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豊臣兄弟の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。織田信雄は徳川家康の後押しを受け、ついに秀吉打倒の挙兵をします。家康の檄に応える兵たちを見てご満悦の信雄と、表情を変えない家康の対比よ。OPの大トメは家康殿かー。なんかいいね。さて、大坂城では。小一郎はともの息子、三好信吉(後の豊臣秀次)と会っていました。あの宮部殿の養子となった万丸が成長した姿。うん、イケメンですなぁ。宮部殿が秀吉の傘下に入った後、阿波の三好家に養子に入ったので姓が宮部→三好に変わっている
今年初めて撮影した百日紅(サルスベリ)。大津市内。剥けそうになっている樹皮を掴むと滑りそうではあるけど、つるつるさ加減は滑るほどではないと思う。~~最後にちょっとだけドラマ『豊臣兄弟』の感想があります~~今日の英語昨日までやってたThat'swhyですが、理由を述べるだけじゃなくて「納得」を表すのにも使えると本に書いてあったので、ChatGPTさんに解説してもらいました。That’swhyは「だから~した」という説明だけじゃなくて、相手の話を聞いて「あー、だからな
豊臣兄弟の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。冒頭。家康、薬草オタクっぷりを息子・長丸(後の徳川秀忠)に伝授するの巻。よくオタクのはやくかにならんかったな(ポイントそこじゃない)史実でも息子へ薬学書を譲っていた家康……布教活動に抜かりはなかった。そこへ秀吉からの書状が……読んだ石川数正の胸中やいかに……。そう言えば大河の前のダーウィンが来た!はキツネとタヌキの話だったなぁ……壮大な前フリだったのか……(遠い目)OP後、とーとつに大坂城。石川数正、ア
豊臣兄弟の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。前回のあらすじ助かる(定期)撤退命令を出す権六が辛い。そしてOPなしでそのまま本編へ突入。北ノ庄攻めの先鋒を利家に任せる秀吉です。内通した軍勢に先鋒を任せることは、当時よく取られた手段だったりします。そして北ノ庄に戻った権六は出迎えたお市に敗戦を詫びるのです。お市の手料理が微妙……という顔をしつつも「美味しゅうござる」と言う権六。相変わらず嘘が下手じゃなぁと笑うお市。いい夫婦になったのにねぇ……そこ
豊臣兄弟のネタバレとオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。前回のあらすじ助かる(定期)信雄を担ぎ上げた秀吉にあっさり敗れた信孝は、三法師を秀吉に返しました。ダイジェストあるだけ恵まれてる?にしても、相変わらずこの異母兄弟は仲が悪い。三法師を信雄に預けるのは過去の誘拐未遂事件もあり、不安要素しかありません。そして、権六は雪の越前で信孝の敗戦を知って悔やんでおります。そんな権六を励まし、策を与えるお市です。利家はまつに自身の不徳を嘆きます。まつは「ずっと雪が降
豊臣兄弟の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。前回のあらすじ助かる(定期)お市様の逆プロポーズを外さないあたりがわかってらっしゃる←拠点のある越前に戻った権六ですが。妻となったお市を前に固まっとる(可愛い)お市に上座を譲り、座布団に座らせるけれど、自分は畳に直座り。そしてまだ臣下の態度を崩さない権六(可愛い)その頃の山崎城。秀吉が修復して拠点にしていました(史実だと清須会議違反と叩かれたらしい)お市と権六との婚姻の話題に上がっています。官兵衛
豊臣兄弟の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。OP、大トメはお市役の宮崎あおいさんでした(何の報告)さて、今回は清須会議。信長はすでに長男信忠に家督を譲っていたので、ふたり亡き後三法師が後継なのは確定していた、という新説を採用したのは大河では画期的。今回は清須会議の主題は信長の旧領の領地分配と、誰が三法師の後見になるか?が焦点になります。秀吉は小一郎に共に清須へ行くよう頼みますが、小一郎は慶の憔悴ぶりから行くことを拒みます。が、肝心の慶は「役目を全う
豊臣兄弟の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。前回のあらすじ助かる(定期)大トメが権六こと山口馬木也さんだと?!めでたい!!めでたい!!結局、有力大名は光秀に味方することはありませんでした。が、信長が亡くなっている以上、自身の優位は揺るがないと言う光秀です。一方。山崎に陣を敷いた織田軍は信長の三男・信孝を総大将として担いでいました。秀吉は燃えたぎる光秀への殺意を押し殺しながら、軍議に参加していました。今回の作戦を説明する官兵衛と小一郎。功を焦っ
豊臣兄弟の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。前回のおさらい助かる(定期)史実の小一郎が本能寺当日、どこに居たかはわかっていません。そこに創作の余地がある訳ですよ。大河界隈からしたら主人公が本能寺に出現したり伊賀越えしてた某戦国大河よりも遥かに現実的な脚本だと思うのですが……。本能寺は焼失し、明智勢は信長の亡骸を探すのに躍起になっていました。戦国の捜査一課長に噴いたわwwww誰がうまいこと言えとwwwwwwwそんな中、静かに手を合わせていた光秀です
豊臣兄弟の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。前回のおさらい助かる(定期)花押まで偽造できるのが怖いぞ、信澄。実母の呪いが怖いぞ、信澄←父の復讐のために時期が来るまで息を潜め、生きていた。光秀は信澄が偽造した御内書をなぜ信長に渡さなかったのか?それこそ信長を憎む証とまで言い出す粘着ぶり←「時は今」を信澄に言わせる極悪脚本(褒めてる)ある意味、信澄は舅の光秀を信頼していたから全てを打ち明けたと言われたら……そりゃ揺れるわな。信澄は天下などどうでもよ
豊臣兄弟の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。前回のあらすじ助かる(定期)阿波、讃岐を拠点にしていた三好康長が信長に嘆願したことにより、長宗我部元親の四国切り取りは無効にされてしまいます。そもそも元親は最初、信長の勢力が四国に伸びるのを察知し、先手を打って「お伺い」と称して接触しました。信長は元親を「鳥なき島の蝙蝠」とディスった上で「好きにしなさい」と許可を出します。戦国無双の元親がよう言うてた台詞はここから来てます。その後元親の四国統一が進み、危機
豊臣兄弟!の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。長浜城で会議中の羽柴軍団。対毛利の拠点として龍野城の修繕に小六を指名します。その心は、小六を城持ち大名にするため……でごさいます。が、全然気づかなかった小六が可愛い。紙吹雪が半兵衛逝去回の桜吹雪を思わせる……これ、狙ってたな?あのツンツン小六から15年経つのか……しみじみする視聴者たち。今や羽柴軍団に欠かせないムードメーカー兼癒し担当ですから。もしかして、今回の癒しパートってここだけ?そう。小一郎の
豊臣兄弟の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。前回のあらすじ助かる(定期)いつもに比べたらOPへ入るのが早いと思ったのは気のせいだろうか?羽柴軍団若手はここで初陣を迎えました。士気はめちゃくちゃ高く、派手に空砲やら太鼓を鳴らして威嚇。一方の三木城。メンタル壊れて暴走した将を見せしめに殺し、引き締めをかかる長治の叔父・別所賀相を恐怖に感じる……この対比怖い。さて、村重の有岡城を攻略中の小一郎。苛立つ信忠に小一郎は「兵の士気が高すぎる。どこからか兵糧
豊臣兄弟の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。冒頭。毛利家の合議からスタート。織田を打つべしという家臣の声に「そこに大義はあるのか?」から始まり「裏切られる者が間抜けなのじゃ」と冷静に告げる輝元。今回の輝元、なかなかやりおる系?一方。村重のもとに訪れた光秀。今、弁明すれば許すとの信長の言葉を伝える光秀だが、村重はもう元には戻れないと拒みます。村重を説得すると言う官兵衛に「一度裏切ったら二度もある」とにべもない半兵衛。官兵衛は村重のもとに単身乗り込
豊臣兄弟の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします上月城から戻った秀吉に「どういう事か!」と怒る小一郎。村重が語るところによると降伏勧告をしていた秀吉だったが、城内では集団自決をしていたというまさかの展開。なんか強引じゃないかね、とザワつく界隈。磔の噂は半兵衛の献策でした。西国攻めが早く終結するなら、悪く言われても構わんと言う秀吉。半兵衛にしては「らしくない」献策だな……と思ったりするけど、官兵衛が喋っているのに能面で遊ぶ姿はいつもの半兵衛だ(笑)いくら国
豊臣兄弟の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。前回のおさらい助かる(定期)ボンバー再登場も助かる(マテ)という訳で信長から播磨出兵を言い渡された秀吉。すでに播磨の国衆への調略を担当しているのは荒木村重です。さて、従軍を望む清正&正則。なんかモテモテで引っ張られる三成を播磨の現状と重ね合わせて説明する秀吉。が、お前らちゃんと秀吉の話聞いてんのか?な反応に笑ってまう🤣小一郎と慶は仲良くなってて良き良き。与一郎も伸び伸びと育っているのが示唆されてるの
豊臣兄弟の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。前回のあらすじ助かる(定期)秀吉は弁明のため、安土城の信長と対面します。信長は秀吉に刀を投げつけ「なぜ命がけで権六を止めなかった?」と、自分だけ逃げ帰った行動が信長の命令に背いたと静かに怒ります。秀吉を投げ飛ばした信長は、沙汰が決まるまで安土城にて謹慎を言い渡しました。即斬りかからないだけ優しいぞ、ノッブ!小一郎(長秀)は小六と宮部殿と前後策を練ろうとしますが「即斬られなかっただけ、マシ」「武士の情けで切
豊臣兄弟の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。冒頭。信長の長男信忠、三男の信孝、実弟信勝の遺児・織田信澄が登場。あれ、次男の信雄は?と思ったが、当時信雄は北畠家に養子に入っていたのです。後年ガッツリと豊臣兄弟と関わることになるこの男、いつ登場するか楽しみですね。信長は信忠に家督を譲らことを宣言。この家督相続の前、信長は朝廷から権大納言位と右近衛大将に任ぜられまました。右近衛大将は征夷大将軍と同格であるため、将軍の敬称である「上様」が使えるようになりま
豊臣兄弟の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。長篠の戦いがナレで終わった。そして、松永久秀がナレ裏切りしてた。リアタイ勢から情報があったとはいえ、信玄の例もあったから……ねぇ……荒木村重と筒井順慶の登場も唐突だったな……orzそして、木下から羽柴に改名した秀吉。この辺の経緯も諸説あったもんでスルーした疑惑。弟であっても殿、と呼ばないと返事をしない兄(笑)何気にテロップで弥助、甚助も改名しておりました。OP前から情報過多で戸惑う視聴者続出したんじゃ
豊臣兄弟👬!豊臣秀長のお話しですが私が1番気になっていたのはお名前ですはじめは『長秀』なのでね、なんか、ぐっちゃぐちゃなのよね、、闘志めらめら説織田信長が亡くなってすぐに🔜🔜🔜織田信長が亡くなってすぐに『秀長』に変えたその意味が、秀吉が天下を取ったどー!‼️これのアピールでしょ?はじめは、『長秀』でしょ?木下小一郎長秀これは、織田信長の『長』が先だから信長が偉いことを示し、信長を敬っている今はね、羽柴秀吉お城持ちに🏯なってやっと、殿っ
豊臣兄弟の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。冒頭、甲斐国では信玄公自らが杵で餅をついていました。これは何かの伏線か?時期的にはそろそろ退場の信玄公でございます。義昭からの密使に「織田との盟約を破ることはない」と穏やかに返す信玄。そこで従者の正体が明らかに……ってか義昭、ここにも自ら乗り込むんかいっ!?本当、今回の義昭はアクティブすぎる。都には影武者置いているんだろうか?むしろこの影武者視点が見たいぞと思うのは創作界隈の性か🤣それはさておき。さすが
豊臣兄弟の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。冒頭。小谷の長政、姉川の合戦で家臣達が死んだのは自分のせいだと言うと市は「そんなことを言ったら死んだものたちが浮かばれない」と励まします。市の献身が信長を支えていたという長政「いい気味じゃ」とか……負け惜しみなのか、はたまた……(腐沼の住人がアップを始めた模様←)その頃兄弟は信長を元気づけよう!とメイクまでして猿踊りをしようと部屋を急襲、すると権六がひと足先に飲んだくれ。そこへ丹羽殿や佐久間殿や家臣みんな
豊臣兄弟のネタバレとオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。信長と長政の義兄弟ぶりをプレイバックさせるあらすじ……視聴者の傷をえぐる前回あらすじ……(挨拶市が岐阜に帰ろうとするのを止める久政。市が長政の手によって裏切り者として処断……は藤吉郎の夢オチでした(ホッ藤吉郎が目覚めたのは帰還から8日経っていました。その頃の岐阜では右腕を負傷した光秀よ姿がありました。本当に義昭のスパイするんやな……。信長は小谷攻めを指示。市を案じる小一郎は反対しますが、みんなそん
第14話「絶対絶命」第15話「姉川大合戦」豊臣兄弟も「第4章・元亀争乱編」へと突入しました柴田勝家「浅井長政、謀反にございます」結局、浅井長政は久政、家臣一同抑える事ができなかったということで原因ははっきりとはわからないけれど「金ケ崎の退き口」と後世言われる戦いへと入って行きましたあり得ない、そんなことはないと家臣が浅井の謀反だと言っても信じない信長お市が陣中見舞いの「小豆」送ってきても浅井が寝返ったのならば、気の利いたものを送ってくるはずがないとか竹中半兵衛
豊臣兄弟、15話「姉川大合戦」を視聴しました~久しぶりに血みどろな戦国大河をみたなあ・・・今回の大河、対比がすごい~と思いました。豊臣兄弟と織田兄妹の対比、徳川がわざと遅れたことを見抜く信長、小一郎たちと見抜けない秀吉の対比。真っ向勝負の浅井軍と戦略の織田軍の対比。小一郎がこんなに刃を振りかざしまくったのは、この回が初めてだよね放心状態の小一郎がちょっと可哀想。この和睦を主とする秀長の考えを今後も描くことで、腹黒な徳川家康との対比がどう描かれるのかなあ、と次
豊臣兄弟!の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。前回からのおさらい助かる(定期)長政の「すまぬ……」は誰に向けられたものなのか?ノッブなのか、市なのか……。さて、金ヶ崎では。信長は義弟・長政の謀反を信じられずにいました。そこへ、市からの陣中見舞い……あずきのエピソードキター!!(江戸時代の創作説が強いので採用されないと思ってた)半兵衛の「袋のネズミ」発言をこじつけと一蹴。包まれた紙を見た小一郎、市との話を思い出し、これは謀反を知らせた市の真心だと
豊臣兄弟のネタバレとオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。信長の主命で婚姻をすることになった小一郎。藤吉郎がひとりはしゃぐ中、複雑な表情の女性陣。「これでいいんだよ」って笑ってる小一郎だけど、恋愛方面は至って不器用な小一郎だそ?何もない訳ないだろうが←家族の輪から抜けた寧々は「慶が男を誑かす女狐」という噂を聞いていて、小一郎を心配していたのです。そんな心配をよそに、慶は木下家に嫁いできました。丁寧にひとりひとりの名を呼び、挨拶をする慶を見ても寧々の「女狐」は
豊臣兄弟!の感想とネタバレが含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。本圀寺襲撃に失敗した三好三人衆は京を離れ、三好三人衆と通じていた堺の会合衆も織田に恭順を示しました。藤吉郎は一貫して藤吉郎たちを支持していた今井宗久に茶を立てるよう指名。宗及のえっ?!な顔にご満悦の藤吉郎です。信長は短期間で義昭を守るための二条御所を作り、自ら号令をかけて天下人の石を運ぶ。この普請は義昭の将軍としての威光を示すためのものでした。この二条御所に義昭に秘密の隠し部屋をいくつも仕込んであるのを指摘し
豊臣兄弟の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いしますそれにしても、OP前の前回までのあらすじ助かる(定期)摂津国の芥川城にいる信長のもとへやってきた松永久秀を出迎えたのは藤吉郎。新旧藤吉郎がここで邂逅!数十年来の大河ウォッチャー、ニヤニヤが止まらん!前回の仮面ライダー共演といい、大河スタッフの遊び心最高です。いいぞもっとやれ!そこへ小一郎が連れてきた男が突如「裏切り者」として久秀に襲いかかってきます。藤吉郎が防いでいる隙に刺し殺す久秀。さらに別の刺客も襲
豊臣兄弟の感想とオタクの戯言が含まれています。閲覧は自己責任にてお願いします。天下布武の解説、ありがたいですね。ちゃんと天下=五畿内と当時の常識を伝えているので戦国時代界隈のオタクもニッコリ。小六、いきなり「解せぬ」と小一郎宅に乱入。半兵衛ばかりを贔屓するのが気に入らないと素直に言ってくれるのが可愛い。下賜された茶碗を価値がないと拗ねる、からの「売ると50貫文の価値がある」と聞いた途端に貰っていくのも可愛い。義兄弟の弥助、甚助も書類仕事してるのがファミリー企業っぽくてほっこりする。