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ソ連空軍のポリカルポフⅠ15ですロシアとの貿易をされている方の所有機。複葉機好きが高じて、2005年頃、ロシアから購入。鉄道で、モスクワからウラジオストクまで運び、船で日本に輸送したそうです。自宅ガレージに保管されたところを、見学させていただきました。当時、外貨が不足していたロシア政府は、博物館に所蔵されているような機体も売却していたそうです。見学時、販売リストと価格表も見せていただきましたが、隼Ⅱ型もあった。主翼。布張りです。まさに張りぼて・・運動会の大玉転がしを思
エアフィックスの1/48メッサーシュミットが売っていたので…2つも買っちゃった(-ω_-;)バカだなコイツで作るイニシエのエアフィクスで凸モールドでいきなり完成してしまう色も道具もないし無いなら無いなりに何とか…色は基本的に原色のみ買って混色して使う(クリアカラーやメタリックは別)だから色味は適当だ筆塗りですよ筆塗り戦車とかなら筆塗りもありなんだが車なんかはそうは行かないな(-ω_-;)グンゼ産業でリパックした製品で恐らくデカールもグンゼ製だと思う古い
今回は、中島飛行機の疾風を制作しますこのキット、1972年にデビューしたそうです。値段も手頃だし、パーツの数が少ない割にフォルムもよくできていて、とても良いキットです早速組み始めます。どのプラモデルもそうですが、ボディーの塗装は1番ワクワクしますね。まずは裏面から…増装タンクの合わせ目消しがちっこくて大変でした…上面も塗り終わりましたよ。塗り分けもまあまあかな…プラモデルの面白いのって、こういう細かな塗り分けだったりもします。
日本海軍局地戦闘機雷電21型(J2M3)ハセガワ1/72完成しました。完成写真を紹介します。写真多めです。以上で、雷電21型(ハセガワ:1/72)、全て終了です。最後までご覧いただき、ありがとうございました。
日本海軍局地戦闘機雷電21型(J2M3)ハセガワ1/72の制作中です。アンテナ線を張りました。そして、軽く、チッピングとウオッシング。苦手です。本体は完成です。他のパーツもできありましたがので、並べてみました。後は、パーツを取り付けて完成です。今回は以上です。次回は最終回。完成写真です。
日本海軍局地戦闘機雷電21型(J2M3)ハセガワ1/72の制作中です。デカールを貼り付けトップコートしました。今回はつや消しを吹き付けました。古いデカールでしたが、なんとか大丈夫でした。折れた、アンテナ柱を補修。削り直して再塗装しました。主翼の機銃の砲身と、ピトー管は真鍮パイプを使いました。塗装前にメタルプライマーを塗装。塗装しました。後で作業した箇所を、艶消しクリアーを吹き付けておきました。今回は以上です。この後、
日本海軍局地戦闘機雷電21型(J2M3)ハセガワ1/72の制作中です。やはり、キャノピー内側の吹き込みが気になるので直すことにします。キャノピーを外して、内側をきれいにします。、再接着し、割れた箇所にパテをもります。出来るだけ小範囲でパテを整形しました。マスキングをして・・・濃緑色を塗装。次に、カウルブラックを塗装します。無事、直りました。これで、ひととおり機体の塗装が終わりました。プロペラを仮付けしてみました。塗装を磨きました。磨
日本海軍局地戦闘機雷電21型(J2M3)ハセガワ1/72の制作中です。塗装編の続きです。排気管を塗装。翼端灯。同じく、翼端灯。主脚の収納箇所を青竹色で塗装。資料によっては、下面色と同じ明灰白色となっていものもあるようです。キャノピーと日の丸のマスキングも剥がしました。キャノピー内側に少し吹き込みがありました(T_T)気になりますが、手直しが面倒なのでこのままにして作業を進めます。本体の基本的な塗装はこれで終わりにします。今回は以上です。
日本海軍局地戦闘機雷電21型(J2M3)ハセガワ1/72の制作中です。塗装編が続きます。前回、最後の写真です。アンチグレアの塗装のマスキングです。で、塗装後です。カウルブラックで塗装しました。次に、敵味方識別帯のマスキングです。下地に白を塗装します。それから、黄燈色です。マスキングを剥がしてできあがり。下面もOKです。日の丸のマスキングはもう少しこのままにしておきます。今回は以上です。忙しさや寒さで、もちべーしょんがあがりませ
日本海軍局地戦闘機雷電21型(J2M3)ハセガワ1/72の制作中です。塗装編です。先に日の丸を塗装します。下地と日の丸の縁を兼ねた白を塗装してからマスキングします。赤を塗装乾燥後、マスキングした際に残しておいた丸いマスキングシートを丁寧に張り合わせます。外側のマスキングシートを取り除きます。日の丸と、日の丸の縁の部分のマスキングの隙間を埋めるため、念のためスキングゾルを塗っておきます。下面を指定の色で塗装します。上面色も塗装しておきます。
日本海軍局地戦闘機雷電21型(J2M3)ハセガワ1/72の制作中です。キャノピーと翼端灯にマスキングをしました。地道にマスキングしました。サフを吹き付けました。写真を撮り忘れたしましが、キャノピーのフレームの部分は黒サフを下にふいています。
日本海軍局地戦闘機雷電21型(J2M3)ハセガワ1/72の制作中です。キャノピーを接着しました。あまり気にしない方はこのままでも、いいくらいピッタリはまります。私は、すき間や段差が気になる方なので、パテで埋めて整形します。パテを削り、整形しました。キャノピーのマスキングが大変そうです。垂直尾翼にアンテナ線を取り付ける基部を作っておきました。これで、塗装前の作業は終わりにします。足回りも後で取り付けしやすいように、仮組しながらピンなどを打ち調整します。
日本海軍局地戦闘機雷電21型(J2M3)ハセガワ1/72の制作中です。コクピットを仕上げていきます。資料を参考にコクピットのパーツを取り付けました。シート後方の支柱や防弾用の板、エアダクトを追加しました。計器盤はデカールです、防弾ガラスは、キットにパーツ化してありました。コクピットを塗装し、計器盤やシートなどを取り付けて、コクピットは終了とします。ここまでの成果です。スジボリを修正し、サフを吹き直しておきました。今回は以
日本海軍局地戦闘機雷電21型(J2M3)ハセガワ1/72の制作中です。久しぶりの雷電です。最近は寒くて制作意欲が下がり気味でペースダウンしてます。この写真は前回の終わりの状態、機体整形後の状態です。状態を確認を兼ねてサフを吹き付けました。後の工程でスジボリを掘り直します。さて、その前に気になる箇所を手直ししておこうと思います。左右の主翼前縁の機銃口です。おかしな形状になってます。いったん削ってしまいます。伸ばしランナーを斜めにきって接着。すき
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)と、同じくハセガワの旧キットの零戦52型を、並べて撮影してみました。以上です。今回で、ホントに完了です。
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)完成写真です。写真多めです。以上で、ハセガワさんのムスタング旧キットを完了とします。最後まで、ご覧いただきありがとうございました。
蕎麦とキクマサに本当に幸せな気分にひたり、人込みを上野駅へ。有楽町で各地方のアンテナショップで買い物をするという家人と別れ、ひとり銀座線に乗る。一度乗り換えて降りたところは・・・日が傾き大鳥居もシルエットになりつつある靖国神社のふもと「九段下」初詣の方々だろう。沢山の参拝客。日本の戦いで命を落とされた兵士の方々の魂が安らかであること、そしてこれからの平和を祈り、お護りくださるよう手を合わせる。ここに足をむけたのは・・・久々の再会を果たすためである。
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)の制作中です。トップコートの磨きが終わりました。写真を取り忘れましたが、磨きの途中、デカールが剥げたり取れたりしてしまいました。デカールがかなり劣化してましたので、変質したり強度が弱くなってたようです。貼り直しやレタッチなどの作業に手間取ってしまい、めんどくさくなって暫く放置してました。下面は単色のシルバーです。色調を変えればよかったかな。トップコートが終わり、灯火類にレジンを上塗りしました。硬化中です。仕上
日本海軍局地戦闘機雷電21型(J2M3)ハセガワ1/72の制作中です。灯火類をクリアー化します。左翼端です。クリアーにする部分を切り取ります。適当なクリアーランナーを接着。乾燥後、丁寧に整形します。右翼も同様です。機体後端の灯火です。切り取ります。接着します。整形しました。機体全体もパテを削って整形していきます。サンドぺーパーの番手を上げていき表面を整えました。今回は以上です。次回は、軽くサ
日本海軍局地戦闘機雷電21型(J2M3)ハセガワ1/72組み立てを始めます。コクピットは、キットのまま組み立てます。サクサクっと進めます。胴体、主翼、部尾翼を接着してしまいます。凹モールドは、浅い部分などかあったので軽くケガキ針でなぞっておきました。胴体を指でつまんだ際に変形し接着箇所がわれそうでしたので、補強しておくことにします。補強のランナー用の穴をあけました。接着剤をたっぷり塗ったランナーを反対側の内側に当たるまで差し込みます。主翼も同様に補強
日本海軍局地戦闘機雷電21型(J2M3)ハセガワ1/72を紹介します。仮組みしてみました。全体的にパーツの合わせは良さそうです。胴体、主翼上面は隙間ができそうな感じです。キャノピーは、ほぼピッタリはまりそう。主翼下面パーツと胴体の合わせは修正が必要そうです。せいかんな感じがいいですね。今回は以上です。ぼちぼち、組立を進めたいと思います。
日本海軍局地戦闘機雷電21型(J2M3)ハセガワ1/72を紹介します。古いキットですが、現在も販売しているようです。先ずは、箱絵から。箱絵の側面。同じく、側面。懐かしいキットが並んでいます。こちらも側面。当時300円。説明書の表面です。キットの中身です。キットはきれいな凹モールド。プロベラは、通常のものと、要撃用のものの2種類が用意されています。最後は、ハセガワさんのカタログから拝借。1984年のカタログ。こちらは、199
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)の制作中です。スミイレしました。デカール貼りの前に、キャノピーをマスキングしました。デカール貼り、終わりました。古いデカールで、使えないものが多かったです。幸いに、ジャンクデカールに、以前に今回と同じキットを作った際に残していたものなどがあり利用しました。今回は以上です。次回は、トップコートです。
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)の制作中です。塗装編です。シルバーを塗装(写真を撮り忘れました)したあと、アンチグレアを塗装しました。シルバーの保護にクリヤーを上塗りしておきました。クリアの乾燥後、磨きをかけてから、排気管と灯火類を塗装しました。これで、ひととおり塗装は終了しました。以上で、「塗装編」は終了です。次回は、スミイレを行います。
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)の制作中です。塗装編です。前回の最後の写真です。この続きです。キャノピーなどをマスキングしました。シルバー塗装の下地に、黒サフ1500を吹き付けました。今回は以上です。次回は、キャノピー前方のアンチグレアを塗装してから、機体のシルバーを塗装する予定です。
ラジコン・模型:プラモデル:日記・一般いらっしゃいませ『る~む335』ですマイクロエース旧オオタキ零戦52型丙本日完成いたしましたパチパチ弄りだしたら何処までも弄っていられるナイスなキット!気になる所は追加工作したりして手数を増やしたので本日艶を整えて機銃を取り付けて、アンテナ線貼って完成とします。2025年13作品目です▲やや光沢寄りですが一応セミグロスクリアで艶を整えました。▲零戦大地に立つ(´∀`)▲見ずらいですが、機銃20mm・7.7mmを主翼に取り付け
P-51Dムスタング(ハセガワ1/72:旧キット)の制作中です。塗装編です。機首の模様を塗装します。先ず、前回紹介しましたが、ベースの白を塗装します。市松模様は2回に分けて塗装します。最初は、後ろ側のマスを塗装します。マスキングです。塗装後、同様に前側のマスを塗装。はみ出しなどを修正して出来上がり。遠目ではいい感じですが、アップでみるとけっこうガタガタしてます。最後に、緑のラインを塗装して、機首の模様は終了です。尾翼も緑で塗装しておきます。指定
ラジコン・模型:プラモデル:日記・一般いらっしゃいませ『る~む335』です久し振りにドタバタした一日でした昼一番で知人の見舞いに行き、夕方は模型仲間が訪ねてくるといスケジュールをこなしながら、デカールの研ぎ出しが終わりましたF1ほどではないのですが、デカール特有の段差は上手く消すことが出来ました残った課題は砂ぶきを覚えることですね。上手く砂吹きができひんわ。▲クリアを吹いて#1500・#3000・#6000と研ぎ出ししていきました▲垂直尾翼の番号の周りがスッキリ綺麗になり
ラジコン・模型:プラモデル:日記・一般いらっしゃいませ『る~む335』ですマイクロエース1/48零戦52型丙の続きです今日は気温が低いのでクリア吹きを躊躇しましたが、吹きました。山善の乾燥器にいつもより長い時間入れて乾燥させてデカールを貼りました。▲日の丸が入ると日本の守護神零戦ですね▲下面もこの通り▲機体右側面▲機体左側面この機体のマーキングは珍しく日の丸に白縁がないマーキングですこれはこれで目新しくて良いですね次回はさらにクリアを吹いてデカールの研
ラジコン・模型:プラモデル:日記・一般いらっしゃいませ『る~む335』ですマイクロエース1/48零戦52型丙、今日は結構進みました。後付けパーツ含めてほぼ塗装は終わりました。▲主翼前縁の識別帯を塗装しました。▲折角のスジボリとリベット、丁寧にスミ入れしてやると解像度が上がります(`・∀・´)▲ここ最近では一番綺麗にできたの(自画自賛)orz▲主脚収納部を青竹色で塗装。下面のスミ入れも再度おこないます▲着艦フック収納部今回追加工作した部位仲が良く見えん(´;ω;`)▲エン