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2月9日から12日まで、京都に出かけました。今回は、梅の花を観るために北野天満宮にお参りする以外、まったく予定をたてず、これまでと違い、前日の夜に決めることになってしまいました。その結果、かねてから望んでいた、美しい書店として評判の高い恵文社一乗寺店にようやく行けましたし、京都国立博物館にも訪れることができました。神社仏閣では、源氏物語ゆかりの寺社三カ所に参拝しました。三箇所とは言え、お互いにかなり離れているので、目的地に着くのにかなり時間がかかりました。どういう順序で書いたらよいのか迷っ
鶏大根焼きそばを作って食べました😄夫が茶色のおかずばかりと言ってましたよ😅大根は畑から抜いてきたんだけど残りの大根はあと4本何を作るのに使おうかな!ところで京都の秘仏公開335年振りの大雲寺本尊行基作十一面観世音菩薩立像を見に行けてないので2月中頃までには行こうと思ってます😃2月28日までは予約不用ですよ😊
『役者寺・大雲寺』の由来『大雲寺』は、浄土宗総本山知恩院の直(じき)末(まつ)の寺で、長行山(ちょうぎょうさん)・専称院(せんしょういん)・大雲寺と称します。通称は「役者寺」ともいい、「赤門寺」と称されていました。元和6年(1620)に梵(ぼん)誉(にょ)貞存(ていぞん)上人が、二代将軍徳川秀忠公の崇信を得て、浅草森田町(台東区蔵前国技館辺り)に寺領3000坪を受けて、寺院を建立しました。寛文8年(1668)2月4日の江戸の大火にあって類焼し、同年本所押上村(墨田区業平3丁目)に移転しました
おはようございます🌹過日のこと。岩倉の大雲寺さんの秘仏ご開帳へ!大雲寺さんは天台証門宗総本山、円融天皇の勅願寺で天禄2(971)年創建。御本尊の十一面観音は、大好きな行基さんの御作♥それも円融天皇のお顔をモデルにお作りになったとか(萌!!!!荘厳な御本尊とご住職の解説も最高の一時でした!ありがとうございました!!⭐︎⭐︎⭐︎満茶乃〜まさの〜かたりべ🕯️日本唯一の古典怪談専門怪談師Japanesetraditionalstoryteller.🌹高
白雲寺からまた上本町まで戻り大阪新四十八願所阿弥陀巡礼第29番札所の大雲寺へ大雲寺[だいうんじ]寛文元年、大和国當麻寺より源栄上人が入寺して浄土宗寺院となりまし。以前は日蓮宗常在寺という名の寺院であったが、創建の年月など詳細は不明。安政元年の大地震で山門が倒壊するが、翌年、大阪城の武家門を移築しました。という来歴が今日に伝わります。山門昭和20年3月、大阪大空襲により山門・観音堂を除く諸堂を焼失大阪城の武家門を移築し復活を立派な門ですね綺麗な蹲ですね本堂現在の本堂
【11月8日】京都市左京区岩倉にある天台證門宗大雲寺さんの335年ぶりの御開帳へ。堂内は写真撮影不可です。
初日の最後の目的地が「大雲寺」。秘仏「十一面観音」が、なんと335年ぶり公開の、仏さまです。お堂の中で住職さんの楽しいお話を聞き、長い間お厨子に入っていて真っ黒だったという仏様を見上げました。そっとほこりや煤を払ったら、控えめな金色に。穏やかなお顔でした。この仏さまは脳病に効くということで、遠くからお詣りに来るそうです。大雲寺は元あったお寺の土地が1980年代にいろいろあって失われてしまい、今は「仮本堂」にこの十一面観音は祀られています。(大雲寺では写真を撮りませんでした)
【大阪大雲寺ライブ2025】お陰様を持ちまして✨満席御礼✨のSOLDOUT‼️となりました‼️✨ご予約いただいた皆様✨🩷応援してくださっている皆様✨🩷心から✨感謝✨申し上げます✨‼️江崎ご住職✨夏海ジュンさん✨ご協力✨ありがとうございます✨🩷#香寿美#中高年のためのアイドル香寿美#大阪大雲寺ライブ
前回の続きから。先日、紹介した大雲寺の動画です。大雲寺と円妙院の後、気になっていた宝塔寺へ進みます。宝塔寺「寺伝によれば、藤原基経が発願。元々、この地にあった極楽寺(899年創建)が元になった」前回、気づかなかったが、どうやら、この門が四脚門らしい。四脚門(しきゃくもん)「室町時代中期建立。重要文化財」廃寺跡を見つけました。今は建物すら有りません。ここで様々な人間ドラマがあったはずです。仁王門「1711年建立」仁王像1670年作のようです。こんな所にこの
7/23.24✨大雲寺&甚九郎稲荷🦊両参りで本日23日18:30よりひぎりのお地蔵さまで有名な大雲寺さまで歌わせて頂きます✨両参りの告知動画があるのですがかわいいです💖スタンプ集めてぜひ景品もらってくださいね〜✨大雲寺さんでのステージは朝からスタートしております、私たちをいつも守って下さっているお地蔵さまとおきつねさまに日頃の感謝をこめて是非参拝を✨
初めて行くところは少しワクワクする。本来の目的は大雲寺ではなく、妙円院でしたが、目の前に大雲寺があったので、ふらりと入ることになりました。大雲寺は、ねねの道にある大雲院のことかと勘違いしていた。場所は伏見稲荷大社の近くです。思えば伏見稲荷大社の南側に来たことはなかった。京都の中京区辺りとは異なり、道が入り組んでいて見ているだけで楽しくなってくる。予期せぬ出会いがありました。道は様々あれど、たまたま通った道に安置されていた地蔵。歯痛に効くようで全国各地からハガキが届いている。
先週の10〜11日長野へ一泊旅行してきました実は仕事で色々ありまして仕事を辞めようかなと思い上司から休むこと勧められて長野戸隠神社奥社へ向かう事としました実際には休む前に職場で仕事を終えた時やり終えた感があってもう辞めていいなと思ってましたが戸隠神社奥社へ行くと人生の転機が訪れる私としては御神籤見てから決めようと思い旅立ちました余談はさておき先ずは千曲市大雲寺蓮寺で有名咲き始めでしたが蓮がデカかった😲ちなみに今見頃みたいですまだ紫陽花が咲いてました
信州の夏暑い夏🥵🥵朝晩は気温も低くて、涼しさを感じますが〜日中は、どこも同じ‼️昨日の日中気温は36℃まで上がりました💦💦空気がきれいな分日光☀️☀️がもろに当たる感じです❗️まだ涼しいうちに早朝ドライブで《大雲寺》の素敵な蓮田を見てきました〜こんなに広い蓮田で一面に咲く大きなハスの花は初めて見ました❣️紫陽花はもう終わりですーー私の住む埼玉でも、19.20日は【夏祭り】ですがこちらでもあちこちで夏祭り=祇園祭りが行われていましたーーこちらも熱い🥵ワッ
✨7/23(水)ひぎりの縁日大雲寺さんで歌わせて頂きます✨ちびっこ両参り2025としまして、スタンプラリーで23は大雲寺さん24日は甚九郎稲荷さんへ☁️🦊二日間の福集め是非お越しを今回のライブはあなそばさんやさきちゃんルグランちゃんはじめ普段ミュージカルでご一緒してくれてる仲間が一緒なのもまた嬉し😂
有給二日目。ちょっとお久しぶりの伊久智神社へ。境内のあちこちにアオスジアゲハさんの姿が。写真だとどこにいるかわからないですねm(__)m平日なのでひっそりとしています。神さまにご挨拶(^人^)海を感じるところです。拝殿左手から少し行くと、大楠の森。じっくり眺めていたかったのですが、蚊に襲撃されまくりで撤退。境内の周りは木々がたくさんです(^^)ありがとうございました(^人^)今日のランチは、BrownBeans(ブラウンビーンズ)さん。テレビで紹介されていたお店さんで、
前回の続きです。智識寺に続いて訪れたのは千曲市八幡の大雲寺です。ここには年に何度か訪れますが季節ごとに違った撮影を楽しめます。大賀蓮が咲き始めていました。まもなく見頃を迎えそうです。フェンスに絡まる蔦を切り撮って大雲寺での撮影を終えました。グルメコーナー近頃のレトルト食品は侮れません。浅草今半のレトルトセットですが、この味を知ってしまうと〇ンカレーには戻れません。レトルト食品が高級路線に走るとは昭和の頃には想像できませんでした。連日の猛暑で寝苦
毎年春と秋に開催される「京都非公開文化財特別公開」に参加してきました。2025年春期は全部で16か所が公開されます。(→詳しくはコチラ)今回の個人的な目玉は安楽寿院と北向山不動院。合わせて宝塔寺の塔頭、大雲寺と円妙院も訪ねました。最初に訪ねたのは大雲寺(伏見区)。ここはお庭が綺麗でした。中原正治というかたが作庭されたそうで、調べて見るとあのしょうざんリゾートのお庭を作ったかただとか。道理で端正なはず!景の中心は巨大な五輪塔でしょう、本当に素敵な庭でした。見どころはこのお庭と
ということで長野桜ツアー、千曲市治田公園のすばらしい桜を観賞後は、大雲寺へ行ってきました。場所はこちら。https://maps.app.goo.gl/Si2zJEEs7pkQ7iQo7大雲寺は1581年創建の曹洞宗のお寺で、お寺の前にある池では夏になるとキレイなハスが咲くことで有名になっており、長野県の自然100選にも選ばれる自然探勝園になっています。千曲市大雲寺の桜そんな大雲寺は春になると桜も非常にキレイです。池の周りの桜。これはキレイな桜が咲いています
大雲寺の桜は観頃を過ぎていて遅かったのだが~散る桜も中々風情があって好い蓮池には花筏が白鷺1羽続いて長谷寺の桜こちらも花盛りは過ぎていたが池を覆う花びらと~姉が観桜に駆け巡ってくれた
爽やかな初夏のような日。毎月の参拝、手力雄神社へ。ナンジャモンジャ(ヒトツバタゴ)が満開です(^^)例大祭の準備がされています。神さまにご挨拶(^人^)いい天気で、雲のなびく空。境内ではシャクナゲも綺麗に咲いています。龍さんたちもなんだか気持ちよさそうな陽気(^^)稲荷さまのところへも向かいます。一瞬でしたが、アオスジアゲハさんに遭遇。稲荷さまにご挨拶(^人^)いつも心地よい場所です。恒例の撮影も(^^)何かくわえてちょこちょこ動き回るスズメさんにも遭遇。かわいい♪
週末桜巡りの続きです。千曲市の大雲寺も満開でした。立派な石垣と桜のコラボが画になります。桜並木もあります。リフレクションが美しい。池には枯蓮が残っていました。山茱萸もきれいでした。足元には色鮮やかなムスカリもありました。色とりどりな被写体で撮影を楽しみました。ブログ村・ブログランキングに参加しています。下記サイトも是非ご覧ください。
みなさん、おはようございますっ♪霊諍山レポ行きますっ。ヨロシクお付き合い下さい!!はい、大雲寺公園🅿にとうちゃこ♪我々以外に誰も居ない。そう言えば言い忘れてましたが、N野さん、車を買い替えたんですよ。アウトドアに大人気のジムニーです。ちょっと前は納車に2年位かかると言われてましたね。6:13では行ってみましょうかね。この山もルート短いので手ぶらで出発します。眼下に大雲寺を見下ろしながらえっちらおっちら登って行きます。
昨日より春になった気がした一日。春の味覚を食べに行かねば。SUNDAY_MONDAYさんへ。メニュー表が新しくなっていました。写真入りでわかりやすい(^^)絶品サラダ♪白菜のスープ♪前よりシナモン多めかな。少しずつ改良されているようです。これもおいしいのですよ(^^)隣にいらしたおばさま、常連さんのようでしたが、猫舌だからサラダをとっておいて半分スープに入れて食べるのよ、と話しかけてくださいました。そんなアレンジがあるとは(≧∀≦)メインの到着♪ホタルイカの軽いクリーム
こんにちは瑞江駅で降りるのは初めてですこの辺りは行徳と旧江戸川を挟んで背中合わせの位置となります駅の北900mのところ春江の森公園のウメを見に来ましたまあまあ咲いています南に徒歩10分ほどのところみずえの森公園にて大雲寺大池跡大雲寺に来ました創建は1620年、宗派は浄土宗、ご本尊は阿弥陀如来様当初は浅草にありましたが大火や震災により現在地に移転江戸時代は多くの歌舞伎役者の墓所となったことから別名「役者寺」とも呼ばれまし
建国記念の日の祝日に春景色のロケハンに出かけました。隠れたる桜名所である千曲市の大雲寺を訪れると美しい雪景色でした。雪化粧した桜並木のリフレクションが素晴らしい。水面の枯蓮が何かの記号のようでした。結氷している箇所では凍てついた枯蓮がうなだれる姿がありました。夏の栄華が嘘のようです。ロケハンのはずが全力撮影になってしまいました。思わぬ予定変更でしたがそれもまた楽しい時間です。今週のウィークデーもようやく終わりました。週末は風景でリフレッシュします
おはようございます。今日は12月12日。京都のお宅では、よく十二月十二日を逆さにしたお札を見かけます。これはどんな意味があるかご存知でしょうか。これは泥棒避けのお札なのです。なぜ泥棒避けのお札が十二月十二日なのかということですが、この日付に要注意なのです。この「十二月十二日」は、永禄元年(1558)12月12日に石川五右衛門の生まれた月日と言われています。この「12月12日」を逆さにすることで生まれた月日の反対、つまり没年月日(文禄3年‐1594‐8月24日)とし、侵入した泥棒に、この
横浜金沢区の唐の武后と薬師寺出陳吉祥天畫像はじめに横浜金沢区の数学・花弁編と曼荼羅・弥勒で唐の武后の事を記述した。その文中で薬師寺出陳吉祥天畫像にも触れた。要するに横浜金沢区の数学・花弁編と曼荼羅・弥勒の弥勒に付いてのダイジェスト版である。弥勒サンスクリットのマイトレーヤMaitreyaの音訳とされているが、〈弥勒〉という名前そのものはクシャーナ朝(1世紀半ば~3世紀前半)の貨幣にあらわれる太陽神ミイロMiiroに由来すると思われる。クシャーナ朝下で用いられた言語でミイ
2024年11月10日江戸川区の浄土宗の大雲寺さんに参拝お忙しい中丁寧に対応していただき素敵な朱文字の御朱印を直書きして頂きました。
大阪大雲寺ライブ2024.10.26sat今年は月影ライブをするには土曜日に満月がないので…香寿美主催のライブを大雲寺さんでさせていただくことになったのですそれまでに…大阪でライブをするのに色んなライブハウスを探すも…香寿美の気に入る場所が見つからず悩んでいました…大雲寺ご住職に相談したところ…本堂をお貸しいただけると助け船を出してくださいました集客も手伝ってくださりおかげで60席満席としていましたが満席を超えるお客様が来てくださいましたありがたや〜東京