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今はもうなくなってしまいましたが、2005年当時、ラチャダーのエメラルドホテルそばの「ナタリー」が日本人に大人気でした。そのため、コンシア(コンシェルジュ)も日本語を話すし、お客の日本人率も80%以上あったんじゃないかと思います。その理由が泡姫で、だいたいロリっぽい(日本人のJKっぽい)姫を揃えていたことだと思います。この子も日本人ぽいルックスで片言の日本語を話しました。当時は気軽に写真を撮らせてくれましたが、今じゃ何度も通って仲良くならないと無理だろうな~。
この当時のパタヤは、値上げラッシュの直前くらいで、中国人団体も少なく快適でした。後ろ髪を引かれる思いでバンコクへ移動。大浴室へ行くにはちょうどいい時間だったので、パタヤからのバス旅の汗を流しに。バックの様子から、ラチャダーのナタリーかな。この頃は、まだ、料金もそれほど上がってないし、金魚鉢の中は若くてかわいい子がそろっていました。しかし、お客のほとんどが日本人で恥ずかしくなります。そのため、泡姫も日本人好みの若くてロリっぽい子がそろっています。この泡姫、
この当時、バービアは昼間から開いている店が多かったですが、昼間、店番をしているのは2軍ともいえるオバサン主体の選手です。1軍選手は暗くなる6時ごろ出勤してくるので、それまでは行ったとしてもビールを飲むくらいしかありません。一方、大浴室は午後3時ごろから営業しており、夕方にかけてボチボチと泡姫が出勤して来ます。出勤のピークはやはり夜6時ごろですが、その前でもいい泡姫がそろっています。パタヤの大浴室と言えば、北パタヤの3軒ですが、「サバイディー(好好大浴室)
J-ONEはプラトゥーナム近くにある大浴室です。昔は、「チャオプラヤ1」という名前で、近くにある姉妹浴室の「チャオプラヤ2」がボッタクリをしないのに、「チャオプラヤ1」はボッタクリとして悪名を馳せていました。そのせいで経営が悪くなり、オーナーが変わりJ-ONEという名前になり建物も改装されてきれいになりました。この日は、そのJ-ONEへ入浴しに行きました。料金もボッタクリではなく、部屋もきれいだし、泡姫も大当たりでした。ベッドにJ-ONEの文字が入
ナコーンラチャシマ(通称コラート)はタイでも大きな街なので、当然のように大浴室があります。しかも、バンコクなどは都心から少し離れたペップリーやラチャダーにありますが、ここではショッピングセンターがあるような繁華街にあります。よって学生などもよく目にすることでしょう!!そして、この大浴室の名称がなんとGINZAです。GINZAの料金ですが、バンコクで言えばペップリーの格安店並み、泡姫のレベルは中級店並みでした。設備も清潔でなかなかいい店でした。
ソイ・ダイアモンド奥にソイの名前のもととなった「ダイアモンド・ビーチホテル」という古いホテルがあります。このホテルは、1970年代のパタヤ黎明期ごろからあるようです。そして、昔のタイのホテルには大浴室が付属していることが多かったです。その流れでこのホテルの1階にも大浴室がありました。入ったことがないので、中の様子はわかりませんが、期待は持てないですね。パタヤで行くなら北パタヤのサバイグループの店が本命です。この写真で気が付いたのですが、大浴室横に雑貨店みた
大型の大浴室「チャオプラヤ2」のそばにはJ-Oneという大浴室がありました。Googleでまだ元気か見てみましたが、地図には載ってないみたいでした。このJ-Oneですが、元々は「チャオプラヤ1」という大浴室でした。しかし、ボッタクリで悪名高くなり、J-Oneに衣替えした店です。J-Oneそばの歩道橋から「チャオプラヤ2」が左手に見えます。位置関係はこんな感じです。「チャオプラヤ2」より小さい店ですが、改装したため中はきれいです。
この写真は、2003年以前は、たまに行った大浴室「チャオプラヤ2」です。この店はとにかく大きくて劇場のようなものも併設していました。泡姫はタマダー(並)、ピセー(上)に分かれているだけでなく、「見習い」もありました。この頃になると、さすがに「見習い」はヤバイということで「見習い」の金魚鉢はなくなっていましたが。泡姫のレベルは全般的に並みでしたが、ボッタクリなしのいい店でした。しかし、このときすでにかなり老朽化していましたね。現在、どうなっているかGoog
2000年代初め頃、ツレが大好きな大浴室はEVITAでした。まだ、できたばかりで中がきれいだったし、泡姫も若い娘が多かったためだと思います。場所もニューペップリー通り地区としては、ソイ・エカマイとの交差点そばで比較的便利でわかりやすかったせいもあります。タイ人従業員。こういう人と仲良くなると、いろいろ便宜を図ってくれます。もちろん、チップは必要ですが。嫁さんには絶対見せられない写真を撮りました。(笑)
この店ですが、パタヤにおける大浴室発祥の店です。1980年代にはあったようです。当時は、この辺りも緑に囲まれていて、Big-Cもなくバービア群もなかったので相当目立っていたようです。午後、3時過ぎくらいにソンテウに乗って出撃しました。やはり、緑が今より豊かですね。ネオンが点いているので、営業しているようです。ここの開店は午後3時くらいのはずですが、早い時間は泡姫があまり出勤しておらず、金魚鉢の中が寂しいです。金魚鉢の中は寂しかったですが、選べないほどで
北パタヤは大浴室が3軒あり、昔は3軒ともサバーイGの店でした。最古参が皇宮大浴室(サバイルーム)で、1980年代にはあったようです。次が、安楽島大浴室(サバイランド)、好好大浴室(サバイディー)でした。現在では、安楽島大浴室(サバイランド)はハニーGに売却されて、ハニー2大浴室になっています。(ハニーは漢字の当て字)これらは、昼間でも派手な外観をしていますが、夜になると電飾に彩られてきれいでした。今の少し残っているかもしれませんが、大浴室前の通りを
MRTが工事中の頃ですが、今より店の数としては多かったと思います。そして、昼間は目立たない男性向けの店が夜になると宝石箱をひっくり返したようにきれいでした。これらのネオンですが、日本のネオンのようにチカチカ点滅しないので、蛾が誘蛾灯に吸い寄せられるような感じでしたね。手前がナタリー大浴室、奥がエマニュエル大浴室。店の前は駐車場になっています。歩いている人はほとんどいません。もともとタイ華僑向けの店なので、基本的に客は車で来ます。ナタリーは左側が大浴室、
ラチャダーのエメラルドホテルそばの大浴室と言うと日本人に人気のナタリー(すでに閉店)と高級大浴室のエマニュエルがありました。そのエマニュエルの同じ敷地にはH系古式按摩のHi-Classがありました。一応、古式按摩を名乗っていたようですが、限りなく大浴室に近い店でした。例によって、金魚鉢があって泡姫というか揉み姫が10人くらい並んでしました。金魚鉢のガラスは特殊でちょっと不透明な感じで、姫の目の辺りだけくっくり見えるようになっていました。そのため、実物よりきれい
現在は、都心に移転したようですが、かつての日本大使館はペップリー通りとラチャダー通りの交差点付近にありました。当時は、MRTもエアポートリンクも開通していなかったため、ここへ行くにはタクシーかバスで行くしかありませんでした。オレンジ色のエアコンバスで行きました。赤バスの2倍以上の料金です。MRTが絶賛工事中でした。右側が大使館。物々しい感じの入り口。ビザの発給などは別の場所にある領事部で行っていたそうです。実はこの辺りは、大浴室銀座で大使館前のペップリー
ラチャダーの大浴室と言えば、エメラルドホテルの近く、道路の反対側のシーザー、ちょっと先にあるポセイドン、コパカバーナと言ったところです。でも、エメラルドホテルの南側にも1軒ありました。場所は昔あったNADIAというH系古式按摩のそばのソイを入った所です。NADIAの看板の左側に小さいネオンが見えますが、そこが大浴室です。NADIAの駐車場。夜7時ごろなので、車がいっぱい停まっていますね。近くのソイに入ると・・・こんなネオンが見えます。入口そばネ
今もまだまだたくさんありますが、昔はニューペップリー通りには多くの大浴室がありました。ボッタクリで有名な店、熟女で有名な店、見習い泡姫で有名な店など様々でした。2000年ごろには700Bで入れる店もあったようです。熟女で有名な店はこじんまりとして老朽化した店が多かったです。わざわざ、バンコクまで行って熟女というのもなんですが・・・。話は変わりますが、日本の風俗やAVは近頃は熟女が多いですね。客も熟年が多いので仕方ないですが。ペップリーの大浴室
この旅行でのコージー2回目です。夕方6時過ぎに到着しました。この時間だと、泡姫が全員出勤していて金魚鉢に入っているので、選ぶ幅があります。それに肉棒1本目、最悪でも2本目くらいなので、泡姫が疲れてないです。そばの席に座っていた客にコンシアが泡姫見習いを3人くらい連れてきて、あれこれ話をしていました。値段交渉かな?なぜか見習いの方がメチャ高いですから。バンコクコージーの玄関駐車場にいたオヤジ(従業員)部屋はこんな感じ。やや老朽化している。
エメラルドホテルのすぐ近くにあった2つの大浴室ですが、残念なことに今は閉店してしまいました。特に、「ナタリー」は日本人に大人気で、客の大半が日本人でした。というのも、泡姫に日本人っぽい顔の美少女を揃えており、JKにしか見えないような泡姫もいました。ナタリーは2010年代に閉店したので、建物がまだ残っているかもしれません。4~5年前に前を通ったときは、まだ建物がそのまま残っていました。もう一つは「ミラージュ」でエメラルドホテルの横のソイを入った所にあったかと思
2002年ごろはMRTが開通してなかったので、ラチャダー周辺のホテルはスクムビットと比べかなり格安でした。そのため、当時ラチャダーのランドマークと言われた「エメラルドホテル」をよく利用しました。ただし、タイ語式に「エメラン」と発音しないとタクシードライバーには通じませんでした。このホテルには、当時、非常に人気のあったディスコが地下にあって、下の階では深夜まで音が響いてきました。このホテルのすぐ隣には、H系古式按摩の「サブウェイ」があり、さらに「梅花(メイホア)」や「V
このとき、バンコク・コージーは見学だけにとどめ、徒歩でソイ・エカマイとニューペップリー通りの交差点へ移動。バンコク通の方ならピ~ンとくるでしょうけど、ここには2つの大浴室が通りを挟んで偉容を誇っています。遠くに見えるネオンが「メリー」です。近くへ行くと、こんな感じ。そして、まだ開店して間もない「エビータ」。「メリー」とは姉妹の関係です。エビータはまだ新しく若い泡姫が多かったです。一方、メリーはお姉さんタイプの泡姫が多かったです。今回のお相手は、この泡姫
もうなくなってずいぶん経ちますが、大浴室銀座であるニューペップリー通りに日本人に人気の「バンコク・コージー」がありました。入浴料がタマダー(並)1,200Bと当時としても格安でした。泡姫も日本人好みの娘が多く、場所がよくないにも関わらず、バンコク・ベテランの日本人客を多く見かけました。スクムビットから行く場合は、トンロー内を往復するミニバスで終点まで行き、運河を渡りニューペップリー通りに出たら少し歩くとありました。ただ、大通りには面していなくて、少し奥まったとこ
バンコク中華街にはフカヒレで有名なTEXAS(南星)という海鮮レストランがありますが、G-Diaryによると近くに同じくTEXASという名前のお風呂屋さんがあるようです。こんな路地を探索しているうちにそれらしい店を発見しました。ラチャダーの大浴室と比べると実に地味でわかりづらく小規模でした。店はビルの奥の方にあり、天井が低く豪華さはみじんもありません。金魚鉢には泡姫が10人くらいいましたが、オバサンが多かった気がします。その中から、一番若い子を指名して入
メイホア(梅花)・ポセイドンと連続してお店を回りコパカバーナへ。ポセイドンの泡姫は、メイホア(梅花)より年齢が高めで、JKっぽい娘はいませんでした。まあ、それが普通なんだよね。ポセイドンの後、そばにあるコパカバーナへ。ヤリチンのツレは余力があり入浴しましたが、自分は体力回復のためホテルへ。ツレとはホテル待ち合わせということでお昼寝タイムになりました。コパカバーナ前の歩道になぜか子犬が寝ていました。腹を地面にぺったり付けて「タイ式犬座り」状態
いや~、これができたときは「どえりゃぁもんができた!!」と思いましたね。まるで大型高級ホテルです。そして、ビルの真ん中にはポセイドンの大きな紋章が・・・。そして、貧乏人は来るなと言わんばかりに大きな車寄せがあり、徒歩で来る観光客を拒んでいます。いざ、入ってみると料金は意外と安くて、他よりやや高い程度でした。その後、この大浴室がラチャダーのランドマークとなったのでした。
当時、ラチャダーはまだMRTが開通してなかったので、観光客が少なく、車で来る客(タイ華僑)をターゲットにした店がキラ星のごとく並んでいました。メイホア(梅花)とならぶH系古式按摩の店Subway。メイホアよりお姉さんっぽい娘が多かったです。遠くに見える大きな看板は大浴室CAESAR。道路の反対側なので行くのが大変でした。(命がけで渡るか、遠くの歩道橋を迂回するか)日本人に大人気のナタリー。古式按摩、大浴室、カラオケが併設。JKっぽい娘がたくさんいました。プー
続きです昨年、別府に来た時は工事中だったスーパーホテル別府駅前さん今回、じゃらんさんから予約しました室内1泊の予定でしたが2泊しました1泊目…レディースルーム2泊目…通常ルーム2泊目の部屋には荷物置きが無かったです大浴室が4階にあります右端にあるミラーはレディースルームのみです普通の折りたたみミラーはあります↑持って帰ったらダメな手提げふくろです壁に大型TVコンセント、USBポート上:レディースルームのドライヤー下:通常ルームのドライヤー続きます
この特徴的な屋根ですが、コパカバーナという大浴室です。2000年代初めごろに、ポセイドンという大きな店(大浴室)がラチャダーにできました。その頃は、まだMRTがなくて、この界隈は車で行かないと不便なエリアでした。ということは、主な客はお金持ちのタイ華僑でした。まだ、観光客が少なかったんですが、この界隈には何軒もの浴室が建設されて、夜はけばけばしいネオンがきれいでした。時流に乗ろうと考えたのか、コパカバーナもすぐできました。でも、大通りから少し入った所にあっ
ペップリー通りとソイ・エカマイの交差点近くに2軒の大浴室があります。片方は「メリー」といい、結構な老舗です。もう1軒は2000年代初頭に新規開店した「エビータ」です。この頃からこのエリアでは規制が厳しくなり、新規開店した店はエビータが最後だと思います。そして、新しくきれいで料金も手ごろなエビータはツレの一番のお気に入りで、タイへ行くと連日通ってました。あれからずいぶん経ちましたが、この2店は今もしっかり営業しています。
北パタヤと言えば、派手な建物が3つあります。これらはお風呂屋さんですが、その1つがHoney2です。ソイ・ハニーにあるHoney1の妹ですね。ソイ・ハニーの店は、建物自体は地味で看板に気がつかなければ通り過ぎてしまうような店です。こちらは、ライバルのサバイルームやサバイディーと競い合っているので、ハデハデです。でも、昔はHoney2もサバイランドという名前で、サバイグループでした。さて、ここの前を通ったら、1階にオープンバーあるいはカフェのようなも