ブログ記事12件
久しぶりに軽登山へ⛰️おちばの里親水公園に6時30分前に着きまして、大知波峠廃寺跡を目指します🚶♂️今日も暑くなりそうなんで、サッと下山予定。基本この豊川道沿いを進みます🚶♂️不動の滝は今回ショートカットして、直接大知波峠廃寺跡を。ここまで来ると、もうあと少し。引佐峠から尉ヶ峰に向かう時のトイレ過ぎて獅子落としの地点位❔。廃寺の為の窯や水利ですね。さて大知波峠到着。この下の廃寺跡の方が景色が良いので移動🚶♂️ココですよココ。回復❤️🩹🎵さわやかウォーキングでゲッ
静岡県の西部にあり愛知県との繋がりが深い湖西市。滋賀県の琵琶湖西岸のJR湖西線(こせいせん)と異なり、ここは湖西(こさい)と読む。県境の街なので三河弁が入ってきている。「食べりん」(意訳:美味しいから食べてみて)、「飲みりん」(意訳:どうぞお飲み下さい)など語尾の「りん」がカワイイ。平成の大合併で浜名湖を囲む一帯として浜松市から統合を持ち掛けられた湖西市は、その話に乗らなかった。観光面では「浜松・浜名湖」の呼称で足りているし、経済圏や方言では愛知県豊橋市と密接なので、その後の経過を見
溜まっていた記録のアップを😅昨年の11月7日には、湖西連邦へ行ってきました👟といっても、大知波峠廃寺跡へ登って降りただけで、尾根を歩きはしませんでしたけどね。7時40分過ぎにおちばの里親水公園をスタートしました🚶♀️大知波峠廃寺跡へ登って降りるだけの、ショートコースです。豊川道となってます。昔は豊川まで山越ですね。11月なんで、気持ちいいです。前回不動の滝を訪れましたし、寄り道なしで行きます🚶♀️ショートコースにしては、結構満足感があるんですよ。一旦車道にも出ますがここまで
2022年10月8日土曜日。静岡県湖西市のおちばの里親水公園から歩く、湖西連峰の神石山ハイキングの続き。まずは湖西連峰の稜線上にある大知波峠にたどり着いたところからです(^O^)途中にあった石がゴロゴロの急登には苦しみましたが、なんとかなつかしの大知波峠に到着( ̄▽ ̄)=3ここからは豊橋自然歩道を歩いて、南に位置する多米峠に向かいます(((((((((((っ。・ω・)っ豊橋自然歩道は基本的に一本道ですし、道標などもしっかり整備されていますのであまり不安のない場所なのですが…
2022年10月8日土曜日。この日は久しぶりに湖西連峰の一角、神石山に登ってきました(^O^)浜名湖の北から西側にかけて横たわる湖西連峰には、これまで何度か登ったことが。今回の神石山にも昨年愛知側から一度登ったことがありました。その時の記録がこちら(´・∀・)σ2021.5.15「神石山(葦毛湿原~)①葦毛湿原駐車場~一息峠~階段下」「神石山(葦毛湿原~)②階段下~船形山~望寺岩」「神石山(葦毛湿原~)③望寺岩~神石山」その結果、神石山と大知波峠の間がぽっかり空い
2022年4月30日土曜日。豊橋市の石巻神社下社から歩く石巻山→大知波峠ハイキングの続き、ラスト。石巻山に登り、いったん石巻神社上社まで下りてきたところからです(^O^)石巻山だけでしたらこのまま来た道を下山すればいいわけですが、この日はGPSログつなぎのためにここから大知波峠まで歩きます(・ω・)b拝殿からつづく階段を下りていきます((((((((((((っ。・ω・)っ一番下の鳥居のところまで下りてくると、右手の方に先ほど登ってきた場所が見えました(ノ・・)大知波峠
2022年4月30日土曜日。豊橋市の石巻神社から石巻山ハイキングの続き。石巻山山頂間近にある石巻神社の上社にたどり着いたところからです(^O^)上社で道中の安全を祈念したら、いよいよ石巻山へと向かって登り始めます(๑•̀ㅂ•́)و✧拝殿から少し戻ると、手水舎の隣に道標がありました(´・∀・)σ石巻山頂への道標でした(σ゚∀゚)σここから山の中へ入っていきます。進んでいくと、やがてひときわ大きな木が現れ、その足元にはまた道標が。ピンぼけですみません(;^_^A
こんにちは、気まぐれ書店員です(・∀・)お久しぶりでございます。例によって2月中旬から2か月ほどは花粉のため山から離れた生活をしておりました。その間は休みといえば今はまっている消しゴムはんこを彫りまくっておりました。それらの様子をブログで書いてもよかったのですが、それらは主にツイッターとインスタにアップしていたため、こちらはすっかりご無沙汰になってしまいました(;^_^Aブログ主の下手なそれらを見てみたいという奇特な方がいらっしゃいましたら、下
こんにちはナカジーです。昨年晩秋から始めた山登りですが、友人たちに声をかけると4人全員が”快諾”ボクを含めて男性3人、女性2人の計5人で、3年前まで”豊川リレーマラソン”を一緒に走った気心が知れた仲間たちです。(ランニングだけに命を賭けている他のメンバーは申し訳なくて、今回は誘うのはやめました。大会前にケガでもしたら一生責められそうですからね。。。)いつどのように決まったのか「今回は石巻山から静岡県境の富士見岩まで縦走しよう」ということになり、午前10時に石巻山中腹駐車場集合としました
2021年12月11日土曜日。豊橋市の十輪寺から登る坊ヶ峰&富士見岩ハイキングの続き、ラスト。富士見岩までたどり着き、絶景を楽しんだところからです(^O^)富士見岩での大展望を満喫したブログ主。しばしの休憩を終え、十輪寺に向かって下山を開始します(・ω・)b帰りは富士見岩から石巻山方面に西へと伸びる石巻尾根を歩きます。そして石巻山への途中にある大知波峠から長彦自然歩道という道で十輪寺へと下山する、というルートです(°∀°)b石巻尾根も豊橋自然歩道として整備されていますの
富士見岩の大パノラマ湖西連峰の絶景は心が洗われる緊急事態宣言が解除されたので静岡県側から登るサイクリングではデポ地としてよく利用するおちばの里からスタートみかん畑の脇を入っていく( ̄∇ ̄)倒木などあるが歩きやすい山道振り返ると( ̄∇ ̄)登ったなぁいくつもある鉄塔を縫うように山道が通ってる中電巡視路が登山道っとなってるようだ富士見岩到着!富士見岩をよじ登っておぉ!大パノラマ!富士山は見えなかったけど遠く南アルプス?まで見える浜名湖もねぇ、いいねぇ、
思わぬ絶景!大知波峠今日も里山へ石巻山から赤岩自然歩道をハイキングいつもは自転車でヒルクライムする道から石巻山へ歩きだす途中、登山道に入り先日歩いた登山道と合流昨日の雨の影響は無く歩きやすい山道水捌けいいなぁしばらく登ると林道合流静かな林道を歩き振り返ると石巻山山頂が見えるこちらから見る石巻山は険しい林道をずっと歩いてるのはつまらないので稜線へ上がるルートへコンクリートの道斜度も厳しいしばらく稜線を歩くと急に開けた‥?!おぉ、浜名湖か見える気持ちい
富士見岩は浜名湖の見晴らしが良い場所に立っていた。北に中部電力の鉄塔が連なっていて、東に浜名湖が入り組んだ湾を描いていて、南には微かに太平洋の水面が輝いていた。ちょうど主婦3人組がランチ休憩されていた。彼女達は石巻山自然歩道から入山して、大知波峠から富士見岩まで北上してきたと言う。私と逆ルートだった。<富士見岩>ほどなくして大知波峠に着いた。10日ほど前に来たばかりなので、昨日見たようなクッキリした既視感があった。小さなお地蔵さん達も変わりない。浜名湖はこの日も綺麗に青く輝いていた。大知
時期:2020.11月下旬登山者:富士見岩で3名、廃寺跡の付近で1名行程:嵩山中村バス停(11:20)→旧嵩山宿の姫街道入口(11:50)→本坂峠(12:20)→富士見岩(13:00)→大知波峠&廃寺跡(13:25~40)→不動の滝(14:15)→おちば親水公園(14:30)→天浜線・知波田駅(15:35)この登山に出るつい10日ほど前に、湖西連峰の大知波峠を歩いている。その模様はブログ「赤岩口から大知波峠へ北上」を参照。その時は、豊橋(赤岩口)から入って北上して豊橋(長彦自然歩
赤岩口から赤岩自然歩道を淡淡と地味に東に進んで湖西連峰の主稜線に出た。ここから南に下れば有名な多米峠、北上すれば大知波峠と書かれていた。右折して北へ進む。湖西連峰は低山が続いているので、ずっと中部電力の鉄塔と送電線が続いていた。所々で鉄塔に出くわす。それ以外は樹林帯が続くだけだったが、大知波峠(大知波峠廃寺跡の標高=340m)で東に視界が開けた。<大知波峠、浜名湖>青い海、そう浜名湖が見えたのだ。これは春先に神石山から眺めたのと同じ景色。浜名湖の複雑に入り組んだ曲線がこの高さから見ると良
時期:2020.11月中旬行程:赤岩口電停(11:05)→赤岩登山口(11:25)→主稜線に合流(13:15)→大知波峠(13:40)→長彦自然歩道を下山(14:25)→自由が丘バス停(14:55)登山者:出会ったのは1人のみコロナ疎開していた春先に歩いた湖西連峰の第4弾。春にはいずれも日帰りで神石山、葦毛湿原~東山、石巻山を歩いてみたけど、今回は西側の愛知県から湖西連峰の主稜線に合流して北上するルートを取った。湖西連峰の登山口は静岡県湖西市(遠州地方)と愛知県豊橋市(三河
時期:2020.12月下旬行程:駒止バス停(11:40)→普門寺自然歩道入口(12:10)→普門寺峠(12:30)→普門寺(12:45)→神石山(13:30)→多米峠(14:25)→大知波峠(15:20)→おちば親水公園(15:50)→天浜線・知波田駅(16:40)この日もJR豊橋駅からバスに乗る。駒止バス停は葦毛湿原入口の少し先だった。毎度ながら、バス停から自然歩道入口まで舗装道路をそこそこ歩くし、道が判り難い。湖西連峰の山塊はすぐ傍に聳えているのに、舗装道路は何かと厄介だ。生垣に
今年の春先はコロナ禍で実家に疎開していたので、静岡県(遠州)と愛知県(三河)の県境辺りをうろついていた。三遠南信の低山めぐり|Y'sTravelandForeigner(ystaf.net)なかなか気に入ったので、秋もそのノリで湖西連峰を何度か歩いてみた。本日は写真を一枚ずつ紹介。・赤岩口から大知波峠へ北上:11月・嵩山(すぜ)から大知波峠へ南下:11月・普門寺から多米峠へ主稜線を歩く:12月・神石山にあった案内板(北側と南側)これで湖西市のパンフレットに載っていた
ある日、地図に見つけてた廃寺跡。いつか行きたいなと思っていて行って来ました!コースはこちらがスタンダードみたいだけど大知波峠廃寺跡-アクティブ湖西湖西フロンティア倶楽部のホームページです。大知波峠廃寺跡のページです。www.kosai.org愛知県側の石巻山からも行けるようなのでそちらから行きました。林道をずーーーっと進んでここを入る。あんまり調べてこなかったもんだから迷いながら地図を見ながら(電波がなかったりしたけど)
(前回より続く)標高415mの富士見岩で展望を楽しんだ後、「石巻方面」との道標に従い、大知波峠に向いました。上図は1995年要部修正の二十万分の一地勢図「豊橋」。県境稜線を南に縦走し、さらに、309m三角点のある赤岩尾根を歩いて、多米集落に下ろうというのが、今回の計画です。大知波峠には、気持ちの良い草原が広がっていました。東に下ると、廃寺跡を経て「おちばの里親水公園」、西に進むと「長彦自然歩道(大知波道)」です。さらに稜線を南に進