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一昨日の夜から三分粥から五分粥に変更。お腹が張ったり吐き気がしたり気持ち悪くなったりという事がなくて良かった。引き続きよく噛んで食べて、腸閉塞をならないように祈りたい。朝の回診で五分粥で異常が出ていないので任意のタイミングで退院できることになった。家族の面会がその後にあったので、いつにするか相談。迎えに来てもらえる土曜日にすることにした。その旨を看護師さんに伝えて決定となった。また水分補給も出来ているから点滴も終了になった。ものすごい身軽になった。退院に向けて準備をして、退院後に体調
不安だったお通じが昨日夜にあった。最近のトイレの回数増加でお尻が痛い。薬を塗って予防していたが駄目だったようだ。朝食は昨日の様子を踏まえて全量食べてみた。
朝食のあとの回診で昼食から三分粥になった。前回は全量食べて詰まりかけたので半量から様子見。特に異常を感じなかったので夕食は三分の二食べた。夕飯後に少しのお腹の張りを感じる。それよりも心配なのがお通じが無いこと。ガスは出るので詰まっているわけじゃないと思いたい。
朝食はいけそうだったので全量食べてみた。お腹がちょっと張った感じがしたけどそれ以外の異常は感じなかった。今日から漢方薬が新しく処方された。食前に服用だったが朝食には間に合わず、食後にとりあえず飲んだ。昼食も夕食も大丈夫そうなので全量。その後も特に異常はみられず一安心。
先週の土曜日に胃管カテーテルを再挿入されたわけだが、どうやらその前の血液検査で炎症値が爆上がりしていたらしい。またもや原因不明だったのだが、とりあえず炎症値が下がってきていてカテーテルも抜けたからよしとする。昼食から流動食が再開。前回は焦って全量食べていたが、今回はまず半量食べてみることにした。これでも多いかもしれないけど。早く退院したいのでご飯はゆっくり少しずつ増やしていこう。夕飯も半量食べた。ちょっとお腹が張ってきている気がする。歩いてなんとか腸に動いてもらおう。というかガスが
朝の回診で胃管カテーテルが抜けた。腸の動きは相変わらず鈍いとのこと。ここから様子見ながら飲食再開を目指す。まずはひたすらに歩く、歩く。どれだけ効果あるかわからないけどとにかく歩く。ガスもぼちぼち出ているのでこの調子でどんどん良くなって欲しい。いい加減にご飯食べたいし、退院したい。
結局お腹の張りが我慢出来ずに鼻からカテーテルを入れた。お腹の張りはましになったけど、違和感が半端ない。しかも熱が38近く出た為、鼻にあれを突っ込む検査をされた。腸の動きが悪いのはもしかしたら手術前からなのかも。ゲップが多かったし。それにしてもなかなか順調な回復といかない。早く腸にまともに動いてほしい。
朝の血液検査の結果、ドレーンが取れた。喜んだのも束の間傷口とその線対称の位置に激痛が走る。痛み止めを処方してもらい様子見。昼ごろには痛みが軽くなってきた。お昼ご飯は五分粥になったがお腹が張ってきてしまって粥が五分の一、おかずを半分くらい食べて終了。そのあとずっとお腹が張っていて、夕飯は味噌汁のみ。あとはひたすら歩いてガスの排出を促す。場合によっては明日またお尻に管入れることになるかも。
入院してから十二日目。大相撲一月場所が終わってしまった。これから暇になるな。一応ゲーム持ってきたけど座っているとドレーンが痛いし、下手したら点滴が逆流してくる。なんか怖くて。それと昨日は睡眠薬を入れてもらったけど寝付けなかった。前回は疲れが蓄積していたのか?採血の結果、炎症の値がまだ高いらしく医師の話では手術の影響で腸炎の可能性があるらしい。それでもお腹の調子が悪いわけでは無さそうなので食事が開始になった。と言っても当たり前だけどこれとかこんなん。いきなり固形物が出るわけない。し
入院十一日目昨日の夜に睡眠薬を点滴で落としてもらったおかげか、結構眠れた。いつも寝つきが悪くて0時過ぎても眠れなかったけど昨日はすんなり眠れた。ただ0時前にトイレです起きてしまった。それなのに目をつぶってじっとしてるとすぐにまた眠れた。こんなことならもっと早くに頼めば良かったかも。明日退院するらしい隣のおっさん、ご飯食べないでおかきか煎餅をボリボリ食べている。ご飯食べるとお腹が張ってしまうとか言ってたけどお菓子は平気なのか?まぁ余計なお世話だけど。
昨日からお尻の管が取れたのだが、夜からお腹が張って痛くてしょうがなかった。朝方に看護師さんに相談したら、お腹の動きが悪いので歩きましょうと言われた。なので必死になって歩いた、駄目だった。ますますお腹は張っていって吐き気までしてきた。結局回診のときにお尻の管を再挿入した。あっと言う間に楽になり、廃液がどばどば出てきた。毎日意識して歩いていたが、足らなかったのか?体質的なものなのか?回復の行方はどっちだ?
手術後七日目。相変わらずドレーンのところが痛い。しかしながら痛み止めで多少はおさまっている。明日、造影剤の検査。結果次第では飲水が出来るようになる。早く飲食解禁になって欲しい。お腹空いてたまらない。それと本日は同室者一人退院して、一人部屋移動してきた。以前の入院と違ってみんな手術しているせいか比較的静か。今のところ治療に専念出来て良き。
入院六日目摘出後五日目昨日と状況に変わりは無し。週末に造影剤を入れての検査。結果次第ではお尻の管が抜けるとか。そうなったら水分摂取が始まるかな。後、点滴のルートが血で固まってしまったのだが取り直しの時に血管が細くなっているって。ちょっと前まで結構やり易いって言われたと思うから運動不足かなんかの影響かな、あと年齢。まぁ、今後の機会はないはずだけど運動不足の解消は心がけておこう。
入院して四日目、手術後三日目。痛み止めの効果か痛みが随分と軽くなった。今日は病棟を10周くらい歩いた。鼻からの管が抜去されたので随分と快適に過ごせるように。あれが一番辛かったかも。
手術も無事に終わり部屋に戻って来たのだが、痛み止めが効かない。硬膜外麻酔が全然効かないので、点滴で痛み止めを入れてもらう。こちらはよく効いてかなり落ち着いた。その流れで座る、立つ、歩くを行う。術後日数✖️5周が目安というので、頑張って歩いた。痛み止めが効いていても動くと痛い。痛みがおさまってくれるといいなぁ。
『家族性大腸ポリポーシス』この病気は、本当に厄介で嫌な病気😔大腸全摘しても完治しない…私も20歳で大腸全摘手術を受け「終わった~」って思ってたら、33年後に十二指腸の乳頭部に出来たポリープが総胆管に入り込み診断の結果『十二指腸乳頭部癌』と言われ『膵頭十二指腸切除術』を受けた。今回、母が胃カメラ検査で見つかったのは十二指腸で見つかりました。まだ病理検査の結果は出てませんが、多分良性だと思う。って先生が言ってました。去年の年末に胃カメラ検査してたんだけど、その時は何も言われなかったから…
朝は下血があり、どんより落ち込みモード夕方は、ご飯が再開されると言うるんるんモードとっても分かりやすい性格です担当医の先生が入れ替わり立ち替わり、3人も様子を見に来てくれました最後に肛門科の先生とお話してた時に、検査終わりに検査室に私も入って、今の話を〇〇さん(私の名前)としたのよ〜と私はてっきり寝てる間に終わっちゃうな〜と思っていたんですが、話をするくらい起きていたそうなんです全く記憶にな〜い不思議な現象が起こるもんなんですね待望の夕食美味しかったです
下血が治って10日やっと内視鏡検査して、食事が再開される〜歩くのも楽になって来たし、絶好調〜…と思っていたのに夜、トイレに行ったばかりなのに、残便感が少ししてからトイレに行くとナプキンに血がそして、下血してしまいました1回ドバっと出て、早目に下血は止まりその後下血する事はありませんでしたが看護師さんに、何で〜また絶食かな〜と愚痴を聞いて貰ってました午前中のうちに予定通り、内視鏡検査をやりました夕方近くに、担当医の先生が検査の画像を持って来て説明をしてくれましたシンポ
夜は下血も1回も無く、トイレに数回起きましたがたっぷり寝た感がありました朝の採血の結果も、ヘモグロビンが9まで上がってたそうで安心しましたこのまま、しばらく腸を安静にして潰瘍が完璧に治ります様に…
先程担当医の先生がいらっしゃって、お話する事が出来ましたその前にも、当直の先生が何回も顔を見に来てくださったり、肛門科の先生にも相談して頂き、診察して頂いたり、3連休だと言うのに本当に有難いです昨日の下血は、先生方も想定外の事だったそうです肛門から潰瘍を焼く方法も、肛門から近すぎるので出来ないそうです今の所下血は止まってるので、保険の為に明日と明後日も輸血をしましょうと言う事になりましたそして、内服のペンタサは一旦中止になりましたこれで下血が治って、潰瘍が治ります様に今日は担当の先
朝8時前後から夜7時過ぎまでだいたい職場にいます。職場にいるときは、眠くなったとしてもごく短時間ですので、人工肛門を閉鎖した後は腸とあまり戦わずに済んでいます。とりあえず何かあったらお手洗いに向かえばよいので。人工肛門のときは、職場に向かう途中、あるいは職場でお腹から袋がはがれかけたのが2回。職場のトイレに飛び込んで、事なきを得ました。奇跡的に、衣類に影響なしでした。その頃から常に生理用品のお世話になっています。(人工肛門の際も、腸液対策として必須でした)下痢気味
こんにちは。ちこです。リブログのリブログ😊以前に潰瘍性大腸炎の体験談を漫画に描かせて頂いたまなさんご本人です。今、潰瘍性大腸炎で入院中の方、体調がお辛い方、手術前で不安な方、、沢山の人に、まなさんの体験談が届いたら良いなぁ。。穏やかな1日となりますように。
救急車🚑で病院へ運ばれERへ。もちろん、通院している大病院である。見慣れたER入口だが、初めて中へ入った。案内された処置室へ嘔吐袋を握りしめながら、歩いて移動。処置室のベッドで待機している間にも、嘔吐。救急医がきてくれたので、症状を説明し、手術予定の事も伝えたら、「今日は入院してもらって、たぶんそのまま手術になると思うよ。」との見解。念の為入院セット持参してきたと言ったら、褒められた。当直の外科医は、前回手術の時にお世話になった先生達のひとり。「お久しぶり〜」と親しみを持って
下痢入院から退院後はできるだけ散歩をし、食事はとにかく消化のいいものを少しずつ食べるようにした基本的に小麦はやめ、お米もお粥にしたり、野菜はミキサーでポタージュにするか、くたくたに煮て味噌汁にしたり、バナナなどはレモン汁と一緒に煮て柔らかくして食べたその頃10回ほどあった排便も5~6回ほどに治まっていたお腹は上部が時々張ったとにかくお腹に溜まるガスが多い何を食べたら下痢が強くなりガスが増えるのか、記録ノートを読み返してもいまいちわからなかった(記録の意味無いな…)じゃがいもはガスも下
朝になり、主治医が来てくれた。レントゲンの結果、やはりイレウスだった。癒着箇所があるらしい。原因としては、「食べ過ぎ」食べ過ぎて、癒着箇所に詰まったらしい。買い食いしてた事を注意された…(やっぱりね…)点滴と絶飲食生活に戻った。また更に痩せてしまう…アルブミンの数値も低くて、脚が浮腫んでる。数日前には浮腫みが酷く尿量も少なかったので、利尿剤を使用した。30分で2回程トイレに駆け込み、800ml以上排出した。体重測ったら1キロ減っていた!利尿剤すごい!だけど、浮腫は完全
退院してからは食事の記録をノートに付けだしたそこには毎日の食事の内容、飲んだ薬やサプリ、体温、体重、歩いた歩数、便の回数や簡単に体の状態を書くようにしたそれとは別に、スマホのメモにはトイレに行くたびに便の状態を記録するようにしている手術前の体重から退院時は6kgも減っていた家に帰ってからトイレ回数は減らせたものの、下痢は続き体重は増やせず、そんな中いよいよ抗がん剤が始まった1回目は再入院して投与された顔なじみの看護師さんと楽しくお話をしながら過ごさせて頂き、2晩入院の予定だったけど特
五分粥の昼食を完食、おやつにサラダ煎餅と蒸しパンも食べる。早く体重を増やしたいのと、元来食道楽なので甘味や塩気のあるものが食べられることが嬉しかった。買い食いは怒られるかな…と思っていたが、食べてるところを見つかっても「サラダ煎餅、美味しいよね~」と、看護師さんや回診の先生にも咎められなかった。退院日が明後日に決まり、やっと帰れる〜という安堵と高揚感でいっぱいだった。すぐに家族や友人に連絡。水分補給の点滴も取れて、腕も楽になった。しかし、その日は間食が多かったのか、夕飯はあまり食べら
大腸がなくなると、最初下痢が一日に何十回もでるという噂を聞いていた私はいつでもトイレに行けるように、また他の患者さんの迷惑にならないように、お尻のチューブが外れるタイミングで個室に移ることを決めていたMyトイレゲットである柔らかめのトイレットペーパーも用意した寝てる間に漏れることなども想定して、ほぼおむつみたいなパッドも用意して準備万端個室は静かで快適だったトイレは落ち着いてできたし、テレビも室料に含まれてるので見放題だ街中の病院なので景色はビルばかりだったけど、ちょうど夫の職場の
私は約2ケ月程入院してて、結構手間暇かかる患者だったからナースステーションの一番近くの病室だったそこは常に術後の患者さんでいっぱいで、その中には認知症の方もいた認知症の方を扱うのはやっぱり大変看護師さんは知識はあるだろうけど介護士ではない忙しい業務の中で何度も大声で看護師さんを呼んだり、ご飯を食べたくないと言ったり、わがままな態度をとったり、同じ文句ばかり言ったり、、でも隣にずっと居ると伝わってくるんです不安が今何が起きてるか、どこにいるかわからない不安家族がそば