ブログ記事399件
井上拓真が那須川天心を返り討ち!ダウン喫するも…判定勝利で統一戦熱望「兄の背中を追いかけたい」-スポニチSponichiAnnex格闘技WBC世界バンタム級王者・井上拓真(30=大橋)が同級1位・那須川天心(28=帝拳)との再戦に勝ち、2度目の王座防衛に成功した。格闘技公式戦無敗だった“神童…www.sponichi.co.jp天心は確実にボクサーになってきている。やっと世界戦を戦える力を蓄えた感じか。個人的には拓真の完勝を予想してたけど。ちょっとあのダウンは意外だっ
ボクシング4大世界タイトルマッチPrimeVideoBoxing169月27日トヨタアリーナ東京WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦井上拓真(王者・大橋)vs那須川天心(挑戦者・帝拳)試合前記者会見井上尚弥も加担9・27井上拓真-那須川天心2の勝者予想で論争拓真は“劣勢”に発奮「見とけよ」大橋会長は皮肉「波乱起こす」天心は無視「ゴチャゴチャうるさい、焦るな」(デイリースポーツ)-Ya
《本日のTV鑑賞》先々月に(2026年7月11日)高橋良輔選手以来日本人で20年振りの東洋太平洋クルーザー級王座を獲得した、元日本ヘビー級王者の但馬ミツロ選手。WBAランキングではクルーザー級14位にランクインして、12月18日には防衛戦が予定されている。但馬ツロ選手は2022年に緑ジムからプロデビューし、デビュー2戦目で日本ヘビー級王座を獲得。その後、亀田興毅さんが会長を務める3150ファイトクラブ(後のKWORLD3)へ移籍~昨年10月に亀田和毅が所属するTMKへ移った。但馬ミツロ選
インターネットサイト『ナンバーウェブ』から、気になった話題をご紹介します9月2日、注目のボクシングの世界戦が行われ軽量級で二人の新しい世界チャンピオンが誕生しました第一話プロ5戦目の23歳が“衝撃のカウンター”で世界王者に…吉良大弥は日本ボクシング新時代の象徴か?レジェンド井岡一翔が託した「時代を作ってほしい」(渋谷淳)「自分は体的に大きい方なので、そこのアドバンテージはある。身長は低いけど、階級を上げると相
第108回全国高校野球選手権大会第十四日関東対近畿の対戦となった準決勝の二試合それぞれの地区のチームが勝ち上がり、決勝もまた関東対近畿『甲子園での地区大会』は無くなりました全国的な視点で観ればこれで良かったのでしょう智辯和歌山7-1横浜この前は、仙台育英と智辯和歌山の甲子園での対戦成績を挙げてみましたがじゃあ次は横浜が相手だとどうなのか?両チーム合計で春
帝拳ジム&大橋ジム。言わずもがな業界の盟主であり、両ジム躍進無くては現在の日本拳闘界隆盛もない。興行的にも大きな力を持つ両プロモーション。帝拳、大橋に属するだけで選手にとり大きなステイタス&チャンス倍付。選手育成も他ジムとはレベルが違う異次元のバックアップ。アマ実績のある選手が入門を申し出ても断られることもあるらしい。そんな恵まれた環境から二人の選手が「卒業」し新たな環境へ。前WBO-APバンタム級王者村田昴、前WBO-APスーパーライト級王者平岡アンデ
9月27日PrimeVideoBoxing16トヨタアリーナ東京メインイベントWBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦🆚️2度目の防衛戦井上拓真(30)=大橋同級1位那須川天心(27)=帝拳=10ヶ月ぶりの再戦決定❗プライムビデオボクシングリベンジを受けるのも、リベンジャーになるのも、これで最後だ。『PrimeVideoBoxing16』WBC世界バンタム級タイトルマッチ<再戦>9月27日(日)プライムビデオで独占ライブ配信帝拳プ
ホール着18時35分頃かな。第4試合の第3ラウンド、進行早いな。何気に大橋ジム主催で、大橋会長のYoutubeチャンネルで配信されるというこの興行。今は無きFUJIBOXINGフェニックスの代わりかと思えるほど、大橋ジムの再起組が名を連ねる。《山川健太vsチャヤーティット・ティタム》東日本の決勝で牧田健之介(RK蒲田)に敗れた時も驚いたが、再起戦となる翌年の新人王予選で北本慶伍(三迫)相手に連敗を喫した時は、ボクシングにおける1敗の影響の怖さを思い知らされた。昨年9月に1年2ヶ月振り
表題のフレーズを覚えているボクシングファンは若くても40歳前後だと思う。このフレーズが流行った時、「北と南は誰だろう?」と、しょーもない事を考えていた大阪の営業マンだった。さて、今、東と西を代表するホープは誰だろう?流石に東に偏り過ぎていて分からない。出身は関西、所属は帝拳ジム&大橋ジムが多すぎる。一度しかない人生、出来るだけ良い環境を求めるのはわかる。ただ、かつてのグリーンツダの様に(今も大手だが)、アマチュアエリートが地元で世界を目指せる環境は必要に思う。関西ボクシング界の
今日も暑すぎず涼しすぎずで過ごしやすかったですね(^_^)ずっとこの位でいいですね(笑)明日は後楽園ホールで今年で一番のビッグルーキー藤木勇我選手がプロデビューしますね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/5c401c1fb2c15db6540e41aaf481ab8ad4c1a5fa【ボクシング】デビュー戦がメインイベントの『ザ・キング』藤木勇我が計量クリア力強くKO宣言「それしかない」(中日スポーツ)-Yahoo!ニュース大橋ジムの若手
《本日のDVD鑑賞》2025年6月25日に大橋ジム主催の「フェニックスバトル」に関する記者会見で、新生K-1で活躍しボクシングに転向した左右田泰臣選手が、7月31日に東洋太平洋スーパーウェルター級王座決定戦でワチュク・ナァツと対戦する事が発表された!無敗でランキングを上げ、36歳となり(現在は37歳)王座に挑戦させてくれと訴え2024年11月に日本王座に挑戦も判定敗け。引退するのかと思ったが、東洋太平洋王座決定戦のチャンスを掴んだ。他にも8月21日に野上昴生選手が、日本ウェルター級王者セム
《本日のTV観賞》2025年5月24日に大阪でアンジェロ・レオのIBF級王座に挑戦も判定敗けした亀田和毅選手『観戦記2998』現役続行を宣言していたが、フェザー級での世界王座挑戦を再びするのは苦難の道だろう。長男の亀田興毅さんが、それ相当なお金で実現したフェザー級王座挑戦はabemaTVの資金力あってだと思われるが・・・・「亀田劇場最終章」と謳っていたが、2006年8月のファン・ラエダに挑戦したWBAライトフライ級王座戦から批判も含めて話題には事欠かなかった。2013年8月に亀田和毅
《本日のDVD鑑賞》元3階級制覇王者の亀田興毅さんが西日本ボクシング協会会長選に立候補し、現会長で真正ジムの山下会長と同票。なんとクジ引きで敗れるという、規定がクジ引きだったことに驚いた。亀田興毅さんと言えば、2014年に亀田大毅さんの世界戦で「混乱を招いたとしてジム会長のライセンス更新を認めないと発表し、ジムは活動を休止」約10年ぶりに復活~新たな亀田ジムには日本ヘビー級王者の但馬ブランドンミツロがKWORLD.3ジムから移籍している。亀田興毅さんは名古屋の緑ジムと協力し合い、LUS
THEDAYやがて、伝説と呼ばれる日(って格好良すぎるんだが)いよいよ明日ですねWBA・WBC・IBF・WBO統一世界スーパーバンタム級チャンピオン井上尚弥(大橋ジム)VS元WBC・IBF世界バンタム級チャンピオン中谷潤人(M.T)仕事しながらもニヤニヤが止まりません。楽しみ過ぎるどちらも大好きなボクサーなので明日、勝敗が決まると思うとドキドキとワクワクが過ぎます。会場には行けなかったのでPPVにて旦那c
《本日のTV観賞》いよいよ残り20日となった2022年6月19日開催「THEMUCH」での那須川天心vs武尊のキックボクシング最大の闘いが・・・・なにやら2時間の生放送を予定していたフジテレビが、5月31日になって放送見送りが発表された。週刊誌報道の影響ならば、PRIDEの悲劇を繰り返すようで何とも暗い気持ちになる。採算が合わないから!?という声も出ているが、このカードで合わないなら日本格闘技界では民放生放送は出来ないという事になってしまう。2002年2月の第1回のK-1MAXでは
皆さまごきげんよう急に連日更新してみてますブログ担当加山です。この度、2階のフロント前の柱に貼ってみました↓どーん!!デカい!!A0サイズってヤツですかね?世紀の一戦、井上尚弥選手vs中谷潤人選手の『THEDAY』のポスターをデカデカと貼りだしました!!普段から格闘技好きなのはお伝えしておりますが、通常はポスター等は貼りません(ボウリング場まったく関係ないですからね)。が、なぜ今回は貼ったのか?それは、このお二人はほぼほぼ地元の選手なんです!!まぁ知ってる人は知っている
届かなかった想いが、24年後に生きる本作は、一通の手紙が時を超えて人の人生と社会に影響を与えていく過程を描いた、静かでありながら深い余韻を残す作品である。その出発点は、2000年3月に発生した日比谷線脱線事故。この事故で命を落とした一人の男子高校生に宛てたラブレターが、約20年の時を経て遺族のもとに届く。失われたはずの時間が、言葉によって再び息を吹き返す。本作はそんな“奇跡のような現実”を基に構築されている。物語は、そのラブレターを書いた女性の視点から語られる。彼女は過
5月2日井上尚弥🆚️中谷潤人東京ドーム📢チケット完売❗🎉凄い❗試合1ヶ月前に完売だ❗5万5000席規模❗大旋風だ❗現地観戦チケットゲットできて行く人はよかったね👏歴史に残る一戦現地組とLemino組で刻もう🤩試合まであと1ヶ月🔥🔥🔥追加チケットの販売はなし❗大橋会長『5/2のチケットは、予定枚数終了となりました。たくさんのお申込み誠にありがとうございました。今後チケットの追加発売予定はございませんご当選された方の中で、当日やむを得なく来られなくなった方が
今年2月に米国ラスベガスで世界初挑戦に惜敗した平岡アンディ。この度所属の大橋ジムからの卒業、他ジムへの「移籍」を明らかにした。意外な選択だが、初挑戦までのゴタゴタもあり、新天地での再スタートを選択したようだ。帝拳、大橋ジムに所属するという事は最大限のバックアップを受け、世界挑戦へのルートも他環境よりも短く設定されているのだが、先日の村田昴と共に大手ジムから「卒業」するとは・・・。元々花形ジムで戦っていた平岡アンディだが、一貫して父親ジャスティス・コジョ氏とのコンビ。環境
今日も暖かかったですが風もあったので適度に涼しさも感じる日でしたね!でも寒くは感じないので春の訪れを感じます(^_^)2月にWBA世界Sライト級王座に挑んで敗れた平岡アンディ選手が大橋ジムから移籍するみたいですね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/35e7b9cbc528a435836818520b2994f6fe451963【ボクシング】平岡アンディ、大橋ジムから移籍へ新所属先未定も「これからも世界と戦い続けます」…自身のSNSで報告(スポーツ
《本日のTV観賞》かつて、当時日本人最速の7戦目での世界王座を狙った八重樫東選手(イーグル京和に判定負け)既にプロ34戦で14年9ヶ月経ち、3階級制覇を達成している。いつの間にか「激闘王」という呼び名になっていたが、元々は高校~大学をアマエリートでフットワーク軽い闘いで5線目に東洋太平洋王座を獲得し、デビュー2年3ヶ月での世界挑戦だった。そして世界挑戦失敗後に日本王座を獲得し2010年5月に2度目の防衛を成功した後に、所属する大橋ジムの大橋会長は怪我も多く結婚した八重樫選手に引退を勧める
世界ユース選手権はじめアマ9冠49戦無敗(33KO、RSC)を誇った規格外ルーキー藤木勇我がド派手なプロ入り会見。所属するジムの大橋会長は「151年に一人の逸材」「スパーでタパレスを効かせた」とぶち上げ、藤木を「ザ・キング」と命名した。現在井上尚弥中心で回っている日本拳闘界だが、アフター井上は業界にとっても最重要課題。スター性も実力も兼ね備えた藤木勇我はネクストモンスターの有力候補。170cm通常体重は66kgとまずはスーパーフェザーで世界を狙うという藤木。
今日は昨日よりだいぶ気温が上がり春を感じさせる陽気でしたね、昼間は上着いらないですね!しかし、暖かすぎて花粉がかなり飛んでて早くもダメージあるのが苦しいので今年の春は過酷になりそうです(;´∀`)今日は今年プロ入りするボクサーで最大のホープであろうアマチュア49戦49勝33RSC藤木勇我選手の大橋ジムからプロ入り発表会見でしたね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/37f8a01a41689763cd66f23f6a2605ad14df3e28アマ
行ってきました横浜に横浜ビブレ、めちゃくちゃ並びましたよ井上尚弥選手本人とは会えませんでしたがDEPARTURET-shirtsをゲットしましたただまだイベント2日目やのに黒のDEPARTUREMサイズは売り切れしょうがないのでLサイズを白はMをゲットこれを着て5月の東京ドームへ行きたい神様、どうかチケット取れますように井上尚弥選手にとって中谷選手の登場は嬉しいでしょうねもう、敵がいないほど倒しすぎてましたからPOPUPストアはこのあと仙台と大阪へ続くそうで
一昨日に行われたSフェザー級トーナメント1回戦。大橋ジム主催のトーナメントはバンタム級、ヘビー級、ライト級に次ぐ四階級目………だと思う。ヘビー級は出場選手集めに苦労していたが、今回は選手が集まり過ぎて大トーナメントになった。ただ………地域タイトル3王者、元世界王者尾川堅一、最も評価の高い堤駿斗、元世界挑戦者力石政法が出場しないのは寂しい。これでは優勝者は国内7番手。尾川選手に何故出場しないのか聞いてみたら「この年齢で一年間も拘束されるのは………」と話されていた。●英豪VS牛島龍吾
井上尚弥オフィシャル📣POPUPSTORE開催決定❗️井上尚弥選手が歩んできた軌跡。そして、新たな挑戦の“未来への出発”をテーマにしたPOPUPSTOREを全国6都市で順次開催✈️会場限定商品や先行販売アイテムなど特別な商品を展開予定!さらに、ファン必見のコンテンツが目白押し👀ℹ️詳細はこちら井上尚弥選手全国POPUP『DEPARTURE~THEMONSTER’SJOURNEY~』開催のお知らせこの度、井上尚弥選手全国POP‐UPストア『DEPARTURE~THE