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2026年公演ラインアップ【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】<2026年12月~2027年3月・月組『天穹のアルテミス』『BelleÉpoque』>|ニュース|宝塚歌劇公式ホームページ2026年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】の上演作品が決定しましたのでお知らせいたします。月組公演■主演・・・鳳月杏、天紫珠李◆宝塚大劇場:2026年12kageki.hankyu.co.jp
昨日(4月14日)月組鳳月杏さん、天紫珠李さん主演「天穹のアルテミスBelleÉpoque(ベルエポック)」が発表され、退団公演ぽいと話題です。確かにお芝居で”月”、レヴューで”ベルエポック(美しい時代)”とあり、鳳月さんと天紫さんの時代を象徴しているともとれます。今回は本公演の作数と公演時期から考えてみたいと思います。目次任期の期間が歌劇の表紙問題任期の期間がもし「天穹のアルテミスベルエポック」が退団公演だとしたら、鳳月さんは任期4作となります。
月組の次回本公演が発表になりました2026年公演ラインアップ【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】<2026年12月~2027年3月・月組『天穹のアルテミス』『BelleÉpoque』>|ニュース|宝塚歌劇公式ホームページ2026年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】の上演作品が決定しましたのでお知らせいたします。月組公演■主演・・・鳳月杏、天紫珠李◆宝塚大劇場:2026年12月1kageki.hankyu.co.jpまた大野先生!?稲葉先生も!
月組次回大劇場公演2026年公演ラインアップ【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】<2026年12月~2027年3月・月組『天穹のアルテミス』『BelleÉpoque』>|ニュース|宝塚歌劇公式ホームページ2026年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】の上演作品が決定しましたのでお知らせいたします。月組公演■主演・・・鳳月杏、天紫珠李◆宝塚大劇場:2026年12月1kageki.hankyu.co.jpルナティック・シアター『天穹のアルテミス』
本日(4月14日)月組鳳月杏さん、天紫珠李さん主演「天穹のアルテミスBelleÉpoque(ベルエポック)」が発表されました。2026年公演ラインアップ【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】<2026年12月~2027年3月・月組『天穹のアルテミス』『BelleÉpoque』>|ニュース|宝塚歌劇公式ホームページ2026年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】の上演作品が決定しましたのでお知らせいたします。月組公演■主演・・・鳳月杏、
さ🌕月組次回作決定‼️『天穹のアルテミス』作.演出/大野拓史『Bell'Epoque』作.演出/稲葉太地⭐️星組『恋する天動説』の舞台イギリスから1970年代のアメリカ宇宙開発局=(NASA⁉️)に場所移動したのか大野センセイはこのシリーズ化を狙ってるのか🤔⁉️星組⇒天空(星)/月組⇒宇宙開発(月)...花組⇒金星移住、宙組⇒超新星探検、雪組⇒天王星開拓...とかね🤭‼️🌕主人公の名前はオスカー...あらすじを読む限りはふた昔前の新天地開発ロマンスの薫りがプンプンと(爆)
2026年公演ラインアップ【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】<2026年12月~2027年3月・月組『天穹のアルテミス』『BelleÉpoque』>の発表がありました。2026年公演ラインアップ【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】<2026年12月~2027年3月・月組『天穹のアルテミス』『BelleÉpoque』>2026年公演ラインアップ【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】<2026年12月~2027年3月・月組『天穹のアルテミス』『BelleÉpoque』>|ニュース|宝塚
星組東京宝塚劇場公演『恋する天動説/DYNAMICNOVA』を観劇お芝居「恋する天動説」(作・演出:大野拓史)は1960年代、イギリスの労働者階級の若者とホテル経営者のお嬢様との、勘違いから始まるラブストーリー大野先生の作品は細かい事にこだわるとトンチキなのかもしれないけど、シチュエーションや雰囲気、ノリで観ればけっこう楽しめて嫌いじゃない今作や月組の「ゴールデン・リバティー」も、モッズやロッカーズ、マカロニウエスタンといった男役のカッコよさが観られるだけでも宝塚を観る醍醐味のひとつは
2026年3月19日18時30分公演不本意ながら仕事が立て込んでいて、めちゃ疲弊中…。夜の予定がないとほっとするありさまの、三寒四温早春です。12月決算の会社なので期末の忙しさではなく、単に仕事の締め切りが積み重なっているだけなんですが。そんな中でお譲りいただいた星組「恋する天動説」の新人公演。時間をやりくりして行って参りました。ちなみに本公演は、友の会で当たったチケットが出張でパーになったので、未見のままです。ま、いろんな評判聞いてたけど笑。で、感想です。脚本はジェンヌさんたちの責任が
大劇場で見て以来の久しぶりのありちゃん星組です。やっぱりお芝居はわかりやすくて面白いです。全員に役名と解説があって大野先生はそういうところはいいと思いますが下級生に対する解説がほぼその役には関係ないことばかりですね。前回は天空席でしたが今回はSS席でした。花組と2日続けてSS1~2列センターでもうちょっと分散したかったです。それにしても、すっごく近くで見てよかった以外にはやっぱり感想はほぼ同じです。前回よりはありちゃんも見た目だけでなくもうちょっと役柄的にもカッコ
2026年1月1日~2月8日宝塚大劇場・星組公演2026年の初頭を飾るのは新生星組公演で、暁千星・詩ちづるのトップお披露目公演。プレお披露目の全国ツアーでなかなかの快進撃を見せた新生星組ですが、大劇場公演はお芝居が私の苦手な大野氏なので心配・・・。ですが割と好評な様子。いやいや油断は出来ません(笑)。オリジナルの芝居とショーの二本立てで、さほど話題作でもないのに、前トップスターの人気を継続してなのか、チケットは友会は全滅。プレイガイドはぴあは落選、ローチケはS+席が当選、イープラスはS
ありちゃんの星組を初観劇しました。何か思うかと思いましたが、普通に楽しかったです。●お芝居大野先生の、日本物ではないお芝居。バイクや車が書割や自転車ではなく出てきてちゃんと動いていて、先生の趣味全開なんだろうなと思いました。モッズとロッカーズは出てきましたがどちらかといえば階級の違う男女の恋愛、しかも祖父母の決めた許嫁みたいなわりとあるお話の方が主でした。でも面白かったし飽きさせなかったです。ありちゃんをバイクや車にのせたかったんですね。多分。カッコよかったです
初日の星組観劇です💕鏡開きの後、以前ロンドのあったところのブライトで星組さんのチケット出しまで時間を潰しました着物姿の方もいて新春でした恋する天動説キーワードは初志貫徹新生星組のお披露目とお正月のおめでたい雰囲気にぴったりな、明るくて楽しい舞台でした内容は若者たちのワチャワチャした物語でしたねこんなことあるはずないけど楽しいからいいかと思ってしまいます舞台に車やバイクが出てきて、大野さんやっぱりね、なんて思いました舞台は蒼舞咲歩・さきっぽから始まりますこの公演
こんばんは、みなさま楽しみに初日を待っている星組公演「恋する天動説-TheWand‘rin’Stars-/DYNAMICNOVA」は、集合日にその他の配役が出ませんでしたオリジナルなので、配役で何かが分かるわけでもないのですが、今回は暁vs瑠風の図式と言うことはわかっていたので、おそらく大希くんはどちらかのチームのはず、と予想していました私は勝手に、全国ツアーでの大希くんと瑠風さんの組み合わせの良さから「大希くんは瑠風さんのチームがいいなー」なんて思っていたんですねとにか
星組お披露目オリジナルでしたね月組に続き大野先生大野先生はどの作品も思い入れが強く、下級生の役まで説明がありいつも丁寧だなぁと初めて認識したのは、まとぶんの花のいそぎ前の青年館まで観に行ったまずきれ〜でした。悲しい話でしたが、琴まりえさんもとても美しくまた再演して欲しいなと思います。でも、まさきのサヨナラの信長はちょっとまだこっちゃん卒業公演がこれからですしまだ早いですがちょっと気になります。
心待ちにしていた、星組新トップコンビ暁千星さんと詩ちづるさんの大劇場お披露目公演演目発表がありましたが、『恋する天動説』、、、?大丈夫?大野先生のオリジナルですって?あらすじ何回か繰り返し読んでも、天動説のタイトルに結びつく要素見当たらないんですけど?むしろ、稲葉先生のショー『DYNAMICNOVA』のほうが宇宙や星のイメージが湧いて来ましたが。天動説というと、まさに今世界的に人気を博している、東大出身の漫画家「魚豊」氏の作品『チ。-地球
次回の星組公演の発表がありましたね。「ビート・シアター『恋する天動説』-TheWand'rin'Stars-作・演出/大野拓史違う階級に生まれ育った男女が偶然出会い、葛藤や障壁を乗り越えて関係を育む様をロマンティックに描き上げるミュージカル・コメディを、星組新トップコンビ暁千星と詩ちづるの大劇場お披露目公演としてお届け致します。」大野先生のコメディは、なかなか想像しにくいですねー。個人的に、宝塚のコメディって、なんだか、内部の方々だけで盛り上がって楽しそうなんですが、観客は置い
星組宝塚大劇場・東京宝塚劇場公演2026年1〜4月公演のラインアップが発表されました。この公演は、暁千星さん・詩ちづるさん新トップコンビお披露目公演です。星組宝塚大劇場・東京宝塚劇場公演(新トップコンビお披露目)2026年1〜4月公演ラインアップ2026年公演ラインアップ【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】<2026年1月~4月・星組『恋する天動説』『DYNAMICNOVA』>|ニュース|宝塚歌劇公式ホームページ2026年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、【宝塚大劇場/東
誘ってくださる方がいて福岡サンパレス最終日の11時公演を日帰りで観てきました宮崎博多間はそりゃあもう遠くてですね😔朝4:30に自宅を出てようやく間に合う感じです💦ちなっちゃんはまだ大劇場で真ん中に立つ姿を観れていないのですいや、ほんとにね一回でも観れるのかしら😿前回の全ツ琥珀も柴田先生でした琥珀はちょっと現代では受け入れ難いシチュエーションですが業平は王朝時代と言う事もありよりお芝居として受け入れられるかなと思っています業平や琥珀だけでなく激情アルジェ
トップお披露目公演は全公演中止、2作目はショーだけのハーフ公演、ということで、3作目にして芹香×春乃コンビの最初で最後の通常公演でした。2作目のショーは過去の作品の主題歌を集めた洋物ショーでしたが、『宝塚110年の恋のうた』は過去の和物作品の主題歌を集めたショー。開演アナウンスでは『宝塚110周年の恋のうた』と言ってました。ショーの主題歌は放っておいても盛り上がるようにできていますが、芝居の主題歌は感情が高ぶったところで歌うので盛り上がるということもあり、いざショーとしてリメイクして観ても
白地に黒い葉が散って、半衿袂は薄緑の定家(芹香斗亜)がセリ上がり恋のうたを朗づる。往年の和央ようかを彷彿させるその姿は、これまた往年の凪七瑠海を思わせる紫の束帯の八千代(桜木みなと)の登場でいっそう引きたち、20余年の宙組が時を超えて現出す。『宝塚110年の恋のうた』は、時空を超えた新たな邂逅。藤原定家の、式子内親王(春乃さくら)への思慕。平安末期から鎌倉初期、往古の恋情は宝塚110年にわたる「うた」の歴史を以て追体験することができる。『琴時雨』は『夢の浮橋』(08年、月組)から。
2025年1月15日(水曜日)宝塚大劇場宝塚歌劇百十周年紀年奉舞『宝塚110年の恋のうた』作•演出:大野拓史宝塚歌劇が創立されて、110年が経ちました。(※1914年(大正3年)4月1日に初演、2024年に110周年、2025年は111周年になります。)その紀年奉舞を兵庫県の宝塚市にある宝塚大劇場で、1月1日〜2月2日まで上演されます。そのあと、東京宝塚劇場で3月15日〜4月27日まで公演されます。宝塚歌劇が110年もの間に演じたお芝居、レビューとして舞台化された作品
1/15(水)友の会で娘がマチネ私ソワレで当選し、弾丸日帰りで行ってきました。夏以来の宝塚遠征です。630に家を出て帰宅は23時。移動時間8時間、観劇(幕間含む)6時間…あらためて時間を書き出すと、なかなかハードな行程ですね〜和物のショーと芝居という組み合わせ。宙組では『白鷺の城』(2018年)以来。他組では直近だと実見したのは2020年月組の『WelcomtoTAKARAZUKA』、一部それっぽかったのが月組の『万華鏡百景色』くらいで、記憶を辿ってみてもめっぽう少ない。近年は特
2025年1月1日~2月2日宝塚大劇場・宙組公演2025年の正月公演は、宙組トップスター芹香斗亜のサヨナラ公演。トップ就任後、大劇場3作での退団となった訳で、最初からそうだったのか、アレがあったからそうなったのかは分かりませんが・・・。サヨナラ公演なのに、チケットは完売せずで、立ち見や時々戻りのチケットが出ています。それには言及しませんが、世間は正直だなと。1月8日11時公演、1階4列目で観劇。※ネタバレ注意。●宝塚歌劇百十周年紀念奉舞「宝塚110年の恋のうた」作・演出
2025年1月2日(木)宝塚大劇場にて、宙組『宝塚110年の恋のうた/RazzleDazzle』を観劇しました。はてさて、ネタバレしても良いものか…?言うても初見なので、全体を把握した程度。それゆえ、ざっくりふんわりですが。ネタバレありますので、まだ知りたくない方は読まれませんよう。それでは、まいりましょう。★和物ショー『宝塚110年の恋のうた』は過去の名曲パッチワーク・和物編。ファンからアンケートも採りましたね。『LeGrandEscalier』
宝塚大劇場で、月組の『ゴールデン・リバティ』『PHOENIXRISING(フェニックス・ライジング)』を観てきました。鳳月杏さん&天紫珠李さんのコンビによる「新生・月組」。端的に感想を言うと、いい意味で、生姜みたいな組になったように思います。生姜と言うと、和食や中華というイメージがありますが、実は世界的な食べもの。かつ、汎用性が高い。どんな芝居やレヴューにもさらに高いクオリティのアウトプットが出せるよう、ダンスや歌、タイムマネジメントの強化が図られている
本日2回目の更新です。宝塚大劇場に月組公演を見に行きました。この公演を見るのは2回目、宝塚市のふるさと納税でゲットしたS席です。うーむ、何度見てもこのポスターは素敵。前回は2階から観劇し、全体的な感想を述べました。茶々吉24時(2024年11月22日)『満足!月組『ゴールデンリバティ』『PHOENIXRISING』』いつもの更新時間を過ぎてすみません。今日は宝塚大劇場へ月組公演を見に行きました。鳳月杏さんと天紫珠季さんの新トップコンビはこの秋、全国ツアー公演
宝塚月組公演の「PHONIXRISING」のショーを載せる前に、大野拓史先生の「夢の浮橋」で思い出した事があり、ちょっと載せてみたくなりました。その頃の月組トップ男役さんで、匂宮を演じておられた瀬奈じゅんさんが、客席降りをした時の事です。平安時代の貴族の男性の装束姿で、舞台から降りて来られました。イメージはこういう感じです※写真は拝借しました。顔は美しい美男を想像して下さい客席一階前方の通路側に座られていた男性客の横に立ち止まり、あさこ匂宮様は、お持ちになられている扇
いつもの更新時間を過ぎてすみません。今日は宝塚大劇場へ月組公演を見に行きました。鳳月杏さんと天紫珠季さんの新トップコンビはこの秋、全国ツアー公演を行なっております。私は9月、富山まで見に行きました。茶々吉24時(2024年9月6日)『月組全国ツアー『琥珀色の雨にぬれて』@富山オーバードホール』富山オーバードホールへ9月4日(水)、みのおエフエムでレギュラー担当させていただいている「デイライトタッキー」が終わるや否や、JR新大阪駅に向かいました。…ameblo.jp
2024年11月16日~12月25日宝塚大劇場・月組公演宝塚歌劇110周年の追尾を飾る大劇場は、月組新トップコンビ鳳月杏・天紫珠李のお披露目公演で、オリジナル芝居とショーの二本立て。前月の花組公演同様に、話題作でもないためチケットの売行きが芳しくなかったようで、今現在も僅かですが残っている様子。しかし今日は立ち見も出る盛況ぶり。さて前物のお芝居は私の苦手な大野氏の作品・・・。同伴者もいるので、感想がかなり心配です。11月21日13時公演、1階9列目で観劇。桜木みなとら宙組生が