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三連休最終日今日は暖かいと言うより暑かったです💦明日夜あたりから雨予報祝日㊗️ですがやりたいことがいっぱいありいつもの時間に起床庭仕事に頑張りました柳川さげもん巡りに行く前日玉名に宿泊しましたが午後遅くなり観光が出来なかったので帰り道少しだけ寄り道することにした柳川〜玉名有明海沿岸道路1時間も掛からない玉名は温泉♨️ばかりかと思っていたが検索して気になる場所を見つけた蓮華院誕生寺奥之院真言律宗九州別格本山(本院は別な場所にあるようです)信仰心全くな
ミステリーツアー1日目3月初めミステリーツアーに初参加してみたチラシの写真をグーグルで検索してみると熊本や鹿児島に行くようです新幹線グリーン車で出発時間的に博多かと思ったらほとんど各駅停車で小倉まで😥バスに乗り換えて最初の日本一の○○○へと、添乗員さんが○○○の全ての答えを書いたプリントを配ったなのに毎回次はどこでしょうか?と聞いてくる??答えを配ったのを忘れている最初の○○は南蔵院の日本一の釈迦涅槃像でした雨が降ってきたのでさっさと回ってくるお昼は和王牛と大王鶏のすき焼き
旧東海道歩きは「品川宿」をめぐります。「品川宿」は、中世以来の湊町として栄えていた品川湊の近くに造られ、中央を流れる目黒川を境に左側を「南品川宿」右側を「北品川宿」と呼ばれていました。享保7年(1722)品川と高輪の間にあった茶屋町が新たに宿場に加えられ「歩行(かち)新宿」と呼ばれたという。品川は平安時代頃から南品川沖の天然の湊を起点に発展が始まり、政治・経済・文化の中心であった関西方面から運ばれてくる物・人・情報はここに集積し、ここから関東一円の各地に運ばれていきま
【過去記事と思い出の一枚】境内には見どころが多く、特に「大梵鐘」や、「五重塔」などが思い出に残っています境内の様子は、過去記事を是非ご覧くださいませご覧いただきありがとうございました
令和3年12月10日(金)東大寺何回目かの東大寺参拝これ以前の写真達はパソコンのUSBの中で眠っています『東大寺』華厳宗東大寺観光地としてもあまりに有名で私も数十年前に修学旅行で来た事があります今回は一人で夕方ふらりと訪ねてみました728年聖武天皇が皇太子供養のために建…ameblo.jp平成30年6月1日参拝『東大寺(奈良県)』以前も訪れた『東大寺』今回は2時間という制限があり、以前伺った時にもう閉まっていた所を中心に回ることにしましたお天気は晴れたり雪が降ったり仁王門の仁王様今
こんばんは。📷️は、釣鐘屋本舗の和菓子の詰め合わせ中身は、釣鐘まんじゅうや名代・芭蕉釣鐘もなか、小釣鐘玉子煎餅など。さて釣鐘まんじゅうは、四天王寺の大梵鐘に因んで名付けられ、かすてら生地にこしあんが入っていて釣鐘もなかは、釣鐘の形に焼いたもなかに粒あんと求肥が入っています。ところで四天王寺の大梵鐘は、黄鐘調(黄鐘A・ラを主音とする)の音色で祇園情舎の鐘の音と同じ響きを持つと言われています。p.s市長が女子ソフトボールの獲得された金メダルを噛まれた事件。表彰式で頂かれた金メダルだか
佐野厄除け大師高速使えば遅くからのお出かけも平気かとどーも気になってたんだよね関東三大大師先週末行ってきました🚙山門金剛大梵鐘凄い金ピカ撮影スポットにさのまるくんパゴダ供養塔だったはず?本堂ふーむそーいえばほ、本◯知らなかったゼ少しだけお賽銭をはずもうさらに良縁祈願も水子供養地蔵尊唐門遠くの駐車場に止めたので日差しもなくて歩くのには良かったよとりあえず厄祓い
*毎月最終金曜日限定、金の御朱印(1月は29日)関市善光寺へ「金の御朱印」を頂きにいきました。*朝、家を出る時、雪はチラホラ、、、、、関市に近づくと雪は本降りになって来ました*宗休寺(そうきゅうじ)は、岐阜県関市にある天台宗の寺院。通称を「関善光寺」といい、正式名より通称で呼ばれることが多い。本尊は阿弥陀如来(善光寺如来)。美濃四国国第二十一番。*関善光寺の駐車場*宝冠大日如来堂(五郎丸ポーズの仏像がある)*「本堂」卍字型の戒壇巡りとしては日本唯一のも
総持寺に行くと僧侶の方に遭遇鐘を突く準備全身全霊にて鐘を突く統一体での打鐘心洗われる鐘の音大梵鐘の広場で銀杏の葉の上を駆け回る落ち葉飛んで行け〜銀杏の落ち葉で楽しむお子さん達とっても嬉しそうですね。
総持寺の大梵鐘全景力強く鐘を突く僧侶大梵鐘のある境内の紅葉おチビさんが突然登場正殿の前の広場の小さな紅葉コロナ感染対策の為入場が制限されていたいつもは家族連れで賑わっているのに来年は皆んなの走り廻る姿を見たいですね
4連休の3日目、9月21日に関善光寺さんへ行ってきました神社仏閣ブログなのに違うことばかりだったのでやっと書けました当日は鉄印帳を持って出かけているので、そのうち関駅&本巣駅も書きます大日堂には五郎丸ポーズの宝冠大日如来さんがいらっしゃいましたひと撞き50円です
この日は、奈良公園での鹿チャージ(鹿さんを愛でる)からの東大寺さんに入り、二月堂にお参りしました。『鹿チャージ~奈良公園(2020.7.5)①』この日の鹿チャージ東大寺さんのお参りから、を考えていました。なんだか、真ん中の鹿さんをガードしているみているような…いや、鹿せんべいを真ん中の鹿さんにあげる人…ameblo.jp『東大寺さん・二月堂にて(2020.7.5)』鹿チャージからの東大寺さんめぐり。暑い昼下がり、そしてコロナ禍…、二月堂では参拝者が自分ひとりきりの時間がしばらくありま
この日の鹿チャージ、奈良公園から東大寺さんへ。前回の記事『鹿チャージ~東大寺さん(2020.7.5)①』この日の鹿チャージ、東大寺さん参道から逸れて、奈良公園へ。そこから遠回りして東大寺さんに入りました。直前の奈良公園の記事『鹿チャージ~奈良公園(2020.7.…ameblo.jp二月堂の正面に鎮座している興成神社の祠の裏手にバンビちゃん。ビックリさせちゃった。ごめんね。実は二月堂から見つけちゃったンです。もう!※※※ここ、念仏堂やで。大梵
山鹿市から自宅に戻るとき車の中で次男に聞いた「どこか行きたいところある?」「俺が知るわけないだろう、母さんが教えてくれ」そうだった、次男は福岡生まれの長崎育ち高校を卒業し宮崎に、そして就職は関東熊本の主人の実家(今住んでいる家)には定期的に行っていたけど(盆、正月、GWはもちろん月に1,2度は必ず)観光なんてしていなかったなぁ。。「じゃ、山鹿で温泉に入り八千代座でも見る?」八千代座は1910年に建てられた国指定重要文化財の
5/18夜、いつもの様にご先祖様方にお経を唱えていました。般若心経の途中から仏様が目の中?頭の中?へ浮かびました頭が長くとても容姿の美しい女性感の仏様スーッと近くに見えたり少し斜めから見えたり横から見えたりしました唱える途中から何か触れたのかうるっときてしまい、か細い般若心経になりました調べてみると観音菩薩様のようですどこかに祀られてある仏像様のような感じがしました以前にも書きましたが般若心経を唱えているとたまにこの様な事があります。達磨大師様もそうでしたが、とても美形の若い僧侶の肖
(旧)弥生一日早咲きの桜優しき色をして戦に散りし霊(たま)のひろまえ雲端四天王寺のほぼ最北端に「英霊堂」が建つ。元は、奈良東大寺を凌ぐ大梵鐘が納められた大釣鐘堂だった建物だ。明治36(1903)年に建てられ、その大梵鐘を鳴らす鐘楼だったが、先の大戦の金属供出の憂き目にあい、梵鐘を失った。、、、が、昭和20(1945)3月の大阪大空襲で中心伽藍が灰塵に帰す中、この建物は戦災を免れて残った。戦後、この建物は比叡山からの阿弥陀立像を納め
今日も1日引きこもり。活動自粛。いつまでこんな生活なのか?悲しい…。さて。本日も東大寺で頂いた御朱印をご紹介致します。鐘楼の下の納経所に書き手の方が入らっしゃる時のみ大梵鐘の御朱印を頂けます。この日は運良く頂けました!次回の御朱印巡りの旅はいつ出来るのだろう…
おはようございます雨は上がって、空も明るくなって来ました午後からは、太陽も出るとか・・・午前中に、生餌を買いに行ってきましょうか?さて写真は、総持寺です前回UPしました「平成救世観音」の建つ、丘の上です↑このカエルさんを撮っていたら、カラスが飛んで来ました
バナナマン・日村が「ゼクシィ」CMガールとデート!設楽のむちゃぶりにタジタジザテレビジョンバナナマンとバカリズムが街ブラをするのは、関東屈指の厄よけスポットとして有名な成田山新勝寺。新勝寺の参道の店で、2020年の「運気のいい色、食べ物、...住宅街対馬藩役人の墓戦時の建築資材、地元住職が保管誠信交隣「子孫探し慰霊祭を」西日本新聞釜山市西区にある観龍寺(クァンヨンサ)の天上(チョンサン)住職(44)から依頼を受け、現地を訪れた。墓石は高さ約60センチ、幅約25センチ、奥行き
先週行った駅ハイは東京モノレール流通センター駅からスタートです二回目となる大森海苔のふるさと館。ここでは実際に海苔を作るワークショップをやっているみたい機会があったら参加してみたいです平和の森公園をずんずん進みます。紅葉が美しくてモノレールのキャラクターモノルンとの撮影を試みるもピントがあわず大苦戦💦大井ホッケー競技場がある大井ふ頭中央海浜公園や京浜運河沿いをあるくとその先にかもめ橋。モノレールが頭上を通るんですそして、ちょうど松雪泰子さんが主演のNHKドラマ「ミス・ジコチョー」第8話で
ちょっと遡りますが🙄…栃木に行った帰りに佐野厄除け大師を訪れました✌🏻関東地方では年末年始にテレビCMで多く放送されているので知っていると思います。しかし…『佐野厄除け大師』の方が有名なので正式名は今回訪れるまで知りませんでした😅正式名は『惣宗寺』です。山門🔽本堂🔽徳川家の家紋です。麗水観音🔽金銅大梵鐘🔽御朱印を頂きましたが…残念ながら御朱印紙でした。
こんばんは宮史郎です。二度としないわ恋なんかこれが女のみちならば♪ってか、少しお疲れちゃんの周です。晩酌が効いたぜぃ!さて、玉名市の、蓮華院誕生寺(本院)に、参拝して、その後の話・・・の前に、その1で、誕生寺を誕生院と、誤記していました。お詫びして訂正致します。m(__)mJ民党の大臣かっ!?さて、本院に参拝後、奥之院に向かいます。寺務所でもらった案内図に従って、最短
品川宿。釜屋跡は品川寺のお向かい。釜屋で休めば、当然ながら目の前にあるお寺さん、見に行くでしょうね~。品川寺。品川寺は「しながわでら」ではなく「ほんせんじ」と読みます。読めませんねぇ~(*´Д`)品川寺の歴史は品川の町そのもの。品川で最も古いお寺さんだそうです。お寺の3つのお宝は本尊水月観音と大梵鐘、江戸六地蔵第1番尊。この3つを三宝として大切にしていたそうです。明治維新の頃は荒廃したそうです。そのころ大梵鐘も海外に搬出されてしまったそうで。それが大正8年にジュネーブ
佐野厄除け大師に行ってきました4年前くらいに、一緒に仕事辞めた同僚と行った以来かなもうだいぶ前のことに感じるけどまだ4年だったんだ厄除けに行く前に仕事辞めた後は、時間の経つのが遅くて遅くて、1週間が数ヶ月、2〜3週間経つと働いていたのはもう何年も前のことのように感じてたいまはどうだろ??前職辞めたのは約半年前、、合ってる?な😅4年前に行った時は、ここに山門不幸の立て札がありましたご住職かそのご家族のどなたかが亡くなられたんですね、、🙏中に入ると、さのまるくんが来てて何かの撮影
ご訪問ありがとうございます昨日、ブロ友Mさんのブログのサイドバーから飛んで何気に人様のブログを読ませていただいていたら先日、別のブロ友Uさんが「山の中で偶然出会った女性にお水をいただいて助かった」と書かれていた救世主のYさん(お水を分けた方)だと知りました。20日ほど前にUさんのその記事を拝見した時、Yさんとの素敵な出会いに感動し私はコメントをしていたのです。ちなみに、MさんのサイドバーにはYさんのリンクのみ。UさんもYさんも、お互いのブログの存在をご存じないようでした
ブログがあまり書けなくなって御朱印の更新もすっかり止まっていました。一年半以上も!!記事を詳しく書くと追いつかないから御朱印を淡々とお披露目していきますね。2017年12月16日東大寺鐘楼でいただいた大梵鐘の御朱印です。東大寺の大梵鐘は日本三大梵鐘のひとつで他ふたつは京都の知恩院、方広寺です。この大梵鐘、別名「奈良太郎」と言われています。寺社自体ではない御朱印をいただいたのはこちらが初めてでした。大梵鐘がある鐘楼の場所。キラキラにしました(笑)
次に目指すはここ⬇️【増上寺】徳川家の菩提寺です。東京タワーと増上寺青空にそびえる〈東京タワー〉とどっしりとした〈大殿〉中には本殿のご本尊《阿弥陀如来様》と両脇壇には高祖善導大師と宗祖法然上人像が祀られておりました。扁額鐘楼この大梵鐘は江戸三大名鐘のひとつに数えられるそうです。徳川家霊廟暗くてよく見えないこの門の奥には、徳川将軍15人のうち6人が眠っておられるそうです。この霊廟の向かって右手の方には、写真がございませんが、無数のお地蔵さん達が並んでおりました。一人一人、
栃木県佐野市佐野厄除大師関東三大師で厄除けで有名な寺院の正式な名称は春日岡山転法輪院惣宗官寺(かすがおかやまてんぼうりんいんそうしゅうかんじ)本堂山門から駐車場の数がすごい❗お正月とかいっぱいになるのでしょうね。山門を潜ると金銅大梵鐘✨境内には絵馬やお守りの自販機👀初めて見たわぁご本堂の前にはお釈迦様に甘茶をかけて鐘を一つ叩いて手を合わす境内には佐野東照宮家康公の御霊が久能山より日光への途中一泊したことにより緒大名の寄進にて本殿等の造営ご本殿は近くで見るこ
2019年7月7日日曜アリアナ公園で七夕のお祭りがあると知り(日本食材店うちとみさんの掲示板で)、出かけてきました🎋会場にはちゃんと笹の葉が用意されていました!まだ文字の読み書きができない長男くん。代わりに願い事を書いて飾りましたウルトラマンに会えると良いねお祭自体はささやかな感じでしたが、鐘楼をバックに素敵な家族写真も撮れて大満足です。長男くんの仲良しのお友達家族も来たので一緒にピクニックディナーして、遊んでこの日は特別に鐘をつくことができました。この鐘、東京品川から寄贈されたと
芝大神宮の次は三縁山増上寺へ。大門までは徒歩1分で到着です。大門(総門)は元々は江戸時代に木造で建設されていたそうですが、昭和12年に鉄骨鉄筋コンクリートで再建されたそうです。大門をくぐり数分歩くと…圧倒されるほど大きな三解脱門に到着。逆光で暗くなってしまいました💦寺標。落ち着いた朱色が美しかったです。三解脱門をくぐり境内へ。境内案内図。水盤舎。元々は徳川将軍家の霊廟にあったものだそうです。鐘楼堂。こちらの大梵鐘は1673年に鋳造された江戸三大名鐘の1つで、東日本で