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久々の登山活動🎒去年、1月3日の登山以来、5月18日にグループでイベント参加の十種ヶ峰登山、同じ日に解散後1人で津和野城址跡に登った以来かも‥‥💦本当はお仲間さんの希望で津和野城址跡の予定だったが、一昨日の雪で昨日も徳佐の道路は雪が残っていたのと、温泉に入ろうと思っていた道の駅なごみの里はリニューアル中だったので、予定変更して私が以前から気になっていた小浜山へ行くことにした。セミナーパークで1台の車に乗せてもらいグーグルナビでの案内を伝えながら登山口へ向かおうとしたら、めちゃくちゃ細い道で
秋穂八十八ヵ所めぐり札番第12番山・院・寺号六角堂観音堂霊場御本尊如意輪観世音菩薩宗派―住所山口市秋穂東1321参拝年月日2024年9月15日東泉寺からお参りしましたが、夏場で少し道が荒れ加減でした。ご本尊の秘仏の如意輪観音は21年毎に大昌寺で御開帳の供養が行われるようです。
リトグリです【うぐいすの森キャンプ場】を出発🚘した後観光案内所でお聞きしました大昌寺へ紀北町の山間部に佇む大昌寺は、海上交通の守護神として、信仰を集めており、町指定文化財の珍しい格子絵天井が有名なお寺です今現在、お寺は無住寺(管理されている方はいらっしゃるそうです)ということでしたから、自由に見学して下さいとのことでした境内の中に入ってみますと…不動堂の天井には、江戸時代後期に奉納された極彩色の絵馬がはめ込まれています木材で作られた143の格子状の天井に(百人一首・古今和歌の絵馬
八王子巡礼の続きです高幡不動→大善寺の次は日野に移動〜🏃浄土宗寺院の大昌寺を目指します大昌寺の山門本堂浄土宗寺院の大昌寺は三鷲山鶴樹院大昌寺と号します慶長7年(1602年)牛秀により開山牛秀の大善寺(八王子)住職引退後の隠居寺として創建されましたこの場所は天台宗の廃寺後と言われています御本尊阿弥陀如来本堂向拝本堂扁額細かな彫刻が彫られています木鼻六地蔵屋根瓦に葵の御紋鐘楼堂大昌寺は新選組最大の支援者だった佐藤彦五郎と妻ノブ(土方歳三の姉)の菩提寺です高
ぽちっとよろしくお願いいたします。励みになります。↓↓↓にほんブログ村お疲れ様~♪小さな、アリウムこれから咲いてくれます。**今日は、コテージにいます。6月にレイクガーデンで買ったグラス系の植物は、レンガの庭に植えておきました。穂が涼し気。エラグロスティスエリオッティ**【プチ旅2】雲丹を食べに行くぞ~の旅続き。。。三重紀北帳にある大昌寺へ寄りました。この格子絵天井を見るためです。鎌倉後期から室町
現役保育士エイせんせいです!保育の仕事大変・・・でも子どもたちかわいい保育や子どもの勉強するのも楽しい疲れたら空気のいいところに避難(笑)子どもと自然に癒されながらエイせんせいは今日も頑張ります気が向いたら研修や勉強会で得た知識を紹介するかも(しないかも)おはようございます!開宗850年浄土宗お寺巡り今回は名古屋市千種区の大昌寺幼稚園を経営しているお寺でした…ぐるぐると周囲を回っていた不審者は私です(笑)(山門や本堂などお寺とわ
きょうは、晴れ時々曇り。あしたは曇りのち雨でしょう。きょうの尾鷲の最高気温は24.9℃(最低気温は11.3℃)。全国トップは長野県の長野で31.8℃。三重トップは伊賀市の上野で26.8℃。ただいまの尾鷲の気温は17.5℃。『きょうのことば』【九死一生(きゅうしいっしょう)】~~死にかけていたが助かる~~ほとんど死にかけたのを辛(かろ)うじて助かること。9回死んで1回生きる、すなわち9回死ぬ
『海を求めて』先日あまりにもいい天気なので海が見たくなりやって来ました神前浦こちらの海も綺麗ですね〜漁師さん出港水面近くがキラキラ光っているので覗いて見ると小魚が沢山泳いで…ameblo.jp続きです雲一つない快晴海岸が見えたので途中で海を見学誰もいないので独り占め♪砂浜では無いので降りても足に、砂も入らないから快適丸っこい石がかわいいしばらく海を眺めて次の場所へ道も貸し切り快走路です道瀬到着こちらも貸し切り海藻の間から大きな魚が出て来ましたよすぐに隠れてしま
愛宕山石田寺の次は三鷲山大昌寺へ。山門。山門をくぐるとこんな感じ。御本堂。鐘楼。六地蔵さま。石仏、石塔など。御朱印。
明後日は、よみうりカルチャー横浜の定期講座です。「新選組史再考9」のテーマは「改めて、だんだら羽織と土方の日記・近藤の天狗」受講の方は前回のレジュメもお忘れなくなお、オンラインでは17日(土)25日(日)ご興味ございます方は、記事末尾ご参照下さいませ。さて、本題。3日(土)に実施致しました満員御礼「日野ミニツアー」の簡単レポ続き前回の記事は『日野ミニツアー1宝泉寺』本日は都内某区のシルバー大学の初講座の日。お話を頂いた時には思いがけずなことで、「え?」となり
こんばんは『歳三の刀』の撮影で大昌寺にて追撮中のロケ風景‼️英語で長台詞シーンが続いて、必死なかんこ😅読んでる最中に元気兄さんマキシムさんを蹴り倒したり、本領発揮❓部分でもあるっていう(笑)ファンクラブ『Can⭐️CanFamily』入会はコチラhttps://fanicon.net/fancommunities/2321🌟YouTubehttps://www.youtube.com/user/3Baum3🌟Instagramhttps://instagram.com/ca
日曜は全国的に雨でした。長野市も雨が強かったです。そんな中、親族で戸隠栃原の大昌寺へ行って来ました。春を待って行われた母方の祖母49日法要は、祖父の13回忌法要と兼ねて行われました。メインは、昨年末に旅立った101歳の祖母を偲んでの法要です。葬儀の時と同じく、お経の時や故人の話をする時に80歳ぐらいの住職さんが、時折故人の先輩夫婦との昔を懐かしんで雨音の中で涙ぐんでいたのがとても印象的でした。写真は、大昌寺エリアから見た霧の荒倉山キャンプ場方面。
2018夏新潟~山形15鶴岡散策38/12(日)④山王日枝神社にもどり、正面から道を隔てた路地に入ると「まちなかキネマ」の案内看板が出てくる。これが移転?あるいは廃業?した工場を、上手にリノベーションした映画館だった。「松文」という繊維関係の工場だったらしいが、このような試みは評価できる。まちなかキネマ台湾で出会った「文化創造區」というのもそれだったが、一口に工場といっても、創業が古いものは中々に歴史を感じさせる、趣のある建物である場合も多い。ここもまさにレトロモダンと
2022年2月9日令和四年の八王子七福神めぐりがちょうど昼ぐらいに終わったので少し足を延ばし、二つ先の日野駅まで行き、前から気になっていた、浄土宗のお寺、大昌寺に行ってみました。日野駅前です、相変わらず特出するものもない、寂れた駅です。ここから甲州街道沿いに5~6分歩けば、目的の大昌寺へ到着できますね、寺のすぐ先に日野第一小学校がありますね、私の母校ではありませんが.....途中でこんな案内表示がありました。新選組のだんだら模様が付いてます、これから行く大昌寺
曹洞宗泉龍山大昌寺の札幌薬師大仏の御朱印(北海道札幌市白石区北郷2362)2年ぶりの2度目の参拝です電話連絡して伺いました直書きでいただきました札幌薬師大仏様の1月限定御朱印通常の御朱印御朱印帳購入しました18×12の大判サイズ。中の紙は白広い駐車場内から見守ってる札幌薬師大仏様柳月の寅のお菓子いただきましたありがとうございます令和二年にいただいた御朱印『札幌薬師大仏泉龍山 大昌寺(北海道札幌市白石区)』札幌薬師大仏
2022.01.04多摩の支援者「彦五郎」と歳三の姉「ノブ」の菩提寺「新選組」を訪ねる日野散策次なるは大昌寺へ向かいます!!八坂神社のすぐ近く、到着です◆山門◆たいそう大きく、立派なお寺です◆本堂◆三鷲山鶴樹院大昌寺(浄土宗知恩院派)御本尊:阿弥陀如来大昌寺は江戸開府の前年の慶長7年(1602)八王子の大善寺の開山である中秀助給和尚こと讃誉牛秀が隠棲の場所として建立といわれています。これは開設間もない日野宿の人々に懇願されてのことでした
大昌寺にやって来ました。大昌寺は、慶長七年(1602)に創建された浄土宗のお寺です。このお寺は、どこを切り取っても絵になります。こちらは境内から見た参道。冬枯れた感じが味わい深く、植え込みの緑がアクセントになっています。鐘楼の周りの木々も、紅葉の色合いを考えた配置になっています。落葉樹の枝が水墨画のような背景になり、低木の紅葉を引き立てています。年の瀬を迎え、除夜の鐘が鳴り響く日も近くなってきました。ここ最近はマイノリティのクレーマー化が顕著で、除夜
戸隠にある大昌寺。ゴミステーションがある駐車場に車を止めました階段をあがりました大杉と祠そのまま田んぼ道をまっすぐ歩くお地蔵さまと山門本堂紅葉伝説に登場する紅葉の観音様紅葉伝説は平維茂(たいらのこれもち)が鬼女・紅葉(もみじ)と戦い、討ち取る話。横には平維茂の供養塔もありますこちらの角度から見ても立派な杉です
『おくのほそ道』第44回「全昌寺」(ぜんしょうじ)(芭蕉が泊まった全昌寺)(大聖持元禄二年八月七日)<第44回「全昌寺(ぜんしょうじ)」>(原文)大聖持(だいしょうじ)の城外、全昌寺(ぜんしょうじ)と云う寺に泊る。猶(なお)加賀の地なり。曾良も前の夜此の寺に泊りて、終宵(よもすがら)秋風聞くや裏の山(曾良)と残す。一夜(いちや)の隔(へだ)て、千里に同じ。吾(われ)も秋風を聞きて衆寮(しゅうりょう)に臥(ふ)せば、曙(あけぼの)の空近う、読経(
2021年のGWは人を避け山荘で過ごしてます。山中に籠り山菜をボリボリと食べてます。お風呂に入りに森林囃子に行きました。裾花川沿いの日帰り温泉施設です。入浴料金は410円です。ぽんこつだぬきの生活に温泉は欠かせません。結構立派な休憩室もあります。コロナ対策で飲食出来ないけど、以前は賑やかな場所でした。帰りしな、大昌寺にお参りしました。曹洞宗のお寺さんです。参道がまた長閑です。仁王門も立派です。戸隠も神社の付近だけは観光客で賑やかですがその他の場所は忘れ去られたように静かな時間を刻
2021年2月27日、D34、基礎体温36、572021年2月28日、D35、基礎体温36、0027日は、尾鷲に行って来ました。まずモーニング次に、まんぼう道の駅へランチです。私は海鮮丼とラーメン旦那は、まんぼうフライ定食その後、尾鷲回転寿司へ鯛のお吸い物そして、天井絵のあるお寺へ。大昌寺へもうすごい綺麗。江戸後期に描かれた百人一首だそうです。夕ご飯は、道の駅で買ったお刺身と魚ご飯と、生シラスでした。とにかく、お魚、新鮮で美味しかったです。
本日は、大昌寺(兵庫県川西市)で仕事しています。小叩き仕上げの五輪塔を建立いたしました。寒い中、施主様も立会いいただきありがとうございました。#五輪塔#小叩き#川西市#大昌寺#IGAYASTONE#石のいがや#お墓#墓石#石碑#洋墓#デザイン墓#未来墓®#JEWEL#ジュエル#永代供養墓#永代供養#大阪墓石#現代墓石#大阪お墓#ペット墓#Tポイント#ガラス墓#追加彫刻#一級石材施工技術士#デザイナーズ墓石#デザイン墓石#脳性麻痺#pv
16日にアップしました大昌寺の追加情報です。霊場印は下記でいただけます。半田市宮元町6-205-5メモリアルホールあおやま3階不在が有りますのでTELで確認してからとの情報をいただきました。納経帳のみの対応と思います。大昌寺のブログへ追記しました。
2020/9/98/13大昌寺だいしようじ山号:成福山宗派:曹洞宗愛知県半田市椎ノ木3-72-9☎0569-27-7919四国直伝弘法八十八ヶ所霊場第27番札所なんですが現在お寺が他のお寺が管理するようになり名前も変わっています。上空写真(Google)駐車場入り口には駐車場へは入れませんでした。確認に入ると管理されている方がおられてここは現在札所では無くなりましたとの事でした。道路側からのお寺後で関係の所に確認してみます。
8月の初日の昨日は、長引いた梅雨のおかげで先週末から延期していたお袋の実家への片付けや補修へ。1台目の軽トラックを私が運転。2台目の長女の車に三女とお袋が同乗して、三世代の4人で2台に分かれて出かけてきました。普段、お袋の戸隠の実家は空き家状態・・・。季節の変わり目などの数カ月に一度、お袋が車で片道1時間の距離を往復して様子を見に行っている。いつもは草刈りや冬の前の水道の凍結防止ヒーターの電源を入り切りした
令和2年2月25日参拝ヤボ用で日野に来た(遠かった)。つっても中央特快停車駅なので思ったよりは早く着いたけどね。駅舎が可愛いwwJR中央線日野駅から徒歩5分程でした。|ω・)あれはどう見てもお寺だ!新選組の幟が立つ墓所を覗きながら正面へ。日野は新選組のふるさとだからね〜お寺の横を流れる日野用水に沿って歩く。昔は柵などない幅広&浅目の用水路で今より景観がよかったみたいです。この門は通り過ぎて正面の東側へ。ガ―(´・ω・|||)―ン!山門は改修工事中でしたが、近くにあった
日野八坂神社さんから少し歩いて日野市日野本町の大昌寺さんに参拝。新選組最大の支援者佐藤彦五郎と妻のノブ(歳三の姉)のお墓があります。お参りしたところちょうど御住職が庭仕事をされていて御朱印を頂くことが出来ました。お庭が綺麗なお寺です。
2019年12月1日2泊3日で新撰組の町を散策してきました土方歳三記念館では特別展の記念品を販売していて手作りで個数が限られて通販もしていましたがちょうどその日、京都へ旅行中で慣れないスマホでの購入に頑張ったのですがお目当てのモノは瞬殺で買えませんでした今回行くようにしていたけど、飛行機の時間の関係上買えないだろうけど頑張ってみました結果買えなかった、、、モノレールから見たら開館時間前より長蛇の列。。。あれに並ぶのもちょっとなぁ~って思ってしまった。。。記念品を
白石区北郷9条7~9丁目10mの幅で、月寒川を挟み2km中間点西側入口防風林をそのまま残し散策路と休憩施設いい散歩コースですそのそばには曹洞宗泉龍山大昌寺お向かいには札幌薬師大仏詳しくは平成24年開眼されたとのこと道端で、出会ったお花きょうも、皆さまとともに”いい日”でありますようにcorinpapa
こんにちは今日の午前中は、部活の練習試合がありました。結果は、普通というところでしたが、もっと勝つために頑張っていきたいですさて、今回は東京の日野市にある、新選組と関わりの深い、佐藤彦五郎の墓を紹介します↑日野市にある大昌寺の山門です。↑大昌寺の本堂です。写真は無いですが、この大昌寺の「時の鐘」は日野宿に、時を告げていて、親しまれていたそうです。↑墓地に入ると、奥の方に旗が立っている、墓がありますが、その近くに、讃誉上人という人の墓があります。讃誉上人は、この