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初めての香港🇭🇰マカオ🇲🇴行ってまいりましたわたしの休みが暦通りのため、最大4連休!!まぁいけてシンガポールか香港かなー香港は行ったことがなくいつか行ってみたいと思っていました3泊4日ですが夜中着の便で一泊は泊まるだけまるまる3日楽しんで最終日は夜中2時ごろのフライトで帰国予定夫は香港行ったことがあったので行ったことのないところも盛り込みたいとのことで初日は空港の近くに泊りがてらランタオ島でのツアーに参加ケーブルカーで上まで行ってガイドさんと合流ケーブルカー並
昨日MTRの中でブログをアップしたのはトランスランタオ120kmと100kmに出ている明走会メンバーの応援に行く途中に前日のブログをアップしていたからです。主催団体が設置したエイドは大澳の学校の敷地を借りています。その中のテーブルを一つ借りて明走会の幟(ノボリ)を立てました。120kmの参加者はここが60km100kmの参加者はここが40kmゆっくり休んで補給してもらうようおにぎり、カップラーメン、柿の種、飲み物、医薬品を取り揃えています。参加者からアクエリアスのリ
東涌からフェリーに乗ってやってきました大澳(タイオー)フェリーが大澳に入ってくると見えてくる丘の上のコロニアル様式の建物は旧警察署をホテルにした『TaiOHeritageHotel』キレイ大澳はこの辺↓ランタオ島をズーム↓さっそく漁村を散策のんびりの〜んびり朝晩は若干過ごし易くなってきた香港ですが日中はまだまだ暑いニャンコも影に隠れて暑そう・・・そして食べ歩き大澳名物シュリンプペーストで炒めた豚のひき肉とレタスをインドのパラータみたいなもの
ロープウェイでぎゅい~んと山登ったのにすぐにバスで山道をぐねぐねと下って行きます目的地大澳(タイオー)に着きました説明によるとランタオ島の地元の水上生活者が暮らす村です。この村には何世代も前から、干潟に杭を打ち込み、その上に家を建てて暮らす漁師たちのコミュニティとなっています地元の村人の生活を垣間見れる、興味深いスポットですという漁村ですねまぁ行ってみましょう細い路地を進みますのどかな雰囲気がいいね海辺の独特な匂い
前回、空港から街に行く途中で寄り道したという話を書きましたが、寄った場所というのが大澳(タイオー)という場所です。空港からだと、街とは反対方向にある小さな漁村です。そこに行きたかった理由は、「棚屋」っていう水上家屋が並ぶ集落があるからです。昔の香港にはこのような水上集落がけっこうあったみたいですね!MRTの東涌駅からバスで50分くらいのところで、途中はほとんど山道でくねくね、アップダウンなので、酔いやすい人は厳しいかも。前日仕事から帰ったら23:00まわって
華南お手軽旅行1990年5大澳寶蓮禅寺の朝食はお粥であった。食後、宿坊をチェックアウトして、ランタオ島の西端、水上集落が残る大澳へと歩きで向かう。バス停にも、バスがなかなか来ないときは歩くとよいという趣旨の掲示がある。直線距離で5キロメートルほどだから、さして離れてはいない。歩きはじめるとすぐに寺のワゴン車が追い抜いて行った。ハッチバックドアに「南無阿弥陀仏」と書いてある。このあたりの感覚は日本とは違う。途中で三角点のある展望所に立ち寄る。道の左右は草地で、牛のフン
ランタオ島ハイキングの続きです。ランタオトレイルセクション6は、トータル30分程の短いつなぎコースといった感じですが、ゴールが大澳(タイオー)の街なので、そのまま観光するも良し、打ち上げするも良しとハイキング後も楽しめるコースになっています。↓前のブログはこちら『悲願の再挑戦☆ランタオトレイルセクション5』香港最大の離島ランタオ島にあるトレイルコース「ランタオトレイル」のセクション5に行って来ました。セクション5は去年10月にもトライしたのですが、途中で足を怪我…ameblo.jp
ご覧頂きありがとうございます😊2021春に向けて飲茶点心教室を準備しております。目下點心修行中廣東語も勉強中です。今日、香港の友人から大澳の蝦粉魚粉大蒜粉送ってもらいました。蝦雲呑蝦子撈麵作って研究してみます。香港迷の皆様教室開講の際には、香港の話をしながら、是非美味しい料理一緒に作りましょう。我要更努力下去了Instagramも開設して居ります。良かったら、ご覧になって下さい。
【大澳】って大好き!高層ビルが建ち並ぶ街中の喧騒とは逆にのどかな風景が楽しめる場所。香港に住んでいた頃、なぜ行かなかったのかなぁ~。以前、訪れた時、本当に楽しくて半日しか滞在できなかったのだけどいつかここに泊まってゆっくり過ごしたいと思っています。でね、大澳って🐈が多いんですよ美ニャンそして身体がシュっとしまってますね~。身体だけじゃなく、顔もシュっとしてるじゃないお昼寝邪魔して、ちょっとにらまれました起こしちゃってごめんねのんびり過ごしてお腹
新年を迎えイルカでも見に行こうかなと思い、ランタオ島にある大澳(ダイオー)に東涌から11番のバスに乗って行ってきました。ゆらゆらと揺られながらバスでちょっと寝てしまい、起きたら着いてました。笑いやーとても良い天気でとても気持ちが良かったです。ただ、今回残念だったことが一つあります。ピンクイルカのツアーがやっていませんでした。コロナの影響だと思います。ピンクイルカは見れなかったけど、イカな炙りやカラスミや、炭焼きのガイダンチャイを食べ歩き観光しました。ダイオーに行くと必ず端っこから
~世界に広がる繩紋スピリッツと癒しの日記~さんびき村今日も当番ひかりにゃんです!Taioタイオー名物エビペースト🦐ハージョン蝦醤
こんにちは学校が始まったと思ったら、もうミッドタームブレイク中です香港で飾り巻き寿司とヘルパーさん向けに日本の家庭料理を教えているMOOISUSHIART&JapaneseHomeCookingの夏子です。昨日はお友達と、電車とバスを乗り継いで大澳に行ってきました大澳は棚屋と呼ばれる水上家屋が建ち並ぶ漁村です。ビューポイントまでミニハイクをして、B級グルメに舌鼓残念ながらピンクドルフィンには会えなかったけれど、棚屋を眺めたり、ボート満喫そして、お次はバスに1
先日行った二澳に明走会の友人と家族、あわせて4人で行ってきました。家からMTRで東涌、そこから11のバスで大澳です。大澳からランタオトレイル、セクション7を歩きます。大きな蜘蛛がいました。40分くらい歩いて大澳まで行く桟橋まで来ました。帰りは歩くのが大変なので、ここから船で帰ります。(PhotobyJenny)ここにHK$30/1人と書いてあるんですけど実際船を呼んだらHK$50でした。休日だから足元見られたかな(笑)(PhotobyJenny)これが桟橋で
香港のランタオ島の西にある古い漁村、大澳(タイオー)に出かけてきました。大澳は「棚屋」という水上家屋の集落が香港で唯一残る場所として有名ですが、撮影スポットにもなるそのアジアレトロな風景だけでなく食べ歩きなども楽しめる、半日観光にいい感じのところでした。行き方MTR東涌(トンチョン)駅まで行き、そこから11番バスで約40分。東涌のバス乗場はアウトレットの裏にあります。休日の11番バスはこの行列。でも安心してください!バスはどんどん来るのでそれほど待たずに乗れます。この日は2台続
先日、テレビをつけたら、BSの旅番組で香港の離島、ランタオ島(大嶼山)の映像が流れていました。もう大昔、香港返還前にランタオ島を訪れていた私は、懐かしくなって古いアルバムを取り出しました。今回は、ランタオ島と、もうひとつの離島、長州島を訪れたときの旅写真です。フィルムカメラの時代。フィルム代とDPE代が捻出できず、本当に僅かな写真しか撮らなかったことが悔やまれます。先ずはランタオ島です。いまは新空港やディズニーランドができたため、鉄道でも高速道路でも簡単に行けるようになりましたが、この頃
東涌から大澳「東澳古道」(香港ハイキング)香港は今日から4連休です。コロナで旅行も行けないので…もちろん香港です。前回のトレイルに続いてハイキングに行ってきました。大嶼島(ランタオ)の東澳古道(トンオー・エンシェントトイル)は、東涌(トンチョン)から大澳までで、とても人気のコースです。詳しくは…トンチョンから向かう時にカメさんの散歩に出会いました🐢出発してすぐこんな海鮮レストランが!プライベートのクルーザーですね。遠くにトンチョンの街並みが見えます。前長15km弱のコース
#マイ日本語日記№232020年初日の日記を書いた!·新しい一年もよろしくね❗️今年も去年と同じに大澳へ行きました!(笑)大澳は香港の中で小さな小島ですけど、すごく綺麗ですよ。私や友達の家に近いし、交通も便利です。船に乗るなら一時間くらいかかっただけ🚢そこで、昔は漁港なので昔香港漁港の雰囲気がある!もちろんも写真を撮るにはいい場所です。そして、そこでいいカフェがあります🍰漁港風がいっぱいカフェは気持ちいいですねーこういうだけゆっく
香港でいろいろなことが起きるから楽しい沖縄出張の話が書けません。まとめて書きますね。12日の午前中に香港を出て沖縄に来ました。初日は空港からかでな道の駅を経由して名護まで行きました。13日は朝5時起きで名護の海岸べりを走ります。月がまだ出てます。満月の1日前だからとても大きいですね。ずいぶん夜が明けましたが、まだお月様は海に沈んでません。朝食後わんさか大浦パークでシーカヤック体験です。マングローブの生えている汽水域をシーカヤックで移動します。マングローブの幼生です
この物語は,あの台風のさなかに日本を飛び出した二人の男たちの記録である。名だたる香港迷の中で全く無名の旅人たちが,荒廃の中から健全な精神を培い,わずか数日で日本帰国を成し遂げた奇跡を通じて,その原動力となった信頼と愛を,余す所なくブログ化したものである。大澳に着いて彼を起こすと,あまりの景色の変わりように驚いた様子。「まるで異世界に来たみたいだ」高層ビルがまったく目に入らない風景は,確かに今までいた香港の中心部からすれば異世界です。まずは,ヘリテージホテルの方へ向かって歩いて
MTRで東涌へ。そこからバスで大澳まで1時間弱。でも、峠道なので車酔いが激しい方は要注意です。そして、到着。市内の賑やかな香港を離れ時間がゆったりと流れています。スゴイ木も見つけました!ここは水の上に家がある。緑と青のコントラスト。最近出来たマカオへと続く橋も。気持ちもリフレッシュしてまた仕事を頑張ろうっと!
この物語は,あの台風のさなかに日本を飛び出した二人の男たちの記録である。名だたる香港迷の中で全く無名の旅人たちが,荒廃の中から健全な精神を培い,わずか数日で日本帰国を成し遂げた奇跡を通じて,その原動力となった信頼と愛を,余す所なくブログ化したものである。香港といえば集合住宅だと私は思っているのですが(注.意見には個人差があります),普通の旅行ガイドの本では,集合住宅の案内なんてありません。ここは自分の足で,彼にも香港の風景の一つ,集合住宅の面白さを体験してもらわなければなりません。「
昂坪までのバスで,大澳へ行ったときと同じ道を走っていることに気づいた私。「途中で降りて乗り換えれば,大澳へ行けるのでは?」と思ったのですが,心配ご無用。スマートフォンのアプリで調べてみると,昂坪から21番のバスで対応まで行けることがわかりました。昂坪のバス乗り場に着くと,ものすごく長い列ができている乗り場がありました。停まっているバスの番号を見てみると,21。私がアプリで調べた,大澳行きのバスです。「全員乗れるのか?」少しずつ列は進みますが,やはり途中で止まってしまいました。
暑い毎日(^^)太陽は朝早くから空気と地面を照らして、ギラギラの中、蝉だけ大合唱して、足を急がせる人たちを猛攻撃します。梅雨明けしてすぐの猛暑日はきっかけで、先月の香港旅行を思い出しました。私の中、香港は第三の故郷と思っています。主人の仕事関係で結婚してすぐに香港に飛び込みました。短い11ヶ月でしたが、幸せ新婚の思い出が詰まった地であって、いつまでも恋しいです。先月、17年ぶり香港へ行きました。今回は二人だけじゃなく三人でした。私と主人にとっては懐かしいことですが、息子にとっては初めて
香港と言えば、国際都市で高いビルがある大都会というイメージがありますが、昔の香港を味わえる所へ行きました。場所は、香港国際空港があるランタオ島の西の端、大澳です(^^)大仏がある昂坪からバスで移動🚌到着したら、ボートに乗ってまずは、軽く一周、ら!運が良かったら見れるピンクのイルカは見れませんでした(T_T)ボートで軽く回ったら、街を探検。迷路みたいでした(笑)ちなみに、下の物体は大きなイカです🦑これも、美味しそう(≧∀≦)ぶらぶらしたら、猫を発見!ここは、猫がたくさんいる所
娘の誘いにのって海外2ヶ国目の香港へ🛫大澳の水上家屋ピンクのイルカ探検100万ドルの夜景パワースポットに小籠包ナイトマーケット電車やバスの便利さや充実した旅行でしたが…◎街が汚い✖️ビルばかりなのに古い✖️日本🇯🇵はほんとーにきれいな国だと改めて感じました♪ココはPhotoonly(^◇^;)
ランタオ・トレイル6の終点は、水上家屋のある大澳という集落。終点がここだというのもあって、今回このコースにしたところもあります。ハイキング途中には見かけなかった野良牛たちがたむろしてます。乾物屋を売ってる通りから集落が始まります。私も買ったレトロな郵便受けが現役で使われています。教会があったり、昔の中国みたいな通りがあったり、水上家屋があったり。漁師町という感じの風景。ひとつ残念だったこと。大澳に来たかった理由の一つが、10年近く前に一度だけ立ち寄ったカフェ。コーヒーブーム
こちらの続きです。すっかり意気消沈で、バスに乗り込んだ我々。初めて大澳に行きました。大澳では何が有名かって、海産物とピンクのイルカですよね!ということで、一目散にイルカツアーデスクへ。こちら、イルカツアーデスク(笑)何軒かあるようでしたが、バス停からすぐのこちらにしました。ピンクドルフィンツアー代金は、約20分で1人30ドルです。この船で向かいました。日が傾いてきて、いい雰囲気過ぎます。この時点で、テンションはすっかり元通り。←単純最初は、水上生活をされてい
LantauTrailsection5に行って来ました。東涌駅から大澳行き11番バスに乗り、深屈道口と言うバス停で降ります。ちょっと来た道を戻ると、section5の始点が見えます。アーチを抜けて出発です。と、同時にこちらの皆さんがお出迎え。日向ぼっこ中の野牛の皆さん、こんにちは。先導をお願いした訳ではありませんが、若めの野牛さんにご足労頂きました。恐れ入ります。登りの階段は、他のトレイルコースよりも長めに感じたのは何故でしょう。本当に長いのか、はたまた前日
古代石刻(香港大嶼山)大澳の帰り道ダムのバス停で下車山の上には以前行った大仏様の後姿香港でときたま目撃する花刑務所、近代的ですね目的の古代石刻3500年前とのことここから海に追い落とされるように太平洋に漕ぎ出したのかな。以上2008/1/30(水)投稿
大澳の風景Ⅱ(香港大嶼山)関帝古廟「洪聖古廟」と「小林」武道関連施設のよう旧大澳警察とそこにあった小砲イギリス統治時代の古い建物だがこんな小さな島の外れに何故これほど立派な建築物があるのかわからない。島はずれ今日はここまで行き止まり以上2008/1/29(火)投稿