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杉並区◆大田黒公園おおたぐろこうえん中央線、丸の内線荻窪駅南口から徒歩10分ほど👣紫綬褒章などを受賞された音楽評論家の草分け的存在大田黒元雄(おおたぐろもとお)さんの屋敷跡を杉並区が回遊式日本庭園として整備し1981(昭和56)年に開園【荻窪三庭園】のひとつ①大田黒(おおたぐろ)公園②荻外荘(てきがいそう)公園近衛文麿(このえふみまろ)の旧邸宅③角川(かどかわ)庭園角川源義(かどかわげんよし)さんの邸宅角川書店創業者で俳人荻窪駅の南側には著名人
こんばんは~🌃昨日夫とふたりで訪れた「荻窪三庭園」最初に「大田黒公園」を訪ねました赴きある正門のうえに黄色い銀杏がのぞいています背が高いからのぞいているという感じではないかもお~見事な黄色背がホント高い黄色に包まれている感じになります癒される林立している木々に武蔵野の雰囲気がある気がします青空に映える落葉もいい感じです赤もあります竹とのコラボも素晴らしい黄色もちょっと入れましたやがて現れる広い芝生奥の低いとこのに池もありそちらへ近づく前に休憩所や管理事
こんにちは。ミシェルです。ちょうど毎年楽しみにしている荻窪の大田黒公園の紅葉🍁ライトアップが金曜日から始まっていたので行ってきました。画像はお借りしました。大田黒公園は、音楽評論家・大田黒元雄(1893-1979)の屋敷跡を杉並区が回遊式日本庭園として整備し、1981年に開園しました。樹齢百年を超えるイチョウ並木やもみじなどの紅葉の時期には、多くのひとが訪れます。敷地内にある西洋風建築物は、1933年に大田黒氏が仕事部屋として建てたもので、現在は記念館として公開しています。大田黒が愛用
ビストロ、ナトワでランチを楽しんだら、まずは荻窪三庭園のひとつ、紅葉の名所の「大田黒公園」へ向かいました。日本で初めて音楽評論という分野を確立した大田黒元雄氏の屋敷と回遊式日本庭園を、杉並区が整備して一般開放しているとの事。冠木門から続く銀杏並木の通路の写真は何度か見た事があり、一度この目で観てみたいとずっと思っていました。銀杏は散り加減でしたが、それもまた良し!地面に降り積もった落ち葉を踏みしめながら歩きました。時間は2時半近くになっていたので、だんだん陽が傾いて来るのがわかります。回
*紅葉狩り大田黒公園(東京杉並区)(11月24日)(*´∇`*)(荻窪三庭園)JR荻窪駅から「荻窪三庭園」をまわって紅葉狩りをしました。最初に大田黒公園へ行きました。(旧大田黒家住宅洋館)ほな、まったね〜(^∀^)
11月18日のことです。この日は、病院の診察後に紅葉&黄葉の進み具合のチェックをしに久々の。こちらに凸💨前日から一気に気温が下がりましたが、さて紅葉の進捗具合は如何に……大田黒公園とは杉並区立大田黒公園は、日本の音楽評論の先駆けである大田黒元雄(おおたぐろもとお)氏が実際に暮らしていた邸宅の跡地を利用して造られ1981年10月1日(昭和56年)に開園し一般に公開されています。公園内は、杉並区で初めて導入された本格的な『池泉回遊式』の日本庭園が特徴で、池を中心に園路が巡らされています
こちらも初めて訪れました大目黒公園大田黒公園杉並区公式ホームページwww.city.suginami.tokyo.jpスタイリッシュな建物が目を引きます管理会社?管理棟見学は無料です左側は茶室ですが入れません(お茶会が催されていました)お庭がとても広いんです回遊式日本庭園です東屋もあります記念館(中に入れます)大目黒氏の仕事場だったとのこと音楽評論家らしくスタンウェイのグランドピアノが置かれていますとても洒落ていてなおかつ落ち着く空間ですねタイルの色使いもいい
4か月ほど前に自宅近くから杉並区に向かってウォーキングして、「そうかここは自分の本籍地だった」と思い出した。だからというわけでもないが、昨年12月から一般公開されたと聞いて一度行きたいと思っていた荻外荘という杉並区にある近衞文麿の旧宅を見学がてらウォーキングに出かけた。もともとは、大正天皇の侍医頭だった入沢達吉が1927年に建てた邸宅だったが、近衞がこの家を気に入って、多分無理矢理だと想像するが購入した。3度首相をした近衞としては、この家は問題山積の政治からいっとき離れる別荘のつも
荻外荘より徒歩7分の大田黒公園正門は総檜の切妻造りで屋根は桟瓦ぶき塀は築地塀で造られてる日本で初めて音楽評論家という分野を確立し、当時まだ日本で知られていなかったモーツァルトやドビッシーなどを紹介した、大田黒元雄(1893ー1979)の屋敷跡を杉並区が回遊式日本庭園に整備し昭和56年(1981)に開園した公園です明治26年生まれの大田黒元雄さんは、東京生まれの幼少期は葉山育ち明治43年(1910)17歳神奈川県立第二中学校(現、小田原高等学校)卒業。小田原出身なので親しみが湧きました
#大田黒公園#大田黒元雄#角川庭園#角川源義#荻窪⚫︎大田黒公園東京都杉並区荻窪3-33-12ホームページから抜粋/大田黒公園は、音楽評論家・大田黒元雄(1893-1979)の屋敷跡を杉並区が回遊式日本庭園として整備し、1981年に開園しました。樹齢百年を超えるイチョウ並木やもみじなどの紅葉の時期には、多くのひとが訪れます。敷地内にある旧大田黒家住宅洋館は、1933年に大田黒氏が仕事部屋として建てたもので、現在は記念館として公開しています。大田黒が愛用していたスタインウェイ社の
100年の音色を刻むー大田黒公園ピアノ物語|杉並区公式情報サイトすぎなみ学倶楽部住民が自ら取材する区民参加型www.suginamigaku.org22日は荻窪の大田黒公園記念館に「青柳いづみこピアノコンサート」を聞きに行きました。以前にCDではこのピアノのことを知っていましたが実際の音を聞くのは初めてです。とても素晴らしい音色が出ていました。youtubeに青柳いづみこ先生がリハーサルの時にスマホで録音された演奏がアップされていますが本番ではより一層素晴らしく
今日はフィットネスクラブの休館日です。それで22日にコンサートを聴きに行く大田黒公園記念館に行きました。初めての所は苦手な私ですので知らない場所にドキドキして行くより下見をしておこうと思いました。今は紅葉が見頃だろうしと。門をくぐると紅葉の並木。写真を撮る方も多くカメラで撮影している方も。コンテストがあるようです。音楽室には大田黒元雄氏の資料が沢山ありました。ところで次回の為の下見ですがこれを見つけました。循環バスです。駅からウロウロ歩くよりこれは有難いと時刻表
(東京都杉並区荻窪大田黒公園)冬紅葉冬のひかりをあつめけり久保田万太郎杉並区荻窪の「大田黒公園」は都会でも紅葉を楽しめる名所。音楽評論家・大田黒元雄の邸宅跡である。大田黒元雄については以前に書いた。『荻窪の庭園&俳人の店』(東京都杉並区荻窪太田黒公園)今日は来年4月から始まる「おくのほそ道講座」の打ち合わせの為、杉並区荻窪のすぎなみ詩歌館(旧・角川源義邸)へ行く。少し早く着…ameblo.jp12月8日(日)まで、17時~20時の間、ライトアップがされ
夏のあいだ中断していた駅からハイキングに行ってきました。今回は中央線西荻窪駅から阿佐ヶ谷駅までです。前回に続き友人二人を誘って、ジイサン3人でのハイキングです。まず、十時半に西荻窪駅で待ち合わせて、駅でコースの案内地図を貰いました。今回はJRが杉並区とコラボしたようで、案内地図などが「なみじゃない、杉並!」とプリントされた布袋に入れて配られました。地図に従いまず善福寺公園を目指します。善福寺公園の近くに東京女子大があり、緑豊かなキャンパス沿いには瀟洒な住宅が立ち並んでいました
ビーフカツを求め全国各地を彷徨う超変人の超マニアックなブログです。今回はスピンオフ編。ビーフカツやその他の食べ物からは離れ、これまでの国内外の旅などで印象に残っているスポットなどをご紹介します。今日は東京都杉並区荻窪の『大田黒公園』です。最寄駅はJR中央・総武線、東京メトロ丸ノ内線『荻窪』。JR駅南口から徒歩10分1981(昭和56)年に開園した杉並区立の公園です。日本における音楽評論家の草分けとして知られる大田黒元雄氏(1893.01.11-1979.0
DearPiano加林あき子の音日記〜もう季節が変わってしまいましたが…楽しかった夏のバカンスの話(ブログ2ヶ月遅れ…)マティス展を観に東京へマティスは、どうしても観たかったんです。マティス大好き本当はフランスのロザリオ礼拝堂に行きたい!ロザリオ礼拝堂は南仏のヴァンスという村にある晩年のマティスが作った教会で、光と青と黄色のステンドグラスが美しい。…って、ニースのマティス美術館でほとんどの制作の過程を見られるのだけど、ニースまで行っておきながらヴァンスに行けなかったのが
2015年12月アタマ、紅葉の名所、杉並区荻窪の「大田黒公園」に紅葉狩りに行ってきました。この公園のことは知らなかったのですが、東京の紅葉を求めて探していくうちに辿り着きました。荻窪は会社の近所なので、馴染みのある場所。いつも駅を利用するだけで、町中を散策したことはないのでぶらっとしてきました。14時過ぎに荻窪駅から向かいます。普段、南側にでることはほとんどないですね~
金色羅皇ふぁじめろさんのブログで観ていたスイカ両親と一緒にスーパーに行ったらあったのでラッキーちょっとお高めのスイカなのでここぞ!とばかりに買わせてしまった残念ながら甘味が薄かったけどまろやかで普通のスイカとは感じが違う(#^.^#)お上品なスイカです。私の祖母が「黄色いスイカは上品でいい」と好んでいたらしいけどなんか、わかる気がしますブラジャーのことを「チチバンド」と言っていた祖母(笑)懐かしいです。朝ドラの「らんまん」観てらっしゃいますか?!とても
■気になる面白映像解体爆破の数々Demolitionspic.twitter.com/oRG3bmQmnP—TheBest(@Figensport)April19,2023ご挨拶・・・greetings!pic.twitter.com/RMOI1MMmyw—ViralPosts(@ViralPosts5)April20,2023憧れの海辺のマンション・・・Theseflatsofferastunningandunobstructe
14℃/6℃晴れて穏やかです昨日より少し寒い昨夜は今年最後の満月これは早朝の月昨日の満月を見るの忘れましたアリドウシ実が真っ赤になりました実はかわいい形ですがトゲが鋭くて痛いあまり触らずに…今日は友達4人でランチをしました1人の人が最近大田黒公園に行ったと言う話杉並区荻窪にある区立の都市公園でイチョウ並木が素晴らしいと熱弁していました音楽評論家の大田黒元雄さんの自宅を整備して開園したそうです行きた〜いと思いました
杉並区立大田黒公園11月26日大田黒公園に行きました。荻窪駅から10分程閑静な住宅街の一角にあります杉並区立の公園です。正門この公園は、音楽家大田黒元雄氏の屋敷跡を杉並区が日本庭園として整備したものです。大田黒氏は、86歳で逝去されるまで47年間にわたって、この地で音楽活動を続けられました。公園にして欲しいどの遺志により、ご遺族が杉並区に寄付され、区立の公園となっています。銀杏並木池には錦鯉この日は、曇り空でしたので写真でははっきりしませんが、綺麗な
ショスタコーヴィチらと共に、ロシア音楽を20世紀に新しい方向へ舵をきっていったプロコフィエフ。戦争ソナタなどの革新的な書法もさることながら、ロミオとジュリエットなど、どこまでもロマンチックな音楽にも魅力は尽きない。そんなプロコフィエフの自伝の中にもグラズノフは何度か登場する。グラズノフは、プロコフィエフの母をサンクトペテルブルク音楽院に入れるよう、直に説得をしたというのだ。入学が決まった後、グラズノフは「同志へ」というサインと共にグリンカの楽譜をプロコフィエフに進呈し、両親を喜ばせたとい
先回は、プロコフィエフと鳳山丸の因縁について書きましたが、今回は鳳山丸で来日したプロコフィエフと大森との因縁を。なぜ大森かって?私「リトマス私見氏」の住処(すみか)であります(笑)鳳山丸で敦賀に着いてから、プロコフィエフは精力的に東京、横浜、京都、奈良、軽井沢へと足を運びます。米国に入国するためもビザ取得に時間がかかったためもありますが、優雅というか豪勢というか、日本各地の観光名所を楽しんだようです。米国への出航を間近にして、さすがに所持金も心細くなったのでしょうか、親身に世話をしてくれた音
杉並区荻窪にある「大田黒公園」音楽評論家・大田黒元雄氏の屋敷跡を日本庭園に整備した公園です大田黒氏は日本に初めてドビュッシーやストラヴィンスキーを紹介しました公園の正門から70mに渡ってつづくイチョウ並木樹齢100年以上の27本のイチョウが色づくと、きっと絶景になるであろうことが想像できる風景でした回遊式の日本庭園になっているので園内を散策出来ます小川のせせらぎが東京にいることを忘れさせてくれます紅葉にはまだ早い時期でした
大田黒公園を一周荻窪付近で一番きれいに整備されているのが、大田黒公園です。イチョウが色づくころはすごいですよ。音楽評論家・大田黒元雄氏の自宅と回遊式庭園がきれいです。紅葉にはちょっと早いようです。ハゼの木は少し赤くなっていました。それほど広くない竹林ですが、絵になる場所です。建物内部には氏が使用したピアノが展示されていました。(撮影:2020.10.20)
GoToキャンペーンがもうすぐ始まりますな。旅行代金の35%を補助され、9月以降は15%ぶんの買い物券までもらえるという。これは美味しい。是非とも行きたい。けど東京に警戒が広がる今日この頃、旅行どころか年末の帰省すら怪しい。旅行にしてもなんにしても、感染対策しながらになるから、とにかく効率が悪い。だからと言うわけじゃないけど、またまたのマイクロツーリズム。マイクロツーリズムって言葉が定着するかは分からないけど、代わりに「小旅行」「地元探訪」「地域めぐり」・・・・・イマイチ。東
朝からゆっくりした時間が流れるのが心地良い☆インディアンメソッド陽(はる)東京に来てます「豊かな時間」ってゆっくりした時間を楽しめることどこかに行くではなく散歩してるだけで、幸せとは言え同じ場所にいるのも、飽きているので知らない場所を歩くのが好き知らないから、よくわからないしかし、そこに辿り着いた時の達成感がいいなー豊かな時間は、自分で作る今、大田黒元雄さんのピアノスタインウェイ社製の前にいるのスタインウェイのグランドピアノは数億円大正時代に英国留学をして第一
2019/11/21杉並区荻窪にある大田黒公園に行きました音楽評論家の大田黒元雄氏の邸宅跡を杉並区が整備して公園として一般に公開しています紅葉はようやく見頃になってきましたまだみどりの葉のもみじがあります庭園入口銀杏並木日あたりのよい場所の銀杏は黄金色です洋館は大田黒元雄さんの仕事部屋茶室からの眺め池は傾斜地のしたにあります茶室山茶花南天ご覧いただきありがとうございました
素敵な公園、荻窪駅からほど近い『大田黒公園』に行ってきました後で調べたら「回遊式日本庭園」というそうです。音楽評論家の大田黒元雄氏の屋敷跡地につくられた公園です荻窪のゆるく起伏する台地に自然の地形をいかした、杉並の区立公園としては、初めての回遊式日本庭園だそうで、入口からもう素敵♡これは入りたくなる!!門を入ると白い御影石を敷いた園路がまっすぐにのびています。その長さは70メートルあり左右の大きなイチョウ並木は樹齢100年経っているそうです。これだけでも、パワースポ