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今ふと思ったことですが、その時はそこまで凄いと思わず跡になって実は凄かったということがあります。【南河内郡太子町】町を挙げて行われる一大イベント!聖徳太子「和」の精神を尊ぶ太子聖燈会4月25日開催次の3月28日に太子町を含めた南河内郡3自体では、それぞれのイベントが同時多発的に行われます。「PR」「PR」背景には、新モビFESTAin南河内地域(外部リンク)が行われるからです。万博で走行した自動運転バスが南河内郡3自治体を走ると...www.okukawachi.bizこち
大阪府富田林市・太子町・河南町・千早赤阪村で路線バス事業を営んでいた金剛自動車。地元では「金剛バス」と呼ばれ南河内地域の足を支えていました。同社は2023年に突如、路線バス事業の廃業を発表し衝撃を与えました。理由は深刻的な運転士不足と抱えていた赤字です。全路線廃止まで約3か月という非常に厳しいスケジュールな中、4市町村の法定協議会を発足し協議を重ね、最終運行日の翌日から自治体コミュニティバス方式で一部の路線を存続し現在に至ります。『南河内の足、金剛バスが事業廃止へ?!【路線バス/金剛自動
好きな景色といえば、空間の広いところが基本的に好きです。町中の空も見えないようなごちゃごちゃしたところよりも青空が見渡せてしばらく見とれてしまうような広い場所に来ると心が癒されます。【ふるさと納税】マッスルショットFG3800(スパークシルバー(SS)/レイクグリーン(LG))_マッサージ機器マッサージ器フジ医療器ハンディガンハンディマッサージガンリラクゼーション健康家電ボディケア人気送料無料【配送不可地域:沖縄県】【G1309181】楽天市場
大阪府太子町日本最初の尼寺『南向山西方院』南向山西方院–新西国霊場会shin-saigoku.jp
大阪府太子町聖徳太子の御廟所『叡福寺』聖徳太子御廟所上之太子叡福寺叡福寺は、大阪府太子町にある聖徳太子の御廟を守る、四天王寺、法隆寺とならんで、太子信仰の中核となった寺院です。eifukuji-taishi.jp
2024年8月23日(金)に河南町にある「かなんぴあ」で「令和6年度第1回富田林市、太子町、河南町及び千早赤阪村地域公共交通活性化協議会」(以下、法定協議会)が開催されました。今回は体調不良もあり傍聴に行けませんでしたが、9月24日に議事概要が出ましたので記事化しました。金剛ふるさとバス(旧金剛バス車両)/河南町保有今回の協議会では事業報告や決算及び予算、地域公共交通計画の策定状況などについて議事が行われました。①令和5年度の事業報告この議題では昨年度の協議会やコミバスの状況、利
まだまだ暑さが続きますね...大阪府とOsakaMetroにより設置された「新モビリティ導入検討協議会」が主催するイベント「新モビFESTAin南河内地域自動運転バス走行披露会」が2024年9月16日(月・祝)に開催されました。会場は3箇所、大阪府太子町の叡福寺付近にある「太子・和みの広場」と河南町の「河南町多目的広場」と「道の駅かなん」を使用し、同時並行で太子町及び河南町主催の「新モビマルシェin南河内」も開催。ステージイベントや地元名産販売などのマルシェや抽選会なども行われま
秋の連休、今年は2回の週末に分断ですね。そこで予定が決まっていない方へ紹介します。大阪府は、旧金剛バス全廃に伴い大打撃を受けた南河内の4市町村で自動運転バスを優先的な導入を目指し、2026年度から3年間で自動運転バスの実証実験を行います。これに先駆け、この週末、2024年9月16日(月・祝)に大阪府は南河内郡太子町の「太子・和みの広場」と同郡河南町(かなんちょう)の「町立多目的広場」及び「道の駅かなん」の3個所を用いて「新モビマルシェin南河内」というイベントを行います。大阪府太子町公式
大阪府は今日(2024年9月9日)行われた「第3回新モビリティ導入検討協議会」で大阪・関西万博終了後に大阪府の南河内エリアで実証実験を行う自動運転バスのルート等の概要を公表しました会議の資料によると運行系統は北部ルートと南部ルートの2つで北部ルートは近鉄南大阪線の上ノ太子駅を発着するルート南部ルートは近鉄長野線の富田林駅を発着するルートとなっています大阪府公式HP「資料2新モビリティ導入に向けた検討状況について」より引用上記画像をご覧の通り旧金剛バスルートをそのまま設
(旧)葉月六日今の世をいかにか見ます河内野に眠る太子の声が聞きたい雲端相棒、ハンターカブを駆って訪れた大阪府太子町にある叡福寺。多宝塔、本堂を参拝の後奥へと伸びる参道を進む。そこには「聖徳太子御廟」の文字。そう、ここのメインは多宝塔でも本堂でもなくてこの御廟なのである。「推古天皇皇太子聖徳太子磯長(しなが)墓」の文字。これが、宮内庁が定めたこの墓の正式名称である。
(旧)葉月五日白露空を指す多宝塔見る流れゆく雲に言いたき言の葉がある雲端大阪府太子町にある叡福寺仁王門をくぐると左手に多宝塔が建つ。その正面が本堂。開けた空には夏と秋が混在していた。今日は二十四節気の白露。暦便覧には「陰気やうやう重なりて、露にごりて白色となればなり」と記されている。
(旧)葉月四日叡福寺にハンターカブを停める時法師蝉鳴く我待ちがてに雲端日本最古の官道、竹内街道を走り竹内峠で大阪府に入った僕は叡福寺という寺の門前にハンターカブを停めた。美しい仁王門をくぐる。その時、僕を待っていたかのようにツクツクボウシが鳴き始めた。
21日聖徳太子ご廟叡福寺での写経会に今月も参加🙏昨日の嵐と打って変わって良い天気ですが寒いわぁ💦💦来月4/11.12日は、大嘗会です。二日間ボランティアでお手伝いする予定。ワクワク☺️お向かいの西方院さんに参拝🙏もう、花祭りの準備。お寺カフェでははちわれコーヒーさんが出店されていたので寄ってみました。コーヒーぜんざい💓も捨てがたいが、今回はフレンチトースト☺️亀の瀬パフェは、王寺と柏原の境の地滑りで有名な亀の瀬をモデルにしたそう。はちわれコーヒーさんの地元が柏原なん
大阪府太子町では自ら運行するコミュニティバス「たいしのってこバス」の新車置き換え費用等を賄うためクラウドファンディングを行っています現在使用している車両は古い車両であり老朽化していますこの車両を置き換えることが決定し予算も組まれています新車は日野ポンチョで2台購入することが決定しています↑太子町交通協議会資料より抜粋の上、選ばれたカラーイメージを加工していますその他、運行を維持する必要な費用等がかかりますから町単独ではいくら努力しても厳しい状況が続きます
ご無沙汰しております寒暖差の影響なのか体調不良が続いており現在も乗りバス・撮りバス活動を見合わせておりますそんな中、2024年2月2日(金)に河南町の「かなんぴあ」で令和5年度第5回広域協議会が行われました今回は体調不良のため傍聴へは行けませんでした一部メディアで報じられていますが順調な滑り出しのようです実はコミバス初日に撮影したのみでそれ以降、行ってません回復次第お金を落としに行かねば汗①国から補助金交付!!今回の協議会までの間に国からの補助金交付が
↓図書館で、お取り寄せして頂きました本https://www.amazon.co.jp/%E7%AC%99%E3%81%AE%E9%A2%A8-%E5%87%BA%E5%8F%A3%E5%B8%B8%E9%A0%86%E3%81%AE%E7%94%9F%E6%B6%AF-%E5%87%BA%E5%8F%A3-%E5%96%84%E5%AD%90/dp/4862493513日本最初の官寺「四天王寺」第百一世管長=出口常順。1928(昭和3)年入寺。1951(昭和26)年~1983(昭和58)
さて、少し前まで閲覧可能でした金剛バスホームページ2024年1月4日に確認するとID及びパスワードを要求され閲覧できなくなりました時刻表は2023年12月21日の午後に削除されていましたが今回はホームページそのものが閉鎖となりましたなお、アーカイブサイトに今のところ残っています※情報は過去のものになりますので閲覧注意金剛自動車株式会社|公式サイト金剛バス、金剛タクシーでおなじみの金剛自動車株式会社の公式サイトです。via金剛バス非公式ファンページYouro
何とか舵をきった「4市町村コミバス」や「たいしのってこバス」今のところ年度末までの予算ですのでその後どうなるのか気になりますが現時点ではアナウンスはありませんこのままの運賃では維持困難かと思われますしどうなるのでしょうね?さて、そんな予算のお話でも軽くいきますズブの素人で単なるバスマニア目線ですので予めご了承を広域協議会で予算の話がありましたね4市町村内を走る距離に応じて負担金が設定されそれが運営費の源となっています富田林駅及び喜志駅が起点となるため富田林市
昨日書くつもりでしたが写真の整理だけで終わってしまいました汗さて、2023年12月21日より大阪府富田林市、太子町、河南町、千早赤阪村のいわゆる南河内地区で新たな交通サービスが開始しました前回投稿の通りこの地域を支えていた金剛バスが全路線廃止(路線バス事業廃止)となったためコミュニティバスを運行することになりましたその準備期間はナント!!約3か月半という短期間4市町村協議会や各市町村ごとの協議会を行い何とか廃止日翌日から走らせることが出来ましたそれでも4市町村の
最終日はそっと見守ろうと思っていましたが妻から「最後なんだし後悔せんように行っておいで」とありがたいものです、いや、バスばっかりで呆れられているかな?1925年(大正14年)5月30日金剛自動車乗合組合として路線バス事業の免許を取得し1937年(昭和12年)6月9日金剛自動車株式会社を設立路線バス事業の免許取得から間もなく100年という節目を迎えようとした矢先2023年(令和5年)9月11日に事業廃止が公表されましたそして今日、2023年(令和5年)12月20日(水)
お待たせしましたいや、だれも待っていないか各市町村で公開の始まった金剛バス廃止代替路線の時刻や路線図個人的にまとめたものを当サイトで公開しましたトップページ上部のメニューに追加しています【非公式】金剛バス廃止に伴う代替路線あんない【非公式】金剛バス廃止に伴う代替路線あんない-下記の資料は全て非公式のものですバスご利用時は必ず各公式ホームページでご確認くださいこの資料により損害等が発生しても責任は負いかねますこの資料について【重要なお願い】管理人が趣味の範囲で個人的に
4市町村の中で中々時刻表等の公開が無い大阪府太子町広報たいし配布時に添付されていた金剛バス廃止後の概要が同町公式ホームページで公開を開始しました金剛バスの廃止にともなう新たな地域公共交通の運行が始まります|大阪府太子町新たな地域公共交通の運行に関する路線などの情報に関するページです太子町内の金剛バス路線の代替の大半は同町コミバス「たいしのってこバス」を再編する形ですそのため、金剛バスの上ノ太子駅~喜志駅間が事実上廃止となります喜志駅へは近鉄バスが喜志循環線として金剛バスの太子葉
本日12月4日、千早赤阪村も金剛バス代替路線バスの時刻表を公開しましたなお、運賃の公開はまだとなっています新たな交通サービスの開始について|千早赤阪村金剛自動車株式会社のバス事業(金剛バス)の廃止を受けて、富田林市、太子町、河南町及び千早赤阪村の4市町村による協議会(広域協議会)による新たな交通サービスが令和5年12月21日(木曜日)からスタートします。千早赤阪村のホームページでは同村内を走る分のみの掲載となり白木線は(仮)4市町村コミバス公式ホームページの時刻表へのリンクが貼ら
金剛バス廃止問題の続きです今日11月30日に富田林市公式ホームページ内で金剛バス廃止代替路線の時刻表が公開されました※太子町内の代替路線は12月6日に大阪府太子町HPで公開予定※千早線の中学校前~金剛登山口間も未掲載です(仮称)4市町村コミバス運行経路・運賃・運行のご案内早速ですが個人的な資料として公開されている分の非公式時刻表を作成しました形式は各路線ごとの鉄道時刻表タイプで基本は複数路線をまとめたものにしました※注意事項※非公式時刻表は入力ミス等がある場合があります
先週末から各市町村で徐々に公開が始まった金剛バスの廃止代替路線について今日11月29日に富田林市が一部路線の時刻を公開しました全ての停留所が公開された路線は●北大伴線●千早線●東條線の3路線ですなお、富田林駅前など一部のバス停は各路線の時刻が掲載されています↑富田林市公式ホームページよりご覧の通り近鉄バスと南海バス、レインボーバス以外は金剛バスと同様で現金のみとなります全体的な本数は減りますが短い期間でここまで確保するために大変だったかと思いますな
と、金剛バス廃止問題の続きですが内容に応じて変えていきますさて、11月24日に大阪府河南町は12月21日から始まる新たな交通サービス金剛バス廃止代替路線の時刻と運賃を公開しました金剛バスの廃止に伴う新たな交通サービスがはじまります|河南町金剛自動車株式会社がこれまで運行してきた路線について、住民生活を維持すべく代替交通の確保を最優先課題とし、事業廃止日である12月20日以降も引き続きバス運行ができるよう、4市町村をはじめ関係者において構成する協議会で議論を重ねてきました。町内の路
お久しぶりです。金剛バス廃止に伴う第4回広域協議会が11月16日に「かなんぴあ」で開催されました実質、今回の廃止問題に関する協議は終止符が打たれます※協議会は今後も継続して行われます(次回開催日未定)今回の協議会は具体的な運行計画についての協議や金剛バスの事業廃止についての協議4市町村の補正予算のお話でしたいずれも異議なしで承認されています先ずは第3回の時も書き忘れていた危険なバス停の移設について簡単につづります●喜志循環線聖徳太子御廟前、太子町役場(山田方面のみ)、
がんばる女性と子供のためのアロマケアサロンHaruiro河内ひとみですお問い合わせはこちらからこんにちわ!!アロマケアサロンHaruiroでは新メニューを始めました〈顎関節(食いしばり)リリース〉40分4,000円食いしばり??あまり自覚のない方も多いかも知れませんけど女性の90%は食いしばりがあると言われています!!!子育て世代やお仕事がんばる女性ストレスを抱える方
お待たせいたしました10月26日にアクセスが多かったのですが投稿が遅くなり申し訳ございません実は広域協議会傍聴当日に投稿予定でしたが資料を整理していた時に太子町単独協議会の公式ページが更新されたためそちらも組み込んだことで遅くなりました2023(令和5)年10月26日(木)今回も「かなんぴあ」大会議室で広域協議会が行われ定員の約2倍となる58名もの傍聴者が訪れました※広域協議会=富田林市、太子町、河南町及び千早赤阪村地域公共交通活性化協議会第2回の資料にありました通り
いつもありがとうございます2023年10月19日に第2回4市町村地域公共交通活性化協議会が開催され私も傍聴に行ってきました受付開始前に尋ねると前回も多くの傍聴者が来られ今回も定員を超える傍聴になる予想とのことでした30名定員のところこの日は60名でしたでは、協議会で出た情報を載せていきます資料は既に富田林市公式ホームページで入手可能です令和5年度第2回富田林市、太子町、河南町及び千早赤阪村地域公共交通活性化協議会資料・議事録資料をご覧になっていただければお分か