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映画館シネ・リーブル池袋が2026年1月末で閉館(映画ナタリー)-Yahoo!ニュースhttps://news.yahoo.co.jp/articles/807e9cea0471ffd4575719260a3bdfd208a1ae39映画館シネ・リーブル池袋が2026年1月末で閉館(映画ナタリー)-Yahoo!ニュース東京・池袋の映画館シネ・リーブル池袋が2026年1月31日をもって閉館することが明らかに。運営元の東京テアトルと、同劇場が入るルミネ池袋との契約満了に伴い、営業を終了
観劇7本目「セロハン」観てきた。【彼らは集まった。目的は“一時”の成功の為。得られたのは喜びか、それとも恐怖か。これまで彼らを繋ぎとめていたもの。目的を遂げた今、彼らの関係を繋ぐものは。ある一人は笑う。これまでも楽しくなくても笑って生きてきたから。ある一人も笑う。少し強く引けばこの関係が剥がれてしまいそうだから。またある一人も笑う。楽しいと思わなければ、何かが変わってしまいそうだから。“仮止め”のような関係の彼らの物語。】【脚本・演出】久保田唱(企画演劇集団ボクラ団義)【
「竜馬を殺す」配信で観た。【親に捨てられ、奴隷として生きていた犬養亨(三浦健人)は、新撰組に拾われた事をきっかけに暗殺者となり冷酷な人斬りとして、維新の志士達に恐れられるようになった。だが、執拗に狙うも、斬れなかった男がいた。それは討幕派の大物。坂本竜馬(大迫一平)である。犬養は、幕末の最重要人物、坂本竜馬を暗殺することで存在価値を示そうと決意する。動乱の最中、無名剣士が、人を愛し、生きた証をのこすため時代の渦に身を投じ、激動の日本を駆け抜ける。】本当は1月に観る予定の芝居だったけど、
舞台【革命の家】無事に千秋楽を迎えることができました!!本当にたくさんの方に足を運んで頂き、嬉しい感想もたくさんありがとうございます。最高の座組でした。誰1人芝居を軽んじてない。全員が真摯に取り組んでいた。自分という楽器を各々で磨き、ひたすら練習し、素晴らしい大共鳴ができました。とにかく迫力やパワーが凄くて胸が震えたという声も多く頂きました!みんな舞台の上で必死に生きた。辛い役の中でもhappyを探した^^毎回大事なものをもらっていました。ありがとうございます。私がお芝居
今年の観劇数芝居:10本落語:1本ライブビュー:1本その中でのベスト3「刃牙THEGRAPPLERSTAGE−地下闘技場扁−」「無頼の女房」ゴツプロ「京極の轍−京羅戦争編−」上記の3本で1番は「刃牙」かなぁ。もうめちゃくちゃ私向けだった(≧▽≦)それで言うと「京極の轍」も私向け。なんで刃牙が1位かって言うと、アクションのレベルが刃牙のほうが凄かったから。京極は螳螂拳に見えない螳螂拳使ってる兄さんいたし、片腕ドラゴンだった兄さんもいた(≧▽≦)「無頼の女房」は素直に普通に面
僕はイエス様が嫌い2019年5月31日(金)公開第66回サンセバスチャン国際映画祭で最優秀新人監督賞を受賞した奥山大史監督による長編デビュー作。祖母と暮らすため、東京から雪深い地方のミッション系小学校に転校してきた少年ユラ。日々の礼拝に戸惑う彼の前に、他人には見えない小さなイエス様が現れる。あらすじ祖母と一緒に暮らすため、東京から雪深い地方のミッション系の小学校へ転校することになった少年ユラ。日々の礼拝に戸惑うユラの前に現れたのは、他人には見えない小さなイエス様だった。友達ができたり
観劇8本目一騎討ちProject第7弾公演舞台「オサエロ-2024-」観てきた。作・演出:藤森一朗出演浅井勝彦:室龍太中原修:清水一輝沢口夏子:瀧野由美子岡本昭二:宮下貴浩坂下昭代:太田夢莉坂下智子:梅山恋和幼少期の浅井:平松杏蓮幼少期の中原:松本航弥幼少期の芳雄:浪川隼小佐野:大島なつき神田喜久雄:大迫一平【小佐野(大島なつき)は「中原」(清水一輝)という人物を探していた。「中原・・・。」小佐野の祖母が「自分は癌だ」と分かってから、しきりに会いたがっていた
観劇4本目「京極ノ轍〜京羅戦争編〜」観てきた。【主人公は、久我虎徹(校條拳太朗)。舞台となるのは地図上南西に位置する「黒焉街」。空龍街に負けず劣らずの繁華街があり、京極組のシマである。また、老舗の武闘派である河内組との利権争いに勝利し、地図上南東に位置する「綾波町」の漁業組合の利権も持っている。天羽組との抗争前からシマを巡って城ヶ崎賢志(高崎翔太)率いる半グレ集団「羅威刃(らいじん)」と揉めていたが、天京戦争中の京極組事務所爆破事件から決定的に壊滅対象とする。2023
初回に続いて千秋楽も参戦!今回も理子ピノコにノックアウトされっぱなし(^^)理子ピノコ、最高級にかわいい💚💚💚💚💚💚💚人間国宝指定レベルのかわいい💚💚💚💚💚💚💚かわいすぎて胸が張り裂けそう💚💚💚💚💚💚💚ちょうちょうさん、絶賛壊れています(笑)絶叫を抑えるのにどれだけ難儀したことか(^_^;)山岸理子という素材が℃級にかわいくて、その名女優がピノコというかわいらしい役を全精力でかわいく演じているのだから、観客が理子ちゃんにノックアウトされても何ら不自然で
観劇2本目「舞台ブラック・ジャック」観てきた。https://www.atpress.ne.jp/news/386185ブラック・ジャック声優・大塚明夫他、豪華出演陣が集結!!ブラック・ジャック連載50周年記念特別舞台公演2024年3月20-24日銀座博品館劇場株式会社HumanArtTheater(所在地:東京都白金6-2-17、代表取締役社長:工藤龍生)は、この度、2024年3月20日(祝・水)~3月24日(日)銀座博品館劇場にて、「ブラック・ジ…www.atpress
遠くへ,もっと遠くへ<公式HP>/LegendPictures新藤まなみ、吉村界人主演映画「遠くへ,もっと遠くへ」いまおかしんじ監督最新作。東京から北海道へ、失くした愛を探し求める恋愛映画。www.legendpictures.co.jp遠くへ,もっと遠くへ[いまおかしんじ]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る${EVENT_LABEL_02_TEXT}遠くへ,もっと遠くへ[DVD]楽天市場楽天市場で詳細を見
8本目「罪と悪」観てきた。【何者かに殺された14歳の少年、正樹。彼の遺体は町の中心のある橋の下で発見された。同級生の春・晃・朔は、正樹を殺した犯人と確信した男の家に押しかけ、もみあいになる。そして、男は1人の少年に殺される。彼は家に火を放ち、事件は幕を閉じたはずだったー。時が過ぎ、刑事になった晃(大東駿介)は父の死をきっかけに町に戻り、朔(石田卓也)と再会する。ほどなく、ある少年の死体が橋の下で見つかる。20年前と同じようにー。晃は少年の殺害事件の捜査の中で、春(高良健吾)と再会し、それぞ
「日本細菌学の父北里柴三郎~終始一貫未来を紡いで~」観た。【平成5年(1993年)から毎年、郷土熊本の偉人の生涯を取り上げたドキュメンタリードラマ形式による特別番組「郷土の偉人シリーズ」を制作し、11月3日の文化の日を中心に九州全域で放送しています。このシリーズは、偉人の出身自治体の顕彰事業として、地方自治体が企画立案し、弊社が制作放送するものです。令和5年度(2023年度)はシリーズ31作目を迎えます。今回は、近代日本医学の父として知られ、2024年に発行予定の新千円札の顔になる予
観劇7本目「華の天羽組-天京戦争編-」観てきた。【日本有数の繁華街である、空龍街をシマとする少数精鋭の武闘派組織「天羽組」と隣町の黒焉街をシマとする関東有数の武闘派組織「京極組」がある出来事を引き金に、血で血を洗う殺し合いへと発展する。】キャスト天⽻組⼩峠華太-馬場良馬⼩林幸真-磯貝龍乎和中蒼⼀郎-國島直希野⽥⼀-碕理人須永陽咲也-五十嵐啓輔飯豊朔太郎-毎熊宏介⼯藤清志-横山真史北岡隆太-松田将希冨樫宗司-笠原紳司天⽻桂司-金
演劇ユニットTK5第2回公演『夏季休暇』2023年8月25日(金)〜27日(日)ギャラリー・ルデコ脚本:増田嵩虎演出:大迫一平制作:小泉美乃(合同会社soyokaze)照明:中山愛弓(LICHT-ER)音響:水野裕演出助手:成田拓也宣伝撮影:中川大志宣伝イラスト:室井響Web・デザイン:株式会社TEORY出演:大畑優衣(一岡果歩(20))上野凱(果歩の幼馴染・外塚かおる(20))大朏岳優(果歩の兄・一岡和希(25))金丸尭暉(蕎麦屋・花森祐天(25))室井響
観劇3本目「THE面接」見てきた。大迫一平さんが出てるので見てきた。チラシもポスターもないので見てきた感想だけをチラホラ書く。パンフレットはあったけど2500円もするので買わなかった。出演者の写真も3人しか売ってないので、買ってない。パンフレットくらいは買えば良かったかなぁ。内容は、ある企業の面接官と、その企業に応募してきた受験者との闘いを描く(凄く大雑把に言ってる)いつの時代に書かれた脚本なのかわからないけど、この面接官は今ならパワハラで訴えられると思うけど、それはいいとして、応募
『特捜9season6』第5話「永遠の生命」居酒屋チェーンの社長・城川太一(戸井勝海)が殺されたと聞き、浅輪直樹(井ノ原快彦)ら特捜班は現場へ…。しかし臨場したところ、なんと“遺体がない”ことが発覚する。通報者で城川の秘書・紺野亜由美(我妻三輪子)によると、朝から社長と連絡が取れなかったため、スマートフォンの位置情報を頼りに付近を探し歩き、路地裏に大量の血だまりと城川の携帯電話を発見。動転して「殺人事件が起きた」と通報してしまったという。その後、事件の夜、何者かがスーツケースを
観劇1本目劇団PU−PU−JUICE第9回特別公演「三度、死んだ男」見てきた。【都内の廃墟ビルで、凄惨な事件が起きる。4人の死傷者を出したこの事件は世の中に衝撃を与えた。目撃者は3名。分かっているのは、最後に女が男の頭を金属バットで殴ったという事実だけ。刑事は真実を突き止めるため、目撃者達を尋問するが、3名は全く別の証言をする。女が仲間を裏切ったと供述する証言者①。男が仲間を裏切ったと供述する証言者②。男が女を助けるために自らを犠牲にしたと供述する証言者③。1つの事実に対し3つ
監督:奥山大史2018年公開所要時間:1時間16分本作を監督した当時22歳という若さで評価された奥山大史の監督作品。祖母と暮らすために都会から地方に引っ越した星野由来という少年が主人公です。転校先の小学校はキリスト教系の学校で、当たり前のように同級生たちは朝礼拝に向かいます。由来は周りにならって礼拝をしますが違和感を持つのでした。そして、いつの間にか小さなイエス様が見えるようになって、不思議な力を信じるようになるのですが・・・・。イエス様をチャド・マレーンが演じていてギ
50本目「ホテルローズガーデン」見てきた。【ここは、東京、新宿。西新宿の高層ビルを背にし、大都会の喧騒を忘れ、優雅なひと時を過ごせるホテルがある。知る人ぞ知る都会の隠れ家的な存在であり知ってることを自慢したくなるような、でも知られたくないような、そんな特別な場所である。そして今日もまた、そんなホテルの一日がはじまる。】私の日本人1推しである大迫一平さんが出て、しかもオムニバス映画の1本を監督もしてるって言うので、3日間限定上映に行ってきた。ホテルローズガーデンを舞台に、4本のオムニバ
『ホテルローズガーデン』2022年日本映画73分総監督・編集:伊東淳「hanaco」脚本・監督:本田史緖出演:麗良(女優・華子)、道川内蒼(イケメン王子)、南雲るみな(華子のファン・るみりん)、倉田莉羽(同・りわりん)、颯汰(犬・タロウ)、チビ汰(犬・ハナコ)「ナポリのそよ風」脚本・監督:今村美乃出演:螢雪次朗(幸子の父・柏木修)、和泉宗兵(赤坂雄介)、岡部渚(雄介の妻・赤坂幸子)、金子なな子(雄介の母・赤坂久美)、大津慎伍(雄介の父・赤坂秀樹)、イマハシミハ
ザ!世界仰天ニュース#TVerhttps://tver.jp/lp/episodes/epxcv0bxv5?p=368ザ!世界仰天ニュース|TVer矢沢永吉が被害語る!35億円詐欺事件の真相&犯人の巧妙手口日本ロック界の礎を築き上げたトップシンガー矢沢永吉は、1980年代後半、世界進出の夢を実現するため、オーストラリアに高層ビルを建てる計画を立てた。それは世界へ発信できる音楽スタジオや音楽学校を作ろうというもの。銀行から35億円を借り、土地とそこに建っていたビル2棟を購入。だが、そ
【全部】気合を入れないと掃除できない場所は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようHappyBirthday!!お誕生日おめでとうございます。大迫一平さん最近はたまに出るドラマでしか見れてない。凄く寂しい。このご時世舞台やるのも大変だろうけど、もしやるのであれば、絶対に見に行くから、情報忘れないでね(≧∇≦)キングダムブルーレイ&DVDセットプレミアム・エディション(初回生産限定)[Blu-ray]Amazon(アマゾン)2,889〜19,599
「冤罪犯」現場写真大公開!④おどけてポーズをとってくれる新座役の佐野和真さん新座役の佐野和真さん蒲谷役の大迫一平さんお二人がこっそりと何かを覗いているシーンの撮影。末崎役の三浦誠己さん8月30日(月)夜8時から放送月曜プレミア8「冤罪犯」小泉孝太郎主演の本格社会派ミステリー!千葉の殺人事件。それは7年前の連続殺人と酷似していた。だが、その犯人は既に獄中自殺。冤罪
5本目「ネズラ1964」見てきた。【『大群獣ネズラ』は「ガメラシリーズ」や「大魔神」以前、1964年に公開が予定された大映特撮怪獣映画の第1弾となるはずだった作品です。1963年秋に撮影が始まり、「実際の生きたネズミをミニチュアの中に置き、巨大な怪獣に見せかける」という凄まじい方法で撮影されましたが、災難がおきました。ノミ、ダニの大量発生で大パニック!スタッフはガスマスクで撮影するなど対策をとりましたが、近隣住民のクレームにより、保健所が撮影禁止を勧告、撮影は中止され、宣伝用のスチ
Netflix「今際の国のアリス」見た。【主人公は、やりきれない日常に苛立つ無職の男性、有栖(アリス)良平(山﨑賢人)。彼が仲間2人(町田啓太、森永悠希)と東京をブラついていたある日、不思議な光が放たれ、気づけば周囲から人気が消えていた……。彼が立っていたのは、人がいなくなった“空っぽの東京”。そこで彼を待ち受けていたのは、次から次へと始まる“げぇむ”の数々だった。理不尽すぎる難題、しかし一歩誤れば命が奪われるデスゲーム。いきなり放りこまれた“げぇむ”の世界で、果たしてアリスたちは生き残れ
【特にない】お気に入りのお掃除グッズは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようお誕生日おめでとうございます💐大迫一平さん。ようやく大仏映画見れた。次の「ネズラ」も絶対に見に行きますね(≧∇≦)
38本目「大仏廻国TheGreatBuddhaArrival」(だいぶつかいこくザ・グレート・ブッダ・アライバル)見てきた。【大仏廻国TheGreatBuddhaArrival』(だいぶつかいこくザ・グレート・ブッダ・アライバル)は、横川寛人監督による2018年に公開された特撮映画である。枝正義郎の1934年に発表された映画『大仏廻国・中京編』を原作としている。枝正の孫である佛原和義の承認のもと、企画が立ち上がった。作中の大仏は、ラヴクラフト系モンスターの造形で知られる米
みんなの回答を見るカン・ドンウォンマックス・チャン日本では、大迫一平さん。この3人が別格扱い。3人以外はみんな横並びだけど。横並びはたくさんいる。三元雅芸さん、磯崎義知さん、世良佑樹くん、内山正則さん、マブリー、ヒョンビン、ピョン・ヨハン、カン・ハヌル、フラ様、クリヘム、クリエヴァ等。YAMATOは、別格中の別格なんだけど、俳優じゃないので。
監督・脚本:奥山大史出演:佐藤結良大熊理樹チャド・マレーン佐伯日菜子奥山大史監督が学生時代に撮った作品で、サンセバスチャン国際映画祭で最優秀新人監督賞を受賞した作品。東京から雪深い田舎町に引っ越し、ミッション系の小学校に転入してきた由来(ゆら)の物語。慣れない土地での生活に戸惑い、小さな「イエス様」が見えるようになった由来と、その周囲で起こる出来事を、静かなカメラワークで切り取った。信心深くない私は、由来の気持ちちょっとわかるな。というか、これはすべての宗教にあてはまると思う。祈