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どーも、castom98です。今回ご紹介しますのは、2021年秋の東北旅で宿泊した温泉旅館、大谷温泉です。現在では状況が異なっている場合がある点をご了承ください。実は部屋の写真を撮り忘れていたので、温泉と食堂の紹介のみです(汗大谷温泉は基本温泉旅館ですが、日帰り入浴もできます。今回は宿泊で利用しました。宿泊料金は現在、大人一人2食付きで5750円とリーズナブル!日帰り入浴は大人350円です。入浴前にまずは夕食。宿泊者はこの食堂での食事になります。
道の駅酒谷に近くにある日南ダムへこちらで事務所でカードが頂けましたなかなか面白い形状この後、道の駅酒谷の地図にあった大谷温泉へいったが…定休日でした。結構、距離移動したのに無念
相変わらず美味昨日(4/16)は相方は休みだった。珍しく、久慈市の千草のラーメンが食べたいと言うので久慈までドライブ。車を道の駅くじ・土風館に停めて、お店まで歩いて行く。歴通路(れとろ)広場では、15周年記念とかでなにやらイベントが催されていた。珍しくひといっぱい。ダンスパフォーマンスもあったけれど・・・すまん、私は芸能関係全く興味ないので、素通り。13:00頃、「らーめん千草」に到着。これまた珍しい事にお店の中はスカスカ。らーめん
本に書いていない、以前行った温泉を紹介しています。硫黄島(鹿児島県)の温泉です。順に東温泉、大谷温泉、坂本温泉です。いおうじま、と読みます。薩摩硫黄島と言う人もおられます。大東亜戦争の激戦地の硫黄島(いおうとう)(東京都)とは異なります。ここは鹿児島港から船で4時間ほどかかります。島全体が火山というか、温泉です。激熱の強酸性の硫黄泉です。海岸にまで温泉が流れ出して海が茶色に濁っています。東温泉の源泉が海に流れ落ちているところでは海中温泉に入れます。見かけよりも海水の流れ
ホギホギ来来三月に入ると、やっぱり自然が動き出してるようで、自分たちの気持ちも何となく浮き立ってくる。今年二月に入った頃から、軽い喘息が発症していた妻は、体調が優れないときが多かった。3回目のワクチン接種した頃から、やや回復が進んで、くつろげる近いところを探していた。昼食と温泉、この基準にヒットする場所があった。昨年12月、二人で行ったところである。山の面一帯がミカン畑。その中腹にポツンと一軒構えている温泉旅館・大谷温泉がある。私達ふたりは、ちょ
67回秋の有田川町コスモス&大谷温泉実施日・・・・令和3年10月10日(日)目的地・・・・・・和歌山県有田川町メンバー・・・・・ふたり合わせて162才移動手段・・・・自家用車10月の声を聞いても日中は夏日のように日照りが続いている。コロナは、主要都市で突然のように下火になってきているが、数の上でのリポートには実態が伴っているのか疑問が残る。私達地方の人間にはコロナの旬が来るこの冬、以前と変らぬ防備の気持ちは変えていない。日常の妻の姿を直に見ていると
みなさんはふと記憶が甦ることってありますか?その記憶が現実か夢の中の出来事だったのか判断できないことってないでしょうか?ふと甦る記憶…。この記憶は高校2年生の夏だったと思います👀当時の私は一生懸命に勉強やスポーツに励むようなことはなく、趣味に没頭するようなこともなく、たまにアルバイトをするくらいで退屈な日々を過ごしていました。その頃、よく遊んでいた友人T氏。彼は高校を中退したあと、たまに仕事をする程度で私より退屈な日々を過ごしていたはずです。夏の日の出来事です…。その日もとにかくお
こんにちは8月1日にロードバイクRL8にちょこっと乗ってきました。行き先は2〜3年ぶりの早月無線中継所です。今は閉鎖されている大谷温泉側から行くとわかりやすいのですが、球場や陸上競技場などのある魚津桃山運動公園を通るルートにしました。海抜約200m。公園の上部から細い荒れた舗装路が伸びています。大谷と室田をつなぐ道路にぶつかったところで左折しました。この道の先には、かつて大谷スキー場がありましたが、だいぶ前に閉鎖されています。右折して無線中継所への道を上ります
う~わ、志村けんのご冥福を祈ります。本日はお休み。この1週間、どういうわけかめまいに頭痛でしんどかったが、相方は鬼のように私を働かせたので本日は以前から看板だけは知っていた「大谷温泉」に。ネットを観れば結構秘湯クラスのたたずまいだし。実際に行ってみたら、こんな山の中に温泉あるのか?と言う場所だし。ラドン温泉だそうな(ゴジラもモスラもいないけど)。場所は、「あまちゃん」で有名になった日本で唯一潜水科のある某高校の辺りから、山の中へ入っていく道を10kmすすんだ先にあ
2017年8月の和歌山の湯、鶴の湯温泉に続く2湯めは有田郡に移動。国道460号から有田川を後ろに山間の道をしばらく進むと、ご覧の看板が見えてくる。目的地はこの「おおたにのゆ」。目の前は美しいみかん山が広がる。まさに有田のイメージ。おおたにのゆの創業は明治19年。旧・大谷温泉旅館那曇荘であり、現在は「おおたにのゆ・料理のりむら」という名前で営業している。その名の通り、温泉施設と食事処を兼ねており、宿泊もできる。おおたにのゆ・料理のりむら
合宿2日目は俵山登山、萌の里から山頂まで片道4.2kmほど登山してきました俵山峠(700m)なら自転車で何度も登ったことがあるけど山頂(1095m)までは行くのは初めて。まずは朝食朝食を済ませてチェックアウト、萌の里へ向かいます。そこで弁当を受け取って俵山峠に移動して登山をする予定だったのが変更、萌の里から登ることになりました山頂まで標高差776mのガッツリ登山に10:15、登山開始走って登るいつこさん連れてみんな走り出す雨が降りそうだったのだ早めのランチタイム雨降り出したの