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始めてみました「近畿三十六不動尊霊場」巡礼の旅旧西国の方は最後の和歌山編が残ってるし新西国はトレイルが熊出ていけないし、暇なときに行く所がなくなったので始めてみた。近畿36不動尊霊場会--公式サイト--New近畿三十六不動尊霊場公式ページ(近畿36不動尊巡礼のご案内)www.fudo36.net実は昨年12月に行ったのだが記載を忘れてたのでうる覚えで書いていきます。雨だったのかなぁ第8番、不動寺→第9番、大龍寺→第10番、若王山無動寺◆第8番、不動寺〒56
昨日大龍寺と法楽寺から星供厄除け符が届きました。早速、窓の上に並べました。大龍寺のは木札(5000円)、法楽寺のは金色の紙札(3000円)です。節分の日(真言宗では星まつり・星供)に祈祷してもらったものです。厄除けなので、今年1年の厄は飛ばしてもらえます。
再度山を下山しましてから、ぐるりと周りまして。大龍寺さんへと、戻っていきます。ここから、善助茶屋跡までの100mは、往路と同じですけれど。この時点で、スタートから1時間と35分。予定通りです。この後、市章山、碇山と走りまして、銭湯ゴールで3時間と予想しております。計算能力ゼロのオマエの予想なんて、何の意味もないがな、くそポンコツドアホっここからは、久しぶりとなりますが。こんなに、バイパス道路がハッキリ見えた記憶がありません。かと言いまして、どんな景色だったのかと問われるますと、
神戸元町駅をスタートしまして、大師道を走って、大龍寺さんにやってきました。各地の登山道が整備されていますのも、弘法大師様や役行者様のお陰ですから。しっかりと、御礼申し上げました。さらには、奥之院さんにも、お参りさせていただきましょう。でも、その前に。不動明王様がおられましたから。ジダンの病気や、数々の痛みを引き受けてくださいますよう、再び頭を下げます。頭も顔も性格も治らんから、あきらめろや、くそポンコツアル中変質者っ参道を登りますと、奥之院さんです。こちらでも、ご挨拶を済ませま
猩々池から、少しだけ、舗装路を走ることになりますけれど。他の皆さんは、そのまま進まれましても。ジダンは、ここで、トレイルに入ります。毎日登山発祥の地、善助茶屋跡へとやってきました。ちなみに。再度山の山頂まで行ってから、折り返してきました後は、こちらから市章山、碇山へと走る予定です。ご記憶くださいませ。誰が、何のために、くだらんこと覚えなアカンねや、くそポンコツドアホっね、念のためです。さて、再度山にあります、大龍寺さん山門下までやってきました。来たかな、北香那さんです。女優
ここ10年でいちばん強い冬将軍がおいでになったようです。昼間はその息遣いで震えあがっていました。夕方からは手土産を披露され始めて今の時間のうちの周りは2センチくらい積もっています。手土産の披露はとりあえず中休みのようですが25日までにはこの冬のいちばんになる予報が出ていました。明日の朝は早起きしておもてなしに対処しないとね。さて、18日の昼間の日当は暖かい1日でした。孫姫たちが来ていたのでいっしょに大龍寺の初観音ダルマ供養祭へ行ってきました
15年前に一度訪れた大龍寺今回は大龍寺まで車で行ったが15年前は諏訪神社から歩いて登った記憶ではとても穏やかな山だったと思う奥宮へ参拝後見上げた空大龍寺の次は修法ヶ原へこの空間だけ大きなガラス瓶の中に入ったような不思議な見え方がしたこちらの空も素敵だった2026年から真言に気持ちが流れていくとはこの時はまだ思っていなかった
岐阜市粟野の「大龍寺」「大龍寺」では昨日1月18日に、役目を終えた祈願だるまをたき上げる恒例の「だるま供養」がありました約7000個が供養されたそうですね供養は、午後1時に始まりました。積み上げられた大小のだるまの周囲を住職が、般若心経を唱えて3回まわり、「福竹」と呼ばれる青竹で点火されました。だるまは、大きな音を立てて燃え上がりました寺では、禅宗の祖・達磨(だるま)大師をまつっており、だるまは大師の分身とされる。おたき上げは1963年に先代の住職が始め、岐阜県内外から
毎年、2日に大龍寺に初詣に行きだるまさんを交換します。風が強く寒かったです。無事新しいだるまさんと交換して無事、お参りできました。おみくじは、大吉でした。今年も良い一年になりますように。宜しくお願いします。
新年明けましておめでとうございます❗️この1年も明るく楽しく元気よく頑張っていきますので、どうぞヨロシクお願い致します❗️……2025/12/31……年越しそばならぬ《チキンラーメン》と《パック飯》❗️豪勢にタマゴは2個入れた(笑)パック飯にはフリカケもかけたった。年末仕様、中々え〜感じだ。で、《紅白歌合戦》をみて……。……この《けん玉》なぁ〜。プレッシャーが凄いと思うわ。もし落としたら……とか、何度も失敗したら……とか考えるだけで胃が痛くなるわ。今回も昨年同様ウマくいって良か
次なる場所は男鹿市にある大龍寺ここには龍神の美女伝説というものがあるそうで日本海にすむ龍神が五衰三熱の苦悩から逃れるため絶世の美女に化身し俊鏡和尚のもとに通って得度してもらい髪の毛を残していった。その際にお礼として龍髪と湧水を残していったという伝説がある。そしてここには、その龍の髪をおさめている龍王殿が存在する。ご住職に案内されて、龍王殿が真正面に見える和室の広間へこの季節ならではの紅葉ものすごい絶景よく手入れされたこのお庭を見なが
12月7日六甲/市ケ原から大龍寺を経てドライブウェイ沿いに下る晴市ケ原はちょうと昼時で、川原の広場は大変な賑わいだった。そこから大龍寺へと抜ける道沿いの紅葉が鮮やか。皆立ち止まってはレンズを向けていた(写真上)。大龍寺からはドライブウェイ沿いに、先週と同じコースを下る。先週最高潮だったところは色褪せ、その時これから、と見えたところは色づき、総じて、まだまだ“見頃”だった。
福壽山大龍寺紅葉見てきた*お城みたいな本堂中には黄金の大仏様*水色の空純白の空白い本堂白い参道両脇の紅葉キレイに整備されていてイイ感じだった**撮影機材:FUJIFILMX-E3+FUJINONXF16mmF2RWR
美しい紅葉を求めての帰省姫路城散策の前日には神戸市北区での散策大龍寺さん銀杏の美しさ紅葉ではなく黄金の葉ひらひらと美しい妹はここ大龍寺でいつも私の健康祈願をしてくれているそう有り難いことです!!
11月30日六甲/再度山大龍寺快晴修法ケ原から再度山の頂上を越えて大龍寺に下る。境内上部のイチョウは半分がた葉を落とし、地面を鮮やかな黄色に染めていた。一方、そこから下る階段脇のカエデは今が最高潮。高くなった陽を受けて燃えるように鮮やかだった。
さて、楽しかったロープウェイを降りましてまずは、手を清めましょう。紅葉の見どころのピークは先週だったそうですがまだ十分に美しいです景色が美しいね龍の天井絵えー、びっくりなことに、寺の本堂の写真がない撮り忘れらしい。動画はあったので、Instagramにのせます。境内めっちゃ広いので、ゆーっくりあちこち隅々みるなら1時間以上必要かも。これ知ってた?私は全然知らなかった。乳酸菌で発酵させる世界的にも珍しいお茶なんだって。なんでも空海さんが教えたらしいよ。200グラム220
朝ごはん。レイクビューチェックアウト後に向かったのは大龍寺。西日本一のロープウェイで向かうお寺です。実は車でも行けるそうですが、ものすごーく難易度の高い道だそうで、はっきりいってとっても、かなり相当に運転に自信がないと行くな、という道だそうロープウェイの駐車場は無料です。ロープウェイは往復2600円これはロープウェイ乗り場の手前にある鷲の一刀彫り。すごい迫力と大きさ!トリックアートこのロープウェイはなんと、スイスから運ばれてきたそうです。わざわざ?!日本製じゃあか
11/24(月曜日)この時期の私的に一番好きなコースを3人で歩きました🍁新神戸〜布引〜市ヶ原〜大師道〜再度山荘です✨10:15新神戸駅発雌滝雄滝布引ダム10:55青池市ヶ原11:25大龍寺11:45猩々池12:00で、12:28に再度山荘に到着…12:30の予約なのでギリギリでした😅つづく・・・
11月14日(金)~15日(土)下呂温泉周辺?で紅葉ドライブ旅行郡上八幡~高山に抜ける”せせらぎ街道”は黄葉で有名らしいのでこちらからドライブちょっと遅かった?落葉寸前かもカラマツが結構あるんです~この後天気はになりましたが、”クマ鈴”鳴らしながら「おおくら滝」をOSAMPO小さいけど、滝が連続してるのと川沿いに歩けるので色々な角度から見れるのが面白かったです<横から><下流方向><下流方向>ラストが「大倉滝
再度山(470m)と修法ヶ原池。修法ヶ原池周回路の紅葉は見頃で圧巻でした。キセキレイエナガキンクロハジロ他にカルガモ、シジュウカラと出遭いました。あまり離れてない所に案内板が二つありました。ここから大龍寺まで戻りました。大龍寺大師堂の銀杏の大木。大龍寺仁王門この後は初めて歩く大師道を下りました。大師道の途中の紅葉。猩々池の紅葉。アキアカネでしょうか?まだまだ青紅葉の所も
市ヶ原の手前の紅葉。上の画像を上方から撮りました。市ヶ原に着きました。ここから大龍寺までは六甲全山縦走路を歩きました。市ヶ原の河原です。右側の橋を渡って左側へ進みます。市ヶ原の河原からと橋の上からに景観。この山は高雄山かな?市ヶ原の橋を渡った右岸側の紅葉。大龍寺手前の六甲全山縦走路の紅葉。大龍寺手前の紅葉。大龍寺の山門。大龍寺の仁王門の仁王像。続きます。
前後しますが、二十一番の大龍寺に車で行こうとしましたが、Googleマップを使っても道が出てこない!仕方ないので、ロープウェイ🚡を使って頂上まで行きました。ロープウェイに乗ると床が格子状になっており、まるでマリリンモンローの様にズボンが捲り上がります(笑)この時、褌をしているので、横から出ていないか心配になったので、急いで場所を移りました。子供の頃もこのロープウェイに乗って、格子状の床に釘付けでした。この道のり!歩き遍路なら、遭難してもおかしくないです。景色も素晴らしい
おはようございます。今日は「トイレの日」です。何年か前に、「トイレの神様」という歌が流行りましたが、本当にトイレの神様はいらっしゃいます。トイレの神様https://youtu.be/Z2VoEN1iooEこのトイレの神様も、神道、仏教、中国の道教に由来する神様がいらっしゃいます。【神道のトイレの神様】神道におけるトイレの神様は、土の神「ハニヤスヒメ」と水の神「ミツハノメ」という女神です。土の神「ハニヤスヒメ」は『古事記』では「波邇夜須毘売神」、『日本書紀』では「埴安神」と表記
10月24日(金)心地よいお天気やから、アルバイトの合間に、約半年振りにまともな山登り〜9時半、JR元町駅スタート『兵庫県公館』『兵庫県庁』『諏訪神社』の急坂登ります『諏訪神社』境内からの眺め『諏訪神社』本殿脇から、山へ入ります今日登ろうとしてた須磨の山が見えてます「さぁ、行こ〜」大師道を下に見ながらの山道を進みます紅葉は、まだまだ10:20初夏にスペアリブを食べた『再度山荘』の近くで大師道と合流〜ずんずん歩く〜『猩々池』全く、水が無い綺麗な休憩所『ふたた
2025年10月11日(土)三連休初日日帰りで徳島のお参りに行きました6時過ぎくらいに淡路SA予定通りに7時半過ぎに第十三番札所『大日寺』さんに到着金木犀の香りが心地いい!十四番『常楽寺』さんでも金木犀のいい香り十五番『國分寺』さんでも金木犀が一番期待していた『恩山寺』さんの金木犀はまだ花なし(笑)『立江寺』さんでは一願させていただきました『鶴林寺』さんではすっかりガスがかっていましたマイナスイオン大吸収です(笑)『大龍寺』さんでもガス!捨身ヶ嶽のお
再度公園にお散歩に行きました。修法ヶ原池には鴨が6羽ほど泳いでいました。亀も10匹近くあちこちで首を伸ばして日向ぼっこしていました。ハンミョウやカエルも岸辺にいました。季節が進んできましたね。公園の手入れを重機を使ってされていました。高所の枯れた枝を刈り取る作業素早くされていました。紅葉も少し始まっていましたが、1~2週間後が見頃になるかもしれません。ハイカーとっても多かったです。あちこちで昼食中でした。旧ボートハウスのテイクアウトカフェ「RE-encounter
2013年10月12日に写した再度山大龍寺山門です。六甲縦走の半縦走西コースのゴールです。登山を始めた初期の頃に、無謀にも六甲縦走に参加して、この山門が見えた時はホッとしました。今年の「第51回KOBE六甲全山縦走・半縦走大会2025」は11月9日に開催されます。
『六甲山岩巡り』ちょうど去年の今頃でしょうか。今年と同じく、暑い暑いこの時期に六甲全山縦走を歩きました。『六甲全山縦走』神戸のシンボル、六甲山。神戸の街に来てみると裏には山…ameblo.jp六甲山岩巡りコース03再度山(202502)再度山は、“さいどさん”ではなく“ふたたびさん”と呼びます。名前の由来は弘法大師の空海が入唐する際に参詣し、唐から戻った後も、無事帰国したことを感謝して、再び山に登って修行したことによるとのことです。再度山頂上付近には大龍
黄檗宗🐉大龍寺🐉京急線新馬場駅南口を出て右に曲がり国道15号線を渡ります。突き当たりの大竜禅寺の山門の右側の道を進みます。真っ直ぐ進んだ先に大龍寺があります。⛰️山門⛰️シュロが生えてますせいか?少し南国な雰囲気があります。テキストを入力不休地蔵尊⛩️圓珠稲荷社⛩️本堂
岩槻人形博物館のあと近くにある『大龍寺』に行ってみましたとても立派そうなお寺〜山門の木彫りの龍がスゴ〜イ木なのにとっても柔らかそうに見える〜金の眼が光ってるこちらは鳳凰かな屋根の上にも小さな龍次に向かったのは久伊豆神社参道が木で覆われていて昼間でも写真より全然暗い狛犬さんの上に灯篭?重たいよね〜拝殿本殿かな?伏見稲荷神社お狐さまがずら〜っと並んでた水琴窟水天宮鳥居から入って右側の2本の杉の木の間を通って夫婦円満を願うのヨ孔雀の絵馬北野天満宮叶い戌