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【カツオ食べまくる】四国・高知市には何があるのか?
新潟は佐渡島の大膳神社です竹の新芽が凄い(6月の出来事だけど…)こちらも、先程と同じく能舞台のある神社です。どこかのタイミングで、の物語を聞いたなぁ〜〜、という微かな記憶。雨足も強くなってきたので、お参りしたあと、能舞台の軒下から、拝殿の横からの姿をこちらの能舞台舞台に上がって見学です道成寺の鐘映画『国宝』の中にもワンシーンありましたね歌舞伎ではセリから上がってくることも出来るし、後ろに階段みたいなのが設置されたりするんだけど、立て札には「天井には鐘穴がある」となってい
最終日は神社めぐりとその神社にある能舞台での能のレッスンです。現在、佐渡には神社庁が管轄する神社だけで242社あるといいます。佐渡の能は、もともとは武士の教養だった能が神事能として島内に広がり、村人が舞い・謡い・観るという娯楽に変化していったことが最も大きな特徴です。その名残として、現存する能舞台の多くは村の共有財産でもある神社の境内に建てられています。・さど観光ナビよりということで、佐渡で一番古い能楽堂がある大膳神社に向かいます。1846年に再建された茅葺き寄棟造りの能舞台(県の有形
大膳神社新潟県佐渡市竹田562-1正確な創建年代は不明だが、地頭・本間山城守によって鎌倉時代後期の公卿・日野資朝と大膳坊が合祀されたのが始まりと伝わる古寺。資朝の子・阿新丸の逃亡を助けた罪で処刑された大膳坊の怨霊を鎮めるために勧進されたと言われている。左殿日野資朝卿正殿御食津大神右殿大膳坊賢榮正殿御食津大神:農業食饌の祖神豊穣の守護神で古来当地のうぶすな神として尊敬されている1846年に再建された茅葺き寄棟造りの能舞台(県の有形民俗文化財)は、定能が
(前編より続き)佐渡といえば思い浮かべるものの1つ、たらい舟にも乗ってみた。妻は乗り気ではなかったが、乗ってみると楽しい。地元では「半切り」と呼ばれている。大きなたらいを半分に切って作られているためだ。この地区で1802年に小木地震と呼ばれる大きな地震があった。この時に海底が2メートルほど隆起し、海岸が入り組んだ岩礁となった。このような場所で漁がしやすいよう考案されたのが半切りだ。船頭さんは定年退職したあとこの船に乗っているそうだ。子供のころ遊びで漕いでいて、そのとき身につけたものが
竹田大膳神社こちらの大膳神社さんのいろいろ由緒や縁起が今回ばかりは何故だか頭に入って来ず、ぽか〜ん、となる😂あ、お花畑だからか!頭ん中が。御祭神御食津神ご挨拶させていただいた時両手に痺れるほどのびりびりを感じました。友だちも合わせている手の中がびりびり。そして同じ時刻遠く離れていた友だちのご主人も同じく手がびりびりしていたとのこと。何かお預かりしたのだな、と感じながらびりびりな感覚はこちらにいる間中続いていました。佐渡最古と言われている能舞台友だちの目がキ
〈思い立ったら今年は旅に出よう〜佐渡吟行③〉佐渡は能を大成させ能聖とも称される世阿弥が配流された島として知られていますが、実際に能が広まったのは江戸時代に入ってからで初代佐渡奉行の大久保長安が能文化をもたらしたと言われています。ちなみに長安は猿楽師の家に生まれ武士となった人物。佐渡は能楽が暮らしの中に溶け込んでいる全国でも大変珍しい土地で、今でも約30の能楽堂が残っていてほとんどが神社の境内に建てられています。特徴は市井の人々が舞い、謡い、観る〈民衆能〉であること。農家の人たちが畑仕事で
先週のいきなりの猛暑に心身とも打ちのめされてしまった〝火打石〟。もう何もやる気がしない…パソコンに向かうのも一苦労。これではダメだと何とか己を叱咤しますがさて、まともに記事が書けるか不安…前回は佐渡国分寺さんの参詣記でしたが今回は佐渡市竹田の世尊寺さん(こちらもどうぞウィキペディアはこちら)と大膳神社さん(こちらも)の参詣記になります。まずは世尊寺さんの参詣から。逆光で申し訳ございませんm(__)m☞
昨日追加した記事の冒頭で「熱中症には気を付けたいところです」なんて言いましたが、昨日の日中は前日に比べ10度近く気温が下がり、熱中症どころか風邪をひいてしまいそうなくらい肌寒かったです。気温が下がるのは良いのですが、極端なのも困りものですね。それではお参りした神社を紹介します。前回からの続きで、5月4日にお参りした神社を紹介します。度津神社に続いて紹介するのは新潟県佐渡市竹田の大膳神社です。真野湾から東側へ内陸に入った所に鎮座しております。○御祭神御食津大神、日野資朝卿、大膳坊賢榮
よく参加する読書会で、ここしばらく、能楽関係の読書会、イベントが連続していて嬉しく楽しみです。平家物語のプレイベントで安田登さんがお勧めくださった能「敦盛」を観る会や、世阿弥の「風姿花伝」を読む読書会、そして七〇歳を過ぎて佐渡に配流された世阿弥の晩年を描いた「世阿弥最後の花」(藤沢周)を課題本とする読書会。「風姿花伝」は以前に一度読んだことがあるのですが、「世阿弥最後の花」は藤沢周さんの著作を読むのも初めてなので、早速申し込みました。ちょうど能楽協会さんが、佐渡を舞台とした能動画を公
前回は新潟で唯一の五重塔がある「妙宣寺」に行き、そのすぐそばに女優・吉永小百合さんが訪れた神社に行きました本来はこの参道の先にチラッと見える石鳥居より入ってくるのですが実は上の上の写真のように駐車スペースからショートカットで境内に入りました・・・(笑)手水舎参拝者が身を浄めるために手水を使う施設なのです。要は俗界にいる人間が神様のいる聖域に入る前に手や口、肉体についた邪気や穢れを払い、清めるんですね少し汚れていたので清めることを諦めました。衛生面の悪い水では穢れを払えないそ
大膳神社おおぜんじんじゃ■御祭神:御食津神、日野資朝卿、山伏大膳坊■新潟県佐渡市竹田562-1正中の変で佐渡に流された日野資朝卿が処刑されたのち、その子の阿新丸が来島して父の仇を討ち、逃れる手助けをした山伏大膳坊が当地の豪族・本間山城入道に捕えられ処刑されました。後にそれを悔いた入道が日野資朝卿と大膳坊を当社に合祀したと伝えられています。ただ、元々当社は延喜式内社九社のひとつ御食神社だったとする説もあり、古代、官人の給食を司った大膳の祭神が御食津神であることから大膳神社となった
高知市五台山の南側下田川河口の神社『大膳神社』赤丸の辺りです向こうに見える山は五台山ですお稲荷さん??😅ちょっと怖くて渡れません😅毘沙門?一応自社仏閣のテーマに入れますが何か不思議な神社?です
佐渡島旅行3日目。ホテルで朝食を食べてからツアーのバスで出発。朝から沢山食べてしまいました。人面岩を車窓から見ましたが写真をは取れませんでした。小木港に到着してたらい舟体験。漕いでいる女性は自由自在に向きを変えたり前に進んだりしているけど、実際にやってみるとこれが難しい‼️力も必要だし全く思うようにできませんでした。次は尾畑酒造に行って、試飲や試食をしながらお買い物。ここ、行く前にいろいろ探したツアーの行き先に必ず入っていました。エアラインのファーストクラスで採用されたりと品質も良いよう
昨日から、毎日新聞旅行ツアー!添乗講師として、21名のお客様と共に、3日間、佐渡島にて、世阿弥の史跡を訪ねております。佐渡は、信じられない位に、めちゃくちゃいい天気です‼️佐渡島の、大膳神社能舞台。こちらで、ゲリラ舞「清経」(神社に許可済み)を、奉納。世阿弥が滞在していたという、正法寺。色々とお話を伺いました。新緑が綺麗です。
2日目(5月2日)の昼ごろにまずは「大野亀」に到着。。。観光用の写真によく映っているトビシマカンゾウはなかったものの、期待にたがわぬ美しい自然の造形を楽しみ、感動することができました☆いつかまた訪れることができたなら、こんどはトビシマカンゾウが咲き乱れる5月末~6月上旬に来よ・・・https://sado-biyori.com/information/news9875/大野亀から2キロ余り北に進むと「二ツ亀」があります。こちらも大野亀に劣らぬ絶景でした。干潮のときは砂州で陸地と島が完全
「令和」祝い神輿5月1日、五反田神社タウンニュース五反田神社奉賛会(磯野清会長)、扇睦会(渡辺文寛会長)の協力による催しで、午後1時ごろ開始し3時ごろまでを予定している。令和と奉賛会の「のぼり旗」、...祝・令和で150年ぶり明石城に布団太鼓集結へ神戸新聞明石名勝古事談」には、明治2年9月13日に岩屋神社(明石市材木町)の祭礼として太鼓21台が明石城へ入ったという記録がある。今回集まる布団太鼓の中に..能シーズン優雅に幕開け佐渡、10月まで大膳神社皮切りに新潟
こんにちは。天気がいいですね。すっかり春って感じで、散歩するにもコートがいらないくらいです。さて、レナウンを積んでおりましたのでこの機会に組み立てます。1/700イギリス海軍レナウン級巡洋戦艦レナウン1942年[並行輸入品]4,200円Amazon1/700イギリス海軍レナウン級巡洋戦艦レナウン1945年[並行輸入品]3,400円Amazonイギリスの戦艦、巡洋戦艦のなかでも、レナウンの艦型はトップクラスに好きです(^q^)
大膳神社佐渡は世阿弥が流罪になった地でもあります能の地です私は神社を撮影する方が好き性に合っているのかもしれません佐渡に流罪になった日野資朝その子供日野邦光(幼名:阿新丸)が膳坊賢榮の助けを借りて佐渡へ父に会いに来るしかし本間山城守本間入道はそれを許さず父を殺すそれを知った阿新丸は本間山城に忍び込み弟三郎を殺す本間山城守本間入道は阿新丸に協力した膳坊賢榮を殺すしかしその後
本日も、新潟で藤城先生の作品の地巡りについてです。2日目は佐渡です。最初の作品は、「佐渡の金山道遊の割戸」(2011)この辺りの風景、ちょっと範囲が広いのと、新緑の季節で想像以上に緑で隠れてしまっていたので、部分ごとに撮ったのがこちらです。パノラマでも撮ってみましたが、やはり中央がゆがんでしまいました((((;°Д°))))道遊の割戸はもう少し左にあります。写す時に入れ忘れてしまいました(^▽^;)次の作品は、「佐渡の清水寺」(2011)こちらも、緑に覆
本日も新潟旅行レポ、2日目後半です。清水寺に行った後は、大膳神社に行きました。大膳神社の能舞台は佐渡で現存する最古のものと言われていています。ちょうどこの日の夜は、薪能がありました(*^▽^*)まずは明るいうちに一度行ってみました。こちらが能舞台です。萱葺き屋根の立派な舞台ですね。1846年に再建されたそうです。松の絵に日輪が配された鏡板。ご利益のありそうな絵柄です。その後一度ペンションへチェックインをし、腹ごしらえ。佐渡牛がメニューにあったので、「こさど」というお
佐渡漫遊初日。「トキの森公園」から再びバスに乗ります。両津から加茂湖南を通り、真野へ抜ける南線のバスですが、土日祝だけ寺社集中エリアである中部北陸自然歩道を回ってくれます。お参り一社目。◆大膳神社◆佐渡に遺る式内九社の一社です。素木に黒瓦の屋根が渋い。拝殿後ろの蔵は、土蔵を板張りで覆うという佐渡様式。<主祭神>御食津大神日野資朝大膳坊日野資朝は鎌倉幕府倒幕を企てた為、佐渡に配流となった公卿。大膳坊は日野資朝の子息・阿新丸を京都から
朝食をいただいて、幹線道路のバス乗り場まで送っていただきました。桃華園のよくしゃべる女将さんが楽しく明るく、居心地よく滞在しやすい宿でした。最終日はレンタカー屋さんで自転車をピックアップして両津港からフェリーで新潟へ。振り返ると佐渡島初日は、40km@自転車で走りました。魚晴(ランチ)、⑩たらい舟、西三川ゴールドパーク、③尾畑酒造、⑥大膳神社、丸中商店、⑤寿司まるいし(夕飯)2日目は180km@レンタカー走りました。⑧トキの森公園、牛尾神社、①妙宣寺、佐渡歴史伝説館売店(②
途中、砂金が採れるという佐渡三川ゴールドパークへ。金には興味がないので、笑、中には入らず、休憩だけさせてもらいました。◆佐渡三川ゴールドパーク(小木港~15.2km90分)http://www.e-sadonet.tv/~goldpark/さらに10kmほど頑張って酒造所へ。天皇家にも献上したという由緒正しい尾畑酒造へ。お酒だけでなくお土産物も充実した酒造所でおすすめ。◆尾畑酒造(ゴールドP~10.6km60分)http://www.obata-shuzo.com/home/さら