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今日は一日が長くなかなか日が暮れない午後3時を回ってからバスで荻窪まで行きLUMINEでお洋服を少し見るそこから歩いて大田黒公園まで行き園内をぶらぶら風が強い風の音にかき消されるのをいいことに「麗しの五月」を小声で口ずさむゆるゆると駅まで戻ってきて、KALDIでハーブティーなどをゆっくり物色またバスで地元に戻ってきた外出してきた時も既にお日様は西に回っていたのにゆっくりゆっくりお出かけして地元に戻ってきてもお日様はまだ西の空になんか時間の経つ速度がゆっくりで不思議な
秋🍂荻窪三庭園を訪れた時とは逆コース『荻窪三庭園‥大人の遠足』平均年齢72歳の大人の遠足は荻窪三庭園お散歩大田黒公園角川庭園荻外荘を巡る秋の1日(JR荻窪駅から全て徒歩圏内です🐾)大田黒公園日本で初めての音楽評論家大田黒…ameblo.jpまずは、荻外荘を目指しました秋の頃に比べたら人もやや少なめ曇りベースの、お散歩には最適な日でした荻外荘前のお庭の躑躅が綺麗ですゆっくりお部屋を見て回りお外が見える小さなベンチがある小部屋でボーっとお庭を眺めたり展示解説の方もいらっ
東京までなんだかんだで片道3時間位かかるので……通院ついでに東京見物をしようと思いまして……インスタでいつも綺麗な写真を見せて下さる荻外荘さんを含む「荻窪三庭園」へ行ってきました。荻窪三庭園暑くなる前にと思うのは皆一緒なのかテレビで放映されたからなのかはたまた大都会東京はいつでもこんななのか平日にも関わらずなかなかの人でにぎわっておりましてビックリ!でございました。嗅覚の記憶というのは説明がしがたいのですが古い日本家屋へ行くと懐かしい香りがします。荻外荘さ
朝の孫たちの送りが一段落したことで、日課のウォーキングがこれまでより35分ほど少なくなってしまいました。AppleWatchからは、ちょっと油断すると「まだ、時間はありますよ」と活動を促す催促が届きます。そこで、その不足分を補うべく、目的地を定めて歩くことにしました。その第一弾が、杉並区立大田黒公園までの往復です。「片道15分くらいかな?」と予想して歩き始めましたが、午前9時の開園3分前に到着。実際には12分ほどの道のりでした。写真をご覧いただければ分かるとおり、この
何何何???荻外荘のほど近くにさらにこんなにもファンタスティックな公園があったとは!大田黒公園↓(お写真NETより借用)音楽評論家・大田黒元雄(1893-1979)(敬称略)のお屋敷跡だそうで。またまた孫の手勉強不足!大田黒元雄さんってかた1㍉も存じ上げず!(>_<;)…&荻窪を知らなすぎの孫の手、大反省!******************************お読みくださり、ありがとうございました。
サトザクラ里に植えられた桜であることから「里桜」、華やかな八重咲き品種が多いため「八重桜」や「ボタンザクラ」とも呼ばれます。モッコウバラ黄色や白色の小花を房状に咲かせる、つる性植物です。花言葉は「純潔」「初恋」「素朴な美」。シコタンハコベ黄色と白色のコントラストが特徴の高山植物です。色丹島で最初に見つかったことから色丹繁(シコタンハコベ)と名付けられました。テルナミ午後3時頃に黄色い花を咲かせる特徴から、「三時草(サンジソウ)」の別名で親しまれています。ブルーベリースズランに似
ずっーと見とれる✨風にゆれる大田黒公園のサトザクラ🌸✨大田黒公園HP大田黒公園|荻窪三庭園大田黒公園は、音楽評論家・大田黒元雄(1893-1979)の屋敷跡を杉並区が回遊式日本庭園として整備し、1981年に開園しました。樹齢百年を超えるイチョウ並木やもみじなどの紅葉の時期には、多くのひとが訪れます。ogikubo3gardens.jpInstagramInstagramCreateanaccountorlogintoInstagram-Share
4月15日のことです。八重系でピンク色の綺麗なサトザクラが見頃を継続しているということで。こちらに凸💨大田黒公園とは杉並区立大田黒公園は、日本の音楽評論の先駆けである大田黒元雄(おおたぐろもとお)氏が実際に暮らしていた邸宅の跡地を利用して造られ1981年10月1日(昭和56年)に開園し一般に公開されています。公園内は、杉並区で初めて導入された本格的な『池泉回遊式』の日本庭園が特徴で、池を中心に園路が巡らされています。非常に静かで落ち着いた雰囲気が漂っており、訪れる人々に安らぎを与えて
近衛文麿の邸宅「荻外荘」戦前、内閣総理大臣を3度務めた近衛文麿の邸宅が復元されています。その名前は「荻外荘」(てきがいそう)とよばれ国指定史跡となっています。中国風の意匠でまとめられた応接室です。近衛が自決した書斎です。「荻窪会談」が行なわれた客間です。増築された別棟があります。ここ「荻外荘」と大田黒元雄氏邸宅の「大田黒公園」と角川源義氏の邸宅の「角川庭園」は荻窪三庭園として歴史散策にピッタリの場所です。しかも比較的近くにあるので手軽な散歩コースになってます。
私はちょっと用事で荻窪に行ってました。荻窪に来るのは何気に初めてかも。荻窪はラーメン🍜店が多いんですよね。ちょっと時間が出来たので「大田黒公園」に来てみました。ここは音楽評論家、大田黒元雄氏の邸跡を杉並区が日本庭園として整備した公園とのことです。お〜〜〜すごいイチョウ並木。無料で入れる公園でしたが、すごく綺麗に手入れさてました。いや〜〜〜なんとも癒される公園です。良い気分転換になりました😄
荻窪駅で降りるのは何十年ぶりでしょうか。南口からよく知られているお散歩コースを楽しみたいと思います。LeicaMEV1+SummiluxM35mm(スチールリム)大田黒公園入口です。室内も洒落ています。Summiluxは室内等の薄暗いところでは、雰囲気を出してくれます。庭には様々な季節に花を付ける木々が植樹されており、大田黒氏は庭で季節感を楽しんでいたのだろうと思いを馳せます。庭は大変素晴らしく、手入れも抜群に宜しい。かなりのお勧めスポットです。続いて角川庭園です。
月曜日天皇誕生日暖かいので外朝ごはんマック買って、善福寺公園歩いて帰って大田黒公園お友達からプレゼントが届いてた夕飯は出来合いのおでんを温めて食べた!あっと言う間の三連休でした
1933年(昭和8)大田黒氏が仕事部屋として建てたもの。大田黒元雄(1893-1979)日本における草分け的な音楽評論家。イチョウ並木が素敵です瓦屋根が面白いですね「玄関」「階段」「1900年製のスタウィン製のピアノ」「暖炉」装飾が素敵ですねお邪魔しました
今日は夫と2人、ふらりと荻窪さんぽランチはその名の通り荻窪駅の南口から3.4分のカフェ『さんぽ道』へ。我が家は犬は飼っていませんが、こちらはドッグカフェ。ワンちゃん連れの方が多く、お散歩中に立ち寄ることのできるカフェです。店内に入ったら看板犬のレオンくんとアンディちゃんがお出迎え。本当に人懐っこいワンちゃんで、可愛いくて犬が飼いたくなります。お利口ちゃん。ご飯も美味しかった!私は焼きチーズカレーセット夫はガパオライスセットサラダとドリンクが付きます。別に頼んだガトーショ
天桂寺、尾崎熊野神社、宝昌寺、田端神社、角川庭園、荻外荘公園、大田黒公園、ぎょうざの満洲荻窪南店の記録です。『月光山天桂寺』立春を過ぎて暖かくなったので梅の花を見に行くことにして丸の内線の南阿佐ヶ谷駅で降りて地上に出ると杉並区役所の前で、住宅地の中を進むと天桂寺に着きました。本堂は…ameblo.jp『尾崎熊野神社』台地の上の天桂寺から坂を下っていくと新しくなった団地の中に成宗さくら公園があり、さくらはまだ咲いていませんが善福寺川に出ると梅がだいぶ咲いています。坂を上って…ameblo
荻外荘公園から荻窪駅に向かう途中に大田黒公園があり、門を入るとケヤキ並木が続いています。大正から昭和にかけて活躍した音楽評論家で、高台に茶室と洋館がありスタンウェイのピアノが展示されていて、私的なコンサートが開かれたとのことです。高台から渓流が続いて下に池があり、錦鯉が泳いでいました。https://ogikubo3gardens.jp/ootaguro/大田黒公園|荻窪三庭園大田黒公園は、音楽評論家・大田黒元雄(1893-1979)の屋敷跡を杉並区が回遊式日本庭園として整備し、1
大田黒公園の梅の花の写真を撮ってきました。------------------------------------------【OrimuhtheBlackCat配信始まりました】3曲入りEPが配信で聴けます。1.月光2.Prey3.十字路こちらのリンクからお聞きください↓OrimuhtheBlackCatbyOrimuhtheBlackCatAlbum•2024•3Songs•16minslinkco.r
金曜日はお天気もよく暖かかったので夫とお出かけ。テレ朝で紹介していた近衛文麿旧邸のある荻外荘へ。これ「てきがいそう」と読みます。私のスマホの漢字変換は少々おバカなので「敵が居そう」と出てきます「荻」を「てき」と読むとは知らなかったと息子に言うと草冠の下は北狄(ほくてき)の「てき」だから不思議じゃないねだって。理系だとは思えないコメント北狄って古代中国の北方民族のことね。おぼろげに世界史を思い出したわ。2年続けて紅葉のライトアップを見に行った大田黒公園の近くに荻外
大田黒公園②-完-2022年11月13日の大田黒公園散歩のご紹介は、これでおしまいです。▲園内の池から園内の池の畔にある休憩所から見た庭園の風景です。池の向こうには芝生の広場もありました。▲園内紅葉風景▲池にカルガモ池にカルガモが見えます。これは飼っているのではなく、よそから飛んで来たものらしい。住宅街の木立の中に池を見つけて飛んで来たのでしょう。▲園内風景見学者が多いですね。▲休憩所▲桜の樹建物の裏手の木戸を開けて入ると、桜の樹が植えられている区域があ
以前はYouTubeを見てると「持たない暮らし」系の断捨離動画がよくお勧めに上がっていたのですが、最近はその真逆、「捨てない暮らし」が目につくようになりましたこの物価高の時代、着ないから、使わないから、といって何でも捨てていたら後悔する、ということ。滅多に使わない家電も、いざそれが使う必要となるシチュエーションがくれば無駄にはならない、、、云々。まあ、それはそうなんだけど、そんな状況があるのか???問題ということは、我が家の死蔵パン焼き機やかき氷器も、仕舞っておけるスペース
大田黒公園①最近の散歩もネタが尽きて、とうとう昔の散歩を引っ張り出す平蔵です。2022年11月13日の近隣散歩を引きずり出しました。ご容赦下さい。もう少し温かくなったら、老骨にムチ打って車中泊の旅に出ます。JR荻窪駅南口から徒歩10分ほどのところに「大田黒公園」があります。音楽家の大田黒元雄さんの自宅庭園を開放している公園です。▲大田黒公園入口旧大田黒邸の正門が、公園の入り口です。入場無料で誰でも入園できます。11月中旬の東京は、ようやく秋の紅葉が始まった頃。イチョ
こんばんはお立ち寄りありがとうございます三連休が終わり、我が娘の二十歳のつどいも無事に終えることが出来ました。娘が産まれて二十年、と思うとほんと早かった。1人目の育児はうまく行くはずもなく毎日自己嫌悪の日々ご飯を食べない娘に、無意識に泣き落としのような事をしてでも食べさせたい母でしたそんな娘も、今では食べるの大好きに育っておりますあの頃の私に、そんなの気にしなくて大丈夫!!って言ってあげたかったな。二十歳のつどいの前は、お鍋やサラダばかりだったので、今日夕ご飯を出したら、そう!コ
・大田黒公園:東京都杉並区荻窪3-33-12ライトアップ期間:11月28日~12月7日(今年は終了)夜間入園料:300円・荻窪駅北口のロータリー:すっかりクリスマスの雰囲気(大田黒公園は南口からです。)(一口メモ)・大田黒公園は、大田黒元雄氏(明治26年~昭和54年。音楽評論家・紫綬褒章受章、文化功労者に選定)の屋敷跡を杉並区が回遊式日本庭園として整備し、昭和56年開園したもの。敷地面積8,972㎡・午後5時過ぎには見学者で長蛇の列。正門の人影を避けて撮影するため待つこと
12月19日(金)天気曇り12月の姉との活動は荻窪三庭園を巡るでした10時に荻窪駅に集合し、グリーンスローモビリティに乗って大田黒公園へ時速20キロメートルで公道を走電動車,一人1回100円で10人ほど乗れます大田黒公園音楽評論家の大田黒元雄氏の屋敷跡地に造られた公園です門を入ると白い御影石を敷いた園路がすっきりとのびています両側には真っすぐ伸びた樹齢100年の大イチョウの並木キミノセンリョウヤツデ回遊式日本庭園流れの始まりは茶室・休憩所
どうも~♪お遊びでAI画像生成でイチョウの木を描いてみたよ♪良い感じじゃない?😁まずは、嬉しいお知らせあるよ!我が家の愛車が板金修理終わって昨日(12/20)家に戻ってきましたよ٩(ˊᗜˋ*)وワーイ!昨日トヨタから電話あって、いつでも渡せますよ~ってんで、じゃ~即日とっ!😆当初は12/25くらいの予定だったんだけど5日も早く上げてくれて嬉しい~良かったよ♪これでまたいっぱいお出かけできるな😁ってことで、本題!12/2に話は遡りますが東京都杉並区の大
12月2日に杉並区の大田黒公園に紅葉のライトアップを見に行きました。池に映る紅葉が綺麗でした。ライトアップは、7日まででした。入り口付近には、イチョウ並木があります。以前は無料でしたが、今は300円です。そんなに広くはありませんが、見応えはあって素敵です。紅葉の合間から月も見えて、幻想的でした。今年の紅葉は、色づきがよく、綺麗でした。10月の半ばまでは、暑かったのに、急に寒くなったので、紅葉にはよかったのでしょうか?
2025年12月10日蓋活旅東京都杉並区へ行って来ました。東京都杉並区の「高円寺阿波踊り」マンホール蓋「東京高円寺阿波おどり」の文字入りで、「なみすけ」と「ナミー」が阿波踊りを踊っています。「東京下水道」合流」の表記。撮影日:2025年12月10日撮影地:高円寺駅北口ロータリー東京都杉並区の「高円寺阿波踊り」マンホール蓋「東京高円寺阿波おどり」の文字入りで、「ナミー」と「なみすけ」が阿波踊りを踊っています。「東京下水道」合流」の表記。撮影日:2025年12月10日
荻窪三庭園(大田黒公園&角川庭園&荻外荘公園)へ向かう途中、おぉぉぉ、これは「西郊ロッヂング(1931年)」異様な雰囲気は、明らかに周りから浮いてます。当時としては珍しい全室洋間の高級下宿現在は、旅館&下宿としてバリバリ現役です。通り過ぎて向かうは、「荻窪三庭園」、3箇所は徒歩で回れますまずは1つ目の「大田黒公園」。音楽評論家である大田黒元雄さんの屋敷跡で、正門から庭園へは、黄色に染まったイチョウ並木(樹齢100年以上)グルッと池の周りを歩きます、
大田黒氏の仕事場であったレンガ色の記念館。窓の外からのぞいて見えた室内のテーブル。玄関。テーブルの上の天井の照明。金属製の部分にも装飾。椅子の背もたれの支柱にねじれのある装飾が施されている。壁面のタイルの色づかいがほんわか。当時としては珍しい西洋風の調度品。暖炉の上部の左右にとりつけられている船の装飾品とライト。模様が刻まれた窓ガラス。ピアノの上の天井の照明。中央に並んだ黒と赤の椅子がアクセント。