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なんか好きで寄らせていただく群馬県高崎市の大聖護国寺※前に撮らせていただいた写真何度か寄らせていただいてるのにこの前初めてお茶を頂いてきた庭園を眺めながらのお抹茶セット(お値段忘れたわそして美味しかった♫)お不動さまも近くで見させていただきのんびり癒されました
先週の日曜日に行って来ましたが、枯山水見ながら静かな空間で飲むお抹茶はめっちゃくちゃ美味しいのでオススメしたいですね🍵月1でやってるみたいです!大聖護国寺
大聖護国寺御開帳今日までです。抹茶御開帳の御朱印
高崎市八幡町にある大聖護国寺へ平成27年本堂納戸奥より夥しい数の仏像の手足などが発見されました。これらの仏像は、桂昌院寄進と判明。2026.05.17
こんにちは少し前になりますが大聖護国寺に行ってきました参拝の後は一行写経を体験空いている好きな行で写経することができます私はこの行生龍さんはこの行その後はお楽しみの枯山水へ何度来てもずっとここに居たくなります近いうちにまた行きたいですでは心踊る一日を
「大聖護国寺」は高崎市の西寄り、「達磨寺」の近くにあります。宿泊後の帰路に寄りました。向かって右側から本殿&方丈に入れます。金土日のみ。本尊は不動明王。4体の明王は修復中で三十六童子は修復済です。ガッツリ新品同様に塗装済でした。全て家光側室で綱吉の母、「桂昌院(通称”玉”)」が寄進したもの。うーん、修復前の方が風情を感じますが・・・重文指定が遠ざからなければ良いのですが。「宇賀神」こちらも同時代です。通常は弁財天の頭部に載っているそうです。方丈本殿左は無人授与所様々な「おみくじ」が
立体涅槃図を、大聖護国寺様の本堂に納めてまいりました。ご住職と一緒に配置させていただきましたが、かなりのボリュームとなりました‼️中央の紫の部分が、お釈迦様が横たわる場所となります。今年はここまで。来年いよいよ完成です✨立体涅槃図を、2月14日(土)より大聖護国寺様にて公開致します。※完成は1年後2月22日(日)13:30〜は、ご住職と供に涅槃図の解説を致します。皆様のお越しをお待ちしております。高崎不動大聖護国寺群馬県高崎市八幡町675拝観日金土日祝10:00〜16:00
それぞれの開眼が終わり、仕上げです。本日搬入してまいります🙏🙏🙏立体涅槃図を、2月14日(土)より大聖護国寺様にて1ヶ月間公開致します。※完成は1年後2月22日(日)13:30〜は、ご住職と供に涅槃図の解説を致します。皆様のお越しをお待ちしております。
着色を始めてます。1日かけてもちっとも進んでいない気がして、ちょっと焦ります💦でも結局作った神様に癒やされました。阿修羅から地蔵菩薩に。「あら、ぶつかってたらゴメンね」
仏像界のスーパースター·阿修羅です。帝釈天との闘いが有名ですが、その原因を知ったときは衝撃的でした。興福寺の阿修羅は、六本の手に何も持っていませんが、元々は上部左手に太陽、上部右手に月、中部の2本の手に弓と矢を持っていたとのことです。護国寺さんの涅槃図にはこれらの持仏がちゃんと描かれています。地上にいる人物(神)は、阿修羅で最後となりました!来週の搬入に向け、一気に着色していきます♫
高崎産業技術専門校での講師を無事終えました。12月のイラスト作成編に続いて、1月はチラシ作成編。デザインしまくりの2日間でしたが、皆様熱心に取り組んでいただきました。毎回緊張しますが、講師をする自分にとってもスキルアップになりますね。チャレンジさせていただいてありがたいです。頭に蛇を乗せているのは、二十八部衆のひとり沙羯羅(さから)かなと思います。水中の龍宮に住む雨乞いの神で、お釈迦様誕生の時に清水を注いで祝ったとされています。これにちなみ、花祭り(お釈迦様の誕生日)で誕生仏に甘茶をかけるのだ
頭が獣で身体が人間の奇妙な見た目。二十八部衆のうちの2人と思われます。右は摩睺羅(まごら)。大蛇を神格化したもの。護国寺さんの涅槃図では剣を持っているように見えますが、音楽の神様だそうです。左は迦楼羅(かるら)。鳥を神格化したもの。不動明王さまの背後の炎は、迦楼羅が翼を広げたように見えることから迦楼羅焰(かるらえん)と呼ばれているそうです。またひとつ勉強になりました。
2026.1.12今日は珍しく計画的に、そして予定通りに出発かのこは今年初のお出掛けです。着いたところはお寺さんペット健康祈願を受けられるということでやってきました写真撮影ポイントや顔はめパネルがありましたかのこもさりげなくライオンになれましたベーグルの釈迦如来尊い。こんなに似合うなんて思ってもみなかった受付で絵馬を選んで奉納ペット前掛けは祈願してあり、お守りにもなるということなので持ち帰りました全体でご祈祷を受け、更に一人ひとりにご祈祷いただきました。ベーグルは
久しぶりに釈迦涅槃図の続きです。中央にいるのは迦葉童子(かしょうどうじ)。涅槃図に唯一描かれている子供です。推定12歳。お釈迦様が亡くなる直前に説法を聞き、悟りをひらいたとのことです。両脇は十王のうちの2人。大聖護国寺さんの涅槃図では十王らしき人が5人描かれていますが、ご住職のご要望で10人作らせていただく予定です。十王の説明はまた後日に。右の王は、お釈迦様が横たわる宝台に手をかけています。宝台の代わりにとりあえずオロナインの容器を。高さがぴったりなのでした。指先の荒れに、オロナインは欠
元朝参りに行ってきますた私の故郷では、元日の朝に神社にお参りすることを「元朝参り(がんちょうまいり)」と言います群馬県高崎市大聖護国寺昨日の八幡八幡宮のすぐ隣に存し別当寺だったのです入り口正面に見事な龍本堂桂昌院様寄進の本尊不動明王、三十六童子高崎市八幡町の大聖護国寺の本尊不動明王を含む「五大明王」が、五代将軍徳川綱吉の母、桂昌院が寄進したとみられることが明らかとなった。墨書によると桂昌院が綱吉を身ごもった際、等寺の24代住職「亮賢」が安産祈願をしたという。桂昌院から
年内のミッションが、31日の今日無事遂行できました‼️不動明王ダルマ、明日元旦より大聖護国寺さんにて100個限定で販売されます。こちらは絵付けした最後の1個!よりエネルギーがこもっているかと思います!このあとご住職に梵字で魂を封入していただき、剣と羂索を持たせます。その他、愛染明王ダルマ·阿修羅ダルマ·不動明王·大日如来·宇賀神招き猫を置かせていただきます。こちらは受注にて販売致します。大聖護国寺さんにて是非実物をご覧になってくださいね。1日と2日は、私もお手伝いに伺います。年が明けたら2
今朝の朝焼け毎日こんな天気だといいのですが雪マークも出始めました大聖護国寺群馬県高崎市八幡町675ー1本尊不動明王真言宗豊山派建保3年(1215年)建立東京の音羽護国寺の前身であるこれが見たかったのですが拝観できるのは金、土、日曜残念ながら見ることはできませんでした御朱印
ご住職から許可をいただいたので、制作中の釈迦涅槃図から、この3人を東京に連れて行くことにしました。左から捷疾鬼(しょうしつき)·難陀龍王(なんだりゅうおう)·韋駄天(いだてん)です。写真を撮り終えて3人を別の場所に移動。意図して置いた訳ではないのですがこんな様子に😁不思議そうに竜を見続ける鬼さんが可愛すぎました💖■もちょり場マルシェINTOKYO日時:2025年10月12日(日)会場:東京中目黒GTホール開催時間:11時~16時半【予定ブース40】・マヤ暦・タロット、オラク
宝台のそばで嘆き哀しむ僧侶たち。これで涅槃図に登場する僧侶は全て作り終えました!(たぶん)10月に、東京都内のあるイベントに出店させていただくことになりました!涅槃図と併せて、縁起物の制作にも励みたいと思います。また詳細はご報告させていただきます。ご縁に感謝致します✨😍
帝釈天に梵天を並べてみました。古代インドではこの二神は最高神とされていて、仏教に取り入れられることにより、お釈迦様を護持する二仏となったそうです。梵天は悟りを開いたお釈迦様に、人々のために説法するよう促したとされています。密教での梵天像は四面四臂で表現されています。護国寺さんの涅槃図も四つの顔をお持ちです。
残暑お見舞い申し上げます😊帝釈天。梵天と並ぶ仏教のニ大守護神。大聖護国寺さんの涅槃図では女性のように見えますが、男性の神様です。京都·東寺の帝釈天は、日本一のイケメン仏像としても人気です。阿修羅との戦いが有名ですが、戦い続けた理由が阿修羅の娘シャチーを手籠めにしたことだったとか。シャチーは帝釈天に心も奪われのちに夫婦になりますが、阿修羅の怒りが当然なのもわかります。怒りが収まらない阿修羅は、何度も何度も帝釈天に戦いを挑みますがその度に負けてしまいます。「修羅場」という言葉は、そんな2
韋駄天と捷疾鬼、ようやく着色。韋駄天は田舎の子供のような、りんごのほっぺにしました。個人的なイメージです😊🍎
前記事の続きで👇HP大聖護国寺開山800年を迎えた古刹、平成27年に桂昌院寄進の仏像が発見され皆様の支援により修復が続けられています。daisyou5592.jp👇で御朱印戴きました秘仏御開帳限定御朱印如意輪観音阿弥陀如来御朱印如意輪観音お抹茶接待特別御朱印5月限定見開き御朱印5・6月限定刺繍御朱印本堂には桂昌院寄贈の不動明王像が5年前に修復され鎮座しその前には三十六童子が鎮座こちらも桂昌院寄贈現在までに19体が修復完了像の色は
が拝観日を間違えた👇で再度集合して関越道高崎ICから👇まず👇で御朱印をお願いして番号札をもらってから参拝納経所横には👇👇HP大聖護国寺開山800年を迎えた古刹、平成27年に桂昌院寄進の仏像が発見され皆様の支援により修復が続けられています。daisyou5592.jp納経所向かい側👇阿弥陀如来坐像の横におみくじが私達は👇をひきました…大吉…吉…中吉愛染明王こちらの堂の天井画さて納経所に戻りまして中から👇へ右へ行くとお抹茶と庭
一気に着色しました。動物はこれで終わりかも?このあと有名な仏像の制作が続くので、すごく楽しみです❤️
完成まで2年を切ったので、少しずつ作ってます。髪が逆立った謎の仏さまと、哀しむ僧侶。大きな斧を持った老人。調べたところ、『牛頭大王(ごずだいおう)』にたどりつきました。牛頭大王は祇園精舎の守護神とされます。老人の姿でお忍びで旅をすることがあったそうです。その姿からまさか「死神さん??」と思ってしまいましたが、そんなはずはありませんよね。お釈迦様の涅槃には、国王や大臣も集まってきています。お釈迦様の主治医だった耆婆(ぎば)大臣は、医師の祖と言われる方です。自らも仏教を深く信じ、
こんにちはたくさんの仏像を拝観させてもらった後は枯山水へ向かいましたとにかく素晴らしい眺めこの日はポカポカ陽気で気候もちょうど良かったので縁側に腰かけたりしてじっくりと眺めさせてもらいました本当にずっと居たくなるような場所でしたそれぞれの場所の詳しい説明の紙もいただきました帰りがけに門からの眺めも撮ってみました鳥さんも一緒に御朱印もいただきました私は金色の紙で書置き生龍さんは同じものを直書きでいただいてましたこちらの小冊子もいただきました木魚の作り方など
こんにちは大聖護国寺参拝続きです中央にいらっしゃるのはやはり不動明王こちらを手に持ってお祈りさせてもらいますじつはこの紐中央の不動明王の手と繋がっているのですじっくり拝観させていただいた後は枯山水へ向かいますちなみに途中でトイレをお借りしたのですがびっくりするくらいキレイでしたでは心踊る一日を
こんにちは大聖護国寺参拝の続きです参拝の後はいよいよ楽しみにしていた宇賀神さんのもとへちなみにこちらも全て写真OK早速いらっしゃいましたなんだか可愛いおお弁財天さんの上にいらっしゃるのですね弁財天さんの頭の上よーく見ると確かにいます不動明王各像の前にそれぞれお札が置いてあり生龍さんは全ていただいていましたこちらも現在公開中の涅槃図同じく立体涅槃図イラストレーターの飯塚裕子さんが制作中で完成まであと2年はかかるそうですひとつひとつがとても可愛い
こんにちは八幡八幡宮の参拝のあとは敷地の奥にある林を眺めてしばらく堪能聖域ということで中には入れません次に向かったのはお隣にある大聖護国寺ずっと気になっていましたが今回初めて参拝させていただきますとてもキレイに整備されていてこちらもとても気持ちのいい場所です参拝のあとは現在公開されている宇賀神さんに会いにいきます建物に入ると入口付近が寺務所になっていて素敵な御守りや御朱印がたくさん早くもテンションMAX他にも龍神さんがあちらこちらにしかも全て写真OK