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チーズtheater第8回公演『川辺市子のために』2024年2月3日(土)〜12日(月)サンモールスタジオ作・演出:戸田彬弘舞台監督・舞台美術:吉川尚志(劇団SURFSHOP)照明:阿部将之(LICHT-ER)音響:水野裕、設楽明日花衣装:大浦千佳制作:塩田友克宣伝美術:下元浩人(EIGHTYONE)宣伝写真:伊藤星児主催:チーズtheater協力:チーズtheater提携:サンモールスタジオ出演:大浦千佳[チーズtheater](川辺市子)サトウヒロキ(
朝ドラ「舞いあがれ」(2022年放送)で、山田紗江を演じた大浦千佳(1988年2月9日生)を描いた。山田は屈折した会社事務員で、ヒロイン舞を「お嬢さん」と小馬鹿にしたように呼ぶ嫌味な女。大浦は舞台出身ということもあってか、この役を実に巧く演じていた。745立ち飲み屋ビー玉@大井町のblog↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓すももんさんのプロフィールページすももんさんのプロフィールページですprofile.ameba.jp#缶バッチ#misotch#ママペコラ#餃子酒場秘密基地#秘密
2月4日に彼女を描いた。詳細は2月9日に掲載予定。745立ち飲み屋ビー玉@大井町のblog↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓すももんさんのプロフィールページすももんさんのプロフィールページですprofile.ameba.jp#缶バッチ#misotch#ママペコラ#餃子酒場秘密基地#秘密基地#うなばら#バー#alittlemuselobar#soundstadiom#寿司のサスケ#麺屋33#イクミ@前橋市#ヘアールームアズマ@東海市#質のヤマカワ@名古屋市東区#キテ
今日(02/04)は、彼女を描いています。少し屈折した事務員です。745全国コンペNo.1カクテル"白梅"が飲める店Barうなばら↓↓↓↓Barうなばら(湯島/バー)★★★☆☆3.02■【~since1973~マイスターバーテンダーの店】■予算(夜):¥3,000~¥3,999s.tabelog.com#缶バッチ#misotch#ママペコラ#餃子酒場秘密基地#秘密基地#うなばら#バー#alittlemuselobar#soundstadiom#寿司のサスケ#
市子劇団「チーズtheater」を主宰する戸田彬弘が、旗揚げ公演でもある舞台「川辺市子のために」を自ら映画化したものです。プロポーズされた翌日に突如失踪した女性の壮絶な半生を描く。正直に感想を言うと、惜しいなぁーという感じです。それは褒め言葉でもあります。何とも言えない重たい空気に終始、包まれています。その全体のトンマナはしっかりと管理されていています。一番惜しいと思ったところは、何度も何度も、時間軸を変えて行ったり来たりします。最新から始まり、昔に戻って
タイトル市子監督戸田彬弘脚本上村奈帆出演者杉咲花若葉達也森永悠希渡辺大知宇野祥平中村ゆり中田青渚石川瑠華倉悠貴大浦千佳会場シネリーブル梅田
第8話12月24日15時37分~16時43分記憶を失ったまま逃亡を続けていた勝呂寺誠司(二宮和也)は、ついに警視庁組織犯罪対策部管理官・蜜谷満作(江口洋介)との対面を果たす。『アネモネ』や警察の手から逃れるために、路線バスに乗り込む誠司たち。そこで誠司は、「教えてくれ。勝呂寺誠司と天樹勇太、どっちが本当の俺なんだ?」と蜜谷に問いかける。一方、『横浜テレビ』のキャスター・倉内桔梗(中谷美紀)は、誠司と蜜谷が合流する場所へと急いだが、すでにふたりの姿はなかった。同じころ、立葵時生(大沢たかお
#東京国際映画祭#市子#戸田彬弘監督の登壇付き観てきました。英語通訳付きでした。私、井出陽子役で出演してます。あ、そして舞台『ある風景』で素晴らしい演技?をしてた文鳥のミルキーも出てます^^東京国際映画祭と釜山国際映画祭に出品されました‼️世界に羽ばたいてます。#ふまじめ通信の照明でもお世話になった春木康輔さん、「市子」では撮影‼️です。『市子』と『ふまじめ通信』には共通点があります!和歌山(ロケ)、春木さん(市子では撮影)、ふまじめ通信の撮影の柴崎まどかさん(市子で
ぱぷりか第7回公演『柔らかく搖れる』【東京公演】2023年9月20日(水)〜10月4日(水)こまばアゴラ劇場作・演出:福名理穂舞台美術:泉真音響:佐藤こうじ(SugarSound)音響オペレーター:たなかさき(SugarSound)照明:山内祐太舞台監督:岩谷ちなつ演出助手:山田朋佳イラスト:三好愛宣伝美術:中北隆介宣伝写真:矢野瑛彦記録撮影:高畑陸(ニュービデオシステム)インターン:池谷咲、川﨑夏実、湯浅映璃子制作:込江芳、林紗弥、半澤裕彦
#ある風景の余韻20柚、真剣にスマホを見るーーー夏「おおおおおおおマジか」柚「ど、どうしよ?なっちゃん」南「柚、飛行機、午前の便に変えたから」柚「いや無理、俺明日夕方帰る」南「何言ってんの?馬鹿じゃないの」柚「なんで勝手にきめん決めんだよ!」#ある風景の余韻21風呂上がりの紫と肇ーー紫「うん…色々聞いた」肇「……ごめん」紫「……」紫「色々知らないなって思ったよ」肇「……」紫「…話したくない?」肇「…あんまり思い出したく無くてさ」紫「そうだよね…」#ある風景
#ある風景の余韻17従兄弟の浩一が缶ビールを飲みながらーー南「何が言いたいわけ?」浩一「子供には父親がいた方がいいんじゃない?」南「良い父親ならね」浩一「喧嘩売ってんの?」南「売らないよ、疲れるんで」#ある風景の余韻18紫の悲鳴ーー陽子「どうしたの?」紫「🪳!」陽子「え」南「竹内まりや!」浩一「純愛ラプソディ!かけようぜ」🎵📻純愛ラプソディが流れGがキッチンから和室、ダイニングへ…#ある風景の余韻19肇が一冊のノートを手に取り開くーー肇「…迷惑かけない、
#ある風景の余韻12肇と紫、用意された素麺の前に座る肇「あ、フルーチェ」陽子「食べる?」肇「まだ作ってんの」夏「お父さん好きだったよね」肇「こんな味だっけ?」陽子「懐かしい?」肇「なんというか…」と、肇いっきに食べる。#ある風景の余韻13夏、紫がフルーチェを食べるーー夏「美味しい?」紫「実は初めてで」夏「えー、そうなの?嘘ついたんじゃん」紫「なんか…ついちゃった…」夏「分かるけど」紫「(食べて)うん、いいね、こういう家族の味があるの」#ある風景の余韻14
#ある風景の余韻⑨⑩112019年お盆の鈴木家ーー陽子「柚くん、もういらない?」柚「味無いから…素麺、味無いから」#ある風景の余韻⑨南、忙しなく現れる南「布団足りないな」陽子「そしたらあんたと一緒に寝ようかなお母さん」陽子「じゃ、柚くんとあんたが一緒に寝る?」柚「絶対無理」#ある風景の余韻⑩夏「柚おはよ〜暑そう…」南「あんたいつまでゲームやってんの!」柚、ゲームを止め外に出ていくーー窓から見える公園に老婆陽子「何見てるの?」夏「あそこ、おばあちゃん、ブランコ
#ある風景配信7月9日スタートいたしました。息子の肇(小出恵介くん)と2人のシーン。このシーン好きでした。コロナ中の、子供たちも知らない母の秘密。元夫のあつし(松戸俊二さん)お母さん同士。長女の南(大浦千佳ちゃん)と。このシーンも好き。長男と長女の2人もう一度、私たちに会いにきてください。7/31までです。https://13gatsugirls.base.shop/劇団チーズtheaterOnlineShoppoweredbyBASE劇団チーズtheate
来ちゃった…『ある風景』千穐楽。4時間の睡眠で目が覚めてしまった。長女とハグ後ろに長男。毎日子どもたちとハグしてから舞台に立つ。鈴木家座高円寺大千穐楽陽子として生きてきます‼️
数年ぶりに、千佳に逢えましたーっ❣️😍💕前に会った時は、大阪公演の舞台を観に行ったら、インディアン役だったかな❓で、肌が茶色い千佳だったので😂✨ノーマル千佳はメッチャ久しぶりに見れました❣️✨SNSではずっと見てたんだけど、やっぱり実物可愛すぎ〜っ❣️😍💕千佳は大学時代からの友達で、わたしが今まで出逢った中で、一番可愛いと思っている女の子です❤️❤️(当時からみんなに公言してますっ)今は東京で俳優として活躍中めっちゃ頑張ってます👍(この間まで、NHK朝ドラ『舞い上がれ!』の山田さん
土曜日の下北沢駅前劇場は満席だった。たぶん増席もされていたはず。舞台『海と日傘』を観た。座席は自由席だ。思い思いの席から埋まっていって、一つ飛びで座っていた席もだんだん埋まっていく。そのうち係の方が空いている席を案内して、さらに席がどんどん埋まっていった。新たに椅子が足されたりもしていた。私の左隣は1席空いていた。そのうち、1名で来た方が「あちら空いていますのでどうぞ」と言われて埋まると思っていたが、そのまま舞台は始まった。私の左隣は1席空いたまま。誰かのための席で、誰かが観に
「舞いあがれ!」の中で大浦千佳演じる事務の山田。どうやらかなり古株らしいが年齢はよく解らない。演じてる大浦千佳は34歳なのできっと山田もそれくらいなんだろう。初めは、舞に対してとにかくただイヤミを言うというキャラだった。しかし、舞が初めて契約を取ってきた瞬間に突然態度を豹変した。それまで散々イヤミを言っていた山田が「ずっと仲間だったよね」…みたいな態度で舞に接するようになったのだ。勉強会に参加したり、休日出勤したりお前は居てもしょうがないだろという場面にもやたらと前
厚生労働省の『コロナワクチンナビ』です。コチラをクリックしてご覧ください。------------------------------------------------厚生労働省の『生活を支えるための支援のご案内』です。コチラをクリックして御覧ください。---------------------------
IWAKURAが潰れるのでは...と危惧していたら何と浩太が逝ってしまった。これにはさすがに悪い意味でビックリ。何も死なさなくてもと思うのだが。それはともかく、一連の永作博美の演技が絶賛されているが、それはもちろんだが、福原遥の演技も出色。章がIWAKURAを去るシーンでは、一番目立たない立ち位置でセリフもないのに表情を微妙に変化させ続ける細かい演技を最初から最後まで。誰とは書かないがあのヒロインなら棒立ち。そして浩太の死の前後。目元を赤く腫らせて死を知ったとたんに涙が...只者ではない。事
工場の大ピンチ。起死回生を図る浩太。舞や浩太に現実をつきつける言葉をぶつける悠人。悠人の言うことはド直球の正論であり最適解なんですよね。ただ、浩太は従業員のことを考えすぎて思いきれず。そんな中、試作品が合格した中で本注文前に作り始めるという大勝負に出る浩太。しかし、それが裏目に出てしまいます。本注文自体が白紙になってしまいました。追い詰められる中、浩太は倒れてしまい舞とめぐみが発見した時には手遅れで・・・実際、浩太みたいな人を大事にしてリストラに踏み切れない人程こういう時は苦労
第13週は61話~63話までの3話。浩太が胃潰瘍で倒れたことがきっかけで、舞は東大阪に戻りました。めぐみから工場の実情を聞いた舞は、手伝うことを決断。梱包の女性パートをリストラせざるを得なかったり、結城が他の会社から誘われたり。工場はかなりの窮地のよう。舞が梱包のパートの代わりとして手伝い始めてひと月。舞は山田紗江という女性社員に嫌味を言われてしまいました。第11週で出てきた時はそういうイメージない社員でしたが、自分より若い女性社員がいるとそういうことを言っちゃうタイプってこと
舞のフライト中、風が着陸の制限値を超える事態に。釧路空港への進路変更を1人で行うことになった舞は不安に。大河内教官の誘導と励ましで舞は何とか着陸に成功。このことがきっかけで大河内教官を舞は信頼することに。中澤の問題。ずっと自分本位で妻と接してきたっぽいですね。倫子の言葉で中澤は目が覚めたよう。お茶のくだりが話題になってましたが、お茶をかけるタイミングも何かおかしいですよね。後、お茶がきれいにかかっていなくて普通ならNGテイクなのではないかなと思いました。倫子はやはり”強く生きる
大浦千佳さんの一人芝居『ブリキの太鼓』を観た。彼女がどんな役者かといえば、裸足が似合う役者だ。それはこれまで観てきた彼女の出演作が、裸足で演じていたものが多かったという事実もあるが、それだけではない。裸足が持つ正直さや力強さ、生命力のようなもののイメージと彼女の演技のたくましさと繊細さに重なるからだろう。深作健太さん演出によるこの『ブリキの太鼓』は、2021年の8月に上演予定だった。ドイツ戯曲三部作のうちの『火の顔』にも出演し、観客を突き放しながらも芯からヒリヒリさせる作品を届けたタッ
“おまけ”のリサーチチームとマーケティング部の清水部長🏢#スッポン家族🐢#家族写真#みたいな1枚☺️#スッポンスープ買ってね#今田美桜#石橋静河#おかやまはじめ#須藤叶希#大浦千佳#わるドラマ
とてもとても風が冷たい日、座高円寺1にて、『シアトルのフクシマ・サケ(仮)』を観た。寒いけれど、今、とても力が湧いている。演劇を観て、力が湧くってなんと嬉しいことだろうと思う。私的には1週間でいえば、一番力が湧きづらい土曜日にそう感じたのだからなんというか、本物だ。この作品は、2021年から2011年の現代社会史でもあった。文字や映像だったら、ざーっと通り過ぎて知ってる気になっちゃうような日々が、誰にとってもその人の速度で動いてきたことの実録みたいだった。舞台には、大きな杉の木樽が
こんな時だから人情喜劇。やさしいフレーズだなと思っていたけれど、案外それってシビアだと思う。思いの外、試されている気がした。たやのりょう一座の『あゝ涙乃橋商店街』初日を浅草の木馬亭で観た。何が試されてるって、たやのりょう一座とこの作品と浅草、ものすごーく相性が良くて、もう町ごと、歩いている人ごとこの作品の味方だと思う。けれど、2021年4月後半、平日18時過ぎの浅草は驚くほど静かだった。がらすきの浅草寺を抜けて着いた芝居小屋で何が試されてるって、アンタにはどのセリフが
吉祥寺シアターで上演されている『火の顔』を観た。演出の深作健太さんも原作者のドイツの劇作家マリウス・フォン・マイエンブルクさんも1972年生まれ。私と同じ年だ。主演の北川拓実さんは2004年生まれ。彼を見たくて、もしかしたら初めて演劇に触れた、彼と同じ年代の方も多くいただろう。そしてふと思う。自分もそういう理由で17~8歳の頃に初めて演劇を観たのだなと。こんな風に少し感傷的になるのは、物語の中に出てくる姉弟、オルガとクルトの、名前や理由のつけられない感情に出くわしたから
劇団時間制作『迷子』を東京芸術劇場シアターウエストで見た。観たというより、見た。見せられたでもいい。作品のイントロダクションを読んで、これは見たいと思わされたのだ。見せられたとか、思わされたとか、他力だけど、それが一番合っているし、その選択は間違っていなかった。誰もが気軽に劇場に足を運べる雰囲気をもがれている今、他力に頼ることも一つの選択なんだよと思う。舞台には懐かしさを感じさせる台所にダイニングテーブル、ちゃぶ台、テレビもある。加藤家だ。家族ぐるみの付き合いをしてきた、芹沢家