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倉本聰さん追悼番組「北の国から'83冬」見ました。田中邦衛、吉岡秀隆、中嶋朋子、地井武男、岩城滉一、ガッツ石松、風吹ジュン、大滝秀治、笠智衆凄かった。出てる俳優が全員レベチ❕❕❕演技してるように見えない❕❕❕「北の国から」見たら、今のドラマがチープに見えるし、今の俳優が全員下手くそに見えてきた。それくらい、ドラマの中に生きてた。借金取りに追われて子供を置いて逃げるみどり、みどりの借金の連帯保証人になって土地を取られそうになる五郎、五郎に迷惑をかけたことで五郎の家の雪かき
前略倉本聰様アナタにお会いしたのは50年も前になりましょうか1986年の藤沢で、日本シナリオ作家協会主催の夏季講座に参加したときでした2泊3日の集中講義にはアナタの他にも「新藤兼人」監督、「市川森一」さん「小山内美江子」さん等々第一線で活躍されている講師の方々がおられ、その方々と面と向かって質疑応答ができるとあってまだ10代のワテクシは舞い上がったのでした前略倉本聰様その頃ワテクシは「前略おふくろ様」にハマっており、それは「傷だらけの天使」の「ショーケン」
10月2日が命日・忌日の有名人・著名人1782年50歳没(発熱)チャールズ・リーさんアメリカ独立戦争時の大陸軍少将1803年81歳没(脳性麻痺あるいは?)サミュエル・アダムズさんアメリカ合衆国建国指導者1920年満82歳没(?)マックス・ブルッフさん作曲家⇒『マックス・ブルッフ(1838年1月6日生~1920年10月2日没、作曲家、指揮者、教育者)』1927年68歳没(腸カタル)スヴァンテ・アレニウスさん物理化学者電解質の解離の理論ノーベル化学賞⇒
さてと。。。カレンダーをめくって。。。もう、十月やんけ。せっかくのワシの誕生日月だというのに。。。今日もお商売は暇でした。お客さん、なんと三人しか来てません。まったく、一体、どうなっているんでしょうか?ワシも今月で56歳。北の国からの頃の大滝秀治と同じ歳になりました。ジジイだ。間違いなく、年寄りだ。こうなれば、もっと、こう、なにか、誰かしらいたわってくれてもよろしいんじゃないかしら。。。不満です。はっきり言って。。。もう、引退して盆栽いじりでもしたいわ。ちなみに、5
話の通じる人が少なくなってくる。同時代の言語や名詞や想いが次第に世間に通用しなくなってくる。それが恐らく年老ることの一番の孤独であり寂しさであろう。そう言っていた脚本家の倉本聰さんが、9月18日に亡くなられた。91歳。私など、世代がひとまわり下の若造だが、確かにそう思う。倉本聰倉本聰界隈ウェブサイトより私にとって、影響を受けた脚本家を二人あげよといわれれば迷うことなく倉本聰山田太一と答える。二人のドラマで私は生き方を教わった。巨きな人だった。私が観た倉本聰脚本のド
倉本聰が贈る-炭坑町悲別と東京を結んだ青春グラフィティ――。昭和59(1984)年3月9日(金曜)、昨日、悲別で(日本テレビ)の番宣広告。ほろ苦いながらも、実に味わい深いドラマだった。主人公(天宮良)の母親(五月みどり=当時44才)が、この時期、特捜最前線で見慣れていた大滝秀治(当時63歳)の愛人だったりとかの設定にドキドキしつつ、石田えり(当時23歳)のニックネームが、まんま「おっぱい」なのは出色のセンスだったと思う。このドラマ放送から42年が経過している現在から
倉本總様いくつもいくつも楽しい時間をありがとうございました。●黒板五郎さん(田中邦衛)黒板令子さん(いしだあゆみ)北村清吉さん(大滝秀治)高村吾平さん(唐十郎)大友竜太郎さん、チーム「北の国」、チーム「風のガーデン」、緒形拳さん・・チーム「きみは海を見たか」萩原健一さん・・チーム「やすらぎの郷」八千草薫さん、野際陽子さん・・映画「駅」高倉健さん・・・・沢山のスタッフや俳優さん、お友達、賑やかなことでしょう。みなさんで賑やかな時間を過ごし下さい。ご冥福をお祈りいたしま
『北の国から』『昨日、悲別で』などで知られる脚本家・倉本聰さんが、2026年9月18日、91歳で亡くなられました。東京という最先端の文明都市をあえて捨て、北海道・富良野の大自然に分け入り、そこから半世紀近くにわたり日本社会へ言葉の銃弾を放ち続けました。まずは、そのあまりにも偉大なる足跡に深い哀悼の意を表します。------------------------------------------------------------------しかし、我々はただ涙を流して彼を送り出すだけで終
愛と誠完結篇-1976-「愛と誠完結編」映画【無料体験】配信本数業界最大級、見たい作品がきっと見つかる!早乙女愛、柴俊夫らが出演する、映画「愛と誠完結編」の動画を配信中!他にも無料動画や見放題動画も充実のラインナップ!初回は無料トライアル実施中!www.videomarket.jp1976年9月23日、公開解説『愛と誠・完結篇』は、少年マガジン連載の人気劇画の三度目の映画化で、今回が完結篇。悪の温床花園実業高校を舞台に、一匹狼の誠と、彼に心を寄せる愛のロマンス、ヤングマフィアの
「母さん、僕のあの帽子、どうしたんでせうね?」というキャッチコピーが先行し、マーケティングは成功したものの、その後の日本映画の衰退を象徴する、分水嶺ともいえる記念碑的作品。有名ファッションデザイナーの八代恭子(岡田茉莉子)がファッションショーを開催しているホテルで、黒人とのハーフであるジョニー・ヘイワード(ジョー・山中)が、エレベーターの中で血を流して死亡する。同じ夜、恭子の息子・郡恭平(岩城滉一)が、新見隆(夏八木勲)との浮気の帰りだったなおみ(范文雀)を車ではね、事故現場から逃げてしまう
ども、レパード沼です。つまらんお前の言うことはつまらん大滝秀治に怒られそうなアラゴンGPでした確かキンチョーのCMで岸部一徳さんが大滝秀治さんに言われていたそんなこたぁどーでもいいとにかくつまらんまず我らが小椋藍が欠場モトクロストレーニングで左手親指を骨折プレートを埋める手術をしたとか小椋藍が走らないMotoGPはつまらんMoto3、Moto2は日本人がダメなのでつまらんレースはアラゴンマスターマルクが速すぎてつまらんおまけにいつもの汚いオーバー
お気に入り皆さんの中で、お気に入りのモノマネあります?もちろん定番の猪木さんとか、長州さんとかは殿堂入り飛ぶ関根さんがやる大滝秀治さんどなたかがやってたJOYさんだったかなぁ…平泉成さんのマネ『母さん!母さん!』それと…どなたが始めたかわからないけど…『マッチでぇーーーす。黒柳さぁーーーん!』思い出すとなんか……笑える…マッチをちょっと見下してる自分がいる…ごめんなさいなんだけど今の私より、当時のマッチは年下だから…さ…ちょっとシュールな、ネタが好きかも永野
隠し目付参上第6話からくり御膳を演じたのは大滝秀治さんこの時、51歳ん?51歳?51歳でこの白髪の貫禄…凄過ぎる…↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
田宮二郎・船越英二による『黒の試走車』とは真逆な、明るい「産業スパイ」を軸に、昭和の名優たちが繰り広げる日活のコメディ映画。YouTubeで無料公開されてるので観た。太洋化学工業の入社試験を受けて合格した塩原太助(山田吾一)、沖野良一(逗子とんぼ)、堀川新之丞(桂小金治)の同期三人衆と、ヒロイン四条美代子(清水まゆみ)。生活苦に喘ぐ塩原は、入社試験の結果が気になりつつ、営業募集の求人の張り紙を見て、新たに「生活科学研究所」を訪ね、採用を条件に給与の前借りで現金を受け取ってしまう。その後、
何年か前の殺虫剤メーカーのCMで、大滝秀治扮する年寄りが、息子(岸部一徳)に、いらだつようにぶつけるセリフだ。年老いた父親が、殺虫剤が水性になった理由を問う。サラリーマンらしい息子は、「それは、地球環境保護のため、うんぬん」と答える。すると、言い終わるのも待たずにこういうのだ。「つまらん。お前の話はつまらん。」そんな当たり前な、理屈めいたことを何を得々と話しているのか。確かに言っていることは間違っていないかもしれない。だがそこにユーモアはあるのか。お前らしさが少しも感じられないじゃな
顔役1971年公開(配給・東宝)勝プロダクション制作、配給・東宝。いきなり賭場のシーンなんて、本物だろ?と思わせるくらい、ドキュメンタリータッチだし、手持ちカメラでグラグラしてピントも合ってなかったりするけど、そっちが逆にリアリティ感じる。都会の汚いところとか臭いとこが、あの頃を生きていた人には分かるんじゃない?上手くは言えないから興味のある人は観てみて。東宝が配給してるとは思えない。でも東映じゃ撮れないよな。今日は久しぶりにレコードの話のつもりだったけど、たまにはいいでしょ?
大滝秀治さん大滝秀治(おおたきひでじ)本名:大滝秀治1925年(大正14年)6月6日生まれ、2012年10月2日、満87歳没。母の実家・新潟県柏崎市(現・上越市)生まれ、東京府東京市本郷区(東京都文京区)出身の俳優、ナレーター。1950年、民藝創設に参加、チェーホフの『かもめ』に出演。演出:岡倉士朗出演:宇野重吉、北林谷栄、奈良岡朋子、大滝秀治1952年、正式に劇団員となった。1955年2月12日公開、『ここに泉あり』で映画デビュー。監督:今井正
『必殺仕置屋稼業』第四回「一筆啓上仕掛が見えた」テレビ映画トーキー54分カラー(一部白黒)昭和五十年(1975年)七月二十五日放送製作国日本製作言語日本語放送局朝日放送系江戸の町で大火があった。豪商桔梗屋は「皆さんご愁傷様だな」と声をかけた。「仁左エ門はん。なんでねん」とおこうは犯人の彼を糺した。歓楽街建設を狙う桔梗屋の犯行だった。罪をおこうや娘三津に糺されても、桔梗屋は白を切る。瓦版作者京洛は若く美しいお美津に惚れている。執拗に口説き振られて逆
◆中学時代テニス部を辞めて演劇部に入った◆いろんな気持ちで落ち込んでた時に見た夕方アニメのED。苦しい時に思い出す歌になった。●今日から開催のイベント「グッドスマイルフェス2026東京」にて、「勇者警察ジェイデッカー」より「ジェイデッカー」や「デュークファイヤー」などが並んでいる。発売日・価格などは未定。他にもVTuber・しぐれういの「ういだがー」がねんどろいどに。(イベント会場などに出没する着ぐるみのこと)●今日のランチ●曇ってます、ドン
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おはよん(=^・^=)🏸唯一無二だと思う俳優大滝秀治さん写真お借りしました♫m(__)m実に良い味を出す演技派の俳優さんでした♫どんな役でもあぁ。。。こんな人いるいる!と思える演じていながら自然に見える俳優さんでしたね♫同じ様に演じていながら自然体に見える俳優さんがいますよ♫写真お借りしました♫m(__)m北村総一朗さんこの方の「間」が良いんです♫人の心を演じて見せてくれる俳優さん((o(*⌒―⌒*)o))お身体お大事になさって下さい♫🙋
「顔役」(1971)勝新が初監督に挑戦した刑事映画をAmazonプライムビデオで観ました。初見。製作・監督・脚本・主演は勝新太郎。予告編はありません。暴力団の取締り強化を図っている大阪府警。大阪では、政治家をバックに持つ大淀組と新興の入江組とが中町信用金庫の不正融資をめぐって抗争中で、入江組の組員が大淀組の沢本(蟹江敬三)に理髪店で射殺される事件が発生。事件の報告を受けた捜査四課の立花刑事(勝新太郎)は、後輩の相棒和田(前田吟)とさっそく捜査を開始。といっても、向かった場所
半年ほど前、筆者はドラマ『とんぼ』を視聴した。第1話から最終話まで視聴して凄く気になったことがある。それは、主人公の言動がしばしばブーメランとなっていることである。主人公の小川英二は渋滞にイライラして自分の周囲の自動車を毀損するなど、周囲の人々に迷惑をかけてばかりいるのに、蕎麦屋の高校生たちには「思いやり」や「世の中、他人がいるってこと忘れるんじゃねえぞ」と説いていた。体格の良さそうな青年に対して「お前だよ、おめえ、ラグビー部」や「でっけえ図体ぶらさげやがってコノヤロー」と彼の姿
タイトルあなたへ概要2012年の日本映画上映時間は111分あらすじ富山刑務所で刑務官を務める島倉英二は妻の洋子を亡くし、生まれ故郷の長崎県平戸市の海で散骨してほしいという遺言を受け取る。彼はワンボックスカーに乗って現地へ向かう。スタッフ監督は降旗康男音楽は林祐介撮影は林淳一郎キャスト高倉健(島倉英二)田中裕子(島倉洋子)佐藤浩市(南原慎一)草彅剛(田宮裕司)綾瀬はるか(濱崎奈緒子)余貴美子(濱崎多恵子)
「特捜最前線」第248話『殺人ゲーム招待状!』(1982)昭和の刑事ドラマの気になるエピソードをAmazonプライムビデオで44年ぶりに観ました。監督は藤井邦夫。脚本は長坂秀佳。終電で帰る日々が続く特命課の紅林刑事(横光克彦)。その日は自宅の最寄り駅(東伏見)を下車して、家路に着く途中で不審な男の気配を感じます。先回りした男はトンネルに入っていった紅林を挑発。声のある方向に突進した紅林はテープレコーダーの音声としゃべっていたことに気づきます。翌日、特命課に「救世主の使者」と
窃盗と強姦の罪に問われた検事が自身の家宅捜査に参加して、現場から堂々と逃走し、自由に歩き回りながら無実を晴らすサスペンス・ミステリー。自分の部屋のガサ入れに堂々とド真ん中を歩く杜丘冬人の姿を見ると、明らかに”高倉健は特別扱いしてます”という、当時の映画界の空気がよく分かる。東京地方検察庁刑事部検事・杜丘冬人(高倉健)は街中で、水沢恵子と横路敬二(田中邦衛)の証言で突然警察のご厄介になり、無事窃盗と強姦の犯人に仕立てられる。しかし、水沢恵子という名は偽名で、本名は横路加代(伊佐山ひろ子)とい
タイトルあ・うん概要1989年の日本映画上映時間は114分あらすじ昭和12年の春。寝台戦友の門倉修造と水田仙吉は20年来の付き合い。水田が3年半ぶりに東京へ帰って来たことで彼らの家族ぐるみの付き合いは再開する。スタッフ監督は降旗康男音楽は朝川朋之撮影は木村大作キャスト高倉健(門倉修造)富司純子(水田たみ)板東英二(水田仙吉)富田靖子(水田さと子)山口美江(まり奴)真木蔵人(石川義彦)大滝秀治(番頭)
痛快!河内山宗俊第25話この場面で、手前の若山富三郎が演じる遠山金四郎が放った言葉。「人がいるから掟があるんだ。掟があるから人がいるんじゃねえや」深い。↓押してくれたら嬉しいです↓にほんブログ村
<ストーリー>ある夏の朝、東京は濃い霧に覆われた。夫と別れ幼い娘を母梅子(加藤治子)に預けて、TVリポーターの仕事をしている小出まり子(名取裕子)は、恋人で関西放送の報道マンの田宮洋介(山下真司)と駅で別れて新幹線に乗り込んだ。名古屋で北斗電機の技術開発部長朝倉達也(渡瀬恒彦)も乗り込む。仕事にかまけて家庭を省りみない彼と妻の由美子(平淑惠)との間には溝が生じていた。東京は霧に包まれてしまい、中に入ることはおろか、すべての通信がとだえてしまう。朝倉は列