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lifetoshine(20250721)24*********************戦後80年の年。昨日は“僕らは…特攻隊だった”とサブタイトルの『オサエロ』観劇。まもなく散る者、彼らを取り巻く人々、その関係性。拒めなかった、選べなかった時代。やりたくない気が乗らない自信がない…そんなこと通用しない。今とは違う。やるしかない。けして死を軽んじているわけではないにしても、日常会話で心情を例える表現として口にしがち。身が詰まるような緊張感で命の危機を感じることなくいるのは、戦後
綿毛が四方に飛び散ってしまってここでは元の位置から方々に広がって雑草然としてしまった。ガイラルディア(天人菊)、エキナセア(馬簾菊)、ルドベキア(反魂草)等などこれから次々と大型の花が花壇やその周辺に広がる。ガイラルディア・アエスティヴァリスキク科テンニンギク属Gaillardiaaestivalisvar.winkleri'Grapesensation'(2025.07.15明石公園)『ガイラルディア・アエスティヴァリス』【Gooからの引っ越し分再編202
百日草です。毎年、種が落ちて、自然に咲きます。白いものやオレンジ赤っぽいものなどいろいろありますが、圧倒的に多いのはピンクなぜでしょうね。ピンクの花は強いとか?お仏壇にお供えするには、自然に生えたものだけで、足りるのですが、百日草が好きなので、毎年、種を一袋買います。今年買ったのは、これ↓『天人菊咲きソンブレロ』こちらもやっと咲きました。うんうん、可愛い。でもね・・・うちには、天人菊もあるんです。
夏の陽気です。
おはようございます🌞✤あさんぽ✤ガイダルディア(天人菊)【花言葉】協力、団結、明るい人柄アルストロメリア【花言葉】持続、未来への憧れ、幸福きゅうり採れ始めたので、カラスバスター吊り下げましたきゅうりの向こう側【きゅうり花の花言葉】洒落、気が利いている今日は、大阪遠征乗り継ぎや劇場最寄駅からのルートが不安ですが、やれば出来る子!のハズ…楽しんで来まーす
アルシュ38✖️285号荒目最近、花の描き順に迷いが出てきています。最後まで残したい色は、初めから濃い色を乗せ、その後、バックの色を順番に塗っていたのですが〜〜。バックの濃い色で失敗することが多くて、ビビってしまって😅😅結局、無難な背景で妥協してしまうことになります。「最近、ブルーのバックが多いね!」という友人の指摘が図星過ぎて、悩みます😭☆苦手だったガイラルディア、初めてタネを蒔いたら、苗出来すぎました(笑)苗の放出先でも喜んでもらえていると嬉しいな☺️切花の持ちが良かっ
相変わらず週2回程度、河川敷へジョギングに出かけている。そしてクールダウンしながら野草探しをしている。春から初夏に季節は移りつつあり、見かける野草も変わってきている。その231テンニンギク「天人菊」との漢字名名前のとおりキクの仲間ガイラルディアとも言われている。似ている花も多くジャノメソウとも言われるハルシャギクと思い4月に紹介してしまった。「オオテンニンギク」とも似ている。4月から6月頃の初夏の花先日、撮影した若いテンニンギク。花と
ランプレタ店頭の花壇に咲いた天人菊。これ、実は夏の花です。みとっぽなので、ちょっとせっかちです!!夏まで駆け抜けます😆
ランプレタの店先には、色とりどりの花が咲いています。ある日、通り過ぎたお客様が、思わず引き返してきたのです。あれから数年、時々寄ってくださいました。今日は、その方が最後の買い物に来てくれた日でした。引っ越して茨城県を離れるそうです。いろいろお話ししてる中ぽつり「茨城に来て数年、何一つ良いことがなかったなー」と。「でもここに来て、良い服と出会えたでしょう?」と問いかけました。すると微笑んで、「そうだね、キレイな花も見られたし。茨城は花がキレイだったって、覚えておくよ」と答え
こんにちは月に一回の、高齢者施設様でのフラワーアレンジメント11月も無事に開催できました今回素敵な大先輩マダムの皆様と楽しんだ花材はコチラ↓菊(アナスタシアサニー)↑品種名が分かるものだけ()内に記していますダリア(福寿)天人菊レザーファンこんな感じに仕上げました紅白の色合いのダリアが縁起良さそうな感じ皆さんの作品も少しご紹介しますよ楽しいのは同じ花材を使っても仕上がりが異なるところ。皆さんの個性が感じられて良いなぁって思います最後は皆さんで一緒によくできまし
天気予報によれば、久しぶりの秋晴れも明日からは下り坂。よって薔薇園にでも行こうかと準備をしているところに、母からあれこれと要望があり、結果的に普通のリハビリ自転車散歩となりました。今年初の秋に見る秋空という印象です。メタセコイヤの森も少しずつ色味が変わってきています。ギンナン拾いもほぼ取り尽くされていていました。モミジバフウも色づいたので、イロハモミジにはじらいの色が付き始めているかと思いきや、まだ青葉でした。秋の雑草の間からイヌタデ鮮やかなダリアも
気温の高さもありまして、花壇の花季節がゆっくりと移ろっています。暖かいから成長が早いというものでもなく、その季節の植物はやはり、その季節本来の気温で最適に育つのです。今年はましてや、いつもいなくなり始める虫に食べられてしまうことも多く、困ったものです。まあ、うまくいくことばかりでは無いので、のんびりと見守ることにしましょう。こんな中咲いてくれる花は格別なのです。この夏乗り切った植物達の生命力も素晴らしいのです。少しはあやからないとですね✨#花壇#初雪カズ
休み明けは植物の成長が楽しみです。毎日見てるとそんなに変わらないのに2日ぶりに見るとかなり成長してる気がします。実は見てない方がのびのびとして、大きくなってたりして!爆蘭。爆ぜまくっております。ちょっと成長したら、駐車場の鉢に引っ越ししてもらいましょう。真ん中だけ元気だったアガベ。周りの葉がイキイキ復活していました。成長期にスイッチが入ったのでしょうか!!アガベ。明らかにサボテンより生命力が強い感じがします。種類にもよりますが、サボテンさんはちょっとデリケー
ガイラルディア松川村の花壇で見かけた花で「ガイラルディア」という名前でした。和名はテンニンギク(天人菊)と呼ばれているようです。原産国は北アメリカで、花の色も咲き方もいろいろな種類があるようです。暑さには強いようです。20240705撮影Peacebewithyou!(平和がありますように)ウクライナ・パレスチナ・ミャンマー・シリアに平和な日常が戻りますように!≪写真集≫このたびは私のブログに
昨日買い物に行ったスーパーの駐車場から見えた工事現場で見たのはキリンの様に首を伸ばしたクレーン車。前夜の暴風雨でどんよりした空気が洗い流されたような青空に無機質な作業車の赤い色が鮮やかでした自宅に戻ると隣接する団地の生け垣で咲く色とりどりの紫陽花が目に入りました。梅雨入り間近紫陽花の最盛期ですね。思わず車を置いて買い物したものを下ろす前にカメラを持ってひとまわり。青~紫このひと房は広げた掌より大きな顔の
春物少しずつ入荷しております。なんか、傾向として、お出かけたくさんしている方は春物とか、冬物の薄い物を。主に家にいる方は冬のあったか~いのを買っていかれます。なので、どんな洋服を見ているかで、出かけてるのか、そうじゃないのか当てて会話が盛り上がります。「なんで分かるの!!!」ってね幸せの黄色い花「オキザリス」も少しずつ増えてきました。今年は真っ黄色に埋め尽すことができるでしょうか。楽しみです!!ではでは、明日もがんばりまっしょ~~~~!!
蜂雀。ホウジャクと読みます。蜂って書きますが蛾の仲間だそうです。スローでもこの羽ばたきの早さ。ハチドリのように、ホバーリングで空中に止まって蜜を吸います。最近来始めたのですが、最初見たときはびっくりしました!天人菊にはいろんな虫が集まってきます。イモムシも葉っぱを食べないで、花に顔を突っ込んでいます。よっぽど蜜が甘いのでしょうかね~。そうそう。オシロイバナにハートがありましたよ!ではでは、明日もがんばりまっしょ~~
いらっしゃいませ~。ほんとこの天人菊の蜜はおいしいようで、いろんな虫が来ます。今日はアカタテハ。夢中になって飲んでいるのか、存在感が薄いからか、近づいても逃げないのです。昨日スズメバチが来たときは、こっちが逃げましたけどね口を手のように動かして飲んでいます。足が6本もあるのに、手は無いのか!と思っていましたが、なるほどこれならいりませんね。一年中咲いているし、虫たちの間では、水戸市石川で話題のスポットのようです
いらっしゃいませー。当店は飲み放題。1番人気はこちらの天人菊の蜜でございます!そして、ついでに黄色い帽子とマフラーお買い上げです!人気なふわふわのです!!いつも花壇の手入れしてる時来てるから慣れてます。近づいても逃げないですよ😊ありがとうございました〜✨ではでは、明日も頑張りまっしょー😊✋
みなさんこんにちは優雅な花を天人にたとえたことが和名の由来だという「テンニンギク(天人菊)」北アメリカ原産のキク科テンニンギク属の一年草日本へは明治時代中期に渡来逸出したものが本州の近畿地方から九州にかけて野生化し、砂浜などに自生します草丈は30~50cm。全草に毛が生えます葉は披針形で、互生。茎の上部につく葉には鋸歯はありません茎の下部につく葉には鋸歯があり、中裂するものもあります開花時期は6月~9月。花径は5~7cm舌状花の色は
今日も暑かった。いつもワイシャツにズボン、とわりときっちりした格好のお向かいの小父さんが、今日はTシャツにハーフパンツでした。「今日も暑いねー!」「毎日、嫌になりますよねー!」毎度交わされる挨拶も、暑さのことばかりです。山シャクヤクの種。あれ?、種のある青い実(種は無かったけど)は取ったのに、まだ青黒いのがある。赤い実は青くならないはずなのに?よく見たら青いんじゃなくて、黒い陽射しの強さで赤い実が干からびて黒変したようです。こんなの、初めて。山シャクヤクの鉢は、午前中10時ころ
撮影:多摩市花色:赤、黄色、オレンジ、葡萄色、複色花期:5~11月草丈樹高:30~100cm分類:キク科テンニンギク属多年草用途:草花生育環境:開花期が長い多摩地区でのウッドデッキ、外構工事のご用命はこちらへ
初夏から秋まで見られる鮮やかな花が次から次へと咲きます♪名前はフランス人「ガイアール・ド・シャラントノー」にちなむ。栽培種には大輪のオオテンニンギク、小花のテンニンギク、線形の葉を持つホンバテンニンギク、変種にはテンニンギク、赤花のアカバナテンニンギク、舌状花を欠いた黄花のヤグルマテンニンギクがある。切り花や花壇に利用される。大好きな花の綺麗な蕊たちです♡ガイラルディアテンニンギク、オオテンニンギク、ヤグルマテンニンギク多年
黄色と濃いオレンジ色の花びらが鮮やかな天人菊(ガイラルディア)、さだまさしさんの歌“天人菊“、♪母が歌ってる「それでも未来は私のもの」母の気に入りの花が夏の終わりに咲きそろった天人菊の小さな花なぜこんなにも目立たなくて愛らしい花が好きだったのかわかる歳になったよ♪〜〜〜私の母の好きだったゆり水仙、母も芯がしっかりとした女性でした。「それでも未来は私のもの」と、歌っていたかもしれません。今日もお疲れさまでした。、
今日も明け方まで雨。夜の間多肉棚に掛けておいた雨除けシートを、朝方めくっておきました。地植えの、といか、適当に庭に撒いてる多肉たちは、完全に雨ざらし。マンネングサ系のセダムは強いですね、地面を這うように増えて、苔と一緒に育ってます。春萌、今は元気ですが、露地で冬越しは難しいかな。今度の冬は、不織布を掛けて冬越しさせてみようと思ってます。多肉コーナーで、ネジバナが開花。年々株が増えてるけど、肥料っ気が無いから小さい株ばかりです。ちょっとだけ肥料をやっておくか。山アジサイ、藍姫。1
8月23日(火曜日)おはようございます。今朝の花は、「テンニンギク」花言葉…「協力、団結」「生きなさい」見ていると不思議に気持ちが前向きになれる花。思いや願いが詰まっている花…明るく笑顔で頑張りましょう。😊🌼🌼🌈🌈pic.twitter.com/avVfDm3REP—野に咲く花(写真の花は、りんどう)(@1fbyc8Rs9LV6VsY)August22,2022花調べテンニンギク(天人菊)テンニンギクの花テンニンギク(天人菊、学名:
道の駅で手にした切り花。ワンコインに満たない花束です。初夏を感じる間もなく夏の陽射し。通り越して秋の風物詩コスモスです。朝摘まれたのでしょうその生き生きとした姿にときめいて連れ帰りました。市場の箱詰めされてはるばるやって来た花と違う顔。青いスカビオーサが一本。ラクスパーコスモスオレンジは、天人菊白は、ノラニンジン?生きていく場所を花は選べないけれど環境が違っても咲く花は美しく優しい気持ちを運びます。道の駅の生産者の名札付きの花。今日もお世話をされてるので
土の処理をする時はウィンドブレーカーを着てやっているのですが、今日は暑かった!水を張った田んぼから心地よい風が吹いて来るけど、顔にじっとり汗をかいてるもんだから、舞い上がった土埃が顔に張り付き、顔が茶色くなりました明日からはもう、ウインドブレーカー無しです。今日はチューリップの球根の掘り上げ。チューリップ単独植えのプランターと、忘れな草と寄せ植えにしてあったプランターの2つを片付けました。花が終わり、葉っぱの先端が枯れて来たころから、水やりを控えめにしてあったので、鉢土はちょっと湿って
天人菊です。ちょっと、角度を変えてドアップ去年のブログ『咲きました。天人菊(ガイラルディア)』天人菊が咲きました。別の日の写真今年初めて、違う色の花が咲きました。天人菊は、母のお気に入りの花のひとつ。切り花に向いているらしいです。花びらが…ameblo.jp
リアルタイムでグレープが聴けるなんてこの前放送された『ミュージックフェア』で47年ぶりにアルバムを発売された(2月15日発売)お二人の歌と演奏を聴くことができましたMUSICFAIR-フジテレビMUSICFAIR-オフィシャルサイト。毎週土曜夕方6時放送。日本の音楽番組をリードし続けている長寿番組「ミュージックフェア」。毎週多彩なゲストを迎えお送りしています。司会は仲間由紀恵・軽部真一(フジテレビアナウンサー)。ミュージックフェアが持つ『良質な音楽』『映像美』と楽しいトークをお楽