉永小百合中村嘉葎雄津川雅彦三浦友和真行寺君枝白石加代子西田敏行監督出目昌伸天国の駅はたった独りでしか乗れない昭和45年6月11日東京小管拘置所内の処刑場で一人の女がこの世に別れを告げた……二人の夫を殺し戦後唯一人の女死刑囚として処刑された林場かよ47歳……吉永小百合にとってこの映画は最初で最後の初の汚れ役である。昭和30年春かよは茨城・結城市で結城紬の織り子として働いていた。
西田敏行さん、安らかに!僕は貴方の大ファンでした。一番好きな作品は「天国の駅」吉永小百合さんとの共演…切ないんだよ…ここは四万温泉積善館が舞台。僕も大好きな宿です。一人寂しく逝った彼の冥福を心から祈りたいです🙏『女史会積善館』千と千尋の神隠しのモデルになった旅館。本館は元禄年間の開業。建物も一部使ってる。凄いな~~あちこちが文化財!食事も美味しかった~✨ameblo.jp寒椿!こちらはガラッと違う彼!これも良かった!若いな〜いい男だ❣️
敬称略で。突然の訃報にびっくり。自分が若い頃からテレビやスクリーンの中にいるのが当たり前の存在だっただけに、喪失感というか胸に穴が開いたような虚しさが...冥福を祈りたい。人それぞれに好みはあると思うが、自分の中でのベストアクトは天国の駅の一雄と泣いてたまるかと翔んでる!平賀源内。改めて冥福を祈る。
■4月10日の産経電子版スクラップ20240410【産経抄】川勝氏悲願は「害」.pdfdrive.google.com20240410【朝晴れエッセー】続く記憶の香り.pdfdrive.google.com20240410【論点】非婚・晩婚改善する製作を・小塩隆士氏.pdfdrive.google.com20240410【万博未来考第2部国家が追い求めた大義】国威発揚から課題解決型へ.pdfdrive.google.com20240410【ポトマック通信】ト
…『天国の駅HEAVENSTATION』吉永小百合が汚れ役(殺人犯)で話題にまた三浦友和もかなりの悪人役。ホテル日本閣殺人事件がモデルなのだがかなり綺麗なストーリーになってる。現実再現なら、相当な胸くそ映画になってしまいます。それでは吉永さん、無理ですよね#天国の駅(1984)#HeavenStation#出目昌伸監督#早坂暁脚本#吉永小百合#西田敏行#三浦友和#真行寺君枝#白石加代子#中村嘉葎雄#津川雅彦#丹波哲郎#映画#
優しくされなきゃ優しくなんて出来ないんです。心が狭いのかしらとも思うけれど、やっぱりできないものは出来ない。冷たい人には冷たい対応になってしまう。昔の映画で印象深い映画がある。「天国の駅」。キャストも豪華。観ているうちにどんどん引き込まれる。後半でカヨにターボが「カヨさんはいつも俺に優しくしてくれた。」と言う。するとカヨはすかさず「ターボが優しくしてくれるからよ。」直向きな男を演じる西田敏行演じるターボが愛おしい。何度でも観たい映画の一つ。
ゴールデンウィークはとにかく着物を1人で仕上げようと意気込んでいましたが(衿肩あきに、補強の三日月を入れている⬆ところ)お店が時短になるので、良かったらゆっくりご飯を食べに来て下さいとと、ご案内受けてこっそり食べに行って来ました。隠れ家的なお店なので、個人的には誰にも紹介したくないお店でしてまぁ、私が紹介しなくても、予約がなかなか取れないお店なのです…美味しい料理を堪能して飲みすぎて今日は1日寝込んでしまうと言う失態(衿肩あきの補強にみつえりしんを入れてるところ⬆)
岡田裕介がお亡くなりになったんですって~?本当に、今年は、いろんな方がお亡くなりになりますこと。ずっとYouTubeで、私がお見送りに使いたい動画が出て来るのを待っていたのですが、なかなか~~~、で、俳優として、当時のご自分と等身大の役をおやりになった「赤頭巾ちゃん気をつけて」を見つけましたので、まずは、これをご覧あそばせ。ということで、今日の「歌謡曲だよ、成澤弘子」は、まず、佐良直美が歌います「赤頭巾ちゃん気をつけて」。作詞:岩谷時子、作曲:いづみたく、編曲:渋谷毅佐良直美って、歌が
さて①②からの続きですが…一応の湖ですが、折しもメシタイムなオレでありんすというのも行きの車中で食うつもりだったオニギリ…彼女には食わせたのですが、自分が食おうと思った頃に現着しそうなイキオイでして…後から思えばまだまだ先だったのだが、何しろ行ったコト無い場所ってのは現着するまでは不安なモノなので結局食う間もなく着いてしまい、この瞬間がメシタイムになった次第なのであるまぁ湖にもあんま興味はないし、遠場からの写真数枚で湖に関してのオレのミッションは終了
さて①からの続きですが…ユックリと風呂に浸かったと書きましたが、とにかく作りが古いある程度古いまま残してソレを今だに使用してるのですが、ややコワイくらいでしてね前ブログで書いた様に映画の中に入り込む様な感覚もあるのですが、実際にブツを目の当たりにすると少しビビる風呂の中に設置してある身体を洗うスペース(狭い1人分くらい)もさるコトながら、当時のままのサウナ室(の様なモノ)は真っ暗で入る勇気がありませんでしたすっぽんぽんだと人間、より臆病になるものでや
連休前…連休中にある場所に行きたいと言い出したSAYAきちこんな梅雨時期に…しかも金銭的にも自由の利かない身としては出来れば動きたくないと思うオレに対し、『休みなのに何処にも行かないのはストレスよ!』といつも真逆な彼女までもオレ的には頑なに行くのを拒むワケでもないし、運転もキライではないなので彼女が行きたいならばお供もするし運転もいとわないでも出来れば天気がヨロシイ方がイイなぁ…と思うのは何処かに行く時には誰しもが思うコトなのでこの3連休の中での無
第8回日本アカデミー賞最優秀主演女優賞おはん天国の駅HEAVENSTATION
先月からわたくしもキャンペーンMCとして映画「北の桜守」関連のお仕事をさせて頂いておりますいよいよ3月10日が公開吉永小百合さんご本人は日本全国を一足早い桜前線のごとく横断し映画のキャンペーンに極心なさっていますそして映画「北の桜守」の公開記念として今、映画女優吉永小百合と銘打った特別上映も!今週は高倉健さんと吉永小百合さんが共演なさった映画「動乱」と吉永小百合さんが夫を殺人する女性を演じた映画「天国の駅」が上映されています私、二本とも先
今日も来ました❤️喫茶マロン❤️何回か、私のブログに登場してますね❤️大好きな喫茶店❤️さて、今日は映画を観てきました❤️なんと、吉永小百合さんの映画2本も観ちゃいました吉永小百合さんの120本目の出演映画「北の桜守」の公開を記念で特集上映「映画女優吉永小百合」なんだそうです今日は高倉健さんが主演の「動乱」と、ずばり吉永さん主演の「天国の駅」の2本「動乱」は、特に古き良き日本映画を感じますねここ数十年の映画にありがちなカット割りが慌しかったり、やたら人物の
天気は晴れに近い曇り。朝から通常通り。前日昼からの仕事でのトラブルも何とか解決。影響は最小限にとどまる。昼前に帰宅。午後もいつも通り。夕方に少し雨。すぐに収まる。夜はのんびり。爆報に見入ってしまう。ホテル日本閣事件の主犯は確か、天国の駅のモデルか。学生時代に見たが、さすがに吉永小百合氏はあそこまでの悪女には描かれてはいなかった。巡査役の三浦友和氏が小悪党だったが。笑点メンバーは誰かと思ったら、初期の座布団運び。さすがに知らなかった。自分の記憶は松崎真氏から。九時過ぎに寝る。明日も仕事。
天国の駅は、戦後3人目の女性死刑囚である小林カウをモデルとして作られている。主演は吉永小百合や、西田敏行、三浦友和、丹波哲郎など、そうそうたるメンバーだ。また、芸者さんの入浴シーンを入れた温泉のポスターを撮る場面では、カメラマン役に荒木経惟が特別出演している。荒木のそのまんまの個性的な出演には、思わず笑ってしまった。天国の駅は、最初に見たのはテレビの映画番組でみた。その時はそんなにおもしろいと思わず、途中で観るのを止めていた。たぶん、自分が中学生の頃だったと思う。それか