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日本はトランプとピーター・ティールのパランティアに支配されるんか?自立のチャンスかも、やで。読者さんからご紹介いただいた動画でちょっとビックリの話がありました。これです(【緊急対談】日本に上陸した“やばい戦争AI企業”の正体|パランティア・ピーター・ティール・SakanaAI【大高未貴×宇山卓栄】)。いつも私は、最近の展開が速...naniwakawaraban.jpこちらは上記のミラーサイトです。読者さんからご紹介いただいた動画でちょっとビックリの話がありました。これです(【
今日は非常に盛りだくさんです。出雲大社前の「観光センターいずも」で昼食の後、大高未貴さんの提案で漫画家「水木しげる」の作品に登場する「神魂伊能知奴志神社(かみむすびいのちぬしのかみのやしろ)」に参拝しました。漫画家・水木しげるの作品『のんのんばぁとおれ』などの自伝的作品や妖怪エッセイにおいて、重要なインスピレーションの源として登場する由緒ある神社です。出雲大社の境外摂社で、通称「命主社(いのちぬしのやしろ)」として広く知られていそうです。出雲大社から徒歩圏内の住宅街にひっそりと佇む、生命力
朝ホテルを出発してまず、日本海の海を一望する景勝地として有名な「日御碕灯台」へ行き、いつもグレーの海しか見たことがなかったのに、今日はサファイアブルーの美しい日本海を初めて見ることができました。日本一高い灯台「日御碕灯台」は、高さ43.65mで100年以上も日本海を照らし続けています。アマテラスオオミカミが最初に降臨した聖地と伝えられているウミネコの繁殖地「経島(ふみじしま)」を見ながら日御碕神社へ徒歩で向かいました。伊勢神宮が「日本の昼」を守るのに対し、「日本の夜」を守るとされる古
大高未貴さんと緊急配信イラン戦争は30年前から構想されていた-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com
岸和田天神宮常磐殿で、岸和田おとな塾のセミナーでした。今回のテーマは、『イラン戦争から読み解く、戦争屋の没落と日本の再生』、講師は、ジャーナリストの大高未貴氏です。緊迫する中東情勢の深層は何か?なぜ、戦争が止まないのか?なぜ、中東ばかりに紛争が起こるのか?今だに終わりの見えないイランイスラエル戦争の正体は何なのか!なぜ終わりが見えないのか!今回は、日本にとってとても重要な話でした。ひとつだけポイントをあげれば、今まで陰謀論と言われてきたものがほぼ真実であることが確実になってきているとい
反共ニクソンが中国に歩みよって、さらに「ウォーターゲート」「ペンタゴン・ペーパーズ」事件で辞任したように、反ネオコン(&ディープステート)のトランプが転向したために「MAGA派」から三行半を突きつけられて「エプスタイン文書」スキャンダルで任期途中で辞任することがありうるでしょうか?[2026・4・3・金曜日]ジェイソン・モーガンさんの『「エプスタイン文書」解読』(ビジネス社)を読みました。「エプスタイン文書」とは?米富豪ジェフリー・エプスタインを巡るセックススキャンダル事
サンケイツアーズ時事講演会「国益と日本人の誇り」でした。今回も九州や四国や北陸など遠方よりたくさんの方がいらっしゃいまして満席でした。今日の大阪はポカポカ陽気、ソメイヨシノは昨日開花宣言がありましたが、種類によっては満開に近い桜もあります。講演会は満席でした✌いつもながら情報満載でしたが、大高未貴さんのツッコんだお話が特に印象的でした。杉田水脈さんも元気でした。是非政界復帰祈ります!大高未貴の魔都見聞録─国際情勢から見えない世界までの探求有料メルマガ面白いです▶https:/
今日、新聞やテレビは〝オールドメディア〟と呼ばれている。発信が一方的で、双方性に乏しいからだ。また、内容が、他国や特定勢力の「プロパガンダ」に陥る危険性に、人々が気づき始めたからだろう。11年前に、メディアの重大な〝誤報〟が暴露された。戦後70年の、GHQ〝自虐史観〟に楔(くさび)を打つ、歴史的な事件だった。拙著で以下のように書いた。●●●2014年9月、朝日新
『今週のお皇室』でお馴染みの皇室評論家、高清水有子先生より「新日本文化チャンネル桜」の番組内にて拙著『品のいい人が大切にしている「和」の習慣」』をご紹介いただきました。日本のこころ、皇室、歴史、文化などを真摯に伝えてこられた『新日本文化チャンネル桜』さまの番組の中でこのように温かいお言葉とともにお取り上げいただきましたこと心より御礼申し上げます。また、番組ご担当者さまよりご快諾いただき該当部分の動画を一部ご紹介できる許可を頂戴いたしました。関係者の皆さまのご厚情に重
大阪難波サンケイビルで開催された「井上和彦氏・大高未貴氏特別講演会」に行ってきました✨日本の、日本人歩むべき道筋が明確になってきたので参加者全員笑顔が絶えませんでした🎶講演会後の「551蓬莱パンチャン」での懇親会です。🇯🇵日の丸の歌姫「山口采希」さんの唱歌、軍歌、国民歌で大いに盛り上がりました。采希さんいつもありがとうねー🩵大高未貴さんと衣装カラーがお揃いでした!いつも素敵な衣装ですね💟
今日は、#サンケイビルで、#サンケイツアーズ『井上和彦氏・大高未貴氏特別講演会』でした。日本を取り巻く国際環境や政治環境が大きくうごめく今にあって、お2人から貴重な話をたくさん聞きました。人類の明るく平和な未来を描く光明を見い出すには、日本人自身が原点回帰をして、一人一人が心と想いを強く持たなければ、人類の平和は掴めないという確信がさらに強くなりました。終了後は、#アパホテル&リゾート大阪なんば駅前タワーにあるおしゃれな#BAR&RESTAURANT#17CLUBに移動して懇親会
NHKスペシャルがまたやりましたか?「現代史捏造番組」製作?相手が元大物外交官だったりすると前向きに対処?[2025・9・9・火曜日]「文藝春秋」(2025年10月号)の飯村豊氏の『終戦80年NHKスペシャルは歴史の冒瀆だ」を読みました。すでに新聞でも報じられていましたが、飯村さんの祖父・飯村穣氏(総力研究所初代所長)を取り上げたNHKスペシャル「シミュレーション昭和16年夏の敗戦」(8・16、17に放送)があまりにも史実を歪曲しており、孫の飯村豊さんからすると許しがたいも
動画:進化する世界謀略戦争~なぜ日本にスパイ防止法がないのか?チャンネル桜の闘論2025年8月29日【動画】【討論】進化する世界謀略戦争~なぜ日本にスパイ防止法がないのか?[桜R7/8/28]日本が受けるサイバー攻撃の見える化
こんにちは(^_-)-☆しんのすけですあるY動画を見ていたら大人と子供(^ω^)・・・巨人の惑星(爆)田北さんデカすぎる身長は非公表の様年齢は木村葉月を2倍してもうちょっと足した感じらしい田北真樹子1970年生まれ、大分県出身。シアトル大学卒業後、1996年産経新聞入社。2009年、ニューデリー支局長就任。2013年以降は「歴史戦」取材班などで慰安婦問題などを取材してきた。2015年に政治部に戻り首相官邸キャップを経て、現在は産経新聞「正論」編集長。
自分のバックパッカーの記録を再度、アップしております。『1991年12月27日ブリスベン2日目』若い頃、バックパッカーした話になります。本日はその44日目。1991年12月27日(金)(日記)写真無し。この当時の心情です。ここに居候させて思ったこと、…ameblo.jpこのブログを書いた2021年3月は何があったかしら?2021年3月日本の出来事新型コロナウイルス感染拡大で4都県に対する緊急事態宣言の再延長とその解除、東日本大震災から10年、東京五輪の聖火リレーがスター
動画:深田萌絵、ジェイソンと須藤元気の関係/チャンネル桜、討論倒論の切り抜き2025年6月14日ジェイソンと須藤元気との間で何があったのか、今回初めて知りました。以前は協力してくれていた須藤さん、途中から変わってしまいましたもんね・・・。【動画】【緊急配信】遂に文春が来ました。須藤元気との三角関係について【動画】【噂の真相】ジェイソンは中国のスパイ?実はアメリカでロビイスト登録していた!?【動画】【切り抜き闘論!倒論!討論!】トランプ革命の現在と世界の反
【討論】トランプの抱く世界の未来図日本はどうなる[桜R7/4/30]令和7年4月30日(水)19時00分~22時15分私もパネリストとして参加予定です。ぜひご視聴ください。https://www.youtube.com/watch?v=_5EYoswZ75I2025/04/30に公開予定一流論客陣が本気で論じる、充実度NO.1の討論番組。他では聞けない、まさにホンモノの議論を展開していきます!◆トランプの抱く世界の未来図日本はどうなるパネリスト:石田和靖(国
日本経済新聞夕刊2025年(令和7年)4月8日(火)このような記事があると、また集団自決は軍命令だったと思わせるような内容です。再び、大高未貴氏が2015年3月1日発行された『「強欲チャンプル」沖縄の真実すべて”軍命による集団自決”から始まった』を再読です。日経記事には「(玉井喜八)村長の音頭で住民たちが『天皇陛下万歳』と叫ぶ」とありました。あれ?村長が音頭?やはり答えは本にありました。本には「住民は友軍の総攻撃が始まったものと勘違いして、方々で『天皇万歳』が始まった。」
2014年9月、朝日新聞社が異例の記者会見を行い、福島原発の「吉田調書」記事と、吉田清治の「慰安婦狩り」記事を撤回した。(※1)後者は、吉田の『私の戦争犯罪-朝鮮人強制連行』(1983年発行)を、朝日が検証せずに報道してきたもので、日本の名誉を傷つける国際問題になった。この件について、拙著で以下のように書いた。関連Youtubeの証言が、貴重である。●●●吉田清治(筆名)の「慰安婦狩り証言」は、戦時中に軍の命令で、済州島で「慰安婦狩り」をしたという
日本経済新聞夕刊2025年(令和7年)3月29日(土)昨日の続きとなります。『沖縄集団自決は軍命令ではない』沖縄集団自決の出来事はご遺骨が物語っています。日本経済新聞朝刊2025年(令和7年)3月29日(土)若い方が中心となり沖縄戦での遺骨収集ボランティア活動…ameblo.jp日経新聞記事に「スパイ視された住民は虐殺され…」とあり、つい「スパイ」なるワードがあると気になります。大高未貴氏が2015年3月1日発行された『「強欲チャンプル」沖縄の真実すべて”軍命
沖縄集団自決の出来事はご遺骨が物語っています。日本経済新聞朝刊2025年(令和7年)3月29日(土)若い方が中心となり沖縄戦での遺骨収集ボランティア活動には心がうたれます。戦後80年の節目もあり、座間味島で慰霊祭もありました。日本経済新聞朝刊2025年(令和7年)3月27日(木)記事を抜粋します。『座間味島では日本軍の強制や誘導の下、家族同士で殺し合う「集団自決」に追い込まれ、総務省によると234人が死亡したという。フェリーの待合所では、米軍上陸時の写真や、集団自決の
【桜さろん・第1部<無料版>】第43回ゲスト:大高未貴(ジャーナリスト)・加藤継志(歴史問題研究家)※番組後半はこちらから!→https://sakura-daigaku.jp/kouza/
【討論】トランプはアメリカと世界をどう変えようとしているのか?そして日本は?[桜R7/2/17]◆トランプはアメリカと世界をどう変えようとしているのか?そして日本は?パネリスト:宇山卓栄(著作家)大井幸子(国際金融アナリスト・武蔵野大学客員教授・株式会社SAILCEO)大高未貴(ジャーナリスト)杉山大志(キヤノングローバル戦略研究所研究主幹)原口一博(衆議院議員)マックス・フォン・シュラー小林(元米海兵隊・歴史研究家)山口敬之(ジャーナリスト)司会:
夫婦別姓の危険性について…日本の国を解体したい勢力が背後にいるようです。稚拙ブログで紹介した『選択的夫婦別姓を推し進めるグローバリストの目的』令和7年1月11日大高未貴氏、岡真樹子氏、近藤倫子氏、松田学氏の講演会。『「中東と世界2024-2035」石田和靖/大高未貴(著)』日本経済新聞朝刊2024年(令和6年)12月29日(日)日経新聞で広告が掲載されて良かったもし日経が広告を拒否したら炎上していたかも新刊「中東と世界2…ameblo.jp
いまの日本は、中国、北朝鮮、ロシアのスパイ工作を受けている。権威主義国家は日本の民主主義を破壊をしようとしている。そのためにも保守派の分断を企ている。それに対抗をするための日本にはインテリジェンス機関を構築をしないと日本は権威主義国家に牛耳られているな。このような状況で、日本の石破茂政権は媚中派である。石破茂総理、林芳正官房長官、岩屋毅外相、自民党でも森山裕幹事長である。この中で、媚中でなくて、日本の国益を真剣に考えている政治家はいない。中国に飼い慣らされた中国利権を守りたい政治家であ
日本経済新聞朝刊2024年(令和6年)12月29日(日)日経新聞で広告が掲載されて良かったもし日経が広告を拒否したら炎上していたかも新刊「中東と世界2024-2035」石田和靖/大高未貴(著)を私は書店で購入しました。原口一博氏の著書も売れているようであり、その左隣にあるのは門田隆将氏の本。門田氏は大高未貴氏の著書「ジャパンズ・ホロコースト」解体新書の帯を飾っています。それにしても書店のラインナップが随分と変わりました『大高未貴著「ジャパンズ・ホロコースト解体
元朝鮮人と帰化人がのさばる外務省を、同じ日本のマスゴミが庇い続ける構造は、もうそろそろやで。もう今年も終わりやというのに、とんでもないニュースが何ぼでも出て来ます。今日ぶったまげたのがこれです(韓日国交正常化60周年のロゴ・キャッチフレーズ決定)。これは韓国の報道機関の聯合ニュースの報道ですが、日本では「Yahoo!ニュース」が報...naniwakawaraban.jpこちらは上記のミラーサイトです。もう今年も終わりやというのに、とんでもないニュースが何ぼでも出て来ます。今日ぶっ
中東情勢は大変な状況でありますから、大高未貴氏はどんなお話しされるのかしら?フェイスブックからスクリーンショットしました。令和7年我々は歴史戦を戦う。WGIPの呪縛を解くチャンスに変える…大高未貴さんが札幌で講演を行います。一緒に参加しませんか?オンライン受講可。詳細はチャンネル桜大学のサイトをご覧ください。日時∶令和6年12月15日(日)13:00〜(12:30開場)場所∶モラロジー道徳教育財団北海道3Fホール会費∶2,000円【告知】大高未
『タシケント独立広場』『美しいタシケントの地下鉄』『タシケントの市場へ』続きとなります。『タシケントウズベキスタン人の力の源』続きとなります。『タシケント日本人墓地の慰霊』…ameblo.jp地下鉄駅から独立広場へ行き、歴史博物館の脇を通過し、ナヴォイ劇場へ到着しました。ナヴォイ劇場とご対面です。石碑には「1945年から1946年にかけて極東から強制移送された数百名の日本国民が、このアリシェル・ナヴォイー名称劇場の建設に参加し、その完
2014年9月に、朝日新聞社は吉田清治の「慰安婦狩り」記事を撤回し、社長と取締役2名が引責辞任した。この男の作り話で、日本の名誉は大きく毀損された。吉田の周囲には、韓国と北朝鮮に跨る、複数の組織が暗躍していた。そして、今も各地に「少女像」を建て、反日プロパガンダを続けている。彼らの正体は、何なのか。〝詐話師〟吉田清治について、拙著で以下のように書いた。◆◆◆吉田清治(筆名)の「慰安婦狩り証言」は、戦時中に