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「世界が平和でありますように」「皆さんが幸せでありますように」まあ今日は、海外から、とても世界に影響のある方が、日本にお越し下さっております先ず、この日本の国の地にお立ちになられておられますので「世界が平和でありますように」とトランプさんに申し上げさせて頂きました世の中、本当に今、戦争や、又、様々な人間の欲によって、世の中が乱れておりますそれをやはり、浄めていかなければいけませんね皆さんも、是非、こうして日本という地に世界に影響のある方がお越
何故人は苦しむのでしょうか?何故人は悩むのでしょうか?それは自分の事しか考えないからですでも自分の事をれて、夫の事、妻の事家族の事、又、友達の事本当に一生懸命感じてあげたら互いに喜びが増えてくるのですね人の笑いを見て喜べる人になれば必ず幸せになりますそうやって互いが向かい合う事例えば、人が何か失敗する「あの人はこんな失敗をしていた」と悪口を言っていた人が相手を理解するようになると自分も人間だから同じ失敗をするかもしれない
皆さんに氣付いてほしい≪人は死んで終わりでない、という事≫だからよく「冥福」という言葉があるじゃないですか「人は死んで終わりではない!」≪形が変わるだけで、魂は常に生き通している≫これ、答えですよ『天』に帰るとね、皆、忙しいのですなんで忙しいか知ってますか?「修行」どういう修行でしょうか?『天』に上がると、人はこの地上の人、全てを助けなければいけないだから『天』に上がると「あんた、あそこに行って、あそこに行ってここ行っ
お仕事の始まりに、昔のご商売の方々はちゃんと番頭さん、皆、柏手を打って「どうぞ今日も良い一日でありますように」って、手を合わせたものですよ最近そういう事が段々忘れ去られてしまって手を合わすという事を、人は本当に忘れてしまっているやはり見えざる物に手を合わせる・・・≪‶信仰〟というのはそういうものです≫≪宗教団体とは違います≫こないだ、ある‶宗教〟に迷っている方がお社さんに、いいろいろ聞くので「いやいや、天命庵は‶宗教〟じゃありませんよ‶信
人間、年を取れば、皆、忘れっぽくなる皆、そうですよだからね、自分でそうやって‶呪い〟をかけちゃいけませんあのよくね、皆さん「私はボケた」とか「弱った」とか≪あれ、自分に対して呪いをかけている事ですよ≫≪‶呪い〟をかけちゃいけません≫ここはね、呪いの所じゃありません「私は元気、私は大丈夫」ってね自分を解放してゆく所です人間ってね、自己暗示っていうのがあるのですそう思いませんか?どう思います、専門家でしょう?「精神科医をやっており
さて今日、この話が大事なのですよ様々な問題が、困難が・・・お釈迦様を育てたのは「老病死苦」という四つの苦しみでした。この苦しみによって、世界中に“仏教〟というものが生まれました「老病死苦」という四つの苦しみを何とか克服しようと思うお釈迦様の心が開いて『教え』が開かれたわけですわしも腰の病、我が子の病を通じて神様がね、お言葉をくださってこの道が開かれました人から見ると、病気だとか、問題というものを皆、悪く受け取っているでも、本当は、逆に
皆さんが、命令しなくとも心臓は一生懸命、今も動いていてくださる肺も一生懸命、動いていてくださる朝起きて、心臓に「動け!」肺に「動け!」「脳よ動け!」といって、命令して動かしている方いらっしゃるでしょうか?例えば、風邪をひいたり、体調悪くしても免疫というものが一生懸命、身体の中で働いてくださっている皆さんが、何も言わなくてもですよ命令しなくても働いてくださっている朝起きて、この地上もどうでしょうか命令しなくても、皆さんに、酸素を沢山与えてくださって
「清く正しく美しく」別に、これは宝塚の言葉ではなく『天の摂理』です正に、この美しい言葉それを大事に‶魂〟で受け取ってください皆が‶清らかな心、美しい心、正しい心〟をそれを学べるような天命庵、教えの場を創っていこうと思います皆さん「清く正しく美しく」そういう言葉を使っていくと「清く正しく美しく」なります「美しさ」とは、お姫様のようになるものではありません「美しさ」とは‶人を助ける心〟「正しさ」という事は、本当に‶愛
人にちょっといじめられて、嫌な事をされて受取り方に‶三つの世界〟がある一つの世界は、嫌な事されて「憎らしい、腹が立つ、この恨みはらさずおくべきか…」と云う世界もう一つの世界は「許してあげるわよ、許すわよ」って云う世界もう一つは「自分が足らない所を教えてくれた有り難い、感謝!」という世界この三つの世界があります皆さんは、日々の生活の中でどの世界にお住まいでしょうか考えてみて下さいこういう事を学べるという事は素晴らしい事ですよ
「重陽の節句」というのは、毎年9月9日に行われる、五節句の一つで「陽の氣」‶陽〟が重なるという事です‶陽〟が重なるとは、どういう事かというとよく、昔から云いますけれども「‶陰〟極まれば‶陽〟となる」「‶陽〟極まれば‶陰〟なる」という事で、とてもおめでたい「重陽の節句」に見えますがやはり‶陽〟が重なるという事は、「陰の氣」に変わっていくという事ですね「陰の氣」というのは、どういう事かというと昔は宮中では「陽重なって陰」になるととても不吉な事と思
≪‶母の愛〟というのはねどんな薬よりも、どんな飲み薬よりも母の愛、親の愛、人の愛というものはね本当に‶奇跡〟を生むのですよ≫≪親の愛って凄いのですよ≫‶家族の愛〟を大事にしなければいけませんKさん、だって、本当に医学的にいったらもうね、いつでも「どうぞお迎えに参りました」と、言われてもおかしくない状態なわけですでもこうやって元気で痩せる事もなくてね本当に痩せるどころか、何か凄く太りお元気そうですよでもそうやって、お母さん、ご兄姉の愛を頂いて
人生に問題が生じたら「あぁ、良かった。有り難い」「早く教えて頂いたのだ。助けて頂いたのだ」と手を合わせて感謝すると‶光〟が現れてきます‶光〟が、全ての‶陰の念〟を切ってくれます≪自分の中の様々な‶陰の念〟を切りましょう≫現れてきた事を、感謝する努力をすれば良いのです≪‶因縁〟というのは‶陰の念〟なのですから≫よく‶因縁〟というと何が怖いお化け映画のようなものを思いますそうではなくて‶陰の念〟です≪‶陰〟というのは「全てを悪く思う念」
人には、それぞれのお役目があります「社会で仕事をするお役目」「子育てをするお役目」全部、素晴らしい事ですよく家に帰って、忙しいと、家族に向かって「そんなことしてないで手伝って!」と怒鳴る方がいます猫の手でも借りたい程忙しいと怒ったり大きな声を出したりしたくなるでしょうがそれでは、良い人間関係は築けませんそれぞれが、その時々に、それぞれの仕事をしているのです≪それぞれの仕事を、認め合った時人間関係は上手く回ってゆきます≫≪自分の仕事が‶尊
中々お墓に行けない、中々遠くて行けなかったら全部地続きですよ≪手を合わせる事≫昔の家には‶神棚〟もあった‶仏壇〟もあった≪手を合わせる事ですよ≫そう事によって、やっぱり人の‶運命〟は変わります現に、天命庵において、ご先祖様を、粗末にしていた方が≪ご先祖さまを、本当に大事にするととても良い事が起きたそうですよ≫≪やっぱり‶親孝行〟すると『神様』は喜んで下さるのですね≫とても大切な事です「神様、神様、神様」と言っても『身近な神様
何でも〝順番〟というのがあります何でも、一っ飛びになるのではなくてやっぱり〝順番〟を〝順〟を踏んでそして初めて『天』に通ずるわけです≪だから〝順〟と云うのが、神に沿う事です≫≪順と云うのは、神に沿う事≫≪順序とか順番というのは、天に沿い切る事です≫やはり、何でも一石二鳥で,裏口からだと犯罪者になるわけですね≪やはり〝順〟を追って、人間の成長というものが成ってくるのではないかと思います≫何か一足飛びにとか、何かこうではなくてやっぱり、それぞれの〝修行〟を積
信仰とは‶優しさ〟です≪優しさと、愛です≫「何か問題があった時」「いろんな事があった時」自分の周りの人の事を‶悪く〟言っていないでしょうか?良い処を誉めてあげているでしょうか?『神様』は仰います≪‶教え〟というものは、悪口を言う為にあるのではないのですよ≫≪相手を本当に褒めてあげて、認めてあげて良い処を探してあげる事が‶教え〟です≫と人間というものは、何やかんや悪く言ってしまう事があると思うのです天命庵のご神殿には、十字架も、仏像も
皆さんが向かっているのは、どういう世界かと云うと「霊的に感じる」とか「何か霊的に見える」という世界ではないのです皆さんが向かっている世界は「良い絵だな~」「良い演奏だな~」「良い風景だな~」と思う心です「良い人生だな~」という所に皆さんが向かっているのですね≪そういう事をね、実は思う事によってこの『言霊』によって、未来は開かれます≫「良い所だな~」「良い仲間~」「良い家族だな~」って事ですよ何でもない言葉です≪でも、これ
人は、形や物を見て立派だと感じますしかし、本当に立派なのでしょうか?こうやって大都会を眺めると、大きなビルが建って、とても立派に見えますでも、湯河原にも山があり、そこには‶命〟が息づいている大きなビルが沢山建ち並んでもそこに‶命〟は息づいているでしょうか?例えば、大きなお社や、立派な御殿を眺めてみると、どうでしょうか?人は、そういう立派な建物を見て何か「霊験あらたかだ」と思いますが≪小さな小さな祠や、小さなお御堂やそういう処に、本当に‶光
この世の中で一番悲しい事は、無視をする事です皆さんは、ご先祖様の事を、無視をしていないでしょうか?自分の事や、周りの事ばっかり大事にして…でもちゃんと、皆さんの大切なご先祖様は≪お盆や、お彼岸や、又お墓参りや、お仏壇を大切な宝物としてそういう心を残して下さっている≫まぁ、どんな立派なお仏壇を買ってもどんな立派なお寺でお祈りして頂いても≪やっぱり愛念がなければいけません≫でも、手を合わせる心というものは凄く大切です≪そうするとね、やっぱり運
自分の家族、子供、友達、周りの方々を救いたいと思ったら≪先ず、安心させる事です≫≪安心させる事が、お相手を良くします≫常に希望を持ってもらうように接する事です普段、自分の周りの家族、親しい方々をどれだけ安心させているでしょうか?どちらかというと、怖がらせている方が多いのでは・・・別に脅かしているわけではなく何処かで物事を‶悪く〟考えてしまっていますそうすると、さりげなく言葉、独り言の様に≪「大丈夫かしら」「出来るかしら」とマイナスの言葉を、い
今の方は、自分の事ばっかり考え自分のソロバン勘定ばっかりしているから様々な問題が生じるのです正に「人を助ける心」をもって臨めば国も穏やかとなり、人も穏やかな道も顕れてきます≪自分の事しか考えないからこの世の苦しみがあるのです≫「自分が幸せになりたい」「地位を得たい」「力を得たい」「自分の物を失いたくない」と、思うから苦しむわけですさて、皆さんは、家族を、友達を‶幸せ〟にしているでしょうか≪お人を幸せにする為に大切なのはやはり‶愛情〟です≫自
今日は‶観音様〟がこの磐座で温かい太陽さんと、風と雨を受けて最後の〝ご修行〟をして下さいました先程、大徳寺様に「観音様でも修行するのですか~~」って聞いていましたけれども逆に、お釈迦様がご修行したようにあぁやって、人にお祀りをされる〝観音様、仏様、ご神像〟というものはやはりそれなりの〝ご修行〟をするのですよだから、皆さんが、いろんな〝ご修行〟をすると云う事はそれこそおかしい事ではなくとても大切な事です≪さて、ご修業とは、自分の心を磨く事
昔の方々は〝幸せ事〟があると皆に、お赤飯を配ったりしたのですよ≪皆さんのご先祖は〝幸せ〟を分かち合ったから自分にも〝幸せ〟が来たのです≫今の人は〝幸せを分かち合う〟という事ができていない〝幸せ〟を独り占めにしようと思うから〝幸せ〟にならないのですよ≪幸せというのは、本当に分かち合って初めてあるのです≫今日は、天命庵のご母堂さんが「今回、大徳寺さまのCDが出来た事」「観音様の御霊が、顕れた事」「無憂扇(むゆうせん)さんの事」〘天命庵〙の顕れて
人は「こうしなければいけない」「あぁ、しなければいけない」と思って自分で、どうでしょうか?自分を縛っている所がある様な氣が致しますお社さんも「八坂さんの後祭に行かなくて申し訳ない」と思うこれもやはり自分を縛っているわけですね心を込めて『天』に、24日のお祭の日にそれこそ、この大きな空の下で『南無光明生命実相』と、お参りをすれば『天』に届くわけであります「こうしなければいけない」「あぁ、しなければいけない」と思う心が≪己を縛っ
天命庵で学んでいる事は‶良い言葉〟に触れる事です先ず、今日は「ふでさき」を通じて‶良い言葉〟に触れました‶良い言葉〟に触れる事によって、人は成長するわけです言葉には、いろいろな言葉があります‶良い言葉も、悪い言葉〟もあります何故、人は本来持っている‶善という魂〟が様々な事をするかと云うと周りにある言葉‶悪い言葉、魂のない言葉〟に触れていくから人は、段々段々‶心〟が捻じれてゆくわけですでも‶良い言葉〟に触れていくと、やはり素晴らしくなっ
親様は‶三千世界(過去・現在・未来)〟というのは「無限なる可能性である」と言われた我々は、ケシの実ほどの一つの所を見て悩んで迷っている≪しかし‶三千世界〟というものは、あらゆる可能性を秘めているという事です≫一か所だけ見て悩むのではなくて‶三千世界〟全てを眺めている自分達が、どこかで救う道はないだろうかと考えなければいけない私はある時、親様のお供をしていてこんな事がございましたある方が、親様に「これこれ、こういう事でお救い頂きたい」と…
よくね「禅語の言葉」がありますねそれこそ、自分は馬から落ちて、足を痛めてその後、戦争が起きて、自分は戦争に行けなくて行った方は、皆、死んでしまった、というような自分はあの時、馬から落ちた事が「塞翁が馬」という言葉で使われますでもね、よく今‶禅語„の事を語る方がいる「一期一会」だとか「日々是好日」だとかよく禅語として、皆さん語りますけども今と昔の違う所は、何やと思いますか?昔は、皆「お経」を上げたり「祝詞」を上げたりする事が当たり前で『
真の平和とか、真の祈りというのはどういうものでしょうかわしは思うのですよ≪‶静けさ〟かなって≫わしはこうやって、お社さんと一緒におりますけどもこうして‶静けさ〟の中で祈ります≪‶静けさ〟≫‶静けさ〟ですよ‶静けさ〟‶静けさ〟と云うと‶心〟静かに祈る事ですその静かな心になって祈った時に『天』に通ずるのじゃないでしょうか大切な事なのですよ‶静けさ〟です≪真の平和とは‶静けさ〟の中にあるのです≫きっとその意図すべき事が解かるでしょう
『神様』の前々からのお考えが、あっての事です≪神様は〝偶然〟という事は、絶対ないのです≫≪全部‶神縁〟なのです≫だから「‶神縁〟を、頂いているのだな」と云う事に、常に〝感謝〟して、「今日も‶神縁〟を頂いている!‶神縁〟を頂いている!」と云う‶心〟が大切なのです≪そういう気持ちで、物を考えると‶お力„を頂けるわけです≫何かさせて頂く時でも≪あぁ、自分は‶神縁〟があるから、させて頂いているのだな≫何か、皆さんが〝人の為にさせて頂く時〟でも
「有難うございます」が最高の‶お経〟ですわしは、最後に行き着くお経が「ありがとう経」だと思います「有難う」という‶お経〟ですこれが、全てに繋がります「有難うございます」という‶お経〟これか最も短くて、最も『天』に通ずるお経典ですよ「ありがとう経」「有難うございます」という、その言葉が最高の‶お経〟です≪1日、少なくとも10回、皆さん言われたらいい≫少なくとも10回ですよ≪この十(とう)と云うのは『十柱の神』の事を言います≫