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昨日は、一カ月以上空いた「○和会」のリハビリ復活の為、朝早く部屋を出たので、ブログの更新ができなかった・・・<m(__)m>で、元々節分の翌日のブログに載せる予定だった、海苔巻きの画像が↑である・・・。今年は、島原大門前の仕出し寿司屋「乙文」の海苔巻きを、みゆきが買ってきてくれた・・・。ご存じのように、うちの近所の島原エリアは、かっては京都の花街のひとつとして、繁栄していたエリアである・・・。が、ゆいいつ赤線モードがあった関係で、赤線廃止後急速に廃れ、今は静かな佇まい
林佑樹のよもやま話「石見神楽の魅力」その壱今更ですが、私は、島根県鹿足郡津和野町出身です。幼い頃から、石見地域に伝承されている石見神楽に携わって来ました。その石見神楽とのコラボレーション企画で私の自主公演「石見神楽×女方林佑樹の世界」が5/29にかめありリリオホールにて開催致します✨‼️そこで、今回から、少しずつ、石見神楽の事をご紹介して行きたいと思います。石見神楽は、秋祭りの前夜祭などに舞われる、奉納神楽です。子供心にこの日が、とても楽しみでなりませんでした✨そして、自分もその神楽
https://note.com/shouen1shingon/n/n9ed6c2567de2
山笠の季節到来…ということで、このところ撮りためた飾り山笠の写真をアップしようと思いますまずはパサージュ広場↑大江山酒吞童子鬼が酔いつぶれているところでしょうか全く戦う気がなさそうですよね(笑)↑嗚呼壮烈岩屋城岩屋城の戦いとは、大友宗麟の家臣・高橋紹運が守る岩屋城に島津勢が攻め込んだ戦い。高橋紹運は立花宗茂の実父です。高橋紹運についても岩屋城の戦いについても、このときのツアーで初めて知りました『立花宗茂・ぎん千代ゆかりの地を巡る旅(その1)』先日、立花宗茂・ぎん(←漢字が出
明日、12月3日、福岡シンフォニーホールでの催しです。大江山の酒呑童子を源頼光が退治するお話しです。が…、この能、見てるとなんとなく酷いなって感想になります。いきなり訪れた客(大勢の暗殺者❗)をもてなし、楽しく酒盛りするシーンは、お酒が大好きな私としてはとても辛くて見てられません😅まあ、酒を飲ませて騙し討ちをする訳ですが、なんかスッキリしません。もちろんスペクタクル作品として見応えある面白い能ですが、ちょっと考えさせられる能でもあります。もう一番は名曲中の名曲「羽衣」狂言は京都より
J'aivulekabuki.----------2023年08月18日。さて歌舞伎座に入り、八月納涼歌舞伎第一部「裸道中」と「大江山酒呑童子」を観ました。裸道中はめちゃ笑ったなぁ。大江山酒呑童子は大迫力でした。元が能の「大江山」ですので、いずれ能の方も観たいなと思います。勘九郎さんの酒呑童子は、思っていたよりというのは失礼かもしれませんが、大変良かったです。感動しました。#東京#歌舞伎座#歌舞伎#裸道中#大江山酒呑童子
八月納涼歌舞伎!一昨日千秋楽おめでとうございまする!後半に行けたので、無事ブロマイドGET!(先月の松竹座分はネット注文で無事入手)第一部。⚪️『裸道中』想像してた以上に面白かった。獅童&七之助の夫婦漫才で笑った笑った。女房の着物まで質にいれてしまう博打狂いの最低夫・勝五郎。だけど、正直者で義侠心があって、何より女房のみきが大好きで。どこか憎めないんだなぁ。昔世話になった次郎長親分一行をもてなすために、無い袖を振りまくる二人。二人の気持ちをありがたく思う次郎長の、
今日が千秋楽でしたが昨日久しぶりの歌舞伎座へ行ってきました。前回行ったの3月でした大好きな中村屋兄弟が出演なので是非とも見なくては!今回は第一部。3階の端のほうの席でしたがちゃんと花道の七三も見えて意外と見やすかったです最初の幕は裸道中。歌舞伎としては初めての上演とのことでしたがいやー笑いました獅童丈のダメ亭主と七之助丈のしっかり者女房はまりすぎてて最高でした。途中で獅童丈セリフとちって若手たち耐えきれず噴き出すそのあと七之助丈
8月22日(火)、『八月納涼歌舞伎』第一部を見ました。最初の演目が、『次郎長外伝裸道中』。谷屋充が、新国劇のために書いた作品。『筋書』の『解説とみどころ』に、「昭和30年代に新国劇などで度々上演され」とあり。で、『歌舞伎』としては、今回が、初演となります。で、今回が、はじめての観劇。舞台は、尾張国知多郡緒川村。主人公は、勝五郎(獅童)と、女房のみき(七之助)。博奕好きの勝五郎、勝ったためしはなく、負け続けて、家財道具は、質屋へ。で、貧乏のどん底。その勝太郎と、みきの、貧乏
8月の頭のことですが投稿忘れていました八月納涼歌舞伎第一部「裸道中」「大江山酒呑童子」を観に行きました。前回同様イヤホンガイドを借りましたよ😉"裸道中"はイヤホンガイドなくても普通のお芝居のように見ることができました。"大江山酒呑童子"はイヤホンガイドのおかげでより理解できました。今回NYから来日中のRichard先生をお連れしたのですが、英語のイヤホンガイドがなくて残念でした。(現在取り扱いがない?感じだったので前はあったのかもしれませんが)それでも先生も楽しんでいました~
こんばんは。今日は休日でした。ホントは今日、歌舞伎座へ行く予定だったんです。で、昨晩チケットの売れ行きを確認しようとチケットWeb松竹をみたら・・・なんと・・・21日は休演日でした。うわ~ん!!まじか~!?でも前日に気付いてよかったよ。当日窓口に行って気付いたら泣くに泣けないよな・・・。千穐楽まであと1日しか休みないのに・・・1日で二部と三部両方みるしかなくなったやん。楽しみは分けて楽しみたかったのに~で、急遽予定が変わって、今日は一日家に引きこもってました。笑だ
J'aivuunfilm"TheDemonofMountOe".----------1960年の大映の大作「大江山酒呑童子」のDVDを購入。なんと、酒呑童子が長谷川一夫、源頼光を八代目市川雷蔵が演じ、ヒロインは山本富士子に中村玉緒、その他豪華出演の映画です。勝新太郎さんも渡辺綱として重要な役。勝新太郎と中村玉緒さんがご婚約されたのがこの翌年です。俳優として勝さんが売れだしたのもこの年からですかね。映画のストーリーは斬新に伝統的な酒呑童子の伝説から変えられており、長
八月納涼歌舞伎1部「裸道中」と「大江山酒呑童子」チケットをいただき観劇です( ̄^ ̄)ゞ八月歌舞伎は3部制で1部は2演目構成となっていますd( ̄ ̄)休憩時間は千疋屋のフルーツサンド♪と休憩時間の話から入りましたが銀座歌舞伎座に辿り着くまでにドタバタ…月末の金曜日で渋滞…そしてお偉い方がいらしてるとかで高速を降りたら通行止め多し…(。-_-。)早目に出ましたが3分ほど遅刻…「裸道中」世話物で夫婦の絆を描いた作品!最初の3分も観たかったー!と悔やまれ
ヤッホ~!帆足由美です。前回のブログは、松屋銀座でスパイ×ファミリー展を観た話を書きましたが、その前はこちらに行っておりました。歌舞伎座です!平成二年に始まった歌舞伎座の八月興行。若手中心の肩の凝らない、つまりわかりやすい演目が並び、しかも三部制なので、短い時間、お手ごろな料金で歌舞伎が楽しめるようになっています。私は一昨日、第一部を楽しんできたのですが、今回はその感想を。八月納涼歌舞伎第一部
歌いまくる勝新太郎テイチク/ダイエーDAL-5ペラジャケなんだね。勝新が歌いまくる!歌いまくる座頭市/勝新太郎テイチク/ダイエーDSS-1DSSとは、DAIEISINGINGSTARの略だと。勝新は意外と歌上手いんだよね。
こんばんは!元伊勢の赤鬼さんのブログリブログさせて頂きます!
☆鬼の洞窟(大江山)丹後国加佐郡京都府福知山市大江町北原小字早谷(アクセスは下部写真参照)(雲母が見られる早朝等でなければ、周辺に停め置き可)鬼退治で名の知れる「大江山(大江山連峰)」。そのうちの最高峰「千丈ヶ嶽」八合目辺りの史跡。鬼嶽稲荷神社の奥より山を20~30分前後下ったところにあります。「大江山」の鬼退治は3時代に渡る伝承があります。日子坐王による土蜘蛛陸耳御笠追討に始まり、麻呂子親王による鬼退治、源頼光による酒呑童子退治(参照→丹後の原像【「大江山」3つの鬼退治
鬼嶽稲荷神社丹後国加佐郡京都府福知山市大江町北原小字早谷303-1(アクセスは下部写真参照)(雲母が見られる早朝等でなければ、周辺に停め置き可)■旧社格村社■祭神宇迦之御魂神鬼退治で名の知れる「大江山(大江山連峰)」。そのうちの最高峰「千丈ヶ嶽」(標高832.5m)の八合目辺り、標高640m辺りに鎮座する社。◎丹後山地の最高峰である「大江山」。「丹後天橋立大江山国定公園」内。「太陽拝む天空の聖地」などとも形容され、晩秋には雲母と紅葉で知られる観光スポットでも。また古代より鉱
平家物語に続いて、平安時代が舞台の小説を選んでみた。浄瑠璃や謡曲で謳われる大江山の「酒呑童子」の物語である。安倍晴明、源高明、源満仲と四天王、坂田金時など、気になる人物も登場する。官軍に平定されてしまった化外の民(差別民)の抵抗、その物語の根っこが乙巳の変にまでさかのぼるという説も面白い。ぶっ飛び過ぎかもしれないが、私は剣奴スパルタクスの反乱や、ローマに征服されたシチリアにおける奴隷の反乱、一向一揆、石山本願寺戦争、島原の乱などを思い浮かべた。以下、ネタバレ。序章:いきなり日蝕の
前回の続きです。作品の話に戻します...そして、ナムジは突き止めます...安彦良和監督は額に角のある人=鬼からこの様に推察されているのでしょうね...私の知識では...丹波の大江山=サンカなのですよね。なので、首長のアヤタチが閃きます...泣いた赤鬼の話は山の民=サンカを示唆している様です...(正統竹内文書の謎P21参照)彼らは、大和族や出雲族と違う様相だったから「鬼」呼ばわりをされた...のだと、私は未だに思っています。実際に
🚋阪急茨木市駅だョ〜ん。とても素敵な所です。ウソか本当か?本当かウソか!?ってくらい、面白いお話があるのやで〜😀。諸説あるものの、茨木童子の生誕の地です。日本の鬼の、ナンバー2です。ちなみに、トップは酒呑童子ですね。【市のマスコットキャラクターになってます。】人間か?妖怪か?それとも別物か?こんな面白い【ヒト?】は世界中探してもいないのョ〜。やっぱり、ザックリとお話するやで〜😶。〜・〜・〜・〜・〜・〜平安時代のお話。
夢組公演『鬼の末裔』の舞台となる、京都の大江山へ、半日かけて全力で行って来ました大きな鬼瓦鬼伝説の里に来たぁマンホールも酒呑童子青鬼さんは、お酒が好きなようで目がハートになっているんです(笑)。可愛い(笑)着いた途端に地図を買わせて貰ったり、分からない事を尋ねていましたら運命的な出逢いがございまして、大江地域観光案内倶楽部の佐藤秀樹さんという方が退職されたばかりの『日本の鬼の交流博物館』元館長さんでいらして、公演の事を説明し、チラシをお渡ししましたら、それはそれはご親切に博物館
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続きです‥‥‥『海の京都①まい泉の豚カツサンド?(;´д`)』6/20日曜日、疲れは溜まってる感があるが乗って解消‥‥‥という事でロングライドの衝動に身を任せる叢雲弐号機、リフトオフ(`・ω・´)!少し出るのが遅くなり…ameblo.jp天橋立滞在5分からの大江山以前一度だけ登ったことある宮津側から更新できず(;´д`)アカン!時間押してるのもあり、休憩したら登るのやめそうなのでノンストップでそのまま大江山ゴールからさらにピークのレーダー塔へ向けてクライムこっちも以前登っ
本日お昼からリピート放送されます…❗️懐かしい映像…是非ご覧下さい…😌😌😌
今日、歌舞伎座へ参りまして舞台が終わり楽屋へ帰る時の猿弥さんと「猿弥さん『部屋子の部屋』生配信でちょっと飲むペース早すぎ!」とおそらくご覧になっていたみな様が思われていた事を言っておきました。ま、私もお酒は嫌いではないので気をつけて楽しんでほしいと思います(笑)しかし・・・ずっと何か食べてましたね(笑)さて先日コメント欄で『にっぽんの芸能鬼の棲む国』という番組で「大江山酒呑童子」のお話しの事を書いて下さった方が居られました。その番組、一応録画しており
今夜のNHKの映像は…😊😊😊1999年の春…🙂🙂🙂師との共演に心から感謝…😌😌😌これこそが『三代目猿之助』…‼️永遠の師匠…『二代目猿翁』です‼️
4月16日(金)21時〜4月19日(月)12時〜(リピート放送)NHK教育『にっぽんの芸能』「鬼の棲む国日本〜古典芸能"鬼"の表現〜」舞踊『大江山酒呑童子』の一部が放送されます。師匠猿翁と共に右團次が出演しております。どうぞ宜しくお願い致します。