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1月30日、青森市内に車止めて新幹線で北海道目指しましたが市内が大雪で大混乱していたので八戸駅から向かうことに。30日は青森市内の宿に宿泊。31日八戸へ向かう前に大間崎へ青森市から離れると雪が一気に少なくなり約4時間で大間崎北海道も良く見える、近いのに遠いな八戸市向かい市内の宿に宿泊。
この頃煮詰まってきたので遠出してみました。下北半島周遊旅恐山から大間崎、佐井村、仏ヶ浦、最後はルート上の温泉に入りまくるという温泉マラソン笑女性はなかなか一人旅とは行かないので、付き合ってくれた◯さんに感謝。
さて5日目後半2026/9/23待望の恐山をじゅうぶん楽しんで下北半島を北上していきます〜その前に、コインランドリーで洗濯をばそれを待ってる間に、ランチ探して行ったお店が、ナント!臨時休業!次に行ったのが、『元祖みそ貝焼きなか川』さん最後、味噌が煮詰められて辛くなりましたが下北の名物、美味しかったです♪K氏はホタテフライ定食地元の人でいっぱいよく流行ってるお店でした。待ち疲れたわ…その後は、いよいよフェリー乗り場のある大間へ向かいます。大間崎こちら結構な人出
高校時代の部活の仲間と下北半島を1泊2日で旅してきました。1日目:東京駅→七戸十和田駅→レンタカーで→恐山→大間崎→ホテルニュー下風呂2日目:ホテルニュー下風呂→脇野沢野猿公苑→脇野沢八幡宮→むつ湾フェリーで→青森蟹田港→ワラッセ→三内丸山遺跡→新青森駅→東京駅東京駅9:08発はやぶさ9号駅弁を買って車内で朝食?昼食?そしてビールにつまみ七戸十和田駅着12:30レンタカーを借りてまずは恐山へ天気も良く、暑いくらい恐山テレビや写真で見た風車が黄泉の国だけでなく極楽も次はマ
今年はバイクの不具合続出でなかなか長距離弾丸ツーリングに行けてませんでしたが。携帯の写真を整理していると2022年5月6日の大間崎弾丸ツーリングが出てきました。この日は寝坊し、さ~今日はどこ行こー何も考えないで北上を開始したのが10時ころのスタートだった様な気がします。そーだ”大間崎行こう”無謀にも今日帰ってこれるか考えず向かいました。何も食わず、飲まずで案の定着弾したのが14:50頃道理で観光客の方々が少ない訳です。写真を撮って
恐山をあとにして、山道をくねくねと走り続け、向かったのは本州最北端の大間もちろん、大間のマグロを食べたいからね時間押してるから、大急ぎでGO10時半頃到着し、“海峡荘”さんでいただくことにもちろんマグロ丼¥3,400お店によると大間のマグロが食べられるのは9月〜1月頃までだそうオーダー後は、大将に声がかけられ、マグロを切ら分けてました。切る担当なんですかね赤身4切、中トロ4切、大トロ3切、どれも分厚く切られてボリューミー全く魚臭さなく、しっかりとしたマグロの旨みがあって(大トロは
下北半島・大間崎2006年6月24日-2-夏泊半島の浦田漁港を後にして、下北半島の先端大間崎に来ました。本州最北端の地です。12時40分にここに到着しました。、▲大間崎にて到着証明に1枚半袖姿ですが、黒い厚手のベストを着ていますね。風が冷たく感じました。▲ついでに隣の本州最北端の地の碑にて▲大間崎のモニュメント津軽海峡の大間崎は、津軽半島のマグロの一本釣りで有名です。マグロの一本釣りのモニュメントが飾ってありました。▲弁天島の風景大間崎の沖には弁天島と呼ば
今回は下北かるたで「へ」を発見。訪れた大間崎にあったのでパシャリ。前回のんびり巡っていくなんて話をしながら次のを載せてますが、大間崎にあったんで仕方ない(笑)見付けたものをほっとくなんてできない性分なんですよ。大間町の2枚あるうちの一つで、近くにもう一つあるっぽいんですが今回の目的じゃなかったんで行こうという考えにはなりませんでした。こういうのを見付て行くって思えばまたこの地を訪れる切っ掛けにもなるので次回に取って置きます。
仏ヶ浦を満喫して再び大間崎へ朝と違ってすごい風でした本州最北端の地一本釣りのマグロの口に釣り糸ついてましたあやちゃん号帰って冷凍できるみたいだったので、干しだこ買ってみましたランチの海鮮丼、お店がたくさんあって迷いましたがあけみちゃん号へ食べたかったうにといくら♡シーズンオフですが、せっかくなので大間のマグロも3人でシェア♡美味しかったそしてすぐ隣で焼いているマグロの串焼きいつも焼いてるからお肌がプルプルなんですって♡可愛く写ってくれました😊そしてあけみちゃん号でサービ
大間と言えば大間崎。本州最北端の場所です。息子が謎のポージングをして喜びを表してます(笑)大間と言えばマグロってことで前回載せたマグロの一本釣りの像。息子も一本釣りに挑戦です(笑)こんなサイズのマグロが本当に釣れたらどんな値が付くのやら・・・今回の大間は天気がイマイチながらもさすが観光地で多くの人で賑わってましたね。お土産屋さんも大混雑で、じっくり観る余裕がなくてパッと目に付いたものを購入。どれも美味しく家で頂きま
北海道のキャンプ場と違うのはほとんどが4輪なとこ。北海道では5時ごろからゴソゴソ撤収してるライダーがいるもんだが。出来るだけ静かに撤収。7時出発。無料なのでゴミは捨てれないけど灰は捨てれてトイレもキレイでとても良いキャンプ場だった。またいつか来たいね。さて、峠を越え青森市を過ぎて浅虫温泉というところに。ここで風呂入って久慈良餅というのを食べたかったんだけどまだやってない。早く出発するとこういうことになるよね。ん?しかも今日花火大会なの?ではこの辺りには近づかない様にしないと。
下北観光下風呂温泉をチェックアウトして大間崎へこれこれまだ9時前でも人結構いる昼にあけみちゃん号で食べるかとか予定してたら休業中マグロはもうちょいあとかなはお店は色々あるね昼は混みそう下北の西側遊覧船乗り場のアルサスちょっと早く着きすぎた資料館みるお土産屋とかレストランが色々あるが営業開始が遅い仏ヶ浦へGO片道30分くらい仏ヶ浦で30分滞在名前がそれぞれついてたパンフレットはどっかいったもう赤くなってるなかなか見られない光景近くで見えておもしろい下北半島おも
雨が続いてますし、台風も来てますし、腰も痛いですし、かなり不安もありましたが思い切って走ってきました。天気予報の雨雲と台風の進路をにらめっこして今回は東北に決定して、一泊二日でぐるっと回って来ました。今回はSSTRの「日本応援ツーリング2026」を兼ねてます。連休は渋滞するから避けたかったが割引もあるので決行。時間がなかったので、余り休憩することなく走り続けた。最終目的地は大間崎ですが、途中で三陸の宮古にも寄り道。「鯔が﨑」(とどがさき)も本州最東端なので
3日目は今回のメインイベントとも言っていい、東北随一のパワースポット『霊場恐山』だよ⛰️先ず最初に、赤い太鼓橋の「三途の川」があって、この世とあの世を分ける川を越えると、いよいよこの先が霊場になるよ🌉入山受付を済ませたら、「総門」をくぐって境内に入ると、両側に灯籠が並んでいて、一番奥には「本尊安置地蔵殿」が建っていたよ⛩️「地蔵殿」でお参りした後、いよいよ「無間地獄」への地獄巡りに突入だよ😱そこは硫黄の臭いが漂うむき出しの岩場で、どこかおどおどしい風景だったよ😰所々に、お堂や地蔵があっ
2026年9月16日(水)東北ツーリング3日目。現在地は青森県の十和田。3日間に渡り東北を北上し、ようやく大間に到達。午後には、いよいよ北の大地へ上陸した。〜☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~☆~十和田の朝。昨日はアメにやられたが、このあとは晴れていそう。夕べの露天風呂は良かったが、今朝は大浴場へ向かう。大浴場に入ると朝5時過ぎと言うのに既に常連客で賑わっており、熱めの温泉に浸かると早めに上がった。青森の皆さんは朝から元気だ。朝食前にバイクの元へ行き、カバーを片付けて
青森2日目楽しみにしていた仏ヶ浦へ下北半島。青森市から3時間くらいにかかるのでホテルの朝食諦めて早めに出発🚗³₃仏ヶ浦へ行く船が通常10時半と13時の2便しかないので、乗り遅れる訳にはいかず🤣道が空いてて早く着きそうだったので、大間崎に先に寄ってみました大間のマグロ1本釣りそして目的地。佐井港乗船券発売所兼観光案内コーナーアルサス観光船のキップ、予約できますニューしもきた号で仏ヶ浦へ出発♡生花フラワーアレンジメント、プリザーブドフラワー体験レッスン受付中✨詳細は
8月29日土曜日から9月10日までの13泊で、北海道MOTOERHOMEの旅に行ってきた。東京に帰ってきたら、すっかり秋になっていてビックリした。29日の午後に石神井の自宅を出発して、一路東北自動車道で北を目指した。その日の宿泊地は、那須高原SAであった。今回の旅の一番の違いは、チャッピー亡き後の新しい仔犬の茶子が同行したことである。茶子ちゃんは生後118日目で、三回目のワクチン接種を終えてからの出発となった。既に助手席は茶子ちゃんの定位置となっている・・・那須高原SA
三年半ぶりの東北行脚🐾早朝から東北新幹線で下北半島へ八戸で乗り換えて大湊までバスみたいな1両は🚃中はメチャ混み💦八戸から一時間半でやっと終点です😅新しい駅舎ですが、十年以上経ってます青森の下北半島、鉄道は大湊までマサカリの刃のところは完全車世界🚙東京から四時間半で大湊までココから更にバスで一時間半🤣本州の最北端にやって来たー‼️✊😲津軽海峡秋景色はるばる本マグロ🍣食べに来たのに😅着いたのが14時過ぎてた遅すぎたね売り切れで閉まってる店ばかり泣く泣く本マグロの刺身は諦
旅行2日目は津軽半島から下北半島へ。陸路だと5〜6時間かかるところむつ湾フェリーで1時間。今シーズンから就航したピカピカな船。下北半島に着いて、大間崎に向かう途中、仏ヶ浦に寄りました。観光船で行こうとも思ったけど時間合わせるのがもったいなくてぜーぜーはーはーいいながら階段を登り降りして見た絶景。本州最北端大間崎に到着〜。大間のまぐろいただきました!本日のお宿は下風呂温泉郷のさが旅館。豪華すぎて多すぎて食べきれないと思ったのにほぼ完食。だって美味しいんだもの。賑やか
大間崎に着いた時はちょうど昼時と言う事もあって駐車場は一杯。思えば恐山も車が一杯だったし、観光客が多い時期なのかもしれんけど、まさかこれほどまでに多いとは思いませんでした。【第一駐車場】【第二駐車場】何とか第二駐車場に空きを見つけて車を停め散策。下画像のモニュメントと一緒に記念撮影をする人が多く、順番待ちができておりました。お父さんは撮ってくれる人がいないので並ぶ事はせず、人が移動する瞬間を狙って撮影。ゆえに、画角が斜めになっている為に全体は撮れ
6年前に行った薬研温泉にも寄らず下風呂温泉の新しくできた「海峡の湯♨」にも寄らず走ってきたよ途中、たそがれてる彼女煙中毒なのでねまあ昔は私もそうで、二人でスモーキン・ブギでした😁【先っちょ】おおま大間の有名なモニュメントのところ大間も風が強かった🌀ただただ写真撮る✨️2020年に青森で仕事してた時にひとりで来た時のブログ『ぷらっと大間崎』夜中2時過ぎに大雨の青森市を出発。青森にいるうちに目指すは本州最
青森県の先端には、津軽半島の竜飛崎、下北半島の大間崎ともに行ったことがある吉田拓郎の楽曲でも有名な竜飛崎は写真にも印象にも残ってないが、大間崎は寂れた風景や神立馬などが印象に残っているこの時は恐山の近くの薬研温泉という所に泊った筈だが、なんていう宿だったかは覚えてないし、マップで見ても判らなかった平成元年のことだから、もう廃業しているのかもなぁそんな青森で、今日は記念の決勝戦石原・松浦ラインが一番人気なので気は進まないけど、石原のデキの良さから軸に買ってみた心情的には新山に優勝してほ
今回も三沢空港からスタート!1ヶ月半ぶりでも、今回は両親も一緒!レンタカーで空港から仏ヶ浦に移動その途中で道の駅へ横浜町!!なんか神奈川に戻ったような気になり、不思議な感じ!仏ヶ浦に向かいスタート三沢からは2時間半越え。快調に運転していたけれど、肝心な仏ヶ浦近くで大スコール峠では、助手席の声も聞こえないくらいの勢いの雨カーブのみの道が永遠に続く!!(個人的には楽しい)救われたのは雷が鳴っていなかったこと。。。仏ヶ浦の駐車場に到着しても、全然止む気配がなかったので、しば
大間崎は青森県下北半島の先端にある岬で、本州最北端の地です。そう最東端からの~最北端津軽海峡越しに北海道側の山並みを望めます。お昼過ぎだったけど、以前来たお店には長蛇の列やはり大間のマグロ丼は大人気ですな。道標で写真撮って、今回は両親と一緒ってことで、マグロ一本釣りモニュメントで一本釣りの真似までしてしまった(笑)前回と同じ流れでお土産屋さんを見て移動リベンジ仏ヶ浦です。前回は悪天候で途中で断念さて今回はどうかな~?青森夏旅2026
<次男と東北ドライブ>ー四日目ー昨夜道の駅[たろう]で少しでも短い睡眠時間をグッスリ休む為にも「今夜からエアコンつけて寝る!」と思ったのですが・・・温度計は「23℃しか無いで」と表示してるので「…コレなら大丈夫かも?」と思い直し少し窓開けて睡眠・・・ZZZzzz…(23:53時就寝)。・・・が、2時過ぎに「やっぱ熱い!」と目が覚め、しばらくドア開けて空気の入れ替え。すると・・・「やっぱイケるかな?」とソレから二度寝したのですが・・・1時間程でまた
ツーリング4日目の続きです。むつ市を過ぎて、県道4号へ。いよいよ下北半島の山岳路です。下北半島は斧のような形をしていますが、柄の部分は、比較的なだらかで平坦です。斧の刃の部分は、山深い山岳地帯。ここがまた、良いのですよ。そして、恐山までもう少し!というところで、県道から脇道へ入ります。ここがまた、素晴らしい。以前、2015年も走りましたが、超絶楽しいワインディングと、素晴らしい眺望。。。2015青森ツーリングその8|タケ
ローカル路線バス乗り継ぎの旅米沢-大間崎編は、今では走破するにはキツスギテ、及位からの岩手入りは10km以上の徒歩走破でまず回避、強行しても手前の田沢湖大館間がほぼ消滅してて、五城目からの横手アクセスが八郎潟ギャップと、能代-北秋田間のギャップで・・・高速バスは予約便が多くて・・・しかし過疎進行です、自動車の時代です、バスは消え、鉄道が在れば分担して棲み分けが進行してます路線バス維持は無理になりデマンドバス・タクシーに・・・テレ東唯一のアタリ企画であるバス旅はもはや無理でしょう、
隅っこコレクションこれから始まった佐田岬かもだ岬足摺岬四国の最北端は証明書が無かったので毘沙ノ鼻潮岬大間崎魹ヶ崎鶴御崎神崎鼻佐多岬宗谷岬納沙布岬北のガソリンスタンド東のガソリンスタンド後は尾花岬と白神岬で日本16極制覇です
「宿の夕食で大間まぐろが出るのかな」「秋や冬でなければ食べられないのかな」「大トロ・中トロ・赤身をどれくらい味わえるんだろう」先に伝えたいこと大間まぐろを目的に宿を探すと、肝心な部分が見えにくいですよね。先にお伝えすると、大間町の3軒は食べる場所が同じではありません。体験型民宿葵とおおま宿坊普賢院は、宿で大間まぐろ料理を案内しています。サンホテル大間で確認できた宿泊プランは素泊まりで、大間まぐろは隣接する姉妹店で別に注文する形です。そして3軒とも、部位・切数・提供月は予約時
久しぶりのキャンプソロツー総括。目的地は青森県大間崎。そこでキャンプ泊することが目的でした。大間崎の写真を少々。景色全部入り「ここ本州最北端の地」の碑大間崎の標識「まぐろ1本釣り」のモニュメント大間崎の沖600m地点にある弁天島うっすら北海道・函館山他に。尻屋崎・佐井村・かもしかライン・奥薬研温泉・恐山などを観光。1泊2日で栃木県と青森県の下北半島を往復したその走行距離は。1,411㎞となりました。(8月某日AM1:00出発、8月某日A