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2年生の「スーホの白い馬」の学習にあわせて、小学校へ馬頭琴演奏に伺うのですが、教科書の後ろの方にあるので、演奏の時期が2月3月になることが多く、大雪で日程変更なども時々起こります。以前、記録的大雪の年、中央線で向かう途中、乗り換え駅で電車が止まってしまって、タクシーで会場に向かったり(山梨県での演奏で、道路も雪で埋まっている中、甲府の駅から長距離で乗りました。会場に着いた時の嬉しかったこと!)、昨年は大雪で学校もお休みかも?道路は通れるの?ということで前夜からドキドキ、日程変更になったり。
明日11/9(土)13:00-13:30第7回すみだストリートジャズフェスティバルinひきふね、エントランスステージで、フルハシユミコBand演奏します。モンゴルの馬頭琴やオルティンドー(長い唄)、めずらしい大馬頭琴も登場!ぜひ、生で聞いてみて、体験してみてください。入場無料!iU情報経営イノベーション専門職大学が会場となり、iUの学園祭「iUfes」とのコラボ!!学生達の出店や展示も同時に楽しむ事ができるそうです。楽しみ♪お天気もよさそうなので、暖かくしてお出かけくださいね
Xにアップしましたが、こちらにも。吉祥寺ファミリーシアター・音楽劇『スーホの白い馬』使用楽器です。1、馬頭琴(モリンホール)モンゴルの楽器:フルハシ使用2、大馬頭琴(イフホール)モンゴルの楽器:竹内武使用3、アルタイヤトガ(ヤトガはモンゴル箏(こと)動物はガゼルかと思います。)モンゴルの楽器:フルハシ使用4、ホントプショール(ホンは白鳥、アヒルに見えるって言われることもあるけど、白鳥!)モンゴルの楽器:竹内武使用5、鐘、チベットベル、ティンシャ
リハ終了。ピアノと大馬頭琴/electricbassと馬頭琴、歌で。写真撮り忘れたのでtakさんの椅子に猫のちび。8.16金19時〜荻窪ブンガ。爽やかなモンゴルの風を感じてね。モンゴルの楽器で違う国の曲や日本語のオリジナルも。夏休みの宿題にお子様とご一緒にいかが?事前にメッセくだされば体験も。
明日、13日(土)夜、MoonPocketさんのお誘いで、蒲田CODAでライブです。「大馬頭琴(イフホール)」(写真右)登場する予定です。日本ではなかなか珍しい楽器で、東京にある楽器はこの楽器くらいかも。(モンゴルに行ったとき、大馬頭琴の先生がそうおっしゃってました。)馬頭琴の音色と相性抜群です。大馬頭琴、名前の通り大きく運搬のこともあり、すべてのライブで聴いて頂ける感じではないので、この機会にぜひ、会場で音を確かめてみてください。モンゴルのオルティンドー、馬
13日(土)はMoonPocketさんの企画、蒲田CODAでのライブに参加させていただきます。グランドピアノのある空間です。楽しみです。2018年10月13日(土)蒲田musicbarCoda東京都大田区西蒲田5-27-1503(5703)3032http://www.musicbarcoda.comOPEN18:30START19:00Charge2000円+2order出演MoonPocket銀座無頼団Rフルハシユミコ&竹内武
第3回つくばカントリーフェス、茨城のギター文化館にて。武さんは大馬頭琴(イフホール)、ユミコはバイオリンタイプの馬頭琴と低い調弦の四角の馬頭琴2台を弾きました。4度で「遠くの蜃気楼」(歌と馬頭琴)「茶碗の踊り」5度で大馬頭琴フィーチャーの新アレンジ「ノルウエイの森」、DGの低い馬頭琴に持ち替えてカザフスタンの曲「トルゴイ(波)」の4曲を演奏しました。主催のみなさま、参加した皆様、わざわざ聴きに来てくださったつながりのお友達、写真をくれた暖かい司会をしてくれたM
バトオチル先生(馬頭琴)、ボロルマー(ヨーチン)フルハシユミコ(オルティンドー)バトオチル先生(馬頭琴)TAK-YAMADA(ピアノ)竹内理恵(角笛エヴェルブレー)フルハシユミコ(馬頭琴)竹内武(大馬頭琴イフホール)モンゴル曲「アダージョ」を合奏TAK-YAMADA(ピアノ)フルハシユミコ(馬頭琴・オルティンドー)竹内武(EBエレクトリックベース)
昨日は準備が色々ありました。音楽チームは、朝から順次リハーサル。角笛とピアノとか、角笛と大馬頭琴と馬頭琴とピアノとか。。。。なかでも、素晴らしい緊張感と美しさを感じさせてるのは、バトオチル先生とTAKさんの、ハンガルの馬頭琴コンチェルト。この曲はモンゴル音楽のコンサートでも演奏されることがすくなく、日本で生できく機会はめったにありません。ぜひぜひ、会場で聴いていただきたい仕上がりでした。その後も、バトオチル先生の馬頭琴で歌わせていただいたり、音楽チームのリハは続きました。
いよいよ、今週22日に開催です。モンゴルからバトオチル先生(馬頭琴、ホーミー、口琴)ボロルマーさん(ヨーチン)を迎え、日本からはコントーションの第一人者スタジオノガラがパフォーマンスを、フルハシチームはフルハシユミコ(馬頭琴、オルティンドー)、ピアノにTAK-YAMADA氏、竹内武(EB&大馬頭琴)、竹内理恵(角笛)で盛り上げます。また、素敵な当日パンフの解説をモンゴル音楽研究家青木隆紘氏に書いていただきました。素晴らしい内容です。ぜひぜひ、当日会場にいらして、体験してみてね!!
まあ、なんと素敵な!コントーションはサーカスでみるぐにゃぐにゃ芸術。モンゴルの民族音楽コンサートでは必ずといっていいほど、演目に入っています。22日南青山マンダラで、日本でも見られますよ!お楽しみに!◆◆8/22(水)<モンゴル音楽フェスティバル〜南青山ナーダム〜>◆◆◇アラーンザ・バトオチル(馬頭琴,ホーミー)バダム・ボロルマー(ヨーチン)◇フルハシユミコ(Vo、馬頭琴)TAK-YAMADA(Pf)竹内武(大馬頭琴,Eb)竹内理恵(角笛)/◇ノガラ(オランノガラルト/
大馬頭琴、イフホール。お馬くん、大きくて、プライドもった、凛々しい顔つきですね。初めての馬に乗るのに、こんにちは、仲良くしてね的な時間が必要なように、大馬頭琴も、そんな感じです。8.22には、手綱をひいた、竹内武氏の姿が見られると思います。いつもの曲の感じもちょっと変わります(^^)乞うご期待!
8月22日の南青山マンダラ、モンゴル音楽フェスティバル。スーホの白い馬の馬頭琴の魅力満載です!モンゴルの文化に触れる楽しいひとときを!小学生以下無料。夏の想い出に、絵日記、自由研究の課題に。お子様と一緒にいかがですか?8/22(水)<モンゴル音楽フェスティバル〜南青山ナーダム〜>=2days=◇アラーンザ・バトオチル(馬頭琴,ホーミー)バダム・ボロルマー(ヨーチン)/◇フルハシユミコ(Vo、馬頭琴)TAK-YAMADA(Pf)竹内武(大馬頭琴,Eb)竹内理恵(
8.22モンゴル音楽フェスティバル@南青山マンダラ、登場するモンゴルの楽器、「角笛(エヴェルブレー)」、「大馬頭琴(イフホール)」をご紹介してきました。モンゴルの楽器で、「スーホの白い馬」の物語とともに日本で愛されている楽器といえば「馬頭琴(モリンホール)」です。モンゴル語ではモリンが馬の、ホールが楽器の意味でモリンホール、馬の楽器といわれています。2弦にみえますが、細い糸(もともとは馬のしっぽ)を、100~120本位、束にしてあります。今回は、豪華に、モンゴルの馬頭琴奏者
8.22モンゴル音楽フェスティバル@南青山マンダラ、モンゴルの大馬頭琴(イフホール)も登場です!コントラバスに馬がついているような感じ?ですが、ボディは馬頭琴と同じ台形、弦は2弦です。竹内武さんが演奏してくれます。・・・・・・・・・8/22(水)<モンゴル音楽フェスティバル〜南青山ナーダム〜>=2days=◇アラーンザ・バトオチル(馬頭琴,ホーミー)バダム・ボロルマー(ヨーチン)◇フルハシユミコ(Vo、馬頭琴)TAK-YAMADA(Pf)竹内武(大馬頭琴,Eb)竹内理
振り返ってばかりもいられないのですが、これは昨年2017年モンゴルで馬頭琴とオルティンドーを勉強に行った時のもの。(FBさんが1年前の写真としてアップしてくれて思い出しました)この時は馬頭琴をメインに、バトオチル先生に毎日レッスンを、オルティンドーは、コンセルバトワール(旧国立音楽舞踏学校)のナサンバト先生に習いました(馬頭琴の先生もオルティンドークラスにいらっしゃいました)。学校は試験の時期で学生さんたちの演奏が廊下やほかの部屋からきこえてきました。武氏は大馬頭琴(イフホール)を