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お天気が下り坂・・・早々に買い物ですが、大百池公園に立ち寄りで。緑がますますきれいになってますね。で、昼麺当番は、久々のマルちゃん正麺です。5袋で税別328円。3袋じゃないかって何度か確認しましたけど(笑)野菜をタップり摂れるのはいいんですが・・野菜も決してお安くないんですよね(-_-;)
大百池と書いて、おおど池と呼びます。千葉県内でレンジャク撮影で人気の場所でした。過去に何度か出かけました、そしてオオタカも近くにいたりしました。最近行ってないので、久しぶりの様子見です。実は桑納にもヤドリギがあってレンジャク撮影ができました。ところが、このところの夏の暑さでそのヤドリギが枯れてしまいました。運が佳ければレンジャク、まあ少なくともヤドリギの様子をみたいです。京成の学園前駅に。近くに千葉明徳があります。北口から線路沿いに歩きます。少し歩くと、線路をくぐり抜け線路の南側に。
こんにちは昨夜は土気の辺りでは少しだけ雪が降りました日に日に寒くなってきましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうかおゆみ野に「大百池公園(おおどいけこうえん)」という公園があります池と付いているので確かに池があるのですが、その池の周りを歩いている途中でなんだかふんわりと優しい香りが辺りをキョロキョロと探してみると蝋梅が咲いていましたこれからどんどん咲いていくと思われます千葉市緑区あすみが丘グリーン往診歯科
キャンプ記事の途中ですが、日曜日に花見をして来たので先に記事にします。実家に行って両親をピックアップしてからいつもの大百池(おおどいけ)公園へ。おお、ちょうど満開のようです。今年は暖冬と言われておきながら咲くのが遅かったですね。いつもはタイミングが多少ずれたりしますが、今回は一番見頃の時に来た気がします。とても綺麗です!池近くの桜は背丈が低いので近くで花を楽しめます。桜を見ながらご飯を食べて、大百池から桜並木があるおゆみの道へ。いやあここの桜の花はしっ
レンジャクを目当てに大百池公園に行った。ヤドリギ近くに待機していたカメラおじさんから「1時間半待っているけど、現れない」と聞き、意気消沈。頑張って30分は待ってみたけど・・・・現れなかった。でも、カワセミに会った。カワセミに会うと、それまでのガッカリが、吹っ飛ぶ~!うるいど自然公園に移動。11時頃。5,6人のカメラおじさんがいて「今日のカワセミは、朝早くちょっと来たっきり。もう来ないかもよ」と教えてくれた。まのじはカワセミだけが目的ではないので
こんばんわワン♫じゃじゃシュナマウちゃんとくるくるくるりん🌀エリスちゃんですワン♫最近🌿お留守番が多くって💦マウちゃんエリスちゃんお出かけ不足💦パパさん朝時間あったからマウちゃんエリスちゃんと早朝デート💕ママさんはお仕事疲れでおウチでお留守番寝てたから黙って言ったら後から鬼電www💦置いてった〜って💦そんなつもりないのに💦春の陽気もまだまだ朝寒いからって話は戻って♫マウちゃんエリスちゃん好きなのは💡大百池公園♫アヒルのおしりみたい💕ココいち
🌕早朝ランのこと久し振りに、早朝ランまだ、空気がひんやりして気持ちいいねえいつもどおり、自然と朝4時前には、起床🎺🎺🎺4:40頃、ランに行く準備をしていると連れも起きてきたよって、2人で早朝ランに行くことになった。コースは、おゆみ野四季の道方面自宅~四季の道~大百池(おおどいけ)公園内~帰宅方向ほとんどが、木影コース大百池公園には池の廻りを、ぐるっと廻れるように散策路が一周しているさらに、里山があって、山んなかは散策できるように通路がある早朝だけど、
城ノ台城『別名』なし『所在地』千葉県千葉市緑区おゆみ野中央2-2付近(大百池公園)『城主』不詳『遺構』曲輪、土塁『城郭形態』平山城『駐車場』なし『歴史』城ノ台城の城主と歴史については不詳です。土塁曲輪解説板
2014.3.10千葉県千葉市大百池公園
久しぶりにロードバイクでサイクリングこの前の木曜、無事に新しいタイヤに履き替えたので、大百池公園までサイクリングしてきました。大百池公園定番の撮影位置前回の記事通り、タイヤは木曜日にはめられて、その時に空気を入れていたのですが、土曜の夜にはタイヤの空気が抜けている。これはスローパンクなの?と不安になり空気を入れましたが、今朝は大丈夫だったので、問題なく走ってきました。自分の腕前ではGP5000の良さはよくわかりませんが、高級タイヤを付けているというブラセボ効果は出ていた
潤井戸自然公園の後、大百池(おおどいけ)公園へ。ここでもカワセミに会えるかなと期待したけど、会えなかった。ハシビロガモのオスエクリプスで茶色かったオスの頭が少し黒緑、お腹が橙色になってきた。メス大百池は池に柵がなく、かなり近くで鳥を見られる。人がいつも近くをウロウロしているせいなのか人に対して、そんなに過敏にならない感じ。コサギもかなり近くで見れた。オオバン。人が歩くところを歩いてる。顔が見えないけど、ヒヨドリ。下から見ると、尾の根
こんにちは京成千原線学園前駅で降りて歩きます駅名の学園前駅ですが、ウィキペディアでは明治大学建設の話があったとき命名されたもので現在駅前にある千葉明徳学園とは関わりないと説明があります、が、ちょっと疑問がわきますなぜかというと駅の開設は1995年で千葉明徳学園はそれ以前から現在の場所にありますので「関わりない」とまでいうのは言い過ぎのような気がするからです駅から明徳学園へ直結する陸橋駅から西へ1.5kmのところ大覚寺山古墳に向かう途中千葉市埋蔵文化財センターに立寄
大百池でゆっくりとトンボを見る。角度によって青緑や紫色、メタリックブルーと美しい翅を持つチョウトンボ。ギラギラとした陽ざしからいっぺんして灰色のそらの下、輝きは半減してもふわふわと優雅にとびまわり求愛をしています。チョウトンボ(オス)オスとメスで色や大きさが違う昆虫。チョウトンボはどうでしょうか?私でも見分けが付く方法を探してみたら、後ろ翅で見分けると確率が高く当たるらしい。後翅の先端が透明で色が抜けているのがメスということらしい。チョウトンボ(メス
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ドクダミの花が満開ですね。散策中に葉を踏んでしまうとこの香りが鼻に残りますね。観察会の子どもたちにこの花は何色、どこの部分?という質問をしましたが答えられる子が多くてびっくりしました。黄色い上の部分が花。下の白い花びらに見えるのは苞(ほう)で、花びらと萼はない!そうなんです。白い花びらに見えるのは萼が変化したものだと思っていましたが花を包んでいる苞が変化したものだったのね。
春の桜三色大百池は毎年楽しみにしている風景です。白と緑の葉の大島桜濃い紅色の陽光桜淡い桜色の染井吉野冬から春にかけての寒暖差によってこの三色の開花順序が重なってとても風情のある場所になります。今年は揃いそうでしたが、残念なことに雨が続いてしまい見逃してしまいました。。。やっと見に行けましたが・・・撮影方向をかえて楽しみました。大島桜は真っ盛り。森の中に入っていくと花びらが舞い降りてそこで見上げて桜の高木があったのねと気づく
去年と同じ公園で両親と花見をして来ました。見た目は満開に近かったと思いますが、写真で見るとあんまり写ってないなあ。この桜の下で買ってきたお昼を食べました。ピンクの桜がとっても綺麗です。気温が低く、風も強かったですが、日が出ている間は暖かかったです。ということで少し昼寝私の父と息子はずっとチャンバラをしていました。都内の方が先に咲いたようですが、最近忙しくて近場しか散歩していないので、まともに桜を見たのは今年初めてです。食事の後は公園内を散策しました。
満開の桜白っぽいソメイヨシノの中、ピンクの桜は可愛くって目立つ。たま~にしか行けないけど、大抵会えるカワセミにも会えず、静かな大百池。会えたのは、ハシビロガモが数羽。カイツブリが1羽。大百池からせせらぎ沿いの遊歩道の桜も見事。こんなに満開なのに、朝早い時間は人がいません。時どき、シジュウカラやヒヨドリの声が聞こえます。我が家のチューリップも満開。
大百池公園にカワウがいました。黒い水かきがついています。体長は80㎝くらいでキジの雄くらい。ここしばらくキジは見かけなくなりましたが・・・よく見かけるカラスで50~55㎝コサギで60㎝、アオサギで93㎝だそうです。群れでコロニーを作るらしいけれど、一羽だけでここにやってきたみたいですね。大百池から3kmほど北西に、大巌寺では鵜の生息地として鵜の森として天然記念物に指定されるほどでしたが、戦後激減して取り消されたそうです。鵜の森町という地名が名残としてあ
早いもので2月も半ばを過ぎましたよ。春先に満開の花を迎えるマンサクの花が咲きました。枯葉もたくさん付いているのはシナマンサクです。錦糸玉子のような黄色く細い花弁とガクの中央は暗赤色をしているので外来種だとわかりやすいですね。このシナマンサクを掛け合わせたアメリカの園芸種も多く流通しているそうで、シナマンサクの特徴から外れると本当に分からないですね。。。在来種のマンサクのガクは明るい赤色をしています。あきのみち遊歩道を散策するとマンサクの木を多
昨日の夜から朝方にかけて結構な勢いで雪が降り積もり、千葉では2回目の雪景色が見られました。今回は大百池公園までを歩いて見ました。あと2ヶ月もしないうちにこのあたりは3色の桜が見られるところまだ長いようで短く感じるでしょうね。雪解けも早く、いたるところで小さな流れが見られました。コスギゴケも生き生きしています。池の方まで来ると白と青と黒い影と眩しい陽ざしに崩れていく雪。池の周囲にあるハンノキの冬芽も先週とは違う姿を見せてくれました。花芽がほ
大百池のオオバンの中に1羽だけ混ざっていたバン。真っ黒なオオバンの羽毛に対して茶色の翼、尻尾と脇に白斑のバン。白いくちばしのオオバンに対して赤いくちばしのバン??くちばしが赤くないのでてっきり若鳥がオオバンの群れに迷い込んでしまったかと思いました。オオバンの若鳥も、くちばしは真っ白とはいいがたいですものね。余談ですが、見分けるポイントに足にも特徴がありました。オオバンには水かきがついていて、バンにはないそうです。オオバンの足に注目!バンの親鳥は
大百池の鑑賞の池のそばで望遠カメラを抱いたおじさまたちが何やら熱心に撮影しているところに出会いました。ルリビタキが来ているそうで、1時間半ほどこのあたりにいたらしい。ちょうど姿がみえなくなったというので少し待ってみることにしました。そして運良く、「あなたの後ろの木に止まっているよ!」慌てて探しましたが、すぐ見つけましたよ!細い枝に焦点が入ってしまい上手く撮影できませんでしたが、初めて、ルリビタキを撮影出来ました。美しい青い鳥です。雄がこの姿にな
大百池に白鳥が3羽飛来していましたよ!白鳥を見たのは9年も前の昭和の森公園(千葉市緑区)でつがいのオオハクチョウ「シモン」と「モンタ」以来。留鳥となっているようでした。5,6年前に雌のシモンが亡くなったということですから、そのカップルではなさそうです。白鳥といっても、オオハクチョウとコハクチョウがいますが、くちばしの黄色い部分の面積が広い方がオオハクチョウという見極め方があります。鼻孔の先まで黄色いラインが伸びているのでオオハクチョウです。つがいと子の
今日は大百池のほうへ行ってみました。池の半分くらいが氷に覆われていて、氷の上を器用に歩いている子もいました。お腹を膨らませているのはコガモたちです。鳩サイズのリッパな親鳥ですよ。鮮やかなエメラルドグリーンの羽毛はチラリと見え隠れするのですが、一度見たら記憶に残る色ですね。水面にも映し出された緑のライン、この緑は雌への求愛シーンで雄鳥のアピールポイントになるそうですよ。京成電鉄の車窓からも見える池。カルガモたちは団体で行動していました。
きのう、お昼過ぎの大百池の水辺です。ポカポカと気持ちの良い日なので親子連れで水辺の鳥を眺めている人も多く、そんな穏やかな光景の気持ちの良い時を過ごしました。目の上の白い筋、赤い足口先は黄色いのでカルガモのようです。雄雌は大きさを比較しないとわかりづらい。家族は近くにいるのかな?マガモかしらと思ったのですが、羽の先端とくちばしが違いますね。ハシビロガモの雌のようです。繁殖期の雄の姿とは打ってかわった羽の色。目の色が黄色いので雄と分かりま
大百池公園(おおどいけこうえん)観察会で観察したもののご紹介、その2です。その1~京成千原線学園前駅集合から池の北側その2~池の西側の高台から池の西側その3~池の南側から池の東側その4~池の東の高台にある森から池に戻る池の西側の高台にある枯れかかったエノキに付くダメージを受けたヤドリギダメージを受けたヤドリギ同じ木の別の枝のヤドリギ(まだ緑が残っている)コシロノセンダン
大百池で見られる珍しいトンボが美しい光沢のある翅を持つチョウトンボです。風で穂先が揺れるたびにメタリックブルーのような金属的な輝きを美しく照らし出します。ブルーに輝くのが雄、ゴールドに輝くのが雌だそうですがメタリックブルーの雄しか撮影できていません。準絶滅危惧種という貴重なトンボですが、沼や池が生息地なので埋め立てなどで人為的に減少しているのではないでしょうか。おゆみ野でもチョウトンボの生息地だった場所が宅地開発でひとつ潰されてしまいました。
ハナミズキの花が終わり、よく似ていると言われるヤマボウシが咲き出しました。ハナミズキ同様に、白いガクの中央にあるのが花です。同じミズキ科の樹木ですが、ハナミズキはアメリカから渡ってきた樹木で、ヤマボウシは日本や中国にある野生の樹木です。大百池の森の広場を目指していくと、三方を囲むように緑の葉と白い花(ガク)が白い流れ星のように降り注いでくるような光景です。思わず大きな枝先の上から下へと私の目線もつられて注いでしまいます。何重にも重なる枝葉