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こんにちは。ツカです。週末は、久しぶりに充実しました。先週の日曜日、後輩と高校ラグビーの決勝戦を観に行く途中でお昼です。『お食事処天勝』さんです。隣のラーメン屋さんは、何度か来てますが、お初です。ランチメニューから「ステーキ丼」です。丼デカ、ご飯パンパンです。後輩は、カツカレーこれも凄い量です。店内は、おじいちゃん店員さんなので多少のことは、我慢しましょう。美味しかったです。ご馳走様でした。
室蘭2日目のランチは室蘭中央町にある老舗「天勝本店」さんへ行ってきました。場所はコチラgooglemapより1920(大正9)年創業らしく、105年続いているお店です。入店し入り口で注文・支払いを済ませカウンター席へ。店内はカウンターの他、テーブル席と小上りがあります。そんなに待たず着丼。丼からはみ出てる演出が憎いですよね。今回は海老天4本とイカ天1個。衣にしみた甘じょっぱいタレが食欲をそそりタレだけでもご飯が進みそうです。サクサクの天ぷらも
カツカレー大好き、水戸素浪人です。最後の晩餐は、かつ丼とカツカレーのどちらを食べるか迷います。カツカレーが食べたくなって茨城県水戸市にある食事処「天勝」に行きました!午後2時入店。心に決めていた「カツカレー」を注文。カツカレー(税込み900円)カツカレー、みそ汁、サラダランチタイムは、ドリンク付きアイスコーヒーを選択カレーが多い(笑)カレーの辛さはマイルドで家庭的な味カツは小さめ~♪断面チェック!!カツがたくさんあるように見え
高松市内にある慶応2年創業という超老舗の和食店でランチ。その歴史は何と159年。建物は落ち着いて風情がある立派な造りで、1階席は床から掘り下げて設置された数々の魚が回遊する大きな生簀を眼下に眺めながら食事することができる。11時20分に着くと先客は2組。週替わりのタイムランチメニューの中から「海幸ランチ」を注文。5分強で到着。お盆に並んでいる品々は、お刺身三種盛り・竹輪の磯辺揚げ・小鉢二品・ご飯・お椀・フルーツ。小鉢の内容は、冬瓜・もろみ冷奴。あと香の物も付いている
HawaiiMemory2025-5-22atWolfgangSteakhouse約2か月前のハワイでの送別ディナーの巨大ステーキですがこの頃からずーっと食べ続けてるなあ・・って今あらためて実感してます(^-^;さて、一昨日岩手から訪れていた叔父と母と室蘭水族館の後、天勝でランチしました♪天勝といえば室蘭の有名老舗店✨創業100年を超えているそうですがここの天丼はとにかく昔から大人気でお盆前後など帰省した人たちがどっと訪れ、行列が
こんなに大きな生簀のあるお店は見たことありませんでした。天勝天勝本店|こだわり天勝本店のこだわりページ,兵庫町にある「活魚料理天勝」は慶応2年(1866年)創業の瀬戸内の海鮮料理を中心に幅広い和食が堪能できるお店です。localplace.jp
室蘭から伊達までドライブ〜「海の見える駅って知ってる?」気になってたんだけど行ってみる?「えー知らない!気になるー!!行きたい」ってことで伊達の北舟岡駅に行ってみることに駐車場に車停めて階段下りたら目の前に海が海が近い波の音が癒されるー北の湘南と言われる伊達は夏っぽい空に海が似合う撮り鉄じゃなくてもテンションが上がる駅でした伊達ドライブの寄り道にオススメちょうど私達が帰る頃に写真を撮りに来てる人がいましたみんな電車の時間に合わせて来てるのかな帰りに北黄金貝
昨日の「写真館」で、天ぷらの老舗である「八ッ手屋」の写真を載せました。その際「天丼」の写真も探しましたが、ありませんでした。確かに当時は料理を撮る習慣は無かったですし、特に天丼はサラリーマン時代の“食べ応えのある昼食”というのが立ち位置でしたからね。当時、好きでいろいろな店を回りましたが、断トツに好きだったのが文京区向丘にあった「天安」(2003年閉店)。天ぷらはもちろん、羽釜で炊いたごはんが旨かった。ドスの効いた声の店主が店内を引き締め、緊張感が漂っていました。当時写真を撮
3月最後の週末、香川県高松市に行ってきました。父と母に孫の顔を見せるのが第一目的ですが、次なる目的はそう、うどんを食べることでした。今回は2泊で3軒。一日に10軒も回るうどんマニアに比べれば大したことありませんが、なにしろ初日の夕方に高松に着いて、夜は兵庫街にある老舗料亭の「天勝」本店で瀬戸内海の海の幸を堪能しましたので、そうそううどんばかりに胃袋を明け渡すわけにもいかんのです。ちなみに、天勝では運が良ければアナゴの刺身を食べることができます。今回は夕方6時半に店に着いたのですがすでに
こんにちは関空の国際線のサクララウンジがなくなるとニュースで見ましたコロナ前は関空から上海へ行くのにJALをよく利用していましたが香港へはJALが就航していないので(昔はあったんですけどね)キャセイばかり(ノースラウンジ)になりサクララウンジは場所的に遠いので利用していませんでした。そうこうしているうちにサクララウンジがなくなる事に今後は共用ラウンジLoungePremiumになるそうです。キャセイ利用時のあのちっさいラウン
天勝(水戸市)ステーキ丼ミディアムレアなサーロインを丼ぶりで頂く。ガッツリと行きたい、お昼ごはんはこれに限る。美味〜い。サラダ、ソフトドリンクが付く「天勝ランチ」です♪😋
今日は所用で室蘭へ室蘭駅の方にあるそばと天ぷらの名店「天勝」へ行ってきました少しさびれた飲食店街の中にあるお店。年季の入ったのれんが目印駐車場は裏横の方にあります入ってすぐのレジに店員さんがいて注文するあまりないシステム1時過ぎの到着だったので特製天丼と天そばは残念ながら売り切れ昔ながらの店内には1時すぎにもかかわらずお客さんがいっぱいカウンターの中ではたくさんの店員さんがあくせく働いています10分ほどで着丼「天丼」丼からはみ出る天ぷらにテンションぱっか~んとフタ
今日は市役所へ市営住宅の抽選行てきた🚗相変わらずヒキが悪い_(┐「ε:)_若い番号を引く程、当選の可能性が高い。だが、3桁に近い2桁_(┐「ε:)_3回目だが、今回も敗北だな_(┐「ε:)_で、ガッカリしつつ、近くの老舗の天丼屋さんへ🚶100年以上、続いてるそうなぁ安定の味やったが、これも値上げしてた1,200円になってて、ビックリけど、ここは頑張って欲しいなぁ失くなっていくお店、多いからねぇ、室蘭
こんにちは最近は少なくなりましたが、戦前の新聞には怪異に関する記事がたくさんありました。民俗学者の湯本豪一氏が編集した『怪異妖怪記事資料集成』四巻(国書刊行会)が決定版とでもいうべき大著なので、そこから拾ったものをご紹介します。なお、読みやすくするため、意訳したものになります。◇◇◇◇◇兎に角不思議露国の千里眼夫人大正14年8月20日/時事新報入京した霊交術の大家ゼーゲル夫妻は帝国
夕食を食べに家族みんなで「天勝」さんへ♪ビールとジュースで乾杯の後…みんな好きな御膳を頼みました。御膳メニューはこちら。子パンダたちはエビフライ膳。「ぎゃあ!ママ〜!わさびー!!」と叫び出した子パンダ。こちらの御膳はご飯ではなく、お寿司で、わさび入りでしたよく見ていなかったパパんはお造り御膳。単品の煮付けもオーダー。照り照りー!!ママんは7種海鮮ちらし。弟と私は、天麩羅御膳。美味しいお料理で大満足ー!!また行こう〜
昨日は22歳、23歳の女子二人と室蘭観光^^(案内)先ずは干潮時しか行くことが出来ない蓬莱門へ事前に潮位表でチェックし干潮1時間前に訪れました超パワースポットの蓬莱門カメラとドローンは持って来たんだけどモニターを車に忘れるという失態TT上空から撮影してあげたかったんだけどごめんよ~TTこれは過去に上空から撮影したものお腹が空いているとの事で食事に行こうと思いましたが地球岬がすぐそばなので食事の前に寄りましたが女子たちは自分がトイレに行っている間にカキ氷を注文
休みだった先週土曜日の夜、何処で呑もうかと近所をウロウロここに入ってみました天勝という店ですカウンターに座り、先ずは生ビールを頂きましたお通しはチキンサラダみたいなん、やったかな?筆者は大き過ぎない唐揚げと小さく切って串に刺した焼き鳥は大好きですが、それ以外の鶏は苦手なんで野菜だけ食べてチキンは残しましたメニューはおすすめ以外に、レギュラーメニューも豊富な印象であります目の前に貼ってあったコレらから冷奴とおつまみセットの「天」をオーダー直ぐに冷奴が来ました普通です冷奴は東華の
ちょいと気が向いて、室蘭駅の方へ🚗=3んで、まぁ、ちょろちょろ歩く🚶🚶🚶旧繁華街だった中央町ってトコ_(┐「ε:)_閉店ガラガラ〜な店が並んでますが…唯一、住んでた幼少の頃からある天丼屋さん。天勝さん今も元気に営業👏👏👏久々、突入⊂((・x・))⊃天丼(大盛)っす天ぷらのカリカリ感は全く無いっすが、昔ながらの美味しい天丼と言ったとこ天ぷらはエビx4、イカx1と珍しい組合せ普通盛¥1,100でエビ量考えたら納得っすちなみに、この大盛(+¥100)で、どんぶりにナミナミに白
兵庫町にある「天勝」にて。店の真ん中に大きな生簀があり、カウンター席からユラユラ泳いでる魚を見ながら食事できます。鰻の柳川御前にしました。BeforeAfter好きな味だ!キノコやゴボウなど食材豊富ながら、ケンカせず。遅い時間に行ったので、お客さんは数組でしたが、どの席でもコレ頼んでました。わかるわ、おいしかったもん。ゆったりご飯したいときにもオススメ。
末永く営業される事を望む・・・実は室蘭出身で親は健在で実家も此処に在りますそんなわけで度々来る機会の多い場所ではありますが飲食はほぼ実家で済ませますので未訪店は山積状態実家へ寄らずに食べ歩きをしましょうとJRに乗りやって来ました室蘭と云えば先ず此処でしょ、昭和天皇も立ち寄ったという「天勝」どれほど歴史のある店なのでしょう、自分も幼少の頃から良く食べていましたので記憶にあるだけで半世紀以上オーダーは定番「天丼@1,100」・・・この店はこれ一択だと思い周りを見回すと天ぷらうどん
我が故郷、室蘭市の老舗の味でどうしても行っておきたいお店があったので今回の帰省で数十年ぶりに行ったのが、『天勝』さん。このお店は室蘭市が活気のあった昭和50年代くらいまでは相当賑わっていたアーケード街の中にあった有名店です。当時はこのお店に行くときってのは相当な贅沢感がありましたね。行ったとしても天丼なんて子供には絶対食べさせてもらえなかったご馳走でした。だいたい、うちの場合は天そばだったかな・・・さていい大人になったボクとしてはここで天丼を食べないわけにはいきませんか
こんにちは昨夜も寒いと思ってました。今朝、車の屋根に雪が積もってました。さて、今日も室蘭の話しです。大正9年創業の天勝(てんかつ)さん。室蘭は、古い店も多い。こちらも老舗。室蘭市中央町2丁目3‐16入口で注文をして、座敷に座った瞬間に、そばつゆが届きます。うずらの卵付き。天ざるそば。癖のないスッキリした蕎麦。3・7くらいかな。天ぷらが、多め!ここの名物の天丼。蓋が閉まってません。
2020年11月の「初めての香川旅」の思い出、第20回です。高松港へ戻ります。夕日がきれいですね♪夕日が隠れました(≧▽≦)高松港へ到着!オリーブマリン号でした。夕食を食べに向かったのは・・・こちらのお店「天勝」さんです。(翌日撮影)店内には大きな生け簀がありました。お目当てはこちらの「べえすけ鍋」です。先ずは地ビールで乾杯♪小エビのから揚
満足度を考えたら、コスパ最高のメニューだった~!の巻9月中旬のお昼に訪問。先待ち客1名、後客名。居酒屋だが、ランチメニューも美味しそうなこちらへ。駐車場は店舗前に3台と道路向こうに5台を確保。入ると満席なので、しばし待ちます。縦に長く、居酒屋しかりとした店内。少しして、小上がり席にご案内。さて、何を食べようか…カレーうどんにトンカツが載り、ライスが付いて800円はお得に思えたので、口頭でお願いします。ドリンクはコーヒー、烏龍茶、オレンジジュースから選べ、アイスコーヒーをお願いし
我々東京ホルモンズは川甚で宴会がしたいB食家集団である天勝本店@高松地のモノを総ナメするならの話やはり旅先ではその土地のおいしいものを食べたいじゃないですかできれば地元民しか知らないような魚のおいしい居酒屋とか郷土料理の有名店とか選びたいじゃないですかでも結構受け入れてもらえない子供連れ店側がOKであっても常連客がウェルカムじゃないとウマイ料理もアレに感じてしまうじゃないですかそんな場合に重宝するのが焼肉屋さんで複数泊の旅行の際は
天勝でさぬきうどん食べました^^すしめん御膳(1,600円)※ざるうどんのみは500円****************************株主優待人気ランキングを始めました↓1日1回応援クリックしていただけると嬉しいですo(^▽^)oにほんブログ村さぬきうどん巡りの方針(はじめに)
街歩き大家のク~です。次女と一緒に実家の室蘭に帰省してきました。次女を母に会わせて、楽しい思い出を作ろうと。なので、気を使う気を遣う…母にも、次女にも…なんで?一泊は温泉に宿泊に行く予定でしたが、実家に行ってから予約。母が、私がいる間にして欲しい用事も、行く前は決まっていないので…レンタカーの手配も現地で。今回は、【室蘭グルメ編】私だけ帰省の場合、実家の冷凍庫に沢山食材があるので、もったいなくて外食はあまりしません。次女がいるので、ちょっとサービス?
香川のオフ会「第3回瀬戸内かぶオフ会」に参加しました^^コロナの影響で、3年振り?の開催となりましたが、今回は参加できる方のみで集まりました<参加メンバー(順不同)>ルインさん(´・ω・`)さんしゅがこさんくまさんあくびさんハルク<一次会>天勝(てんかつ)1階はテーブルを囲んで生け簀があります★すしめん御膳(1,700円税抜き)+奉仕料10%いつからかは知らないけど、奉仕料が導入されてましたうどん巡りしてる関係でうどんが付いてる料理
久々にゆっくりと読書大正時代の手品の伝授書非売品なので一般には出回ることのない書です。明治大正時代の天一と天勝の演目の演出や種、口上が記されてます。良い資料なの劇場演目と合わせてでじっくりよんでます。
お酒には「お通し」が付き物ですが、店によっていろいろですね。自分が好きなお通しは。。まずは「鳥源」(札幌)。キンキンに冷やしたジョッキで出て来る生ビールを飲みながら、楊枝で食べる「お新香」。これがまたウマい!これは「呑気処ほの家」。多分、特別対応だと思いますが、小鉢と「梅干し」。この梅干しでお酒が進むんですよね。これは室蘭の三角市場にある「味処たけだ」。「イカ墨のさきいか」なんですよね。これも大好き!小樽では、ここも。「藪半」。ご存知小樽の老舗蕎麦店で