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引き続き、大雨には注意です🎥龍神-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be🎥八幡平野湯-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be🎥大深温泉-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を
秋田県の大深温泉は、アスピーテライン蒸ノ湯駐車場からの分岐を、看板に従って降りて行くと、目指すログハウス風の大深温泉が現れます。てっきりこの中に温泉があるのと思いきや、温泉は別棟、奥の湯小屋にあります。その湯小屋の更に奥には、2棟のオンドルの自炊棟が並んでおり、湯治客で賑わっていました。後生掛温泉のミニチア版ですが、静かでホットする場所です。まるで別世界の生活がここにはあります。街や仕事がイヤになって、ここに2~3日の食料とお菓子でも持って来て、オンドルの上でゴロゴロしてい
【2024年8月11日】No1848大館市で快適で省エネな住宅の設計と施工をやっている直洋建設の砂川です。今日もご覧いただきありがとうございます。盛岡2日目、無事試験終了試験会場を後にし外に出ると非常に熱いそれもそのはず最高気温35℃の予報でしたから。なんだかそのまままっすぐ帰るのも勿体ない天気も良いので八幡平へ寄り道をして大館に帰る事とした。ここ一か月山には全く行けてない・・・こんな年は無いのだが色
自然の息吹を感じられる「ふけの湯」の露天風呂を堪能♨八幡平アスピーテラインまで戻ってきましたおや!?ふけの湯の看板の反対には「大深温泉↘」の案内板がレンタカーの日産デイズに乗り込み細い下り坂を走ること1分足らず「大深温泉」の駐車場が見えてきました。駐車場と言うか、駐車スペースに車を停めロッジ風の建物へと足を進めます営業しているよねえ・・・?あへっ!?「日帰り入浴10:00~15:00」の看板がドアに堂々と貼られてる!あああ。やっちまったあ~(ノД`)シクシク念のため
八幡平の穴場!大深温泉へ寄ってみた。駐車場奥に山小屋風の受付棟がある。敷地奥へ行けば男女別の素朴で質素な湯小屋、ここで湯治をする人たちの共同浴場だ。戸を開ければそこは狭い脱衣所。4~5人ほど入ればいっぱいの湯船があった。湯船には青白い湯が溢れ湯治場の湯としていかにも効能がありそう。男女浴室とも湯治をしている人たちで混雑していた。湯を浴び、これから各自夕飯の準備に取り掛かるようだ。内風呂を外から撮影。湯は青い!湯小屋の左奥には二棟の細長い小屋がある。
>蒸ノ湯(ふけの湯)ゲートの続きです蒸ノ湯ゲートから南方面に細い分岐道があります。「大深温泉」の看板がでていますのでその通りに進みます🚙動画🎥この秘湯感ある道がたまらない!♨大深温泉お宿到着までこの道の秘湯感がたまらない!八幡平エリアの中ではいぶし銀的存在。大深温泉は、秘湯感満載の”わびさび”温泉です。ひとりでこっそりお忍びで味わいたい。到着までの道もたまらない「隠れ家秘湯」!youtu.be数分でまもなく到着!あたりは静寂に包まれ落ち着いた雰囲気です💗
ブロンプトンで行ってきた秋田のとっておき温泉です。秋田では古くから八幡平・乳頭温泉郷などの名湯・湯治場が多くの人々を癒す場となってきました。あなたもブロンプトンで秋田伝統の湯治場へ癒されに行ってみませんか。タイトルか写真をクリックして各温泉の訪問記へ。川原毛大滝湯(new!)秋田県湯沢市高松大檜内山川原毛地獄で湧き出た熱湯が数百メートル流れて滝となり、滝つぼで適温となるのだ。ワイルドこの上ない!これぞ私の求めている理想の天然温泉だ。大深温泉秋田県仙北市大深沢(八幡平)湯量豊
名湯シリーズをどうぞ~♨秘湯シリーズです蒸ノ湯温泉(ふけの湯)&大深温泉(おおぶかおんせん)蒸ノ湯ゲートから、上の道が蒸ノ湯へ、下の道が大深温泉へと分かれます。蒸ノ湯は山全体温泉でスケールがでかい、一方で大深温泉はひっそり温泉のお湯と静寂を楽しむところ。キャラが違うので比較すると妙味です。youtube.com温泉通の人も初めての旅行の人にも超おすすめの温泉です!
2022.10.20お気に入りの施設に立ち寄り。ここもぜんぜん雰囲気変わってないね~。浴室内撮影禁止になっちゃいましたが、、サイコーです!また来ます🎵···········································································2014.8.15~16大量かけ流しの秘湯ですが、、宿泊してるの私だけでした。。★★★★☆源泉名:大深温泉泉質:ナトリウム・カルシウム-硫酸塩·炭酸水素塩温泉(低張性中性高温泉
本に書いていない温泉を紹介しています。大深温泉(岩手県)です。単純硫黄泉です。ここは八幡平の中にある日本有数の湯治場です。湯小屋の中に湯治場的な小さめの浴槽があります。熱めの源泉が樋からかけ流されています。樋を横にずらして源泉を捨てて水を入れて適温にして入ります。青白く濁っています。湯の華が舞って、硫黄分が底に沈澱しています。浸かると、見かけよりも肌に優しい泉質です。水を入れて適温にできるので、長湯ができます。ここのもう一つの売りは、オンドルです。ゴザの上に寝転がると
東京などに緊急事態宣言が出される前の7月3日から、東北で登山と温泉の旅行をしたのであります。“夏休みとお腹は三弾(三段)”と決めている私、この旅行は第二弾にあたります。今年は早めに夏休みをとっておかないとコロナがまん延しそうな雰囲気があったので、とにかく急いで計画を立てたのであります。ということで、今回はしっかり山歩きができて、温泉にも入れるプランにしたいと思ったのであります。そこで、岩手と秋田の県境にある八幡平付近に2泊、奥入瀬渓流と八甲田周辺に2泊の都合4泊で、歩きま
あまり天気予報が良くなかったので、高山植物の観察でもしようということで八幡平に向かった。しかし、岩手県側は途中から土砂降りの雨となり車の外に出る気が失せてしまった。ところが見返峠から秋田県側を見ると晴れているので、秋田側の散策に急遽予定を変更。大沼にある八幡平ビジターセンターに車を停め散策することにした。ガッスガスの大沼だ。景色は最初から諦めているので、これはこれで妙な雰囲気があって良いと思える。今日は花を探すのがメインテーマだ。先を急ぐ必要も無いので、じっくりと地面を見て回ろ
下記について、私は医師でも保健師でもないので、参考ていどに読み進めていただければありがたく存じます。皆様こんばんは。こんなつたないブログを訪れてくださりありがとうございます。さて新型コロナウイルスの蔓延から1年になろうとしています。皆さまはいろいろされていると思いますが、解決策は何だと思われますか。手洗い、うがい、アルコール消毒、衣食住の衛生に気を付けることなど。色々あると思います。神さまに私を守ってください!と願うことも、それは念ずれば通ずる訳で、物理的なものから感
青森の帰り道。あまりにも暑くてたまには温泉でもと…鹿角から岩手から見て裏八幡平へ方向を変えアスピーテLINEに向かう…ふけの湯温泉やら、後生掛温泉には行ったことはあるけど、前々から行きたかった大深温泉へ。山の温泉…いい感じや〜なんともいえない自然の緑の匂いと古い木造の建物の匂い…お湯は直接熱い温泉が流れ込み、その脇に冷た〜い湧き水が流れる様に作ってあってその水の水量を調節して温泉の温度を適温にする仕組み。湧き水の水は半端じゃなく冷たい!硫黄の温泉の匂いと木造りの浴槽温泉が流
横殴りの雨の中、アスビーテラインで八幡平を超える秋田県側は幾分穏やかになった急なつづら折りを下り切ったところにふけの湯があるのだが、その反対側に大深温泉の入り口がある未舗装の道を300メートルほど進むとこれまた未舗装の駐車場に出るここも独占の予感見えているのは受付棟で、湯小屋は写真左奥にある山小屋で働いていますといった風貌のご主人に500円を払い、湯小屋へ向かうお、見えてきました戸を開けると先客が一人。80過ぎの先輩挨拶するとすぐに上がりはった服を着て小屋の裏の方へ歩いてい
内湯湯口(源泉と湧水)掛け流し源泉枡オンドル下を通るガス管の蒸気口湯治の意味がすごく伝わる雰囲気、景観でした。自分の時計のペースでじっくり過ごしてみたいものです。
台風が近づいていることもあり大深温泉オンドル小屋に急遽泊まることになった私達【オンドル小屋】地熱による暖かい地面に直接ゴザを敷いただけの簡易な小屋ね。常々オンドルには泊ってみたくて後生掛に行った時…オンドルの説明は聞いていたの。5月連休は予約がいっぱい…お流れになっていたのねしかし…突然にチャンスがでも…今日なんて快晴の残暑こんな暑い日にオンドル…寝られるのかてかさ…オンボロ小屋(失礼)で寝られるのか…う~ん…未知の体験だ泊りは常連さんと私達のみ
玉川湯治の旅も金曜の夜に出発し本日は3日目、日曜の朝です。昨晩の宿は…道の駅おおゆに車中泊車はさ早く目が覚めるのよ…翌朝4時に行動開始さて…こんな朝っぱらだよ~どうするぅ『早朝岩盤に行こう』鹿角から玉川へGOなんなく玉川に到着現在AM5時前…1時間半は岩盤で温活できるな大墳で横になってると…私の実家と同じ栃木の方がお隣この方とは毎日顔をあわせることに初日なので軽くすませて上がります。さて…何処かお風呂ないかな今回は3泊玉川予約してるので…
こんばんは〜^^なかなかバタバタしてましてサクサク進みませんわ〜(そしてダラダラすみません)②のつづきです♪後生掛温泉に朝がきたー実は私の場合温泉旅館にせっかく泊まって夜、温泉に入っても朝は入らないことも多いのですが東北は別。入らないわけにはいかん。東北の温泉はなーんか特別。なんですよ。何回も書いてるように河原とかにある特別に野趣あふれる温泉でなくても、ものす
どもども雲水です✋極上温泉の宝庫八幡平♨️ふけの湯と藤七温泉の近くにひっそりとある👇👇👇日帰り入浴で立ち寄り♨️オンドル小屋もあり中を覗くと20人位いました。宿泊者はこのオンドルで寝泊まりします。自炊ですが宿泊料金は2500円‼️‼️内湯のみの飾り気のない湯小屋は潔さと時が止まったような雰囲気が👍白っぽい湯に少し青味がかかったような色合いです。カランはなくシャンプー、石鹸などは持参です。八幡平の紅葉も良いけど新緑の時期にも行ってみたいなぁ🌳
今日は蒸けの湯👉大深温泉👉後生掛温泉👉新玉川温泉👉玉川温泉と巡ってきました。玉川温泉にもう1泊し、明日は乳頭温泉に移動します🚗どこのお湯も最高で、時間が全然足りません。湯力のある温泉♨は古傷の痛みを出してくれ、それがだんだん治っていく感じがします。今日は腰と手首がまあまあ激痛です。でも、絶対に湯力で治したいと思います。紅葉🍁も本当にきれいで、心洗われる1日でした。
2018年9月16日日曜日今日で玉川温泉とさよならだ。朝ご飯を食べていると、「また来年も会いましょう。それまでお元気で!」とあいさつし合っている人たちがいる。毎年この宿で顔を合わせて親しくなったのだろう。普通の温泉宿では見られない光景だ。最後にもう一度、岩盤浴を楽しむ。バスタオルを敷いて寝そべろうとしていた女性にゴザを進呈して引き上げる。ありがとう、玉川温泉❗️まだ時間が早いので、今日はいくつか温泉を巡る予定だ。秋田青森県境付近は素晴らしい温泉が多い。でも、後継者がいないな
さて、3日目はふけの湯から程近い初めて訪れた「大深温泉」から♨ザ・湯治場って感じです。オンドル小屋と、炊事場と温泉だけで普通の宿泊施設はない模様(笑)温泉は激アツで、水を入れないと、さすがに入れなかったけど良い温泉でした八幡平には、素晴らしい温泉がたくさんあります初めて来た時から、大好きな場所になりました何度も訪れてる「後生掛温泉」♨ここは宿泊施設もあるし、オンドル部屋もあります。登山客が多いみたいですね。泥湯もあって、低温の湯に浸かると眠くなり泥のミネラルでお肌が
これまでブロンプトンで訪れた秘湯から、湯の素晴らしさとアクセスの困難さと秘湯度を評価基準に選び抜いた『ブロンプトンで行く秘湯ベスト20』の続きです。自転車・日帰り・普通列車利用(ときどき新幹線・夜行快速・夜行バス)三条件の制約の下で、限られた訪問先の中からの選択であります。従って、温泉通の方にはなんだかよくわからないランキングかもしれませんが、ブロンプトン秘湯ファンには今後のブロンプトン旅の参考としてご活用頂きたいと思います。昨日の第一位から第十位に続いて、本日は第十一位から第二十位の
ブロンプトンで秘湯へ行こうセカンドシーズン。2014年10月から2015年9月までの12ヶ月で五十湯を巡りました。ファーストシーズンに勝るとも劣らぬ素晴らしい秘湯との出会いがありました。ベスト30は以下の通りです。湯☆~☆☆☆☆☆走り☆~☆☆☆☆☆秘湯度☆~★★(~★★★)で評価してみました。写真かタイトルをクリックで各記事へ湯到達難度秘湯度総合第一位元湯夏油温泉大湯☆☆☆☆☆★夏油川源流の渓谷に7つの源泉を持つ元湯夏油温泉。大湯は夏油に湧き出す湯の中で最古・最上の
路線バスに乗って激渋の温泉に来ました。ノーマークでしたが、バス停名に大深温泉。調べたら良さげ。バス停から熊が出さそうなところを下ること五分。森の中で鳥が飛び立つ音にびくっ!!(*_*)としながらも到着。いかにも東北の温泉な雰囲気。。。そして誰もいない。静かに並々と溢れるお湯。木で作られた浴室。天井が高くてもやってない。あぁーこれぞ求めていた東北の温泉。単純硫黄温泉ph5.7加水あり、加温なし、掛け流し、消毒なし。源泉81℃
八幡平アスピニーデラインを秋田側に抜けると道を外れたところに大深温泉がある。ここには唯一、昔ながらのオンドル小屋が残されている。オンドル小屋とは地熱を利用した床暖房で、当世風の岩盤浴に近い。この小屋も大雪で潰れ、7月に営業を再開したばかりだ。小屋の中はまだ新築で、2棟ある小屋の利用者も2人だけ。ゴザの上でただひたすら寝っころがる。酸性白濁泉の湯小屋は昔のまま。ほぼ貸し切りなので十分に堪能できた。ここは自分だけの時間と空間を取り戻すことができる。