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#伊野尾慧主演の舞台『#四畳半神話大系』一挙情報解禁🔥🔥🔥🖼メインビジュアル公開👥全キャスト発表📅公演概要決定東京5/17–31新国立劇場中劇場大阪6/4–9東京建物BrilliaHALL箕面大ホール🔗詳細は公式サイトよりご確認ください!!https://t.co/N4ufLchjOApic.twitter.com/iIOo3IUZHc—舞台『四畳半神話大系』公式(@YojouhanStage)February11,2026出演者発表!愛または唾
劇団イキウメ(主宰/前川知大)の新作公演配信に感謝m(__)m今回も発売してすぐ、ほぼ売り切れだった。イキウメの舞台からは、なんでもない日常のすぐ裏側にある非日常をまさぐろうとする手触りをいつも感じる。眼には見えないがそこに確かに住まうものと人との関わりを、さまざまな神話・伝承、SF、哲学、オカルト、超常現象などを綯い交ぜにして描き出す。不思議や怪異、奇跡や啓示に満ちたその光景は、今のわたしたちの歪つな世界を照らし出し新たな可能性を切り拓く。今公演は年2回定期公演スタイルの最終
作・演出:前川知大出演:浜田信也安井順平盛隆二森下創大窪人衛地方都市・多聞市の静かな住宅街に建つ小山田家。両親は海外に移り住み、残されたのは兄・輝と、療養所から戻ったばかりの弟・春であった。親から継いだ会社を経営する輝は、秘書であり家政夫でもある山鳥に支えられ、日常を守ろうと努める。一方の春は、怪しげな環境活動家・佐久間と行動を共にし、不可思議な「ずれ」の存在に心を奪われていた。やがて町に異変が忍び寄る。アロワナがシーラカンスに、犬がオオカミに姿を変える。人間だ
イキウメずれる公式HP(作・演出)前川知大(出演)安井順平浜田信也大窪人衛盛隆二森下創(声の出演)薬丸翔6/15ABCホール会社社長である小山田輝(安井)の元に精神科療養施設にいた弟・春(大窪)が帰ってきた。2人の親はリタイヤし海外移住。輝は不安定な弟を心配して在宅勤務をし見守っている。春は怪しげな友人・佐久間(盛)を家に招き入れ何かを計画している。秘書兼家政夫の山鳥(浜田)、山鳥の紹介でやってきた整体師・時枝(森下)も家に出入りするようになり、小山
劇団イキウメの公演を初めて観たのは、篠井英介さんが客尾で出た「人魂を届けに」→各賞をもらい、配信もあった、と次の「小泉八雲奇っ怪な話」トラム前の外のガラスがこれだもん(笑)中に入ったらのポスター、地味(笑)だし、ポスターからの推察は無理(笑)前川知大さん作品は、2014年シアターコクーンで「太陽」(前川作、蜷川演出)名前を知りました。空間を心情に投影する作家、演出家だという印象があります。なかなか、どの作品もあとからじわじわくるものが多い気がします。今回は客演なしの劇団員5人のみ。
お気に入りのイキウメさんの新作。しかし、この後しばらく不定期公演になるそうですんまあー皆さん売れっ子ですもんね。イキウメさんの舞台って、特にとっぴなことをするわけではなく、フツーにお芝居が始まって、割とそのまま進行していくのですが、なんか腰がモゾモゾするとゆーか、何か違和感がずっとあって、まさに「ずれる」。考えようによってはホラー的とゆーかFT、スピリチュアル的なのかもしれないけど、完全にそっちにいくわけじゃなく、あくまで「ずれる」なの。どこまでもリアルと地続きな感じがするのが好きだなぁ
先週末は演劇2つ、映画1本を鑑賞と密度の濃い2日間でした。演劇は今いちばん注目している劇団〝イキウメ〟の新作「ずれる」と、劇団唐組の赤テントで「紙芝居の絵の町で」。映画は「岸辺露伴は動かない懺悔室」を観ました。3つとも満足のいく内容でしたが、今日はイキウメの「ずれる」について書きます。イキウメの舞台は2013年に初めて観て、以来公演があるたびにほぼ毎回観てきています。劇団の代表で、作・演出を手掛ける前川知大さんの作り出す、主にSF的設定をベースにした深淵な物語に魅
2025年5月28日19時公演世田パブはお馴染みの劇場ですが、同じ駅にある「シアタートラム」はなんと初めて。トラムの駅の本当にすぐ隣にあって、座席も電車の席っぽい、200席強。こういうコンセプトっておしゃれだな。近隣のかたがたに、電車乗るような感じで気軽に観にきてね、という提案なんでしょうか。今年は「イキウメ」の舞台を観たいなーと思ってて、それを果たした。いつもより多少は劇団の予習はして臨みました。多少頭でっかちになって実際に「イキウメ体験」してみると…。…うん、思ってたよりも普通の芝
イキウメ『ずれる』を観に行きました。今まで定期的に公演を続けてきたイキウメが、今作を機に不定期公演になるとのこと。イキウメを初めて観たのは『外の道』。ホラーチックな独特の世界が癖になる。劇場に入ると、奥に向けて鋭角になっている三角の部屋がある。ソファセットと落ち着いた照明のリビング。無機質な感じが、劇団た組の美術を思い起こす。改めて思うがこの劇場、客席の傾斜がすごいな…。人間の嫌な部分がさりげなく見えて、心がゾワゾワする。嫌な人なのか、何を考えているのかよく分からない人なのか、そ
最近、自分の懐事情や感情がエンターテインメント価格事情とそれこそ「ずれる」ため、距離をとっているし、わくわくが少なめ。そんなサッチーを年1で奮い立たせて熱く🔥させてくれるのが劇団イキウメだ。ありがとう。今年のイキウメ本公演はイキウメのメンバー=イキウメンのみの出演。客演なし。来年から本公演は不定期になることが発表された。次はいつ開催されるか分からない。各メンバードラマ、映画、コマーシャル、客演と忙しいし、いろんな分野でオファーを受けて幅広く活躍する機会を作るらしい。イキウメンは演劇
劇団イキウメは、演出家前川知大さんの劇団。昨年、演劇大賞取った「人魂を届けに」をシアタートラムで観て、心に残る作品だったので、次作のこの舞台を楽しみにしてました。東京芸劇シアターウエストは見易い劇場で、J列でしたが→イキウメからのチケットがこの列?隣が別にとったが、友達(笑)その一つあいた席も(笑)たしかに、前より全体が観れて見易い👍👍👍着物出歩く足音、絹連れ、などなど、グルッ回った、廊下に、昔寺だった建物を、旅館に、集まる警察官、検視官、一ヶ月前から泊まる作家の、3人の不思議な話をも
暑すぎるので今月観劇はイキウメ一本。相棒ライナスさんと芸術劇場へ。いつも早めに着いたら地下鉄直通シアターイーストウエスト前の広場ソファでまったりするのだが。上のプレイハウスは松潤出演、NODAMAP絶賛上演中。収まりきれない人たちが地下に溢れていた。NODAMAPにはのぶえさん、村岡さん、隣のシアターウエストには22から公演の篠井さん、イキウメ常連メンバーが公演している。お互い観に行くのかな。無料の写真展を観ながら開場を待つ。#奇っ怪小泉八雲から聞いた話原作#小泉八雲脚本演
『あのよこのよ』おぼえがき・11の続きです。『∞『あのよこのよ』おぼえがき・11∞』『あのよこのよ』おぼえがき・10の続きです。『∞『あのよこのよ』おぼえがき・10∞』『あのよこのよ』おぼえがき・9の続きです。『∞『あのよこのよ』お…ameblo.jpロクと入れ違いでフサ(池谷のぶえさん)と又蔵(三浦拓真さん)が居酒屋に戻ってきた。フサはミツが見つかったことを勘太に告げると、勘太は安堵した。勘太とミツを再会させる為、勘太を大八車に乗せて連れて行こうとした。大八車を引く
『あのよこのよ』おぼえがき・10の続きです。『∞『あのよこのよ』おぼえがき・10∞』『あのよこのよ』おぼえがき・9の続きです。『∞『あのよこのよ』おぼえがき・9∞』『あのよこのよ』おぼえがき・8の続きです。『∞『あのよこのよ』おぼえ…ameblo.jp舞台は変わりまして又一郎(村木仁さん)が営む居酒屋勘太と喜三郎は、ミツと行李を探しに川の方に行ってたが行李を見つけた喜三郎(大窪人衛さん)が、先に居酒屋に戻ってきた。誰にも見えてませんが喜三郎のすぐ後ろにロク(市川しんぺ
『あのよこのよ』おぼえがき・5の続きです。『∞『あのよこのよ』おぼえがき・5∞』『あのよこのよ』おぼえがき・4の続きです。『∞『あのよこのよ』おぼえがき・4∞』『あのよこのよ』おぼえがき・3の続きです。『∞『あのよこのよ』おぼえ…ameblo.jp勘太はミツも行李も見つけることが出来ず、一人で戻ってきた。死体を見て、自分らのせいでこうなったことを詫びた。フサは「何故追われているの?あいつら(刺客)は何者なの?」と尋ねたが勘太の答えは「分かりません」の一点張りだった。行
『あのよこのよ』おぼえがき・4の続きです。『∞『あのよこのよ』おぼえがき・4∞』『あのよこのよ』おぼえがき・3の続きです。『∞『あのよこのよ』おぼえがき・3∞』『あのよこのよ』おぼえがき・2の続きです。『∞『あのよこのよ』おぼえ…ameblo.jp静けさが戻り居酒屋に残ったのは、秋斎が刺殺した3人の死体。喜三郎「兄ちゃん…これどうするの!?」秋斎は死体を眺めていたが、突然興奮し出した。「喜三郎!俺が描くべきはこういう絵じゃないか!?コレは今描いておきたい!こいつらをま
『あのよこのよ』おぼえがき・2の続きです。『∞『あのよこのよ』おぼえがき・2∞』『あのよこのよ』おぼえがき・1の続きです。『∞『あのよこのよ』おぼえがき・1∞』ヤスくん主演の舞台『あのよこのよ』について自分への備忘録も兼ねて、諸々書…ameblo.jpフサには死んでる人が見えたり(良い悪いは別にして)その人の将来に関わる人が見えるという、予知能力があった。その一例を又一郎が話しますある日、居酒屋にやってきた客の後ろに"ある人"が見えたというフサそれは土方歳三だった。客は会
『あのよこのよ』おぼえがき・1の続きです。『∞『あのよこのよ』おぼえがき・1∞』ヤスくん主演の舞台『あのよこのよ』について自分への備忘録も兼ねて、諸々書かせていただきます自分の解釈の仕方が間違ってる可能性もありますし記憶力と文章力がポンコ…ameblo.jp場面は変わりまして又一郎(村木仁さん)が営む、保土ヶ谷宿にある(繁盛してない)居酒屋又一郎の一人息子・又蔵(三浦拓真さん)は三味線の稽古に出かけて行きそれと入れ違いで又一郎におにぎりを頼んでいた勘太(落合モトキさん)が入って
2020年に亀梨和也さんを主演に迎え、『迷子の時間-語る室-2020』(作・演出/前川知大)として再演され、配信もあったらしいが、そのころは舞台熱が再燃しだしたころで、まだ「イキウメ」も知らなかったし、配信というシステムがあることも知らなかった( ̄▽ ̄;)例の買い込んだDVDの2本目。相変わらずの前川節に酔いしれた。(今回はほぼネタバレです。ご注意を!)時は2000年9月22日。突然山道で消えた幼稚園送迎バスの運転手古橋清武とひとりの園児。20
PARCOPRODUCE2024「あのよこのよ」を観に行きました。楽しい作品。昭和の時代劇というか、新感線みたいなテイスト。セリフにネタがいっぱいあって笑っちゃう。何も考えずに楽しめるエンターテイメント。ストーリーを追うのではなく、劇場に行ってその場を笑って過ごす作品なんだと思う。しかも、上演時間2時間未満という、ライトに楽しめる。場面転換で安田章大さんが歌うから、音楽劇のようでもある。客席をわりと長いこと使っていたのが印象的。池谷のぶえさん、良いですねぇ。上品なおかみさん
世田谷パブリックシアター『無駄な抵抗』VainResistance【東京公演】2023年11月11日(土)~26日(日)世田谷パブリックシアター作・演出:前川知大美術:土岐研一照明:佐藤啓音楽:かみむら周平音響:青木タクヘイ衣裳:伊藤早苗ヘアメイク:西川直子ステージング:平原慎太郎ドラマターグ:谷澤拓巳舞台監督:田中直明宣伝美術:榎本太郎宣伝写真:伊藤大介(SIGNO)宣伝衣装:森保夫宣伝ヘアメイク:CHIHIRO、中野明海(松雪泰子)世田谷パブリックシ
ギリシャ悲劇「オイディプス王」をベースに運命と自由意思をテーマにした作品数々の作品でバイプレーヤーとして活躍されている池谷のぶえさん主演イメージよりスラッとスッキリした体型この舞台のお稽古大変だったのかしら…子どもの頃に同級生に言われた予言とも言えることばにずっと囚われながら、それに抗うように頑張ってきた今、自分の生い立ちに疑問を持ち、それが少しずつ解き明かされていく。観ていても難しい展開最後には少しは希望が見えたと思う。渡邊圭祐くんの3度目の舞台毎回成長を感じられて嬉しい松雪泰
太陽サンサン。ダブルレインボーも綺麗に見えた。朝ドラを見て,洗濯物を干す。そして,「まんぷく」を見る。そうだよ!萬平さんは具合が悪くなるんだよねえ。見逃してたけど,イキウメの大窪人衛くんが大写しで台詞があったんだあ。「いちばんすきな花」は,期待を裏切らない面白さ。2度目のない会話をするために,タバコも吸わないのに喫煙所に行ったり美容室に行ったりって,ツラいなあ。もっとツラいのは,好き同士なのに両思いじゃないこと。でも,純恋が純粋だったことに救われた。同性同士でも,両思いになるのって難しいよね。そ
イキウメ人魂を届けに公式HP(作・演出)前川知大(出演)浜田信也安井順平盛隆二森下創大窪人衛藤原季節篠井英介6月17日ABCホール人魂となって極刑を生き延びた政治犯。真面目な刑務官はその魂をある森の奥深くに住む母親に届ける事にした。イキウメの舞台は、開演数分前から観客のおしゃべりがなくなり静かになります。だから今回は自然に自分も森の中に入っていた感じです。この始まりがとても好きです。森の奥深くに住む山鳥さん(篠井)の家には4人の男性がいます。
イキウメ『人魂を届けに』【東京公演】5月16日(火)〜6月11日(日)シアタートラム作・演出:前川知大ドラマターグ・舞台監督:谷澤拓巳美術:土岐研一照明:佐藤啓音楽:かみむら周平音響:青木タクヘイ衣裳:今村あずさヘアメイク:西川直子ステージング:下司尚実舞台監督::山下翼演出助手:山下茜プロップマスター:渡邉亜沙子照明操作:溝口由利子音響操作:堤裕吏衣衣裳進行:塚本かな美術助手:安岐祐香宣伝美術:鈴木成一デザイン室Photo:©Inka&Nicla
いってきましたーおらほの街さ二兎社さんが来たよーありがたし!休憩無しの一幕もの凄く楽しめましたアフタートーク付きの大楽公演ありがたや!
舞台「歌わせたい男たち」やっと見られました演者さんのパワーがすごいです舞台の中身は、そういうことがあるようだ、と察していた感じのこと笑える部分もあり、いろいろ通り越してもう笑うしかない心境だろうなと思ったり立場によっては・・・と考えさせられたり女子生徒のくだりは笑ってしまった今回は再再演だそうまたの再演が求められるのではと思います山中崇さんはリチャード三世、消えていくなら朝、に続いて舞台で見るのは3回目リチャードってもう6年前なのね・・・公演数も残り少な
ニ兎社歌わせたい男たち兵庫県立芸術文化センター中ホールすーっと入ってくる、セリフの応酬がすごい脚本。達者な役者さんたち。保健室のセットがまたよくできています。この芝居のテーマには、激しく同意。でもこの芝居が上演できるのはよいことだわね。先輩の校長、先生方にだんだん巻き込まれていく緑子さん演ずる、仲先生。人間主張の強い人に巻き込まれていくときって、こういう状況からなっちゃんうんだよねぇ。というのがとてもよく書けているしドンピシャの芝居を、してくれる役者さん
二兎社公演46『歌わせたい男たち』【東京公演】2022年11月18日(金)〜12月11日(日)※11月26日〜12月3日は公演中止東京芸術劇場シアターイースト作・演出:永井愛美術:大田創照明:中川隆一音響:市来邦比古衣裳:竹原典子ヘアメイク:清水美穂演出助手:白坂恵都子舞台監督:三上司宣伝美術:永瀬祐一宣伝写真:西村淳票券:熊谷由子制作協力:持田有美(ナッポス・ユナイテッド)制作:安藤ゆか出演:キムラ緑子(音楽科講師・仲ミチル)相島一之
昨日は仕事終わりで横浜から池袋への移動、お芝居の開演ギリギリになるかと思っていたら30分ほどの余裕あり。駅で待ち合わせた夫と劇場から2分のビアホールに入り一杯だけいただくことに。(お芝居中、ぜったい寝ないことを約束して)ザワークラウトとナポリタン夫と違い、仕事帰りに飲むことってほとんどない私は、その一杯のビールが本当にウマかった!びっくりした。そして昨日観た芝居『歌わせたい男たち』いやぁ、良かった。行ってよかったし、公演中止で諦めないでよかった。卒業式が始まる2時間前から15分前