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さて、帰りが遅くなっていて、後回し、中断していた『食玩組立』の続きですん。『ヤットデタマン;大馬神セット』ですん。・・・・・今回は、ついに可能となった、スーパードッキングオン・・・・・『大巨神』『大天馬』の2体のロボを、変形合体させ、取説に従い、“合体準備状態”にして再合体させると・・・・・・・・完成、『大馬神』見事に合体してます、プロポーションもいいですん。自立もしてますし、いい感じにまとまっていますね、出
前回、大巨神と大天馬をご紹介して来ましたが、今回はいよいよ大馬神に合体させてみたいと思います。まずは大天馬をこの状態にします。ちなみに差し替え無しで変形出来ます。次に大巨神をこの状態にします。本来ならタカトクトイス風に合体させても良いのですが、SMPは劇中の大馬神を再現させる為の大馬神専用パーツが付属しています。これと差し替える事によって、劇中同様の大馬神を再現出来るのです。スーパードッキング、オン!!完成、大馬神!!これで大馬神が無事に完成しま
こんにちは。まめおと~さんです。毎日めちゃくちゃ暑いっす!ブログ書いてる今も汗だくです。昼間の空は抜ける様に青く…。暑い!夕方の日差しすらも…。熱い!仕事場の冷風機なんてただの扇風機!冷たい風を感じひんやりとするのは吹き出し口から10センチ位。これくらいでやっと。ひんやり~。ってな具合で仕事なんか全然進みません。(;´д`)トホホ…気力と体力と水分がこの暑さに吸い取られ
昨日、到着した大馬神セット使うのは③が印刷されたパック当たり前の話だがパーツは良く確認しましょう。同じ見えても違います。失敗した人の体験談です。パンサーロイド出来るかな試してみた。チョイと無理みたいです。しました【新品】バンダイ/SMPタイムボカンシリーズヤットデタマン大馬神セット※新品未開封品(食玩)です。楽天市場6,600円バンダイSMP[SHOKUGANMODELINGPROJECT]タイムボカンシリーズヤットデタマン大馬神セット食玩(Z
41年を隔てた2ショット★メディコム/大馬神&当時モノ消しゴム大馬神良くできてるんですよね、消しゴム★大天馬の躍動感、良い仕事です\(^_^)/
ヤットデタマン40周年で、最後の紹介。大巨神と大天馬の製作は、一ヶ月近くもかかってしまいましたが、どうにかなんちゃってとはいえ、タカトクトイスやユニファイブのように出来ました。未紹介だったアーマーを外した状態での大馬神。ラスト2話前で、この形態になりましたが、後半になると、大巨神単体だけで敵メカを倒すシーンが多くなり、大天馬の登場回数が激減した事で、大馬神になる事もあまりなくなりました。そういう具合に、大巨神は・・・・・・大巨神「まだ邪な考えが抜けぬようだな!正義の刃
ヤットデタマン40周年で製作した大馬神ですが、他にもいろいろとお遊びを紹介。旧タカトク玩具っぽい感じに。タイムボカンシリーズのスポンサーだったタカトクトイスの簡易版TOYでは、本来大天馬時に装着されるサークル盾部が、大巨神に付いていたものがあり、そんな感じに。ゲームの『ボカンと一発!ドロンボー』や『ボカンですよ』っぽく。ゲームでもこういう具合です。『不滅のスーパーロボット大全』で載っていた旧タカトクDX玩具の「黄金合身」版。本書では「ジーグ以来のデザインで
本日お酒の魚肴メディコム/ソフビコレクション/大馬神笹川さんは最後までボカンに人型ロボだすのに反対だったそうだが、サンデー号が売れなかったんだからしょうが無い(T-T)てなわけで、自我と“慈悲深いが切れやすい“というキャラクターを与えて無理矢理ボカンキャラに仕立てた(^^;)毎回ミレンジョ達の三文芝居に律儀に引っかかる、お約束が楽しみだった(^^;)ユニファイブ無き今、超合金魂で出してくれバンダイさんや(^^;)
ヤットデタマン40周年記念で、Gフレーム改造の大巨神と、フルスクラッチの大天馬が遂に・・・・と冗談は置いておいて。ヤットデタマン「大巨神!スーパードッキングだ!!」大巨神「おおっ!!」変形具合大天馬が頭部を胴体内に収納こうして変形した後脚と翼を外した大巨神の股下部分の空洞に、大天馬側の軸を差し込みます。その後に、大天馬のプロテクターを、大巨神の腕に移します。スーパードッキング完了。前後左右アクション。大天馬時のいななきポーズは、大馬神でも一応出来ます。
ヤットデタマン40周年記念で、大巨神と大天馬の合体形態である大馬神も再現出来ました。このようにGフレームは股下に3mm穴が開いているので、そこに3mmプラ棒を合体軸にするように仕込みました。そうしてこのようになります。前後大馬神戦車形態砲塔は完全変形考慮で、設定より小さく、豆鉄砲に・・・・・・。弓とハルバート。大激怒!!お遊びで、ケンタウロス形態ではなく、直接騎乗させてみました。当時玩具はここまで可動はしなかったので、現在ならどうか判りませんが、当時としては『鋼鉄ジー
ヤットデタマン40周年記念で、Gフレーム改造の大巨神を造ったのですが、大巨神があれば、当然、大天馬も必要になるということで、こちらはプラ板フルスクラッチでの製作となりました。大馬神神殿から発進し、タイムスリップした時のポーズ前後どうやって造るか結構悩みました。一応大天馬戦車形態にも変形。少々、腹部のキャタピラが浮いてはいますが・・・・・・。勿論、前回載せたように、大馬神形態にスーパードッキング出来ますが、それは次回の紹介で。どうにか完成に近付いております。
もう既に判っている人はいるでしょうが、40周年製作しているロボットは、タイムボカンシリーズ第5作で、1981年に製作された『ヤットデタマン』に登場する大巨神です。その大巨神に、今度は専用武器も製作しています。ハルバートと剣ハルバートはどちらかというと、単体より、大馬神の時に使っていた印象強。剣は二刀流も可弓はやく、3バカ達と絡ませて、「大激怒!!」のシーンを再現したいところですが・・・・・・。勿論、こっちの製作も進んでいますです。