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これは配信終了とかではなく、たまたまですHulu、2020年、1時間10分のかなりな短編でした。これまで楽器と縁がなかった不良学生の研二、太田、朝倉は、思いつきでバンドを結成する。ある日、彼らのバンド“古武術”は、“古美術”のメンバーである森田から“坂本町ロックフェスティバル”への出演を提案されて……このアニメ映画はロトスコープといって実写映像を1フレームずつなぞっていき、その線画を基にアニメーションを制作する技法をとっているそうですか。まー何て言うかへんてこな不良の話です不良として
おはようございます。今日はネットフリックス。「音楽」漫画家・大橋裕之の映像化不可能と言われた「音楽と漫画」をアニメ化した作品。楽器も触ったことがない不良学生たちが思いつきでバンドを始めるロック漫画。監督は「ひゃくえむ。」『ひゃくえむ。』おはようございます。今日はネットフリックス。「ひゃくえむ。」2026年一発目の映画はこれでした。「チ。地球の運動について」で知られる漫画家、魚豊(「うおと」と…ameblo.jpの岩井澤健治。7年の歳月を費やした全て手描きの作画枚数は4万枚超え。
『ひゃくえむ。』「100m走」に魅せられた人間たちの、狂気と情熱の青春譚。「チ。―地球の運動について―」の魚豊の連載デビュー作。2025年106分Netflix配信監督:岩井澤健治原作:魚豊脚本:むとうやすゆきキャスト:トガシ(松坂桃李)小宮(染谷将太)独特の世界観にあっという間に引き込まれその終わり方が「チ。―地球の運動について―」の魚豊の作品と知り納得デビュー作がこの作品とはそこも驚く『
『理想的本箱君だけのブックガイド-NHK』の定時放送「EDITION青春-理想的本箱君だけのブックガイド-NHK」です。青春の感性の瑞々しさ、青春の残酷さ、青春の苦しさ、青春の可能性の大きさを感じる選書(NHKの『EDITION青春-理想的本箱君だけのブックガイド-NHK』のオープニング(C)NHK)「EDITION青春」の5冊ブックディレクターの幅允孝さんが、これまでに紹介した本からテーマ”青春”に合わせた3冊と、新たに2冊選んだ本が紹介されました。
監督:竹中直人、山田孝之、斎藤工2020年公開原作:大橋裕之『ゾッキA大橋裕之幻の初期作品集』(2017年)所要時間:1時間53分本作は、天才漫画家と言われる大橋裕之の作品を、なんと俳優の竹中直人、山田孝之、齊藤工の監督によって映画化。様々な嘘をもとに進んでいく群像劇で、たくさんの登場人物がそれぞれの人生に迷い悩みながら生きていく姿が描かれるのですが、まさかのラストは、バラバラだった物語が集結していき・・・・。個性豊かな登場人物たちはみんな不器用ながらも一生懸
今泉力哉監督・脚本「音楽」「ゾッキ」原作者・大橋裕之共同脚本若葉竜也主演、穂志もえか、古川琴音、萩原みのり、中田青渚、成田凌ほか(2021年作品)古着屋の青年荒川青を中心とした下北沢の若者たちを描いた物語。・浮気し別れをきりだす彼女、とその相手・古本屋で音楽やってた?できてた?・自主映画に出てください・古着屋にて責任取ってください接客・撮影での…打ち上げからの序盤なかなか掴みどころなく長く感じたが途中、喫茶店で街案内のくだりくらいから「音楽」の世界観を醸し出し、どんどん
短編映画制作プロジェクト「MIRRORLIARFILMS(ミラーライアーフィルムズ)」の第5弾です。横浜流星が主演、元理学療法士榊原有佑監督が“鏡の奥を探る”をテーマに描いた「MIMI」、竹中直人監督がお笑いコンビ「スクールゾーン」の橋本稜と俵山峻を主演に田舎町の小さな喫茶店を舞台に壮大な群像劇「たてこもり」、漫画家・俳優の大橋裕之監督が又吉直樹主演&山田孝之、伊藤沙莉共演で描く“におい”を巡る物語「変哲の竜」、一般公募から、22歳のリトアニア人ピウス・マチュルスキス監督が競争社会に生き
2021年4月公開の映画「ゾッキ」を観た。「ゾッキ」とは、古本市場の業界用語で「寄せ集め」の意味。監督は、俳優の竹中直人、山田孝之、齊藤工の3人で、それぞれが監督した短編をシンクロさせて寄せ集めた映画。原作は、大橋裕之の漫画という事だが読んだことは無い。レンタルビデオ屋で働く伊藤、その隣人で自転車であてのない旅に出る藤村、たった一人の友人との友情を壊したくなくてパンティを手に入れようとする高校生牧田、他人の嫁と失踪した父と幼い頃に忍び込んだ高校で不思議な経験をする少年マサル、冒頭に登場し
友達に会いたくなったエッセイはあまり読まないのだけれど、表紙に引かれて。一気に読まず、ポツポツと数日かけて読了。それはどうでもいいな、と言う話にまぎれてとても刺さる話がいくつか。ちょっと暇だからお茶でもしながら、とりとめもなく話す付き合いの長い友人の話を聞いている気分になった。そんな人と飲みたくなってしまった。いや、お茶でもいい。とりとめのない話をしたい。・・・鮮烈のデビュー作だという「ボクたちはみんな大人になれなかった」が気になっている。映画になって
世界広しと言えど大橋裕之先生ほど漫画の絵がへたっぴな人もいないと思います。貶したいわけでもないですが、褒めてもいないので実質貶しているも同然ですが、とにかく全体的にスッカスカな描写力の為、1430円(税込)も払っちまった身分としては貶したくなるも心情という奴です。初めて押切蓮介先生のデビュー作を読んだ時もぎょっとしましたが、頑張って描いている感がある後者と違い、大橋先生に関してはこれ以上描く気はないとすら言っているように感じます。裏を返せば、これで完成形なのです。「これも個性」と昨今の意識
愛知県蒲郡市で撮影されたドラマを上映する「がまごおり観光交流フェア&ガマロケ映画祭」「がまごおり観光交流フェア&ガマロケ映画祭」が明日3月11日、市民会館で開かれます入場無料ですよロケ地として、愛知県蒲郡の魅力を発信しようと、蒲郡市や市観光協会などが主催してみえます午前10時から、蒲郡市出身の漫画家大橋裕之さん原作の「∞(ムゲン)ゾッキ」、午後1時15分から「最高のオバハン中島ハルコ・第7話」、午後3時から竹島水族館が舞台となった「ネバー・ギブアップ!」を上映します。各回の
監督・シネマドリフター・リム・カーワイ×主演・大田原愚豚舎・渡辺紘文!!映画「あなたの微笑み」は渋谷・シアターイメージフォーラムにて絶賛公開中!!清野とおるさん、大橋裕之さん、トリプルファイヤー・吉田靖直さん、矢田部吉彦さんより頂いたコメントです!!ありがとうございます!!大感謝!!!!!
アニメーション映画「音楽」⇒公式サイト何かの番組でたまたま耳に挟んだタイトル名巷では有名な作品だそうだ絵を見たとき「私これを観ることができるかな?」と心配になった一度中断したが「やっぱり観よう」と3日後くらいに全編鑑賞いやぁ観てよかったよ経験がないのに始めようとするバンドたまたま手にしたベースをギターだと思うくらいの主人公ベース2本とドラムだけいきなり始める音楽は単調これが「いいね!」となるのだが本当に「いい」ロック
本買いますか♪本の栞さんです♪大橋裕之さんの遠浅の部屋買いましょ♪なんとサイン本でした♪嬉しい本を眺めながらアイスコーヒーを、最高ですね(^^)v次はビールに挑戦してみようかなにほんブログ村
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街の上で第20回とよはしまちなかスロータウン映画祭アフターアワーズライブ副音声上映に今泉力哉監督脚本大橋裕之さん(脚本は今泉監督と共同)が来場して下さるという豪華さ。ひょっとして「アイネクライネナハトムジーク」の話も出るかもしれないと淡い期待を持って参加した。今泉監督Twitterの印象では偏屈な怖い方だと思っていたけど。実際お会いしたら腰の低い普通のトーンで話される感じの良い方でホッとした。冗談とか、観客への気遣いとか。沢山話して下さり場がとても和んだ。春馬くんの作品の監督
正直、どんな映画を観ても中々新鮮さや驚きとはドンドン遠ざかっていた所に、飛んでもねぇものが眠っていました。旨下手漫画みたいのをリリースしている大橋裕之の原作を映画化したもので、音楽そのものが主題なものを実際の音として表現した映画でした。不良高校生の3人組がリーダー格ケンジの一言でバンド活動を始めるというだけの話ですが、単純な青春物ではなく”魂の叫び”の様な力を根幹に秘めていました。作画も極めて特徴的で大半が動かぬ静止画風なものが多いんですが、
旅日記の途中ですが。音楽が好きです。いや、最近は「好きなんだと思います」くらいになっていましたが。学生~20代の頃まではいつも何かしら音楽を聴いていました。しかし(最近はまた少し聴いていますが、それでも)だんだん歳を重ねるにつれて聴かなくなってしまいました。それどころか、なんでか、だんだん自分の心が無になっていくような気がしています。それはさておき、音楽の話なんですが。音楽が好きで、さも、昔は色んな音楽を聴きまくったかのように言いましたが自分
今年、7本目。監督、岩井澤健治。netflixで鑑賞。大橋裕之さんの原作です。きっとおもしろいだろうなと思いながらも、音楽的にはちょっと物足りない感じだろうな、と勝手に予測していましたが、見事に裏切られました。もちろん、メジャーな感じの音が流れるわけではないですが、非常に音楽愛にあふれているというか、さまざまな音色にここうたれるというか。また、独特な間がとてもよくて、シュールな感じを、更に引き立てていました。坂本慎太郎の声も、すごくよかったし、平岩紙演じる
偶然だが「音楽(2019)」というアニメ映画を目にした不思議な感覚の作品で思わず見入ってしまったキャラの描かれ方が極端に単純化され簡単なストーリーでセリフも少なく上映時間も短い※画像はネットより拝借いたしました調べてみると…・大橋裕之の漫画「音楽と漫画」をアニメ映画化した作品・楽器初心者ながら勢いでバンドを組んだ不良少年たちの青春の日々を描く・岩井澤健治監督が7年がかりで4万枚以上の作画をひとりで行ったバンドを組んだ不良少年とは上の両端と下段の左端の三人…不良少年と
日本映画紹介週間最終日。「ゾッキ」竹中直人・山田孝之・斎藤工監督お隣蒲郡市を舞台にした映画。原作は蒲郡出身の漫画家・大橋裕之。初期の作品集である(ゾッキA)(ゾッキB)の中の幾つかの作品を三人の役者監督が撮り繋げた一本。かなり変化球的な映画です。ちなみに(ゾッキ)とは(寄せ集め)とか(ひとまとめ)と言う意味だそうです。さてどうでしょうか?先程も言った様に色んな作品を集めた為、一貫した物語はないです。蒲郡と言う町を舞台に何人かの人間が
監督:岩井澤健治声:坂本慎太郎、駒井漣、前野朋哉、芹澤興人、平岩紙、竹中直人、他公開当時から話題になっていたアニメをようやく観る機会が訪れましたが、いやいやシンプルの強みというか。凄く面白い映画でした。3人の不良学生がひょんな事からバンドを始める。楽器の事もよく分からないまま、演奏も実にシンプルだ。しかし、それが他の人の心を打つ。キャラデザインもそうだし、会話の間合い(笑)、ゆるくもあるが、シンプルにキャラに言いたい事だけを言わせているところがいい。紆余曲折あって披露されるラス
元町に来たらのぞきますか♪ゾッキB買いましょ♪次はこれですね♪好きな峯田和伸さんの本もあったのでもう1冊買いましょ♪念願のコーヒー♪本を眺めながら飲むコーヒーは最高でした(^^)vにほんブログ村
【これまで楽器と縁がなかった不良学生の研二、太田、朝倉は、思いつきでバンドを結成する。ある日、彼らのバンド“古武術”は、“古美術”のメンバーである森田から“坂本町ロックフェスティバル”への出演を提案される。(シネマトゥデイより)】WOWOWで鑑賞。2019年の作品です。全然この映画の存在自体知らなくてたまたまWOWOWで観たんですが、すごくよかったです。大橋裕之の漫画を基に岩井澤健治監督が実写の動きをトレースする「ロトスコープ」という手法で、およそ7年かけて4万枚以上の作画を手
本屋さんよりますか♪元町に映画観にきたらよります♪ゾッキA買いますか♪おまけ付いてました♪胡麻油うれしいあ~今日もコーヒーください言えなかったな(´;ω;`)ウゥゥにほんブログ村
プラスがあればマイナスがある人生上手くできてますね。最終的にプラスになるかな。と云うことで本買いますか♪シンプルな外観♪映画観れなかったので買いますね♪ステッカー付いてました♪こんなんも付けてくれました♪胡麻油でした♪おまけ沢山ありがとうございます♪にほんブログ村
大橋裕之さんのマンガ。あの見たことない独特の目をしたキャラたちのマンガ、ずっと気になってたけど、この方のだったのか!たったいま思いつきで描いたような、そのわりに細部が綿密に練られたような、なんともふしぎなおかしみのある短編漫画集。私は「部長の恋」が好きでした。超能力研究部に所属する根暗な3人女子の日々。恋をし、友情への裏切りに悩み、その悩みが裏切られ、UFOに逃避し、そうかと思えば今度はUFOに逃避され…。先の読めなさすぎる展開と、逆転する上下、そしてユーモア。一本ずつ絵本になるくらいの
朝からお墓参りと食料品の買い出しを済ませて、慌てて早めのお昼食べて、なんとか予定通りの電車に乗り込み名古屋へ移動。そして、タイミング合わず観逃していた『音楽』と『シネマ狂想曲』をやっと。『シネマ狂想曲』はもうね、坪井さん前から変態だとは思っていたけど改めて本当に変態なんだなと思うと同時に、坪井さんのそういうとこが凄い好きよ☆と思うドキュメンタリーでした(~_~)本当に映画好きで好きでしょうがないんだな、だから映画のために出来ることなんでもやりたいんだな、やってきたんだな、そういうの素敵だな
だね…音楽です。2019年、日本のアニメ。これの存在は全く知りませんでしたが、フランスで上映されてるってニュースで知って…そしたらレンタルされてんじゃん!ってことで。監督は岩井澤健治。原作は大橋裕之。楽器を持ったこともなかった不良達が思いつきでバンドを組む、ただそれだけの物語。かなりシュールな作風。絵も見れば分かりますが無駄を省いた感じで至ってシンプル。音楽、バンドを始めるといっても、普通の流れではなく、ドラムとベース二人だし、セオリー的なものは無視でただ音を鳴らす。それだけ。