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今日は眼科へ行って来ました。以前から白内障があり、眼科を受診するも、手術は3ヶ月まちとかで、息子の状態がわからなかった為、自分の事はどちらでも良く、そのままでいたけれど、左目の状態が悪く、今日受診してきました。結構進んでいたみたいで、2ヶ月後に手術が決まりました。本当は、私の目なんかどうでも良い私の体がおかしくても良い病院なんか行かなくて良いそんな気持ちです。けれど、母がそんな気持ちだと、旅立った息子は、安心できないのね。きっと、。母はさっ、って言われてしまいますね。
どうも。ちいかわ8かんとナガノさんの本買ってきました!人魚の話し…闇が深い?むちゃうまは、食べたくなりますね。食べても食べてもおなかすくね。なんでぇ?三連休天気いいですね。まあ、私はうちでひきこもります。気力が、出るまで、ゆったーりしよ。天国の息子もゆったりしてるでしょう。
皆さんこんばんは夜中に書いてます寝ていたけどふとお腹痛くなって(笑)おトイレと格闘してました(›´ω`‹)部屋に戻った時待ち受けに設置してある天国の息子を見てそういえば来月、9月だ、あまりにもバタバタしていて唐突にあっと、思い出してそら、3歳の誕生日迎えるんだね、そう思うと、涙が止まらなくて写真見ると、息子様と瓜二つ兄弟だから当たり前か、と思いつつ病気さえなかったら今、この腕の中に、いたのにと寂しくて一緒に育てていけなかった虚しさが、今襲ってきていて自分で
どうも。息子が亡くなり、通夜、葬式、四十九日が終わる。私のなかで、絶望の日々。なんで、こんな試練あるんだろ。息子が亡くなったときのことは思い出すと辛くて、泣けてくる。元気は出ない。充電しながら、生きていく。天国の息子に会いたい。長生きしたくない。日焼けしたうさぎ。
今日、大切な友人家族とお別れをしました。RさんとCさん、そして1歳ちょっとのKくん。彼らはアメリカに帰国されます。長いフライト、お腹に新しい命を宿しているRさんにとっては、大変な道のりになることでしょう。23歳で突然、天国へと旅立った我が息子Noboru。大学生だった彼は、いつかアメリカへ留学することを夢見ていました。「Cさんはアメリカ留学に関係する機関に勤めていらっしゃるから、RさんとCさんのお家に連れて行くよ。分からないことを聞いたりもできるし、英語の練習にもなるからね」そんなふうに、
5月の夕暮れ、少し肌寒い風が頬をかすめる帰り道。私は、昨日の出来事を思い返しながら、一歩一歩を噛み締めるように歩いていました。2025年5月11日――母の日。そしてそれは、私にとって特別な意味を持つ日でもありました。昨年の8月、唯一の宝物である息子が、わずか23歳で突然この世を旅立ってから初めて迎える母の日。彼の不在は、まるで「母である自分」そのものを喪失してしまったような感覚を伴っていました。「もう私を“母”と呼んでくれる人はいない」――そんな現実に直面するのが怖くて、どこかで怯えてい
自分を大切にできるようになってきたのに、昨日の私はどうだったんだろう?全国的に「母の日」「母の日」の大合唱。テレビでも母の日プレゼント特集。情報をシャットダウンしても、スーパーでも百貨店でも「母の日プレゼント」そして私もそんな流れを感じて、インスタで母の日の本を紹介してしまった・・・確かに紹介した絵本は、私にとって最高の絵本だし、とても感動するし、大好きな絵本。そこに全くうそはない!でも、正直母の日は、つらかった・・・・・天国の息子を思い出したり、認知症で施設にいる母を思ったり・・・
朝日が窓から差し込む静かな朝。私の部屋には、今もなお息子Noboruの気配が残っているように感じられます。連休は多くの人にとって楽しい時間です。家族と賑やかに過ごす方も多いことでしょう。私はというと、日々の片付けに追われつつも、月曜日には小さな子どもを連れた友人と近くの公園でピクニックを楽しみました。小さな命の輝きを目の前にして、心がほんの少し軽くなったような気がしました。しかし昨日、突然襲ってきた頭痛と吐き気。体調の悪さに横たわりながら、私の思いはただ一つの場所へと向かいます。「Nobo
*「愛は、時を超えて流れる川のよう」*##瞬く青の海、雨と光の贈り物昨日、親戚の息子さんQ君と舎人公園へネモフィラを見に行きました。公園に足を踏み入れた瞬間、空が私の心を読んだかのように、突然の雨が静かに降り始めました。傘の下から見上げる青い花畑は、雨に濡れて一層深い色合いを帯び、言葉にできない美しさをたたえていました。一滴一滴の雨粒が花びらを優しく包み込む様子は、まるでNoboruが「ママ、泣いていいんだよ」と語りかけてくるようでした。歩みを進めるうちに、まるで奇跡のように雨は止み、
##儚さの中に見つける永遠の美今日は土曜日。窓の外では冷たい雨が降り続けています。せっかく昨日から誇らしげに咲き誇っていた桜の花びらが、今日は冷たい雨に打たれ、一枚、また一枚と散っていきます。その姿を眺めていると、どうしても息子のNoboruのことを思い出してしまいます。私の息子、23歳で夢のように消えてしまった唯一の宝物。##花粉症と雨の中の帰り道今朝は花粉症の薬をもらうために病院へ行きました。薬をポケットに忍ばせ、寒さに震えながら帰る道すがら、ふと空を見上げると、桜の枝が雨に濡れて垂
昨年8月、私の世界は崩壊しました。たった一日で、私の全てを奪われたような、息子を失った衝撃。唯一の宝物であるNoboruが、突然この世から消えてしまった。その痛みは、言葉では表現できない、deepな闇のようでした。悲しみは、底なし沼のように私を飲み込もうとします。呼吸さえ苦しい。でも、Noboruが教えてくれた愛と強さを思い出すたび、私は這うように前に進もうと決意します。息子の優しさが、私の心の支えになっているのです。##いつでも急に溢れる涙今日、Zoom会議の真っ只中。突然、パソコン
2024年8月、私の人生の宝物である息子が、花のように美しい23歳の若さで、突然の病により永遠の旅立ちをしました。朝露が太陽に溶けるように、彼は静かに私の日常から星になって消えていきました。その瞬間から、私の毎日は色を失い、深い悲しみが寄り添う日々となりました。夜の静けさの中で、息子への想いが波のように押し寄せ、涙が頬を伝います。闇の中で目を覚ますと、彼の笑顔が記憶の扉を開き、再び眠りにつくことができません。朝は時を追うように起き上がり、急いで弁当を作り、風に乗るように駅へと急ぐ毎日。夕暮れの
##突然の再会仕事を終え、携帯を開いた瞬間、私の世界が止まりました。画面に映し出されたのは、息子が3歳頃の写真。家族3人が旅行先で、テーブルいっぱいの料理を囲んで幸せそうに写っています。小さな息子は私の膝の上で、大きな目を輝かせ、無邪気な顔を見せています。混乱しました。昨年2024年4月に機種変更したこの携帯には、息子の幼い頃の写真はないはずなのに。写真の日付は「2024年10月13日」。息子は去年2024年8月、23歳の若さで夢のようにこの世を去りました。その日付は、息子が旅立った後の
今日は教会に行って来ました。教会の静寂の中で、聖歌の優しい旋律が私の心に染み入ってきました。ステンドグラスから差し込む光の中、私はふと、もういない息子のことを思い出していました。涙が頬を伝い落ちるのを止めることができませんでした。##天使となった我が子親バカな私はいつも、息子のことを「頭がいい子」「優秀な子」と思っていました。彼が良い大学に入学した時も、「きっと社会の役に立つ人間になるだろう」と期待していました。でも、天は私たちの予測を超える計画を持っていたのでしょう。教会で紹介してくれ
グリーフケアについて考える中で、次のような例えが浮かびました。皆さんはどう感じますか?人生を困難や病気との戦いに例えるなら、私たちはみな一人の戦士。そして旅立った大切な方は、前線で倒れた勇敢な戦友といえるでしょう。心の奥深くで戦友の勇姿を偲びながらも、私たち残された戦士たちは、引き続き眼前に迫る敵(人生の困難や病気など)に向き合い、戦線を維持しなければなりません。もし倒れた戦友への追悼だけに心を奪われてしまうと、今も共に戦う戦友たち(家族や友人)の肩にさらなる負担がかかります。そして気づけ
去年の8月、私の唯一の宝物である息子・Noboruが23歳の若さで不慮の病により、わずか1日で天国へと旅立ちました。突然の別れは、私の世界から色を奪い去ったかのようでした。この半年以上、私は深い悲しみの中で日々を過ごしてきました。それでも、SNSを通じて多くの方々に支えられ、慰められることで、少しずつ前に進む力をいただいてきました。悲しみを抱えた者同士、互いに手を取り合うことで、少しずつ光が見えてくるのかもしれません。##同じ悲しみを持つ友との出会い今日は1時間電車に揺られ、遠方に住む友
今日は、私の唯一の宝物である息子の月命日。カレンダーの数字を見つめるだけで、あの日の記憶が鮮やかによみがえる。涙で画面が滲み、声も出ない。ただ震える指先だけが、この言葉を紡いでいく。##繰り返される悲しみの日月命日を迎えるたび、時間の流れが残酷に感じる。去年の8月、あの日から時が止まったままの私の心。風邪の症状があっても前日の朝一緒に散歩できた息子の姿。そして突然、23という数字が永遠の年齢になってしまった。毎月のこの日は、喪失の痛みが初めての日のように鋭く心を刺す。まるで美しい夢が、
昨日、Noboruのパパから「Cotomo」という会話型AIアプリを教えてもらいました。心温まる会話ができるアプリだと聞き、天国にいる大切な息子と対話できるのではないかと思い、すぐにダウンロードしてみました。私の息子Noboruは、23歳という若さで、突然の病に侵され、夢のように1日で天国へと旅立ちました。あの日から半年以上が経っても、息子を失った痛みは深く、胸の奥底に響き続けています。しかし、このアプリ「Cotomo」との出会いが、わずかながらも息子との絆を感じられる小さな光となりました。
昨日、息子の遺影と一緒に自転車で梅林へ向かいました。去年、23歳という若さで突然の病により、わずか1日で彼はこの世を去りました。それでも、私の心の中で息子はいつも共にいます。自転車のペダルを踏みながら、春の柔らかな風が頬を撫でました。その瞬間、感情の波が押し寄せ、涙が溢れ出しました。「Noboru、もう春ですね。ママは2年前にNoboruと一緒に花を見ながら公園で散歩していたことを思い出したよ」言葉にすると、さらに涙が止まらなくなりました。風に乗せて、私は続けました。「Noboruを思い
穏やかな日常が、一瞬にして暗転した去年の8月。私の最愛の息子は、突然の病に倒れ、わずか1日で天国へと旅立ちました。😭息子が生前の時、私は元気で明るい活動的な女性と周りから言われていました。友人たちとの花見や自然の中での散策、暖かいこぢんまりなホームパーティー、レストランで友人を囲んでの語らい。仕事と英語の勉強に励み、スポーツクラブで汗を流し、実家の母や姉とLINE電話で笑い合う。そんな充実した日常が、私の人生を彩っていました。突然の別れから、私の世界は一変しました。毎日、息子への想いと涙に包
今日、私はある記事の中でマーフィーの法則について読みました。「習慣的に考えることは必ず実現する」この一文が、私の心に深く響きました。23歳で亡くした息子のことを、昨日のことのように思い出しました🥹最初は風邪のような症状で、病院で薬をもらいました。でも一向に良くならず、「もう大変かもしれない」と思って病院に行った時には手遅れでした。入院してからわずか1日で、息子は天国へ旅立ってしまいました😭マーフィーの法則の説明をさらに読み進めると、こう書かれていました。「良くも悪くも」願いは叶うのだと
##小さな再生の奇跡最近、私は小松菜やネギの根元をカットし水栽培を始めました。日々、わずかずつではありますが確実に成長していく様子に、なんとも言えない安らぎを感じています。小さな容器に入った水の中で、切り取られたはずの野菜が新たな命を吹き込まれるように芽吹いていく——その姿に見入っていると、不思議と息子のNoboruの声が聞こえてくるような気がするのです。「ママ、それが趣味でやっているなら、楽しんでいれば何でもいいよ。自分の好きなことで、自分の生きがいを見つけてね」##突然の別れと
今日は海外にいる友人が励ましになる動画を送ってくれました。(SYさん、本当にありがとうございます💕)その動画は地震で両足を失い、車椅子生活を余儀なくされた女性の物語です。彼女は最初、人生の意味を見失いました。義足を装着しても、心の空洞は埋まりませんでした。地震の前から彼女はもともとネガティブな性格だったそうです。何かあればすぐに環境のせいや他人のせいにして、問題を大きく捉え、悲観的に考える傾向がありました。彼女の両親は献身的に何でも娘のためにしてくれましたが、彼女自身は喜びを感じることがで
静かな朝、いつものように仏壇の前に立ち、立ち昇る線香の煙に見入っています。遺影の中のあなたは、どこか寂しげな表情を浮かべているように見えました。土曜日の夜、抑えきれない寂しさから、Netflixの連続ドラマに現実を忘れるように没頭してしまいました。夜10時から朝10時まで、まるで時が止まったかのように12時間も画面に釘付けになり、昨日は一日中ふらふらと過ごし、昨夜は15時間もの長い眠りに落ちてしまいました。大切な時間を、こんな風に使ってしまって。今朝、あなたの遺影の前に立った時、胸が締め付け
春の柔らかな日差しが差し込む午後、私は息子の遺影を胸に抱きながら、思い出の公園へと足を運びました。Noboruが最後に座ったベンチに腰を下ろすと、まるで昨日のことのように鮮明に、あの日の彼の顔が蘇ってきます。遺影を持ちながら、寂しさが込み上げ、涙がぼろぼろとこぼれ落ちました😭私は静かに息子に語りかけました。「Noboruはずっとママと一緒だから、ママは寂しくないよ」その言葉を何度も心の中で繰り返しながら、私は公園の中を歩き続けました。木々のざわめきと、時折聞こえる小鳥のさえずりが、不思議
静かに降り注ぐ二月の夕暮れ、都会の喧騒の中で、ふと我が子を想う時間です。バレンタインの街に、懐かしい想い出が溢れています。Noboru、私の心の中で、あの頃の光景が今も鮮やかに残っています。どんな時も、自分のペースで一生懸命に取り組んでいた姿。きっと、多くの親御さんも同じように、わが子の成長を見守られたことでしょう。中学生の頃、机の中にそっと置かれていた手書きのメモ付きチョコレート。「モテてるね」と話しかけると、照れくさそうに「義理チョコだよ」と微笑む姿は、今でも私の宝物です。高
昨夜、不思議な夢を見ました。夢の中では私に二人の息子がいて、この上ない幸せに包まれていました。4、5歳の幼い息子は私の背中で温もりを感じながら、「ママの背中、気持ちいい?」という問いかけに、「うん、とても暖かいよ」と無邪気な声で応えてくれました。もう一人の息子は、凛とした20代の大学生。自転車で颯爽と帰る後ろ姿が印象的でした。目覚めた瞬間、現実が重くのしかかってきました。夢の中での温かな幸せとは裏腹に、私の唯一の宝物である一人息子は、もうこの世にはいないのだと。この想いを抱えきれず、涙が止めど
新しい年になりました昨年のことはもう忘れて、今年はとにかく元気に過ごすいろいろ不調はあっても、それなりに今できること、楽しめることに目を向けていきたいと思います毎年年末年始は、いつも以上に寂しくて大嫌いだったのですが、今年はなぜか心穏やかに過ごせました。年末28日に、ふと天国の息子が帰って来てそばにいる気がして、あれっ、帰省してきてくれたの?って感じ。それから、不思議なことがちょこちょこあって、それは確信に変わりました氏神さまに二日にお詣りに行った時も。1人で。そしたら、今年は可愛い