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1984年4月30日は岡田有希子さんのNHK総合テレビ初の収録番組となるレッツゴーヤングの収録の日。この頃のNHK総合テレビレッツゴーヤングでは春ごろにデビューを飾るアイドル歌手に焦点を当てて普段はA面曲しか聴けないデビュー曲ですがレッツゴーヤングではデビュー曲のB面曲を披露することが多かった。デビュー曲が1984年4月21日に『ファースト・デイト』でリリースされる。シングル曲『ファースト・デイト』のB面曲『そよ風はペパーミント』。『そよ風はペパーミント』ーレッツゴーヤング
★今年デビュー42周年記念日を迎える岡田有希子さん。1984年4月21日に、デビュー曲「ファースト・デイト」でデビュー。作詞/作曲:竹内まりやさんの提供による楽曲で初めてのレコーディング。竹内まりやさんの楽曲提供はアイドルの中でも11曲と実に多い。その他、多くのアーティストによる楽曲で多くのヒット曲も多い。今回は、過去の記事を踏まえ岡田有希子さんのデビュー記念日特集として再編集しました。岡田有希子さん、デビュー42周年記念日おめでとうございます🎉【昭和の
その時の気分によって、ハマるアルバムは変わるものでそんな気まぐれを書き留めている次第ですwwwここのところは、聖子さんのアルバム「StrawberryTime」をよく聴いてます。その中で、あれ?これ結構名曲じゃん?と、今頃になって感じた作品が「シェルブールは霧雨」この作品は聖子さん作曲で作詞は松本隆、アレンジは大村雅朗詩の世界は悲しくて、昔の恋人をシェルブールで見かけたけど傍らには家族がいた。私は独り・・と聖子さんが切々と歌います。この時期はボーカルも調子が良く高音が澄
今日の出品レコード。松原みき/ニートな午後3時A面「ニートな午後3時」作詩/三浦徳子、作曲/小田裕一郎、編曲/大村雅朗B面「TwinkleTwinkleStarlight-三日月形の犬をもとめて-」作詩/松原みき、作曲・編曲/松任谷正隆A面は期待通りのグルーヴィーなアップ・テンポのシティ・ポップB面はイントロのメロウなエレピがゴキゲンなミディアム・バラードシングル松原みき試聴シティ・ポップCityPo...-Yahoo!オークション★
聴き比べ-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beあなたの心のかたすみに/石川優子-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be以前も書きましたが、大村雅朗のこのアレンジは素晴らしいの一言ですね。
星の降る街を飛んでいるみたい星空のドライブ松田聖子1982年6thアルバム「Candy」の1番最初の曲です。疾走感と高揚感に包まれ、アホらしくなるくらいラブラブな曲。ホロを外した車からは満天の星が見えるのでしょう。このスピード感あるラブラブの曲で始まって、最後はしっとりと、これまたラブラブの「真冬の恋人たち」で終わる「Candy」。今回も小ネタでいきます。1)青いワーゲンホロを外してもちろんドイツ車、フォルクスワーゲンです。また、ホロがあるのでオー
なんと…先ほどテレビニュースで、東京はもう満開を迎えたとか…🌸🌸🌸我が町は、チラホラと咲き出したかなぁ~くらいです。あ、でも今日外出てないからわからないですね、今日結構花が開いたかも…。こうなると、皆、桜ソングを歌ったり演奏したり、聴きたくなったり…。私も、毎年何かしらの桜ソングを演奏してきて、もう他にないのかな!?っと、探すようになってきました(笑)今年、選んだ曲はこの二曲。半崎美子さんの歌った「サクラ~卒業できなかった君へ~」実に悲しい歌詞で、
「辛島美登里/恋愛事情~reasonsoflove~」・1996年・8th01Friends02プロミス・タワー03くちづけは永遠に終わらない04Bewithyou05愛すること06Woman07彼女の雨08星に願いを09哀しみのDestiny10Bouquet●辛島美登里(Wiki)1989年デビューのシンガー・ソングライター。代表曲は「サイレント・イヴ」●8th:「恋愛事情」(Wiki)(TOCT-9347
昨年の話になりますが、八神純子さんのコンサートに初参戦してきました。曲も殆ど知らずに(笑)ただ、「みずいろの雨」は知ってたし、大村雅朗さんがアレンジャーとして参加されていたことも後で分かりました。(しかも大村さんにとっては出世作)実際、生で八神さんの曲たちを聴いて感動したのが「ポーラー・スター」こちらも大村さんアレンジですね。八神さんの、御歳を感じさせない伸びやかなボーカルが素晴らしかった生で聴いても迫力満点。高音も澄んでいてよく出てました。そしてアレンジは、後で楽曲をサ
2026年3月10日今日はアイドル界のレジェンド・トップアイドル松田聖子さんのお誕生日ですねおめでとうございます私はアイドルオタクなので、当然、松田聖子さんも好きでございますアイドルオタクとして純度を上げていきたいと思っておりますので、先日、こっそりと【アイドル音楽】カテゴリーを増やし、【アイドル音楽】に入りそうなアイドル音楽の事を書いた過去ブログを移しておりますそして、先日、まとめたこのブログ『昭和の桜ソング!春を彩り今も愛され続ける懐かしの名曲たち』南
大村雅朗さんの没後に、松本隆さんが預かっていた曲に詩をつけて生前の恩返しの意味で作った曲と本で読みました。作詞・松本隆、作曲・大村雅朗、編曲・石川鉄夫、歌・松田聖子のバラードの名曲。アルバム「永遠の少女」収録。歌入れの際に、大村さんの曲とは伏せて行われたのですが、聖子さんは歌っていて気付いたそう。松本隆さんは大村さんへのよい追悼になったと話していらっしゃいました。
「可愛いね君」離れてるから「ねぇひとりきりなの」知らない人が声をかけるのよミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックフィギュアスケートペアフリー、りくりゅうペア(三浦璃来、木原龍一)の金メダルの演技は本当に素晴らしかった。演技後、号泣する木原にもらい泣きし、それを「よしよし」する三浦に笑いました。さて、松田聖子のスケート曲と言えば、やはりこれ。真冬の恋人たち(Candy)松田聖子1982年真冬の恋人たち松田聖子「ザ・スター松田聖子~振り向
意外だったのが、おニャン子メンバー福永恵規さんのシングル+アルバムに参加していたこと。しかも1曲2曲、じゃないんですよね~1stアルバム「SPLASH」なんて、なんと11曲中8曲アレンジ担当してます。1曲は作曲もしていました。(ミッチョンへの提供曲と似たフレーズあったけど^^;)基本、アーティストに限らずアルバム全体をプロデュースしたい傾向はあったかもしれない。歌唱がイマイチなアイドル相手でも、アレンジに手は抜いてません!(笑)(声の性質は良いと思います。明るさがあって癖もな
薬師丸ひろ子さん8thアルバムPRIMAVERA10曲中、5曲を大村雅朗さんがアレンジを担当していてうち1曲(表題曲)は作曲もされています。その曲、とても美しくて薬師丸さんの澄んだ真っ直ぐなボーカルにすごくマッチしています。アレンジは相変わらず緻密で、とくにこの曲は弦の美しい音色が素敵クラシカルな印象もあって、大村さんがご存命であれば今頃クラシック系のお仕事もされたんじゃないかなぁ~と、意味のない妄想をしたり。「冬の青空」もリズムが心地よくて好きかな作曲は上田知華さん
202.2.1若松宗雄元SONYエンタテインメント会長松田聖子を発掘したご本人とお送りする名曲誕生の秘密♡Part.2無事終了しました。ありがとうございます。今回は呉田軽穂(ユーミンのペンネーム)作品がほとんどを占めることもありオープニングには「春よこい」をピアノソロでお届けしました。懐かしい想い出の曲。そこから「春色の汽車に乗って〜海に連れて行ってよ〜」と赤いスイートピーへ春つながりで繋いで行くという構想でしたセットリスト⬇️オープニ
80年代にデビューした伊豆田洋之さんブレイクまでには至りませんでしたが、90年代前半までコンスタントにシングル・アルバムを発表されてたようです。私自身、何となく名前は聴いたことあるような無いような・・・記憶が曖昧です大村さんは1stアルバムからアレンジに参加していて2ndアルバムは9曲中7曲、3rdアルバム「BLESSYOU」は全曲担当していました。曲はすべて伊豆田さんご自身で、ボーカルも含めアーバンなイメージが大村さんのアレンジの作風にはまったようです。アルバム全体的にあか
別の記事でも書いたのですが、大村雅朗さんは河合奈保子さんの曲のアレンジに多数参加していて最近、奈保子さんの特にマイナーメロの曲もお気に入りになっているので、その辺りを書き残しておこうかな、と。聖子さんよりも早く全曲アレンジを担当したアルバムSKYPARK10曲中7曲のアレンジを担当したSummerDelicacyその中に収録されている石川優子さん作曲の「初めての疑惑」シングルにもなった「疑問符」や、「メビウスのため息」(どちらも来生姉弟作品)
作詞・松本隆さん、作編曲・大村雅朗さん、歌・松田聖子さんのアルバム「ユートピア」に収録された名曲。大村雅朗さんの作曲家としてのセンスが十分に発揮されたしっとりした曲です。学生時代にこのアルバムはよく聴きました。杉真理さん、呉田軽穂(ユーミン)さん、甲斐よしひろさん、上田知華さん、財津和夫さん、細野晴臣さんら錚々たる作曲陣が曲を提供しています。特に甲斐さんの2曲は秀逸。
20260120夜吉川晃司さんのデビュー曲「モニカ」!当時の衝撃的な歌唱スタイルや、アレンジの妙、そして現在の圧倒的な存在感へと繋がる「吉川晃司の原点」を語り尽くします。音楽ファン必見の「1965年生まれの3人」企画です!https://youtu.be/OWU58yfVO_4?si=FowoXojzGzbCk36qチャンネル登録といいねをぜひお願いします。藤谷蓮次郎2026年1月20日
子供の頃に気に入っていたアイドルたちの曲を、少しピックアップ(聖子、明菜以外で)キョンキョンのシングル水のルージュキョンキョン作品では唯一の大村雅朗さんアレンジです打ち込みサウンドがベースで、ビートの効いたロックテイストになっており当時のトレンドを取り入れてますね。かっこよくて洗練された素敵なアレンジ水が漂うイメージの音もあり、相変わらず歌詞の世界に寄り添ってます。曲は筒美京平さん浅香唯さんBelieveAgain浅香さんもアイドルの中では、結構歌は上手
作詞・松本隆さん、作曲・南佳孝さん、編曲・大村雅朗さんの楽曲。この曲は南佳孝さんが「スタンダード・ナンバー」という曲名でセルフカバーしていますが、この曲と同じ日に録音されたこと、同じ編曲者ながら編曲によってここまで曲が違って聴こえるか、の編曲者の仕事例として使われます。薬師丸さんは他にも大瀧先生から「探偵物語」のテーマ曲の提供を受けていて、今でも大切にコンサートで歌ってくれてうれしい。ナイアガラ界隈の歌手として認定します。
80年代から90年代前半くらい?にかけて、アイドルが発表する曲の中でオリジナルカラオケと呼ばれる作品が結構存在していました。私は大村雅朗さんファンなので、聖子さんを中心に大村さんがアレンジした曲のオリジナルカラオケVer.のをよく聴いてます。ただ、オリジナルカラオケというネーミングは好きではない・・・曲を世に出すために重要な役割を果たすアレンジャーの、立派な1つの作品だから。ボーカレスVer.を聴いてみると、普通に曲を聴いているだけでは気づかないような細かいリズムだったり音
.Heroes/芳本美代子1987年9月16日(11th・シングル)◇https://ja.wikipedia.org/wiki/芳本美代子【作詞:戸沢暢美/作曲:佐藤健/編曲:大村雅朗】#Heroes#芳本美代子#1987年#昭和62年#戸沢暢美#佐藤健#大村雅朗
大村雅朗さん作曲の、松本隆さんが「まさにジャズ。」と語った、聖子さんがアイドルから脱皮の転機となった名曲。初めは1983年8月にシングル盤「ガラスの林檎」のB面曲として発表、サントリー缶ビールのCMで歌手名を伏せて流されていたことを覚えています。その後同年10月にダブルA面で再販されました。曲誕生の裏話では、途中まで作られていた曲を一夜で仕上げたこと、浮遊感のある前奏は松武秀樹さんによるシンセのテープ逆回転を使ったとのことでした。
20251230夜吉川晃司さんの名曲「ラ・ヴィアンローズ」を熱くふりかえります!かつては「気恥ずかしい」と感じていた一曲が、今聴き直すとなぜこれほどまでに輝くのか?売野雅勇、大沢誉志幸、大村雅朗という豪華制作陣による魔法を紐解く、大人のための音楽コラム動画です。曲へのリンクが動画の概要欄に貼ってあります。チャンネル登録と👍️をぜひお願いします。https://youtu.be/Jylc0VvEbGo?si=gz3pNCPyiceKc5Xu藤谷蓮次郎2025年12月3
🌟🌟🌟🌟🌟松田聖子SeikoMatsuda🌟🌟🌟🌟🌟🎄✨🎄✨🎄クリスマスの夜クリスマスのよるChristmasNoYoru(ChristmasNight)🎄✨🎄✨🎄(2007)皆様、こんばんは。凍てつく寒さの中に、ふんわりと灯るキャンドルのような温もりを求めて——。今日からまた、この場所で大好きな音楽を綴り始めます。ブログ復帰の第一歩を飾るのは、永遠のミューズ、松田聖子さん。1曲目は20年の時を超えて今も尚愛される大人のウィンターバラー
1970&80年代は歌謡曲全盛期。毎日のように歌番組が放映されて、高視聴率。年末にはレコ大、紅白がリレー中継され、歌謡曲は国民的娯楽だった。そんな歌謡曲、扱うのは恋愛が主なテーマだけど旅も大切なワード。演歌なら津軽とか、函館とか、大島など国内が取り上げられるが、ポップスになると外国が多くなる。80年代以降、旅をテーマ(主に海外)に歌ったのは松田聖子。日本がバブルに向かう繁栄の時代。海外へ行くことは特別ではなくなった。「チーム松田聖子」のリーダー、松本隆はその空気
心が心が心が欲しい美しく粉雪舞い散る散る手紙の返事は来ないまずは印象的なサビから粉雪のエチュード太田裕美1979年(後半サビからスタート)消えないあの夏の熱い思い最後の口づけ、そして別れまぎわにあなたが言った「またね」その言葉を信じたいもう一度逢いたいそう書いた手紙粉雪が舞う冬になっても返事は来ないあなたが恋しい好きな人がいるんですか特別な人なんですか心が心が心が欲しい私の春はあなたです粉雪のエチュード太田裕美1979年「粉雪
アルバム「Canary」は大人っぽい曲が多く、その印象を強くしてる曲が「Misty」と「SilveryMoonlight」だと思います。落ち着いたミディアムテンポはともすればアイドルらしいポップさが足りないかもしれません。しかし聖子ちゃんの歌唱は素晴らしく非常に完成度が高いアルバムです。MistyisthenightEnfoldingoursecretloveTakingustotheheightsadoveThejealousmo