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2024年7月🌻3泊4日の台湾旅✈️暑い中歩き回った大渓…『夏旅★台湾⑥大渓へプチトリップ前編』2024年7月🌻3泊4日の台湾旅✈️MRT永寧駅からバスに揺られて桃園市の大渓(ダーシー)へやってきました🚌とにかく暑い!真夏の街歩きは自然と無口になってしま…ameblo.jp飲食店を求めて大渓老街を目指します。いくつか見つけた廟も覗きながら。日本統治時代に流行ったというバロック様式の建物が大渓老街でも連なってます。重厚でカッコイイ〜お昼に選んだ“碗粿(ワーグイ)”の店。左端の
2024年7月🌻3泊4日の台湾旅✈️MRT永寧駅からバスに揺られて桃園市の大渓(ダーシー)へやってきました🚌とにかく暑い!真夏の街歩きは自然と無口になってしまいます日傘差しながらも写真頑張って撮った!大渓公園の蒋介石像。太陽から逃げるために駆け込んだ鎮南宮。マンホール撮るのも眩しい。新南老街は石造りの雰囲気のある通りでした。石の彫刻のなかにも、色づけされた花の石が装飾されてたりでカワイイ大渓神社跡。大渓公園の川向こうに架かる大渓橋。暑くてヘトヘトだけど、橋まで行ってみる
BikeTouring2025Taiwan/チャリ旅2025台湾Day55日目2025.4.5【雨中走行】今日の走行距離/積算:台北→淡水→桃園市大渓90.1km/165.5km今日の宿:HostelAllyInnドミトリー880元(約¥3,872)今日はいよいよ本格的にチャリ旅スタートRicoからの情報どうり淡水河沿いの自転車道を西へ走らせRicoとの待ち合わせ場所淡水を目指す河沿いを走り始めてまもなく小雨が降
(4)の続き『2025.1.8〜15台湾紀行(4)大渓』(3)の続き『2025.1.8〜15台湾紀行(3)故宮博物院』(2)の続き『2025.1.8〜15台湾紀行(2)台北(迪化街・淡水など)』(1)の続き…ameblo.jpまだ11日(4日目)の話です。大渓老街で娘の友達と合流。車で旧百吉トンネルに連れて行ってもらいました。蒋介石が眠る慈湖陵寝の少し先にあります。旧百吉トンネル(舊百吉隧道)は、通行、防空、避難の機能を目的として、1944年に日本軍が建
(3)の続き『2025.1.8〜15台湾紀行(3)故宮博物院』(2)の続き『2025.1.8〜15台湾紀行(2)台北(迪化街・淡水など)』(1)の続き『2025.1.8〜15台湾紀行(1)台北(剝皮寮老街と龍山寺…ameblo.jp台湾4日目、1月11日は大渓(ダーシー)へ。大渓は、台北の南西、国際空港がある桃園市にあり、大漢渓が流れる風光明媚なエリアで、老街(ラオジエ)が有名です。元はタイヤル族が住んでいて、農業の盛んな土地でしたが、清朝時代に
いつもご覧いただきありがとうございます。初めての方もご訪問ありがとうございます。愛と光のセラピストReikoと申します。日々、しあわせと豊かさで満ち溢れますように✨おはようございます貼るタイプのカイロが好きで無意識のうちに丹田に貼ることが多いのですが(おへそより指3本分下くらい)内臓が活性化しエネルギー消費を高め痩せやすい身体になるそうですまた、他にもカイロを貼るおすすめの場所は大椎首を曲げた時に首と背中の間くらいにある
大渓で迎えた3日目。宿で軽い朝食をいただき、前夜も散策した老街へ。暑くてたまらない。帽子店に客が群がるほどの強い日差し。和平老街にいくつもある豆花店。その中の1軒へ。日本語の少しできるお父さんが対応してくれる。花豆や愛玉を追加した豆花1杯を3人でシェア。かき氷も足して冷たくしてくれた。午後1時。以前も利用したお手軽なお店で点心ランチをいただこう。伝票に記入して注文したあとは、調味料コーナーへ。ボトル容器は、お酢に辣甜醤、醤油ベースの特調(特製調味料)など。特調は独自のブレン
中壢で迎えた旅の2日目。ホテルの朝食はビュッフェ形式。朝に鶏脚とは珍しい。手を伸ばしていたのは俺だけだった。市場などで買い物を楽しんでからバスで大渓へ。宿でひと休みしてから老街の散策へ出発。夜7時。夕飯も老街で食べようと適当なお店を探していると、灯りの煌々と輝く看板を発見。入口に置かれているメニュー。記入して店員さんに渡せば良いので楽ちんだ。大鍋や食材ケースが並ぶ。解らない小菜は店員さんが具材を指しながら説明してくれる。注文と支払いを終えて店内へ。壁の下にある日乾煉瓦が一部見
まだ、台湾にいます、といいたいところだがもうどっぷり帰国してお仕事中。w『台湾の老街を歩くその3〜大渓老街』『台湾の老街を歩くその2〜三峡老街散策』『台湾の老街を歩く〜その1中壢から三峡へ』今、リアルタイム台湾。早朝のピーチで羽田を発って桃園空港からMRTで…ameblo.jp大渓老街からバスターミナルに向かう途中、チラッと新南老街。こちらは商売っ気がほとんどない、静かな落ち着いたたたずまい。こんなところにいい雰囲気のcafeでもあれば、と思ったりする。しかし、通り
『台湾の老街を歩くその2〜三峡老街散策』『台湾の老街を歩く〜その1中壢から三峡へ』今、リアルタイム台湾。早朝のピーチで羽田を発って桃園空港からMRTで終点の老街渓站で下車。ここから台鉄の中壢車站…ameblo.jp台湾ではよくあることなのかもしれないがグーグル・マップのバス停の時刻表をまるっきり信じた私は、去り行く大渓行きバスがを見送るしかなかった。数分、考えたのちとりあえず、鶯歌駅まで戻り桃園まで行き桃園客運総站から大渓を目指すことにした。ターミナルから大渓の客運站ま
皆さん、こんにちは。小林正孝です最近は、秋らしくなって、朝晩が涼しくなりましたね。皆さんのお住まいでは、紅葉が見られるようになりましたか?それとも、まだ早いですか?台湾では紅葉が見られないので、見てみたいです。そして、秋と言えば、○○の秋だと思いますが、皆さんの秋は何ですか?私は、食欲の秋一択です各々の秋を楽しみましょうねさて、私は日曜日に大溪オールドストリートに行ってきました。到着したのが午後3時50分くらいで、もう少しで日が落ちる所でした。最近は
夜8時。事前にチェックしておいた、客家(はっか)料理店へ。90万人超という台湾で最も客家(漢民族のひとつ)が多い桃園。食べるならやはり客家料理だろうということで選んだ、1994年創業のそろそろ30年老店。雰囲気のある店内。窓際の席で静かに宴会をしていたグループ客が、ウチらと入れ替わるように会計を済ませて帰っていった。部屋には2人だけ。落ち着くやら落ち着かないやら。メニューには日本語での説明も併記されているけど、会話は基本的に中国語。宿もそうだけど、桃園は台北とは異なり、英語すら通じない場
桃園の旅、2日目。出発前、景気づけに紅葡萄啤酒GrapeBeer(金色三麥)で乾杯。大粒のコンコードグレープを使用したフルーツビール。トランクを転がして、大渓を目指すも、バスに嫌われたのか、なかなかバスを捕まえられない。「停留所の場所が違う?」そう思って道の反対側へ移動すれば、直前まで待っていたほうへバスが来たりと、すべてが裏目。時間の隙間を利用して、セブンイレブン限定のアイスバーを購入。緑茶をベースにライチ、ハチミツ、アロエベラを加えた、台中発祥のティースタンド『春芳號』の
~7日(金)まで台湾視察のため店舗はお休みを頂戴致しております😊(4月5日(水)の夜Instagramにアップ致しました内容です✨)台湾の五連休最後の日坪林に行くかそれとも…という中でやはり予定通り三峡へ参りました…台北市内からすぐ近くなのにガラリと空気が変わるとても清々しい場所でした2回目なのにこんなに標高あったっけ?っていう謎の体感…山道ついでにそのまま大渓へ向かいここでも茶業の歴史の中での日本との深い関わりを学ぶ事が出来ました今回は珍しく初日から全く
最近はお灸にはまっている。マッチ、灰皿、キャンドル、水入り蓋つきの缶飲料の容器、ヘアバンド、鏡を用意して……先日、脈を診てもらって、私の弱いところ3箇所教えてもらったので、そこにお灸をすえている。市販品は、からだ用しかないようだが、それよりも温度が低めで、顔にできるものも買って、顔のツボにも。脈を診るなんて、チャングムの世界だなぁ……。肝臓と、腎臓と、眼精疲労にきくツボを習った。効果があるといいなぁ。効果がどう出るか、難しいところだけど、リフレッシュできるだけでもOKかな!備忘録
国立新竹生活美学館が主催する「恋恋山海廊帯文化特色計画」のメディアツアーに参加してきました。台湾発展の歴史の中で大きな役割を担った「大漢渓」沿いに育まれた文化を知る旅。こんにちは!台湾在住ブロガーのCAM(キャム)です!(自己紹介はこちらから)國立新竹生活美學館が立ち上げた「109戀戀山海廊帶文化特色計畫」(恋恋山海廊帯文化特色計画)今までの定番観光スポットだけでなく、地元に根付いた特色ある文化スポットを応援していき
「台湾観光」届きました。桃園の「復興(フーシン)」と「大渓(ダーシー)」山旅特集です。台北など都会の喧騒から離れて自然を満喫する旅もしてみたいものです。でもこの時期、一時的ではがあるでしょうが、台湾への渡航も叶わね夢となりました。病名「台湾ロス」症状「台湾が恋しくてしょうがない」処置「経過観察」処方箋「台湾の匂いとMITに囲まれること」特効薬「ありません」ただし民間療法として「台湾茶房e〜one」に行ってお食事をするのはいかがでしょうか。明日は台湾のソウルフードの一つ「牛肉麺
だんだんと寒さを増してきている今日この頃ですが、北台湾の十大観光地のひとつである大渓及び石門ダムの周囲の木々もだんだんと色づいてきているようです。石門ダムは、灌漑、発電、洪水防止、生活用水の供給、観光など多くの機能を持ち、ダム周囲の駐車場の中でも南苑停車場は、三千本もの楓が植えられており、ここ数日の寒さで紅葉し、観光に来た人々の目を楽しませてくれています。南苑停車場周辺に植えられている楓の木は桃園市の中で最も多く、毎年この時期になると多くの観光客が壮大な紅葉の景色を見るために訪れるのだそうで
ウェスティン大渓リゾートのお部屋編です。こちらのホテルは、子供2人連れは、2部屋取る必要があります。その際、コネクティングルームのリクエストはMarriottのサービスデスクへお願いしつつ(人によっては対応の仕方に差がある。)ホテルへ直接メールでリクエストするのをお勧めします。今回はメールでコネクティングルームを用意してもらうことになっていたのですが、当日満室で用意できなかったとのこと。家族連れでコネクティングではないと、寂しいものがあります(T_
ウェスティン大渓リゾートのお部屋編です。こちらのホテルは、子供の添い寝は赤ちゃん1人だけなので子供2人連れは、2部屋取る必要があります。ちょっとイタイですねー。しかも、コネクティングルームのリクエストはMarriottのサービスデスクへお願いしても確約できずホテルと直接交渉する必要があります。面倒ですが、それが一番確実!さてさて、私たちが予約したのは一番下のカテゴリーゲストルームだったからか、眺めは山。ランクアップすれば、リゾートビ
我が家のホテル探しは、特典がSPG特典が得られるマリオットのウェブサイトからチョイスします。すっかり囲い込まれていますが(笑)それでいい思いができれば願ったり(*´艸`)こちらは、メインロビーにあるメンバー専用サロンでチェックインやチェックアウトはもちろんのことオープン時間内はいつでもアクセス可能で一日に2回はお茶しに行っていました💛スナックとクッキー。ドリンクが用意されています。部屋でのんびりもいいけどこちらの開放的な
久しぶりの投稿です。台北のリゾートホテルでのーんびりしてきました。夏休みの子供たちは忙しいので近場で、思い切りのんびりできる台北のリゾートウェスティン大渓リゾートを今回は選びました。カートが用意されていて、ゴルフ場のクラブハウスへ行く時に送迎してくれます。(歩いても5分ほどの敷地内ですが。)家族連れでのんびりできるように子供向けのアクティビティーが用意されていて台湾の若い家族連れがとても多かったです。(日本人客には一度も会わな
皆様こんばんは〜。いつもいいね。と、台湾情報、台湾食べ歩きのバナーをクリックしていただき、ありがとうございます。今日は素晴らしいお天気でした。気温も暑くて、27度くらい。もう12月なのにね!桃園県の大渓に出没後、高速道路3号線から高速道路2号線へ乗り換えて、さらに高速道路1号線に乗り換えて台北に帰る予定が、まさかの台北方面渋滞。それで、台北に帰るのやめて、そのまま高速道路2号線直進して青埔で高速道路降りて、華泰名品城/グロリアアウトレットに到着。同行者は途中寝ていて、着いたら巨大な
皆様こんにちは〜。いつもいいね。と、台湾情報、台湾食べ歩きのバナーをクリックしていただき、ありがとうございます。桃園県の大渓は日本人観光客にはあまり馴染みの無いところですが、台北人はかなり好きですので、ご紹介します!記事を「台湾チャレンジ」に書きましたので、こちらをどうぞ。いつもご訪問ありがとうございます。ランキングに参加しています。下の写真をクリックして頂きますと、台湾で人気のブロガーさんのブログがご覧になれます♡台北人のFacebookはこちらInstagramはhtt
桃園大渓――古い街並みに息吹く新たな生命力台北から車で1時間ほどの桃園県大渓(ターシー)は、一世紀前には河川の水運で栄えた地区だ。多くの豪商が屋敷を構えたことから、現在も精巧な工芸を施した美しい建築が残る。近年はリノベーションされた歴史的建築物が「街角博物館」として公開され、おしゃれなショップも続々進出して、大渓の街路に新たな生命力を吹き込んでいる。Access:台北MRT永寧駅より桃園バス710に乗車し、「大渓老街」下車。大渓木工芸生態博物館大渓の旧市街である和平
台湾には豆干といって、植物性の蛋白質の塊の様なたべものがあります。固めの豆腐を圧縮して水分を押し出して目の詰んだ豆腐にしたもの。食感はスモークチーズみたいで、弾力は有るけれども硬すぎない、そのままでも、炒め物や煮物に入れても美味しく食べられます。負通の食堂に行くと、麺とか炒飯などのメインの他に、小菜といって小皿のおかずを売っていますが、その材料によく使われるほどポピュラーな食材です。桃園市の大渓区が有名な豆干の産地で、大渓(タァシ)に行くと街中が豆干のお店ばっかりと言いたくなるほ
輝くようなハイビスカス🌺素敵な金瓜石の民宿「緩慢〜adajo」。その名の通り、ゆったりとした時間を過ごし、いざ出発🚙金鉱山の名残をとどめた建物があちこちに。なんだか、初めての気がしないんだよなぁ…いずれまた、散策してみたい町です。海まで降りて、バス停のそばには広い駐車場。山の上に向かって、精錬所の遺構、十三層遺址が。ラピュタ王国のようですね…産業遺跡として、また改めて訪れてみたい。振り向くと陰陽海🏖2つの色が混ざり合う、不思議な海の色…この辺りの海岸は、風景も不思議…
道明寺邸だった桃園の大溪笠復威斯汀度假酒店(ウェスティン大渓リゾート)に来ました撮影シーン:道明寺家の外観・プール・浴室・ジム以前は大渓鴻禧別館というホテル名で営業していましたが、業績不振のため廃業。長く廃業状態が続いていましたが、なんと2015年12月にウェスティンホテルとして復活!!と、言うことで、来てみましたかなり、リノベーションしていて、違ってはいましたが、何と無く面影が残っているかなぁ〜