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おはようございますいつもお読みくださりありがとうございます小学館マギ大高忍1巻〜37巻(完結)読了しました!1巻からのアラジンの成長ぶり戦争はなぜ起きるのかどうすれば無くなるのかを魔法のある世界でディベート尽くしている(合戦している)物語だと思いました題材となっている【アラジンと魔法のランプ】(ディズニー版含む)も活かしてよくこの大きな(次元まで越えた)物語を完結し得たなあ物語上良くないこととされていたことが大詰でそれすらも否定されない問いかけと展開になっていったのが心地良
おはようございますいつもお読みくださりありがとうございます昨日は少し寒くて今日は朝から本降り☔冷えは古疵に障ります〜🥲さて小学館マギシンドバッドの冒険(全19巻完結)原作:大高忍漫画:大寺義史小学館の大高忍【マギ】のスピンオフであり前日譚である作品です。このマギシリーズ本編も前日譚もアニメ化頃にはコミックを読み途中まで集めたまま読むのも集めるのも止まっていたのですが数年前から未購入だった巻をじわじわ買い集め全巻揃え終えました。発売順ではなく物語の時系列順に読みこ
アリババ君「マギ」アリババ・サルージャ「マギ」もアニメ10年以上前なんですよね(日5枠で2012年に1期、2013年に2期。シンドバッドのスピンオフも深夜枠で放送)アリババ君好きだった。
武蔵とみちる、最初で最後の逢瀬。露店のおっちゃんに恋人と言われ、「お互い大好きってことだよ」と説明されて、みちるに「そうだよ」と言える武蔵やるな!さすが童貞の小次郎とは違う!(だが我輩は小次郎派)と感心したのもつかの間。心のさみしい穴に入れる宝物は、「私以外」で見つけてね。そう言って彼女は、その命を終えてしまった。みちるが散っていく最後の最後まで笑顔を絶やさず、震えを抑えて明るい雰囲気で送り出す武蔵に真の男の姿を見た気がする。主人公の運命の人が途中退場とは、なかなか
やばい。涙止まらない。島津家兄弟の関係性がどストライク。力が欲しかった兄と、力なんて欲しくなかった弟。兄は弟から目を背け、弟は死の物狂いで兄が欲しがったものを守り抜く。それでも、本当に欲しかったのは、何に囚われることもなく笑い合っていたあの日々――。うー、感涙。我輩は回顧主義なので、失われた日々を慈しむエピソードに弱い。更に、ウソをついてでも大事なものを守り抜こうとする人となりにも大変弱い。島津秋弘と兄弟たちの株、爆上がりっす。特に秋弘。自分を押し殺してでも敬愛する兄の春久が
すんげー勢いで話が進んでいくなあ。淡路島決闘編って原作の6~12巻に相当するはずだから、2話1巻のペースで展開していく予定なのかな。それならこのハイスピードにも納得がいくのだけれど、新しい登場人物の人となりや立ち位置を把握する前に話がサクサク進んでいくから、視聴者の気持ちが追い付かない~。メガネの尼子殿が存外いい人で株爆上がりなのに~。取り巻きのメガネたちもいい感じなのに~。あと、小次郎の出番が少ないぞダブル主人公じゃなかったのかコンチクショーー!(謎の遠吠えしかし、一人世界
いくぜ東国!第2クール突入だ!!……にもかかわらず、あいかわらず作画・アクションが低調。2クール目の1話だってのに、一周回ってすごいな。お話の方もすきだらけっていうか、整合性ゼロっていうか。不審者を徴兵しなきゃならんくらい戦力が足りんのだろうか。ドレッド軍団上杉家、チーマー島津家、メガネが本体・尼子家。キャラクターもずいぶん増えたけれど、本格的に動き出すのは次回からかな。新しい登場人物では離縁の大王と噂される直江殿に期待するでござる。あのビジュアルで脳筋なのか。。。
こんばんは、まっちーです。当ブログを見にきてくださり、ありがとうございます。本日は皆さんに紹介したいアニメがあります。それは、こちら…オリエントあらすじある日、日ノ本に鬼神が現れた。鬼神は人々を支配していった。そして支配された人々は二つのタイプに別れた。鬼神を神として奉る人々と人々の自由を求めて戦う武士と…。武蔵と小次郎は憧れの武士になるため旅に出る。日ノ本を支配する鬼神を倒すために…。感想(少しネタバレあり)設定が細かいですね。
急に寒くなってきたからか?階段を下りてるだけで◆足が攣りそうになった◆◆この前会った友人は◆会社の若い女性全員から無視されてるらしい。本人はジェネレーションギャップと言うが、彼は若い頃からどんな深刻な状況でも軽い冗談を言う悪い癖があります。頭が回り過ぎて話題が次々飛んでいくので、きっと何かやったんでしょうね。●今日のおやつ●昔なつかしアイスクリンごちそう果実メロン&マンゴーアイスはゴムに入った卵アイスを思い出す味、右はよくあるやつ。体が冷えた。
未来クリエイターちづ・私のミッション「HSP体質の人や敏感体質の人心が弱ってしまっている人、誰もが”今”を満たして生きられる世界にする」”今”を満たして未来を望み通りにできる人を一人でも多くこの世界に増やします3連休は「好きなこと」を書くと決めているので、今日は最近読んだ漫画のことを。とはいえあと1時間ちょっとで今日が終わってしまうわ。漫画に興味ない人はスルーでお願いします。何年か前の漫画です。大高忍さんの「マギ」全37巻。マギ(
「よかった……俺にも同年代の女の子にときめける健全な心が残っていたんだなあ。今日のこの麗らかな気持ちを大切にしよう」熟女趣味は!決して恥じることでは、ないッッッ!!武蔵、そこになおれええええええええええ!!女は若ければ若いほどいいという前時代的な考えはッ!改めるべしッ!!!しかし、長船さんにときめいていた時点で、別に武蔵は熟女趣味でもなんでもないと思っていた我輩であった。ふんどし美人バンザーイ。さて、一週休みを挟んだら、なぜか2話放送になっていたオリエント。
「くたばれ。べーっ!」今回はこれに尽きる。黒曜の女神様は意外とオチャメな人だった。えー、悲しいことに、徐々にコメントしにくくなる『オリエント』。武士同士の肉弾戦とか魂のぶつかり合いになだれ込む…かと思いきや、女神の登場で展開が謎の方向へ。つ、ついていけない…。とりあえず、桑島法子さんのお声が聞けるだけでありがたい、ということにしておこう。黒髪ロングの武蔵の姿で刀を振り回すのも優美でよいですぞ。あ、犬飼の技で天地が反転して「空」に武士が落ちていく時のピアノBGMも良かった
そうか。武蔵が武士にこだわるのは、武士という存在そのものが憧れの対象で、武士である小次郎との絆を繋ぐもので。何より亡くなった小次郎の親父さんのようになりたいという夢を抱いているからか。腑に落ちた。さながら父の背中を追う息子のようだ。しかも、直接の血のつながりがないから、屈託なく憧憬の眼を向けることができる。清々しい夢物語だなあ。武蔵は鬼鉄刀には拒絶されなくなったみたいだけど、果たして鐘巻武士団に勝機はあるのか。正直、武蔵は鬼鉄刀を握ってるより、OPのようにつるはしを振り回している
お…重い…重いぞ、武蔵。これまでのあっけらかんさは一体何に由来するものだったんだと、武蔵の存在そのものを疑いたくなるような、暗い過去。今回武蔵を(物理的にも・精神的にも)どん底に突き落とした犬飼四郎。名前から推察するに『南総里美八犬伝』が由来かな。「4」で「犬飼」なら犬飼現八、「7」で「犬坂」なら犬坂毛野という具合に。しかし、予想通り思考がぶっ飛んでる。刀のことしか頭にない筋金入りの刀マニア。武蔵だけじゃなく、小次郎もその他の人間も刀の素材にするとか言い出したぞコイ
つ、辛い…辛いぜ武蔵…。これまでひたすらがむしゃらに前を向き続けてきた武蔵の、初めての大きな挫折。Aパートの日常(?)パートが和やかだった分、後半の落差が重々しい。小次郎との対比がまた絶望感を煽る。Aパートの武蔵はひたすら可愛かったなあ。団長の座をあっさり小次郎に譲って屈託なく笑ったり、晒しに褌(!)という刺激的ないでたちの刀匠頭・長船さんのメロメロになったり。というか長船さんぐらいの歳の女性に食指が動くなら、別に熟女趣味でも何でもない気がするのだが、まあ深くは考えないで
お館様の人心掌握術、とんでもねえなー。時に怒り、時に嘆き、時に優しくそっと囁く。目上の人間にそんな風に振り回され、自己肯定感を下げられれば依存度も増し、自分で思考する能力はどんどん下がっていくばかり。羽多野さんがそんなお館様を巧みに演じているおかげで、お館様の恐ろしさが原作よりも倍増している。その存在の是非はさておき、濃い人物です。とにかく善性ばかりを追求する昨今のファンの風潮には相反するけど、物語を盛り上げる要素としては、我輩こういうキャラ嫌いじゃない。「父親に逆らっちゃ」
武蔵「オレに色仕掛けは通じないぜえ」武蔵「――鉱夫としての特殊訓練を受けているからな」小次郎「特殊…訓練!?」ダメだ笑いが止まらない。原作未読の人には何が何やらさっぱりな色仕掛け無効化も、原作既読組には壮大な伏線(意味深)でしかないこのシーン。あー、ダメだ。今後のネタ晴らしが楽しみで仕方ない。片や、美少女に迫られても、フランケンシュタイナーで太ももに挟まれても、「なんだ、こんな色仕掛けに引っかかったのか?小次郎」と言い捨てられる武蔵。片や、「やめろ!脱ぐんじ
武蔵初勝利!炎地獄天狗打ち取ったり!!……ならず。やはり人生そう簡単には行かないもの。武蔵は武蔵なりに奮闘し、小次郎とタッグで鬼を追い詰めるも、突然やってきた武田武士団に初手柄をあっさり奪われたのでした。まる。しかし、策士の尚虎の手のひらで転がされた結果であったとはいえ、武蔵にとっては周りの顔色を窺うことをやめることができたのは大きな成果。『オリエント』は『すもももももも』や『マギ』とは違って、武蔵と小次郎が二人で主人公(というわりには小次郎の扱いは雑だが)とい
BGMが秀逸だなあと思ってクレジットを見たら、リメイク版『月姫』でおなじみの深澤秀行さんが音楽担当だった。俺得!OPも好みの曲調だし、サントラの発売が楽しみだ~♪先週に続き、2話も面白かった。なんだかんだで楽しんでいる自分がいる。アクションシーンの迫力はやや不足しているけれど、アップの作画は美麗だし、移動要塞と化してる城や、馬イクとライトセイバー(ちげえ)による鬼退治など、外連味満載の設定は燃える。日野さんがひっっっっさしぶりにパワータイプじゃなくて、優男役なのも声ヲタには
金髪キャラを欲しいがままにする漢・斎藤壮馬。ただ、悲しいかな。小次郎は壮馬くんの歴代キャラとは違って、ババくん臭が強いのでありました。ちなみに我輩が大高作品で好きな男性キャラはダントツでババくんだ!『マギ』でおなじみ大高忍先生の作品。男子二人、女性一人というチームパーティも『マギ』を彷彿とさせる。見たいアニメがクッソすくねー冬クールで、数少ない視聴候補。原作は5巻くらいまで読破。続編買わないのかって?んな金ねえよ!(血涙)大高先生の少年成長譚は見ごたえがあるの
東洋ファンタジー漫画『マギ』で人気を博した大高忍による新作『オリエント』が、好評により2022年1月からアニメ化されることとなった。このような題名だが、実際には戦国時代の武士団のモチーフを借りたキャラクター造形から完全架空戦記の「ジャパニーズ・ファンタジー」となっている。戦国時代にやってきた鬼神という凶暴な地球外生命体に支配された日ノ本が舞台。鬼鉄刀でしか対抗できない鬼神を倒して人の世を取り戻すべく、戦国以来の武士団がレジスタンスする世の中で、武蔵と小次郎(佐々木でなく鐘巻伝説の剣道流派
今日の漫画シリーズ別冊少年マガジンに連載中の大高忍先生の「オリエント12巻」です「オリエント」12巻
大高忍の最新作『オリエント』がTVアニメ化決定!原作コミックス発売中!▶︎ttps://amzn.to/34Kg94Y第1話無料公開中!▶︎https://pocket.shonenmagazine.com/epi...続報は「週刊少年マガジン」公式サイトにて順次公開!▶︎http://www.shonenmagazine.com/#オリエント#アニメ化#大高忍———外部リンク———マガジン公式HPhttp://www.shonenmagazine.com/マガジンポケ
今日の漫画シリーズ週刊少年マガジンに連載中の大高忍先生の「オリエント11巻」です「オリエント11巻」「オリエント」は面白いです
今日は漫画レビューをしちゃいます^^15年くらい前の作品ですが、わかる人いるかな??今回は、すもももももも〜地上最強のヨメ〜をご紹介しますよヽ(*´∀`)ヤングガンガンで連載されてて、テレビアニメ化やゲーム化もされた超有名な作品です(。・ω・。)僕はこの作品アニメから入ったんですが、OP曲の歌い出しが衝撃的過ぎましたね…笑だって『子作りしましょ♡』ですよ!?wwwさて、そんなすもももももものお話なんですが…主人公の犬塚孝士(いぬつかたかし)は、とある武術家の後継者としてこの世に生
風邪引き中ですw昨日買ってきた今月のマガジンコミックスオリエントと七つの大罪七つの大罪はもうそろそろ終わりかな七つの大罪のコミックスってドラゴンボール(旧版)みたいにちゃんと繋がって1つの絵になってるドラゴンボール42巻で完結だから七つの大罪も42巻で完結しそうw
マガジンコミックス買ってきました。オリエントはマギの大高忍さんの新作。鬼神に支配されている世界に、武士団と呼ばれる武士たちが立ち向かっていくストーリーです。武士に憧れる武蔵と幼馴染みの小次郎の2人の成長物語でもあります。エデンズゼロフェアリーテイルの真島ヒロさんの新作。機械だらけの星で生活していたシキはあるきっかけにより、エデンズゼロという宇宙船に乗って宇宙を旅する事になります。SF、バトル、ギャグと盛りだくさんです。七つの大罪鈴木央さんの七人の最強騎士団が活躍するハイファンタ