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コロナ禍を振り返ると、イベルメクチンとワクチンのことは避けては通れないように感じています。コロナ禍を振り返って、様々な対策や政府の政策はどうだったのか、経験を未来に活用するために必要です。日本の公的機関はいつするのでしょうか。長尾和宏先生の著書で2026年4月発行の「僕とイベルメクチンの物語」というかわいいタイトルの本を読みながら、上記のような感想を持ちました。この長尾先生とイベルメクチンの物語の前半は、2人(=長尾先生とイベルメクチン)との出会いが描かれています。その出会いは
前回の記事で「イベルメクチン世界の臨床医の証言」を扱いました。様々な圧力や不当な扱いを受けながらも、目の前の患者のために治療に向き合った医師たちの証言が書かれていました。理系娘に鍛えられる文系主婦の本棚rinko-tournesolさんのブログです。最近の記事は「『イベルメクチン世界の臨床医の証言』とコロナ禍の記憶(画像あり)」です。ameblo.jp今回は、私のイベルメクチン服用体験を残しておこうと思います。ただし、この記事の意図は、イベルメクチンの有効性ではなく個人の体験で
一人の生活者として、コロナ禍で感じた疑問やその後に触れた情報について自分なりに考えたことです。コロナウイルス2019による感染症で、学校が一斉休校している間、世の中に対して様々な違和感が私の中にありました。子どもたちが公園の遊具ですら遊ぶことを禁止されているにも関わらず、飲食店では高齢者の方々が楽しくおしゃべりしていたり、三蜜回避と言いながら通勤電車は相変わらず動いていたりしていました。そして、一番違和感を持っていたのは、5月か6月ごろだったと思いますが、既存の薬(アビガンやイベルメ
皆さんに、ぜひ考えていただきたい裁判があります。もし、あなたがSNS上で、「日本の恥」「狂信的なカルト信者」「頭、大丈夫ですか?」「SNSのデマだけで飲んでしまうレベルの知能指数」「薬物乱用者」「中毒患者」などと繰り返し書かれたら、どう感じるでしょうか。これは単なる反論でしょうか。それとも、議論の相手を傷つけ、社会的な信用を落とすための人格攻撃でしょうか。私は、どう考えても後者だと思います。イベルメクチンに関する論文を紹介したことで浴びせられた言葉北里大学大
先日、かねてから行きたいと思っていた山梨県韮崎市にある韮崎大村美術館に行ってきました。コロナ騒ぎのさ中、一部で話題となりましたイベルメクチンの生みの親とも言える大村智博士が作られた美術館です。イベルメクチンは駆虫剤として動物のみならず、アフリカの風土病を撲滅し、数えきれないほどの方々を失明から救ってきました。私もコロナ感染時には半日で回復した経験がありますし、昨日もパートナーが急な体調不良で不正出血、味覚障害と体が鉛のように重く動けなくなる症状が出た為、慌ててイベルメクチンと5ALA
只今公然と暗躍中!(笑)の井上祐宏であります\(^o^)/昨日、私、朝から大忙し!(笑)と言っても、車に乗って移動しただけで、大変だったのは御年85歳のミスター・カクシャク(矍鑠)の薮田史郎さんだったのですが!と言うのも、7月15日の下記ブログそこでご紹介したとおり…あの世界一の時計を作り、二十年以上前に無農薬無肥料の農法、フィールド農法を確立し、さらにそれがあのイベルメクチンでノーベル医学賞を取った世界的偉人、大村智先生に認められ、八年ほど前から韮崎オーガニックの会でその農法が
本と活字館から飯田橋方面に斜めに下っていくと東京理科大学神楽坂キャンパスがあります。途中には名前が付くほどの急坂がいっぱい。朝霞荘の建物もカッコいいですよ。飯田橋駅から徒歩5分とアクセス抜群の立地です。外堀通りに面した写真の芝生部分は,昔は色々なお店が立ち並び,校舎の1階に銀行があったりと大学の中に街並みが紛れ混んでいました。それはそれで便利で良かったのですが,こういうスッキリとした場所が忙しい学生さんには必要なのかもしれません。キャンパス群の中央に資料
(自動翻訳)SARS-CoV-2に対するイベルメクチンの作用機序を解説1件のメッセージbyニコラス・ハルシャー、MPH、「FOCALPOINTS(勇気ある談話)」より2023年1月3日SARS-CoV-2に対するイベルメクチンの作用機序を解説「FDA承認済みでノーベル賞受賞のこの奇跡の薬を、患者(そして懇願する家族)に組織的に投与しなかった病院システムは恥を知るべきだ。」ピーター・A・マッカロー医師、公衆衛生学修士PeterA.McCullough,MD,
人医療の話ですが、ノーベル賞を受賞された大村先生の本を読みました。以下は『イベルメクチン』の本の要約です。大村智先生の新書『イベルメクチン新型コロナ治療の救世主になり得るのか』は、寄生虫治療薬イベルメクチンの発見から、新型コロナへの応用可能性までを解説した一冊です。大村先生は、イベルメクチンが熱帯病で多くの命を救ってきた経緯を紹介しながら、抗ウイルス作用や抗炎症作用に注目します。本書では、各国の治験や臨床報告を取り上げ、「重症化予防や感染抑制に役立つ可能性が
イベルメクチンは駆虫薬です。日本では疥癬と腸管糞線虫症に保険適用されています。元皮膚科医だった私は疥癬の治療が大変だった時代を知っているので、イベルメクチン(ストロメクトール錠3mg)の登場によって劇的に疥癬治療が変わったことを肛門科医になってから知りました。そのイベルメクチンがウイルスに効くということをコロナで知りました。コロナ禍では発熱したらクリニックに来るなと言われた患者さんが溢れかえり、うちの診療所の患者さんからも電話がかかってくるほどだったあの頃。イベルメ
ノーベル賞を受賞された大村智先生のお言葉です。今の私に刺さりました❕全て『その通りでございます』と言いたくなる言葉です。このような人にはなれないかもしれませんが、努力はしないとなと振り返りました。最近ありがたいお言葉を聞いていなかったから凄く新鮮でした。送ってくれた友人よ、ありがとうございました。
コロナ禍の感染症対策、治療法、予防法について、公式な振り返りはあったでしょうか?某ローカル番組でコロナ感染症対策でスポースクマンだった尾身茂さんが「コロナワクチンは効果がなかった」と仰っていました。本当のところはどうなのでしょうか。さて、コロナ禍の最中、ノーベル生理学賞・医学賞の本庶佑先生が「イベルメクチンを配りなさい」と話す動画がネットで拡散されていました。イベルメクチンとは何かを知りたくてイベルメクチン発見者の大村智先生著「イベルメクチン」を読みました。イベルメクチンは、マクロ
本日は、北里大学メディカルセンター救急車更新記念式典に参加しました。ノーベル生理学・医学賞を受賞された北里大学特別名誉教授の大村智先生にご挨拶させていただきました。
本日も引き続き、生成型人工知能のchatGPTとの会話結果を、掲示していきます。本日の話題は、イベルメクチンの合成法です。大村智先生のノーベル賞受賞の対象になった、寄生虫駆除薬の「イベルメクチン」の合成法です。これは基本的に生物培養であり、その成果品に多少の化学修飾をしています。イベルメクチンは極めて高分子で、大きく見ると①16員環マクロライド(ラクトン)、②2つの糖、③その他の枝葉から成り立っている上に、多数の不斉中心を持ちます。このような化学物質を全く化学的に合成するのは現実
効果ないことは知っている。しかし、相変わらず医療機関はそれを求めてくる。歯医者へ行くときも、受付に「マスク着用」そう書いてある。確かに、他人に息を吹きかける可能性や、くしゃみには効果はある。自分で防ぐという意味では。しかし、空気感染には無意味。まだ、洗脳されているんだよ。来年、日本も来る⚡️⚡️⚡️ニュルンベルク裁判🔥🔥🔥ワク💉で稼いだ⼈は全て死刑💀💀💀医師、看護士も‼️‼️‼️今でもね、そのワクチンを打っているバカいる😡マスクで予防をしていると思っているバカ
傲慢な人にはどんなによい情報が入ってきても心がキャッチできませんが、謙虚な人の心にはよい情報が次々と入ってくる。人は感謝することによって成長します。●大村智(おおむら・さとし*ノーベル賞受賞者)
カノンです。めちゃくちゃ深夜で眠いですが。。リブログしてみます。イベルメクチンは、コロナ禍で、ひそかに特攻隊じゃない、特効薬では?と囁かれつつ、やれ、馬の薬だとか、効かないとか、散々言われていましたが、日本人のノーベル医学賞受賞者大村智さんが、伊豆のゴルフ場で採取した土壌から見つけ出した、放射菌からできた、お薬です。まさに日本の大地から見つけ出されて、できたお薬ですね。これは多分、本当は副作用もなく、ものすごく効いたようですが、例のワクチン
このブログは、私(鯛)の元に現れてくれた様々な偉人・神々との会話を記していくものです。現れた偉人たちは皆、口をそろえて現代の日本人に伝えたいことがあると言っています。神々には日本の行く末が見えてはいますが、あくまでも人間の意志を尊重していると言います。神々に救ってもらおうと考えるのではなく、人間が自分たちの手で社会をどう変えるかが大事なことのようです。信じる、信じないはあなた次第。一つの物語としてお楽しみください。武内宿禰シリーズ前回のお話はこちらから『武内宿禰㊳「AIに
1973年に私たちの住んでいる家の近くのゴルフ場の土壌から採取された土から新種の放線菌が発見され、それをもとに作られた薬がアフリカの人たちを長年苦しめてきた風土病から救いました。それが一般にイベルメクチンと呼ばれる抗寄生虫薬です。この薬は単なる寄生虫薬ではなくて、色々な病気に効果があるようで、私たちも過去、コロナ感染時(症状より推定)にお世話になりました。体が鉛のように動かなくなっていく中、大汗と共に半日で回復したことがありました。今でも体調不良の時には飲んで効果を感じています。その
JR中央本線の沿線を下諏訪、上諏訪、茅野と各駅停車状態で、そこここの美術館・博物館を訪ねたことを振り返っておるわけですが、お次に立ち寄ったのは少々東京方面寄りに近づいた山梨県の韮崎市でありまして。2015年にノーベル医学・生理学賞を受賞したことで知られる大村智博士の個人コレクションが故郷・韮崎市に寄贈されたのを受けて誕生した韮崎大村美術館を覗こうと思いましてね。一度、4年ほど前の2021年に訪ねたことはあるのですが、ちょうど「愛と情熱の画家三岸節子生誕120周年記念展」という展覧会
🎥【WHO?】(🇯🇵2025🎬️:なるせゆうせい)【映画】WHO?|ワクチンより効く真実の劇薬コロナ禍の光と闇を描いた異色ドキュメンタリー映画www.who-movie.comサブタイトルの「💉ワクチンより効く真実の劇薬」とあるように、いわゆるコロナの話です。地元のミニシアター専門の、小さな🎬️深谷シネマでさえ上映出来ず、仕方なく、同じ敷地の七ツ梅精米所ホールで(↘️右側の煉瓦🧱の建物)パイプ椅子🪑を30〜40脚?おいた、公民館のようなこじんまりした所での上映でした。↗️右手前の
※ニュースにもなっている、大手宅配会社が本日(4日)の集荷を停止(ブラックフライデーなどの影響とのこと)するという、まさかの事態に遭遇したため、発行予定日が変更になりました。-------------------------------------------------ノーベル賞を受賞した大村智さんが発見した放射性菌が元となって開発されたイベルメクチンと抗PD-1抗体薬(キイトルーダなど)の併用療法の治験、大谷翔平選手が所属するドジャースの本拠地、ロサンゼルスに所在し、活動する医療施設で
2015年にノーベル賞を受賞した大村智さんが発見した放射性菌が元となって開発されたイベルメクチン、どうやら、「がんに効く」のは確実のようです。イベルメクチンは一時、「新型コロナにも効く」との騒ぎが起き、大手製薬会社のワクチン開発に水を差すとして、ユーチューブなどSNSへの動画や記事が削除されてしまうという、さらなる騒ぎ(いくつかの治験が実施も「エビデンス確認できず」の結末に…)を引き起こした寄生虫治療薬です。発展途上国などに無償供与され、「数億人の命を救った」とされるイベルメクチン、「
イベルメクチンががんに効く機序寄生虫の薬のイベルメクチンががんに効く機序が岩手大学と北里大学から発表されてましたね。今朝の原口一博先生の配信で思い出しました。https://t.co/UYfJYbCBqbもちろんこれが決定打!ではありませんが。pic.twitter.com/JtdDvI3Ep6—森田洋之@医師・communityDr./医療経済ジャーナリスト/「医療」から暮らしを守る/音楽家(@MNHR_Labo)December1,2025
高い支持率をキーブしている高市政権。政府・与党は、21日にも閣議決定する総合経済対策に、児童手当の対象となっている0~18歳の子ども1人あたり2万円を給付する支援策を盛り込む方針を固めたそうだ。子供はやはり、社会の宝。環境を破壊し続けている太陽光発電などに税金が使われるぐらいなら児童手当の方がはるかにましだとは思う。ただ、この物価高の中、苦しんでいるのは国民皆同じ。小出しにチマチマとこんな経済対策をしてもなーーーーーにも変わらない。やはり本丸は、悪税である消費税。コ
あまりの出来事に…私たちは言葉を失いました…そう、昨日の奇跡の連携プレーによって起きた快挙に…そう…昨日のやぶ田秀行(やぶ田ファーム創始者)の初著書「古代の菌にすべての答えがある!」出版記念講演会イン八ヶ岳自然文化園その感動と興奮が治まらない状態で…実は私は昨日の感動をブログで綴るために…満喫で夜を過ごし…約一時間程度しか睡眠を取らない状態で、おはよう農法の実践会参加のために諏訪湖畔の圃場に向かいました。極めて熱心にやぶ田さんの話と作業に耳を傾ける参加者の方々…そして、あの
女子美術大学創立125周年記念パーティーが、表参道のザストリングス表参道にて行われました。同窓会会長は第3代ハローキティデザイナーの山口裕子さんです。お会いできてお話できて嬉しかったです役員会のメンバーたちと。スペシャルゲストはノーベル生理学・医学賞を受賞した大村智氏(90歳)は、女子美術大学の理事長を長年務め、現在は名誉理事長です。乾杯の音頭をとってくださいました。鵬雲斎宗匠(102歳で逝去)のお話もしてくださいましたそしてもうひとりのサプライズゲストはイルカさん。女子美術大学の卒
映画に感動していたら自分が映画になっちまった!ウルトラ目出度い!と一人叫んでいる魂ムラムラの魂の妄想族!井上祐宏であります!(笑)昨日のブログでエルサルバトルの悲しい歴史を描いた映画を見た衝撃を綴り、また実はその後、世界で今少年兵の怖ろしい実情を調べて、ミャンマーの惨状にショックを受けていた私は、そのことについて綴ろうとしていました。それと併行して、11月16日の下記講演会YouTubeライブ同時配信決定!やぶ田ファーム創始者・薮田秀行講演会Ⅱ~古代の菌にすべての答えがある!飢餓・疾病
NHK第一AMラジオ。周波数は666kHz。午前5時20分過ぎのコーナー、10月5日の『今日は何の日』です。【歴史上の日】1894年(明治27年)日本初の月刊時刻表発行(我が国最初の月刊時刻表はこの日に、東京・京橋の庚寅新誌社から発行された。)1931年(昭和6年)太平洋無着陸横断飛行に成功(1931年10月4日午前7時1分、アメリカの二人の飛行士クライド・パングボーンとヒュー・ハーンドンは青森県三沢村淋代海岸(現在の三沢市)から太平洋無
臨床医の証言を集めたイベルメクチン本。最初は英語版だけだったのですが、日本語翻訳で出してほしいという声に押されてクラウドファンディングで日本語版が出版されました。おかげさまで順調に売れて初刷りはたちまち完売。2刷目に入っております。その2刷目も在庫わずか。だから3刷目に向けて増刷をしないといけないのですが、書籍販売代金の出版社への入金は2〜3ヶ月先・・・。小さな出版社のため増刷のための資金に余裕がない状況だそうです・・・。そこで増刷のためのクラウドフ