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厚顔無恥にもフジテレビの問題を朝日の社説が扱っています。「目くそ鼻くそを嗤う」という諺がありますが、朝日は目糞よりずっと本物ですよ。下の記事は3件の訂正を装う体で、3つともウソを述べているのですから(訂正を装ったウソを書いたのは菊池功ゼネラルエディター補佐)。以下朝日に自社を振り返ってもらう意味で、朝日とのやり取りの経験から「←コメント:太字」つけようと思います。筋金入りの朝日新聞・朝日記者は振り返りっこないけれど、フジテレビの一連の問題をめぐり、第三者委員会が調査報告書を公表
朝日新聞のオマユー案件。フジも酷いが最低でも朝日には言われたくないのでは(嗤)①朝日新聞デジタルは【フジ番組、発言趣旨と違う編集】の見出しで以下のように書いています。フジテレビが、バラエティー番組「チャンハウス」の街頭インタビューを受けた人の恋愛観をめぐる発言を本人の意図と異なる形で放送し、謝罪していたことが3日、同社への取材でわかった。フジ広報宣伝部によると、番組は2月15日に放送。インタビューに応じた人の発言を編集し、本人が語った趣旨とは違う形で編集を・・・(以下、有料
教員の早期退職を巡り、3本の記事に13件のウソを重ねました。ウソが1→4→8カ所と増えて、ちょっとウソついてみたら大丈夫。じゃあ、もっと注目を引くウソをついてやれ。万一読者からクレーム来ても、広報部(クレーム対応部署)が「取材源秘匿の原則があり、お答えできません」とやってくれるから。と、大津正一記者の悪意が爆発した形です。【早期退職者には、小中高のクラス担任が30人いた。受験を控えている時期なのに、11人分(2月1日時点)の穴埋めが出来ていないという。】この文には以下A~Dのウソが
タイトル5・7・5にしてみました。13件のウソを散りばめた3本の記事。大津正一記者の悪意爆発ですが、訂正記事もそれに劣らぬウソ混じりです。訂正記事は菊池功ゼネラルエディター補佐(当時・現Reリライフネット編集長)が書いています。事前に私の所へ来て取材しているのです(薮塚謙一現長野朝日放送相談役と一緒に)が、よくこんなウソを書けたものです。ウソ指摘の⑤⑥⑦⑧の4件のうち3件について朝日は訂正記事を出しました。該当の文章は、【早期退職者には、小中高のクラス担任が30人いた。受験を
タイトルを5・7・5にしてみました。本日は⑤⑥⑦⑧の4つのウソについて。⑤⑥⑧については朝日新聞は訂正記事を出しています(⑦を抜いている所が狡猾です)。その訂正記事のウソについては次回に。当該文章です。【早期退職者には、小中高のクラス担任が30人いた。受験を控えている時期なのに、11人分(2月1日時点)の穴埋めが出来ていないという。】⑤小中高のクラス担任が30人いた・・・小中高とぼやかして支援学校9人をそこに混ぜ込んだウソです。埼玉県教育局の数値は、小13、中2、
タイトルを5・7・5にしてみました。2月16日は朝日新聞のウソ記念日です。という事で、2月15・16・17・18・19日の5回にわたってアップします。記者がウソを書き、新聞社がそれを隠ぺいする。朝日新聞社員にとっては忘れてはいけない日なのです。悪行を知って尚朝日新聞で働くのか、悔いのない人生を考えるのか?2013年に掲載されてから繰り返しブログにアップし、同内容を朝日新聞全総局・社員数百人にメールで伝えています。この3本の記事には13件のウソが散りばめられていま
1月18日記事の全体。1月29日記事はこんな3本の記事の組み合わせでした。教職員の早期退職問題・・・こんな所にもウソを偲ばせて。「駆け込み」悩んだ末・・・内容スカスカこたつ記事(本日の主題)。子より金信じたくない・・・ウソしか書かれていない。大津正一記者の悪意爆発。これだけの紙面を費やして、教職員の早期退職騒動の核心は伝えません。詳報(1月28日)か論評(2月16日)で以下の核心部を説明しなければ、読者は教員の早期退職の真実を知ることができません。大津正一記者はウソを
1月28日は朝日のとんでもない捏造記事が掲載された日です。そして朝日は社をあげて隠蔽しています。ウソのつき逃げを許してはいけないので、以下の内容を朝日新聞社(東京本社各部署・都道府県各総局・記者多数)にメールしました。朝日新聞社の皆様昨晩のフジテレビの会見を見ておられ、「女性の人権」云々の陰で何か隠してるなと思われた方も多かったと思われます。さて、朝日新聞は⑩⑪⑫のところで、埼玉県発表最終確定値と異なる数値を載せているにもかかわらず、【誤りがあるとは認識しており
以下のメールを明日朝、朝日新聞社に送ります。1月22日は捏造記念日(その1)なのですから。新聞社をあげてのウソ隠しを風化させてはいけないのです。朝日新聞の皆さん繰り返し御社のウソ隠しについてメールを送っております、大塚登と申します。本日は捏造記念日です。埼玉県の教職員の早期退職についての3本の記事で大津正一記者(当時さいたま総局、現メディア事業部員)がウソ・詭弁・捏造と悪意の限りを尽くして書いた記事の1本目です。本日のは大津記者も様子見で、識者コメントの流用しかテクニッ
以下のメールと資料を朝日新聞全総局、記者○百人に送りました。教育不信を煽った大津正一記者、組織的にそのウソを隠ぺいしている朝日新聞社の罪は重いのです。以下、その内容です。朝日新聞記者の皆様教員の早期退職記事(大津正一さいたま総局記者・氏岡真弓編集委員:ともに当時)のウソを追及しています大塚登と申します。もう10年も続けていますから皆さんの中には「またか!」とお思いの方もおられると思います。以下添付文章のように、朝日新聞社は大津正一さん(と氏岡真弓編集委員)の大ウソ記事を
朝日新聞社に以下の内容のメールを送りました。長いので、ブロ友様にはよろしかったら概要部(マーカー部)だけお読みいただければ幸いです。朝日新聞各部署・各記者様お盆帰省で故郷の有難さを実感され、心新たに仕事に励もうとお思いの方も少なくないと思います。繰り返しメールを差し上げていますから、少なくない方が「またあなたか」とお思いだと思いますが、朝日新聞のウソを繰り返しお伝えしております大塚登と申します。やや長いですが、以下の内容をお読みいただき、ウソ隠ぺいを謀る朝日新聞
読売記者が談話捏造、処分へ小林製薬取引先の記事巡り:朝日新聞デジタル小林製薬の製品による健康被害に関する報道をめぐり、読売新聞は17日夕刊で、小林製薬の取引先企業の談話を捏造(ねつぞう)していたと報じた。読売新聞は「重大な記者倫理違反」として、関係する記者を処分する…www.asahi.com【小林製薬の製品による健康被害に関する報道をめぐり、読売新聞は17日夕刊で、小林製薬の取引先企業の談話を捏造(ねつぞう)していたと報じた。読売新聞は「重大な記者倫理違反」として、関係する記者
埼玉県の教員の早期退職報道を巡る朝日新聞のウソを追及して11年目になりました。訂正記事は出させたものの内容はデタラメでした。まともな訂正をしていればそこで終わったかもしれなかったのに・・・やっぱり訂正じゃ終わらないな、記事削除じゃなければ。この3本の記事は悪意にまみれた捏造ですが、今回はウソとは言いませんが、ダメっぷりを晒します。2013年1月28日の記事は、このような構成になっています。【「駆け込み」悩んだ末】の記事をご覧ください。記事の半分くらいは佐賀県の早期退職した
「年金爺さんまた100㎞ライド」の途中ですが、今日明日は朝日新聞のウソを挟みます。埼玉県の教員の早期退職に関する朝日新聞の捏造報道が出て11年目の1月28日です。朝日のウソ隠しを忘れないように、時々都道府県全総局・各部署・記者数百人にメールで事実を伝えています。今回もこの内容を昨夜メールで送りました。本日はウソ②③④⑤のウソを暴きます。大津正一元さいたま総局記者(現マーケット戦略本部員)と氏岡真弓編集委員による記事です。3本の記事は全て東京本社版です。拡大します
以下は1月21日日朝日新聞全都道府県総局・東京本社と大阪本社の各部署・記者数百人に送ったメールです。朝日新聞全総局・各部署・各記者様新年を迎え心新たに仕事に向われていることと拝察いたします。私は教員の早期退職報道に関する朝日新聞社のウソを追及しております大塚登と申します。社会を良くする報道を志す皆様には口に苦い情報になりますが、ご記憶に留めていただいて朝日新聞社を真に「信頼回復と再生」の道につかせる、或いは志を汚さぬために身の振り方を考える一助になればと思い定期的にメールを
2013年1月に新聞・テレビは教員の早期退職報道でお祭り騒ぎをしました。教育は誰にでも身近でしかも公立学校は反論しない・潰れないということで、新聞・テレビの格好の獲物となりました。広告主にもならないし、潰れないから騒いでも罪悪感が少ないという事ですね。まずは原因を説明します。騒動の原因東日本大震災の復興資金捻出のため民主党・野田内閣は国家公務員の定年退職金削減を決め、そして地方公務員のうち国庫支出金が入る公立学校教職員なども削減の対象になりました。2013年12月に政権交代した自
朝日新聞記者が自社の不祥事を忘れないように定期的にメールを送っています。以下は元旦に送ったメールです。対象は朝日新聞全総局・各部署とアドレスの分かる記者数百人です。朝日新聞全総局・各部署・各記者様繰り返しメールで情報提供しております、大塚登と申します。休暇・勤務様々でしょうが、心新たに正月をお迎えのことと拝察します。そこで下記の事実をお知りになって、偽りや悔いのない人生を送る事についてお考えいただきたいと思います。端的に言うと朝日新聞社は言葉が軽い・責任感のか
教員の早期退職に関する捏造報道について「不都合な事実」を忘れさせないよう、定期的に朝日新聞全支局・各部署・メールアドレスのわかる社員数百名に定期的にメールを送っています。以下は今回送ったメールです。朝日新聞各支局・部署、各記者様マーケッティング戦略本部大津正一様初めてメールが届いた方もいると思いますので、簡単な自己紹介をします。嘘八百で教育不信を煽られてはたまったものではないので、埼玉県の教員の早期退職に関する大津正一さんの捏造記事(2013年1月22日、29日、2月
朝日新聞各部署・各記者数百人に送ったメールです。朝日新聞各部署・各記者様先日に続き再度メールを差し上げます。朝日新聞は丸10年捏造記事を隠しています。私はパブリックエディター介在のファクトチェックを提案していますが、朝日は拒んでいます。それでいて紙面でファクトチェック云々と厚顔無恥ぶりです。簡単にまとめてから、事実を並べます(長いので)。①2013年のウソ記事発覚から②2度にわたり「記事に誤りはない」の回答。質問は朝日【小中高のクラス担任が30人いた】と埼玉新聞「担
本ブログ「朝日新聞のウソ」は次の3点を目的にしています。A教育不信を煽られた教育現場の名誉回復。B朝日新聞に3本の記事・訂正記事の削除をさせる事。しかし、朝日は社として隠ぺいすると決定していますから、記者に事実を周知し内部から改革を促す事。C朝日新聞のウソを広く知っていただき、万が一読者がいたら、購読を考え直していただきたい事。埼玉県の教員の早期退職報道のウソ指摘と、それに対する朝日新聞社のウソを時系列で挙げてみましょう。大塚①上掲記事の誤りを指摘(質問書)。朝日②記事
本日の記事は次の2点を目的にしています。A下記3本と訂正記事のウソで教育不信を煽られた教育現場の名誉回復。B朝日新聞社のウソを広く知っていただき、万が一読者がいらしたら、購読を考え直していただきたい事。教員の早期退職を巡る朝日新聞の報道(2013年)には13ものウソが散りばめられていました。報道があった直後から朝日新聞社には事実と違う旨の指摘を繰り返しました。そして私への取材(2014年12月:朝日からは菊池功・薮塚謙一さん)を経て、丸2年もたって訂正記事を出しました。2年
以下のメールを朝日新聞記者数百人に送りました。迷惑メールに振り分ける輩もいるでしょうが、読む記者もいるだろうという期待も込めて。朝日新聞各部署・各記者様教員の早期退職報道(2013年大津正一・氏岡真弓記者)のウソを追及しております大塚登と申します。教育現場にお世話になったものとして、記者の皆さんに不都合な真実を忘れてもらいたくないため、このメールをお送りしています(忘れたらまたウソを書くバカ者が出ますから)。朝日新聞社は以下の明白なウソを【誤りがあると認識しておりません】とし
10年前の教員の早期退職報道を覚えておられる方も少なくないと思います。東日本大震災の復興費に充てるため国家公務員の退職金を削減することになりました。都道府県採用教員の給与は国庫からも負担されていますから、教員の退職金も削減されることになりました(※1)。都道府県により異なりますが、埼玉県の場合は1月末までに退職すれば退職金は満額支給され、3月末に定年退職すれば約150万円減額されて支給されることになりました。そして早期退職の意思があるなら1月24日までに校長に伝え、校長は各教育委員会に報告
以下は、1月22日に続いて再び朝日新聞社に送ったメールです。朝日新聞各部署・各記者様お忙しい所失礼します、大塚登と申します。1月22日にメールを差し上げているのでご存じの方も少なくないと思います。教員の早期退職を巡るとんでもないウソ報道から10年が経ちました。朝日新聞社はウソを隠蔽すると決め込んでいますので更生の余地はないと思いますが、記者の皆さんの中にはまともな良心を持っている方も少なくないと思います。生活の糧を得るために良心を売って、あなたは家族や親せきに胸を張れ
以下は、今回朝日新聞社に送ったメールです。朝日新聞各部署・各記者様お忙しい所失礼します、大塚登と申します。繰り返しメールを差し上げているのでご存じの方も少なくないと思います。教員の早期退職を巡るとんでもないウソ報道から10年が経ちました。朝日新聞社は一部訂正記事を出したもののウソを隠蔽すると決め込んでいますので更生の余地はないと思いますが、記者の皆さんの中にはまともな良心を持っている方も少なくないと思います。転職の効かない年齢の方は生活の糧を得るためには事実を承知の上で~
10年前の教員の早期退職報道を覚えておられる方も少なくないと思います。東日本大震災の復興費に充てるため国家公務員の退職金を削減することになりました。都道府県採用教員の給与に半額国庫費用から負担されていますから、教員の退職金も削減されることになりました(※1)。都道府県により異なりますが、埼玉県の場合は1月末までに退職すれば退職金は満額支給され、3月末に定年退職すれば約150万円減額されて支給されることになりました。そして早期退職の意思があるなら1月24日までに校長に伝え、校長は各教育委員会
以下のメールを朝日新聞に送りました。迷惑メールに振り分けている記者も入りでしょうが、良識のある記者もいることを期待して。ウソで教育不信をあおられては、現場はたまったものじゃないのです。朝日新聞はウソを隠すと決め込んだわけですから今更ウソでしたとは言いませんが、記者の中にはまともな人もいるはずです。朝日新聞各部署・各記者様忙しいところ失礼します。教員の早期退職報道のウソを指摘し続けている大塚登と申します。このメールは良心に沿った行動をしていただくために記者の皆さんに
今更記事削除するとは思いませんが、折につけ事実を知らせないと朝日新聞社の不適切な行いを社員が忘れ、またお祭り騒ぎをする輩が出てくるかもしれません。また、教育現場にとってもこんなウソで教育不信を煽られてはたまったものではありません。2月16日に以下のメールを調べうる限りの記者・部署アドレスに送りました。不快に思う方はスルーでお願いします。朝日新聞各部署・各記者様折に触れて教員の早期退職報道に関する事実をお伝えしている大塚登と申します。要約今回は記者有論(20
サイクリング記事の途中ですが。今日明日と別記事を挟みます。教員の早期退職報道では大ウソでお祭り騒ぎをした朝日新聞です。私のウソ指摘に一つも反論できず、一部訂正記事(内容はウソ)で済まそうという魂胆にあきれ返るのですが、訂正箇所以外は【弊社は誤りがあるとは認識しておりません】と組織ぐるみのウソ隠しという暴挙に出て、詐欺会社が行う手口を踏襲しています。こんなウソで教育不信を煽られては教員の端くれとして我慢ができません。したがって、SNSで発信し、朝日記者にはメールにて事実を知らせていま