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DARUMAクロッシェモチーフのカーディガンついに完成しましたモチーフ編み終わってからが長かったメリノスタイル並太18玉配色は変更してますつなぐのも時間かかったけど大量の糸始末が‥かんばりました糸ほぼ使い切りでおまけも編みましたかわいいのが出来てうれしいしばらく糸始末が多いのはいいかなと思ってるけどまだ糸始末大量のも待ってるそのうちそのうち‥きっと
8月15日14時指揮:ミシェル・プラッソンソプラノ:大村博美バリトン:小森輝彦オルガン:石丸由佳二期会合唱団東京フィルハーモニー交響楽団ラヴェル:組曲「マ・メール・ロワ」ラヴェル:「ダフニスとクロエ」第2組曲フォーレ:レクイエムop.48アンコールフォーレ:ラシーヌ讃歌コロナ前は新日フィルに度々来演して健在ぶりを示していたプラッソン、私が最後に聴いたのは今は呼び名が変わったが、ルビーシリーズでバンドネオン協奏曲を含むプログラムだった個人的には実演に接する機会は少なか
2024年8月15日午後2時東京オペラシティ-東京二期会プレミアムコンサート2024ミシェル・プラッソン日本ラストコンサートAurevoir!Aurevoir!「オ-ㇽヴォワ-ㇽ」はフランス語で「さようなら」。指揮:ミシェル・プラッソンソプラノ:大村博美**バリトン:小森輝彦**管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団合唱:二期会合唱団(合唱指揮:大島義彰)*オルガン:石丸由佳***曲目・ラヴェル:「マ・メール・ロワ」・ラヴェル:「ダフニスと
東京二期会プレミアムコンサート2024ミシェル・プラッソン日本ラストコンサートAurevoir!を東京オペラシティコンサートホールにて(13日)。指揮:ミシェル・プラッソン合唱:二期会合唱団(合唱指揮:大島義彰)管弦楽:東京フィルハーモニー交響楽団ソプラノ:大村博美バリトン:小森輝彦ラヴェル:「マ・メール・ロワ」ラヴェル:「ダフニスとクロエ」より第2組曲フォーレ:「レクイエム」op.48(アンコール)フォーレ:ラシーヌの雅歌長らくトゥールーズ・キャピトル国
7月も終盤ですな。マイ公演ラッシュも終盤。続いてはオペラ。東京二期会オペラ劇場『蝶々夫人』です〜大好きな『蝶々夫人』を観るのもこれが8回目。その半分は二期会で、この宮本亜門演出は2回目。演出がなんであろうが音だけで楽しめます。そんなわけで上野は東京文化会館良席と最安席は混んでるけど、全体的には7割くらい?の入りかな。私は4階サイド。で、開演やっぱりプッチーニの音楽が素晴らしい。飽きない。そして今日の演奏良いなぁ。指揮者の力?音楽だけで満足出来る。歌手陣は皆さんそ
⚪︎2024年7月20日(土)二期会/プッチーニ「蝶々夫人」(MadamaButterfly)於:東京文化会館大ホール全3幕日本語及び英語字幕付き原語(イタリア語)上演「蝶々夫人」に関しては、いずれもアスミク・グリゴリアンがタイトル・ロールを演じて評判となったMETライブ・ビューイングとROHイン・シネマの映像が記憶に新しいところ彼女の絶唱もあって、個人的には、プッチーニのオペラの中でのお気に入りが「トスカ」から「蝶々夫人」になりつつあります😅が、実はフルの実演舞台を生で見
◎東京二期会オペラ劇場『蝶々夫人』@東京文化会館大ホール2024年7月20日14:00STAFF指揮ダン・エッティンガー演出宮本亞門衣裳髙田賢三装置ボリス・クドルチカ照明喜多村貴映像バルテック・マシス美粧柘植伊佐夫合唱指揮粂原裕介演出助手澤田康子彌六舞台監督飯田貴幸公演監督永井和子公演監督補大野徹也指揮ダン・エッティンガー演出宮本亞門衣裳髙田賢三CASTMadamaButterfly蝶々夫人大村博美Suzukiスズ
ソプラノ大村博美オペラというものの概念が今日変わりました。大村博美さんの歌を聴きに行くというのが元々の目的だったのですが歌の素晴らしさは既に体感していたので、、蝶々夫人というと内容知らない人はいないと思います私も知ってましたそれとオペラというと演劇的側面に懐疑的なイメージがあったのですがそれはこれまでに素晴らしいオペラを体感していなかったから今日一変しましたまず、セットがとても美しく、視覚もオペラの世界の魅惑に引き込まれました歌の前の音楽とても美しいメロディーぐ
新国立劇場オペラバレス18時半〜何故だか、今回、ひしひしと何かが伝わってくる演奏を聴いたという感じがいたしました。久しぶりです。こんな気持ちになった《蝶々夫人》は。今まで結構な回数このオペラを見ているのですが、今回は何故ここで、このような音楽になるのか、何故こういう表現をするのか、ということが不思議にストレートに伝わってくる演奏でした。もちろん、出演者の熱演もありますし、美しい舞台の設定もあるでしょう。バッティストーニの音楽で、ストーリーを描くような指揮ということもあるのでしょう
声楽に詳しい方の縁で何も知らずにこの方を歌を上野の芸大でない音大のホールで聞いて歌を聴いていきなり涙が溢れた歌手NHKのクラシック倶楽部と出光スポンサーの民放の題名のない音楽会は全て自動録画にしてあるので見逃すことないように視聴して留学されたときの歌い方を学んだことについて少しお話が体を楽器にしてピアニッシモでも大ホールの遠くの聴衆に目の前で語りかけているように感じること目指しています、、凄いなあと改めて秋にあるこの方の蝶々夫人のオペラはもちろん参ります
自治会の用件でイオンへ行かねばならなくなり、小雨模様で車で(笑)。FMをつけたらフィガロの伯爵の「幸せはどこに」。用件を済ませた帰りはグノーのアヴェ・マリア。どちらも勉強したことがあり、運転しながら大声で唱和(笑)。グノーはかつで最終講でちょくちょく歌いました←最近の予備校はそういう雰囲気ではない。わりと細い声ながらどっしりと聴きやすい。あとで調べたら大村博美さんでした!レバートリ―も広そうですね。ナマで拝聴したくなりました。
クラシック音楽好きでいろんな演奏を聴きます。すると演奏する音に一眼惚れならぬ一聴惚れすること本当に稀にあります人を見てときめくのではなく演奏の音を聴いてときめくまさにヴァイオリンの小林美恵さんのヴァイオリンの響きと音色ソプラノの大村博美さんの歌フルートの高木綾子さんのフルートの響きテノールの志摩大喜さんの歌オーボエのモーリスブルクさんの音色
ペーター・コンヴィチュニーによる新しいプロダクション『影のない女』が東京初演後、ボン歌劇場で上演というスケジュールでえしたが、外国人スタッフの来日の見通しが立たない状況が続くため公演中止。代替作品として2002年にオーチャードホールで上演された宮本亜門演出版『フィガロの結婚』が再演されました。客入りは半分位でしょうか。一階席もサイドブロックやセンター後方はごっそり空席。床は黒い鏡板、壁面はオーチャードホールの音響反射板のような入れ子になった三つの枠組み、そして舞台奥に輝くのが黄金のレリ
2月9日、東京文化会館で二期会の『フィガロの結婚』を鑑賞した。元々、コンヴィチュニー演出の『影のない女』を上演する予定だったのが、コンヴィチュニーの来日が叶わなくなり、演目の変更を余儀無くされたもの。でも、行って大正解!大満足の舞台だった。特に1幕は、オーケストラと歌手と観客が一体となった感があった。105分もの長丁場なのに、一切退屈することなく、目まぐるしく展開する舞台に心躍らせた。こんなに波に乗った公演にお目にかかるのは久しぶり。2幕は
三浦智津子さんより大村博美というソプラノの方が出るので今回のコンサートをご紹介いただいたのがそもそものきっかけですがこれが声楽というかソプラノなんだと圧倒される歌音楽プーランクの愛の小径いいなあというある意味軽い気持ちできたのですが大村さんのうたを聴いて心が震えるというか体全体が反応するしかも今まで経験したことのない感動声楽ソプラノてこんなに凄いのか圧倒されて声楽に対してイメージというか私の世界観が瞬間に変わりましたプーランクのスターバトマーテール
まだまだ海外からの来日が困難な昨今、期待のオペラが全滅しそうな東京・春・音楽祭。たぶん今年はこのコンサートだけ。東京春祭ディスカヴァリー・シリーズvol.7ジャコモ・プッチーニです〜たまたま安くて良いチケットが取れたので。そんなわけで、上野駅から雨風の中を歩き、到着しました、初めての上野学園石橋メモリアルホール小さくてキレイなホール階段が見にくくて、転んでいる人がいた。私は1列目。隣の席はブラームス他にもバッハやベートーヴェン、ショパンなどの席が1席おきにあった。ドイ
新国立オペラは5月までの公演が全て中止になりましたが、小堀勇介さんの日生・セビリアの理髪師も今日中止のアナウンスあり。やはりね。がっかりしましたが、大村博美さんのトゥーランドット(神奈川県民ホール10/17)は発売開始したのでとりましたが、さあ。さすがに10月だから大丈夫だとは思うけど。でも新型コロナについては楽観していません。GWまでHomeStayで我慢すればいいっていうような状況ではない。緊急事態宣言は当然延長でしょうが、医療崩壊は既に始まってるのでしょう。東洋
観なかったことをずっと悔やんでいた大村博美さんの蝶々夫人、二期会公演(2019年10月)。先日放映してくれたプレミアムシアターの録画をいま観たところ。晩年、まさに人生を終えようとするピンカートンから、実の母のことを聞かされる息子がドラマをガイドする。宮本亜門さんのこの着想、この演出に感嘆、すごい。洋装にショートヘアの大村さんの蝶々夫人。モダンで洗練されハリウッド女優のように美しい。さまざまな情感を表現する歌声、表情、身のこなし。かたときも目を離せない。子供と別れの場面、涙が
定番作品ながら、ソプラノに求められる負担が大きすぎて「これぞ決定版!」というヴィオレッタ歌手がなかなか現れない『椿姫』。誰もが苦手な箇所があることもあり、シアターゴーアーとしては「今回はその手できたか!」を楽しむ作品の一つです。最近は、高音やコロラチューラが得意な人の公演が続いていたので、対極の歌唱を繰り広げる大村博美のヴィオレッタは何かと新鮮。登場場面からして「野太いっ!」とビックリさせるのですから、おのずと聞かせどころがちがってきます。第二幕でのドラマティックな表現、第三幕のいつもなら「肺
今回は久しぶりに演奏会形式ではない通常のオペラでプレミエ公演へ行ってきました東京二期会オペラ劇場「椿姫」《新制作》オペラ全3幕日本語字幕付き原語(イタリア語)上演台本:フランチェスコ・マリーア・ピアーヴェ作曲:ジュゼッペ・ヴェルディ2020年2月19日東京文化会館大ホールOrch:東京都交響楽団Cond:G・サグリパンティCho:二期会合唱団演出:原田諒装置:松井るみ衣装:前田文子照明:喜多村貴振付:麻咲梨乃
今夜は大村博美さんのリサイタルで、山野学苑併設の高級レジデンスのスカイラウンジ。後援会発足記念リサイタルで、客席は僅か200席くらいでしたか。でもラウンジのある27階には素晴らしい夜景が広がっていました。リサイタルは、応援してくださるみなさんに会えるのがとても楽しみでした、というトークで始まり、カルメンの何の恐れることが、から。自分の目のまえ、僅か1、2メートル先で、大村さんがミカエラのアリアを歌っていることが、しばらく信じられなかった。そのあとも、リューのアリアを2曲、つばめの有名な
皆さま、昨夜はNHKで観ていただけましたか?私は会場で観ていました。2020年、最初の公演は第63回NHKニューイヤーオペラコンサートです〜オペラを観るようになって3年少々。NHKニューイヤーオペラもテレビで観るようになり、一度は行ってみないとな、と思いチケットを取ってみた。そんなわけでNHKホール華やかな雰囲気チケットは完売。私は1階16列目。ちと遠い。で、開演歌劇場をテーマにしているようなセットが豪華で、照明も綺麗。高橋克典出てきた。ソリストはだいたい生で観たこ
今夜は大村博美さんのリサイタルでトッパンホール。開演時間になりステージ横のドアが開いて、ピアニストの中野正克さんと手を取った大村さんが現れたら、その周りがパッと明るくなった。ステージ中央まで進んだ大村さんは光り輝いて見えた。鮮やかな水色ドレス。こぼれるような笑顔で、ぼくら観客に頷いてくれる。それだけでもう身動きできなくなった。これがオーラというものなのか。しばらくして笑みを消し、気を入れて中野さんと視線を合わせてから、リストの歌曲を歌い始めた。プログラムに記載された、格調高いプロ
時々ベーシックな楽曲を楽しみたくなるのですが、このごろのバッティ東フィルの「ローマの祭り」や横浜音祭りでの同じコンビの「展覧会の絵」などもそう、今回のオペラも同じ路線でゲット~です東京二期会オペラ劇場椿姫〈新制作〉ジュゼッペ・ヴェルディオペラ全3幕日本語字幕付き原語(イタリア語)上演台本:フランチェスコ・マリーア・ピアーヴェ演出:原田諒Orch:東京都交響楽団Cond:ジャコモ・サグリパンティCho:二期会合唱団ChoCond:佐藤宏【キャスト】
(1月14日、サントリーホール)毎年ソニー音楽財団が主催するチャリティ・コンサート。プログラムはニューイヤー・コンサートで、前半がオペラの抜粋、後半はストラヴィンスキー:バレエ組曲「火の鳥」(1919年版)。指揮は大野和士、管弦楽は東京都交響楽団。会場は満席。ヴェルディ歌劇「椿姫」より『乾杯の歌』はグラスを手にした大村博美(ソプラノ)と笛田博昭(テノール)が、二人だけだが充分な声量で盛り上げた。『ああ、そはかの人か』~『花から花へ』での大村博美は、『花から花へ』最後の最高音部をコントロー
ChèreMusique第61回NHKニューイヤーオペラコンサート毎年1月3日19:00のNHKホールからの生中継を楽しみに観ています。今回のテーマは“幻想と現実の間”だそうです。(^-^)v三部構成で、第1部は全部モーツァルト。それもなんだかおもしろい演出でした。“モーツァルト・ファンタジー”と題して、『イドメネオ』『後宮からの誘拐』『フィガロの結婚』『ドン・ジョヴァンニ』『コシ・ファン・トゥッテ』『魔笛』『皇帝ティートの慈悲』という7つものオペラから、アリアや