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今日は、朝から観光へ〜1日地下鉄、バス券を使って移動。ホテルからちょっと時間が早かったので安倍晴明神社へ寄りました。近くにある西陣織会館は、10時からでまだ開いてませんでした😅今回は、冬の京都の特別拝観へ大徳寺へその前にお隣にある縁結びの今宮神社&あぶり餅へ〜京都に来たら定番です〜💕大徳寺近くの豆腐専門店へネットで見つけました〜戻って大徳寺へ4年ぶりの特別拝観です〜地下鉄を使ってビーズ織り亀石教室近くの納豆屋さんへ以前購入して美味しかった〜広島に帰る日でない
京都の冬は、静けさがいちばん美しい。冬の特別拝観で、大徳寺を訪れました。ゆっくり歩くだけで、心が整うような時間でした秀長の菩提寺(ぼだいじ)が、あるのが、✨大徳寺・大光院(だいこういん)秀長が亡くなったあと、秀長のために作られたお寺が大光院最初は奈良(大和郡山)に建立されのちに京都・大徳寺の境内へ移された。🌸大徳寺の中に「秀長のお寺」がある。アクセスは京都駅からバスで。冬の朝は人も少なく、ゆっくり歩けましたこういう静かな時間が、ものづくりの感覚を整えてくれます
大徳寺…京都の北のほうにある広くて静かなお寺。大昔に入った塔頭の中の茶室が、真っ直ぐな赤松の床柱など素朴に見えるが超珍しい材料をふんだんに使った、そりゃ素敵な空間でして…どこの塔頭だったか忘れてしまって……ここニ年くらい、特別拝観のとこを入ってはここじゃ無いっと繰り返してます。今回も見つけれなかったのですが、禅寺の落ち着く空間は相変わらず癒されます。大徳寺の駐輪場に止めてたんですが、外国人カップルと日本人のガイドが我がスピードツインを見て…「ナイス」とか言ってる。ガイドが…「ナイス?おーナイ
2025年2月17日、JR川崎駅周辺の寺社巡り散歩をして来ました。まず、川崎駅から徒歩約5分の浄土宗寺院の一乗山教安寺に行って手を合わせてきました。ご本尊は阿弥陀如来だそうです。次に約7分程歩いて善光寺関東別院の天台宗寺院の観行院に行って手を合わせてきました。ご本尊は阿弥陀如来坐像だそうです。大黒天にも手を合わせてきました。続いてすぐ近くの浄土宗寺院の金砂山大徳寺に行って手を合わせてきました。ご本尊は阿弥陀如来立像だそうです。続いてすぐ近くの東田公園隅に鎮
熊本県立図書館構内に残る希首座の祠慶長十九年二月十六日、細川忠興が大徳寺の僧・希首座を成敗した事件という事件が起こった。この人物については一色義有の遺児だとする説が有力だが、定かではないし、事件が何処で起きたのかさえ分かっていない。綿考輯録の記事を此処にご紹介するが、編者の小野武次郎もこの事件に真実には踏み込めていない感じがする。殺害後忠興はうなされることが多く、刀を嫡男の忠隆に預けたという。内膳家では義有の霊を弔うために祠を作ったというが、それが熊本県立図書館(旧
龍の絵を見たら次の見学をします大徳寺の見どころは八角形の建物なんですが京の冬の旅で史上初公開だそうでこれは見なくては!って思っていましたこの建物に到着したらまた説明をしてくれる人がいたのでそこで説明を受けますまた箇条書きです・これは回転式キャビネット・3,500のお経が入っている・これを回転させれば全部のお経を読んだことになるその分のご利益を受けることができるだそうですここも情報量が多くて、全部覚えられなかったw写真にある3人も誰なのか説明を受けたけど忘れ
拝観のルートを歩いていたらここに到着しました龍の絵だ!ここには説明する人がいて我が家と、もう1組の観光客で説明を受けました以下、箇条書きです・龍の絵は作者が35歳の時に描いた・左下に名前が彫ってある・この会場で説法?みたいなことをやりたかったから声がよく響くように、真ん中をちょっと膨らませた造りにした・龍は水を司る神だそうです情報量が多くて、全部覚えられなかったwいつも神社仏閣って説明を受けずにただ見て歩いてただけなので「ふーん」で終わってしまうけど説明を受け
ホテルを出たら再び駅に戻りますそこから電車とバスを乗り継いで大徳寺へ向かいましたルートは五条駅→北大路駅北大路バスターミナル→大徳寺前です北大路バスターミナルがねぇちょっと意味分かんなくて迷ったけどあとは概ね順調に進みました大徳寺って有名なのか年寄り軍団がいまして北大路バスターミナルからその軍団と一緒に、大徳寺へ着いたんですよ年寄りってバスツアーとか団体で旅行しそうなイメージだけど個人で旅行するんですねバスとか電車とかどうやって調べてるんだろう見た感じ、だい
2頭の出資馬が出走してくれました早速、結果ですが3(4人)2(3人)どちらもあともう一歩でした。土曜日のミルテンベルグは位置取りの差、日曜日のゴールデンクラウドは相手が悪かった..というところでしょうか。いろいろな方の戦評を見たいと思いますキャリーオーバーがあったWIN5も初っ端のレースがゴールデンクラウド出走の北山Sでしたので、ゴールデンクラウド1点買いで討ち死にしてしまいました先週末とうって変わって温かかった週末。土曜日は普段公開されていないところが見学でき
暖かい日差しのある日。自転車で向かったのはまたまた大徳寺現在京の冬の旅の対象となっている非公開文化財が特別公開されています。それにしても、柔らかい日差しが気持ちいい✨…実は最初の目的地までの道に迷うこんなに何度も来ているのに…到着しました。大光院今年の大河ドラマの主役豊臣秀長の菩提寺。秀長が城主をつとめた大和郡山に創建、のちに大徳寺山内に移された。玄関までの敷石内部はお庭も含め、撮影客殿、秀長の供養塔、茶室を丁寧な説明とともに見られます。
京都で静かに満たされる神社旅をしたいなら、今宮神社はかなり良い選択です⛩️✨参拝で心を整えたあとは、名物のあぶり餅でほっと一息🍡。さらに、近くには楽天トラベル掲載のホテル・旅館もそろっていて、北エリアをゆったり楽しむ旅が作れます🏨この記事では、今宮神社の楽しみ方から、実名のグルメ・宿情報までまとめて紹介します。読み終わったら、そのまま旅の計画が立つように作っています😊1.今宮神社の基本情報とここが刺さるポイント📍1-1.まずは今宮神社ってどんな場所?⛩️今宮神社は、京都の北エリ
今日は2026年2月14日(土)です。ぼくは旅番組が好きです。昨夜は「ローカル路線バスの旅」(再放送)を見ました。今回は京都から広島の宮島を目指す旅でした。途中京都府京田辺市のとんちの一休さんでお馴染みの「一休寺」に寄りました。過去記事↓==========今日は2023年7月31日(月)です。ニュースを見ていた京都の京田辺市の一休寺で納豆の仕込みが始まったというニュースをしていました。一休寺は行った事が有ります
隙間の日に大徳寺へ行きました「京都のお寺でどこが好き?」と聞かれたら、「大徳寺」と答えると思う空気がめちゃ落ち着く法堂は鳴き龍(狩野光信)があります★間違えました、正しくは「狩野探幽」光信は相国寺、だから准1級なんだよ!(泣きまりん)経堂へぐるぐる回すとお経全点を読んだことになる?ものがありました(記憶が定かじゃ無くてごめんなさい)経堂の周りは池の跡かつては「大徳寺十景」の一つだったとか鐘楼四半敷の渡り廊下境内の反対側くらい遠い大
にほんブログ村にほんブログ村【動画】灰をまいて無病息災祈る唐津市の湊疫神宮で伝統の「灰振り祭り」|まちの話題|佐賀県のニュース|佐賀新聞参拝者の足元に灰をまき、厄払いや無病息災を願う「灰振り祭り」が11日、唐津市の湊疫(みなとやく)神宮(鳥越友彦宮司)であった。県内外から家族連れら大勢の人が訪れ、健やかな一年になるよう祈願した。神功皇后が朝鮮半島に渡る際、榊(さかき)の灰をまいて荒れる海を鎮めた故事がある伝統行事。灰振り役は数え年41歳で前厄の地元男性でつくる厄年会
茶道のお稽古メモ:呪文のような用語を整理してみましたお茶のお稽古ですが、アラフィフの手習い、まだまだ覚えることがいっぱいです。先生のお話を聞いていると、歴史上の人物や場所の名前が次々と出てきて、まるで呪文のよう…(笑)特に「〇〇さい」「〇〇あん」「〇〇いん」と似た言葉がたくさん出てきて頭がこんがらがってしまいそうになります。でも、意味を知ると「なるほど!」と点と点が繋がる面白さがあります。備忘録として、教えていただいたキーワードを自分なりに整理してみました。もし私と同じよ
大徳寺近くの【大こう本庄】へ。北山に住んでる時は西賀茂の工場兼お店で買ってましたがこの日は北大路通り沿いのお店に行きました。大こう本庄お茶と🍵希望したらおつけもんの試食もできます☺️この日はお茶🍵だけよばれました。店内の写真は快く許可をいただきました☺️買ったもん大徳寺漬けはいつも買います☺️珍しい長芋のキムチがありました☺️いつも長芋の浅漬けばかり売ってはったような?新商品かしら、と買いました♪からし菜漬けちょっとだけおつけもんがあると嬉しい食卓。冬場は特に
今回は昨日行ってきた「京の冬の旅」のことなどのことです今回は取り急ぎダイジェストでアップします🙇詳細は時系列でアップします😌今回は嫁さんと巡ってきました大光院こちらは以前行ってますが、今回は庭園だけは撮れるとXで見たような気がしたので行ってみましたが、受付から先は以前と同じ撮影全面禁止でした🤣駐車場なしトイレもないので、行かれる方はご注意を靴を脱いであがることになるので、どこもそうですが寒さ対策も必須だと思います御朱印は前回頂いたものと同じようだったので頂いていません書置きの
こんばんは。こちら関東はこれから雪が降るんでしょうか。明日の朝、どうなっているのでしょう。今夜は寒いです。クリスマスローズが今年も姿を見せてくれました💕さて、昨年末の関西旅行の旅ログがまだ終わりません。完成させなきゃ😂2025年12月17日(水)ホテルを8時過ぎに出発してJR京都線で山崎駅に向かいました。〜臨時休業だったアサヒグループ大山崎山荘美術館〜予定の時間を過ぎてもシャトルバスが来ないのです。調べたら臨時休業中でした調べたつもりでしたが、、、、。5500坪の庭園や安藤忠雄
京都市北区にある大徳寺へ行きました。鎌倉時代末期に播州赤松氏の寄進により開創、臨済宗の総本山です。ふらっと散歩するつもりだったんですがちょうどガイド付きのツアーが出発する時間だったので参加することにしました。まず千利休の切腹の原因になったと言われる「金毛閣」の山門です。本物を実際に見てとても感慨深かったです。法堂の狩野探幽が描いた「雲龍図」(手を叩くと音が響いて龍が鳴いているように聞こえるので鳴き龍と言われています)と釈迦如来を安置する仏殿に入れました。法堂です。順番に雲龍図に向
少し移動して、大徳寺にこちらも冬の特別公開中です(3月18日まで)行ったことがなくて行きたいなと思っていたので、ちょうど良かった(ガイドブックからお借りました)今回は法堂と経蔵の公開で法堂では狩野探幽が書いたと言われる天井画(雲龍図)など、説明を聞きながら拝観させていただきました。手を叩くと龍が鳴いたように響く(鳴き龍)体験もさせていただきました経蔵こちらでも説明を聞きながら拝観させていただき
KICKSファミリーのみなさん、ごきげんいかがですか(◠‿・)—☆?まだまだ寒い日が続きますが、いよいよ花粉が飛び始めましたね😅前々回&前回のブログ記事でご覧いただいた「単発バイト猫のハル」と並んでオイラがよく観ている猫動画がこちらの↑↓「100日だけ人間体験する猫」です。この動画に出てくる🐱猫さんも🍔マクドと🏪ファミマのダブルワーク頑張ってます(笑)。なかなか内容が深く染みる動画ですのでお時間のある方は、ぜひ😁はい。ここからが本編です(笑)😁…仕事の予定が変わって半日ほど時
京都では大河ドラマ豊臣兄弟タイアップで秀吉秀長関連のお寺が軒並み特別公開していました中でも大徳寺の塔頭の大光院はドラマ主人公秀長の菩提寺なので行くことにしました大光院はもともとは郡山にあったそうですが大徳寺の高僧の方がこちらに移築したとのことでした普段から定期的な一般公開はまったくしていないとのこと京都観光庁の強い要請で四年ぶりの公開となったとお寺の方に伺いました完全写真禁止でした、、トイレもありません観光地化されたお寺とは違うのだと実感しました秀長の木像と五輪塔の墓跡などを拝
前回までのぶログで載せたとおり、昨年(2025年)末の12月30日(火)は京都の寺社仏閣をいろいろと巡ってきました。『大徳寺』の境内を散策していた際、この日はほとんどの塔頭が非公開となっていたんですが、そんな中で拝観可能な塔頭を見かけたので参拝することにしました。『龍源院』『大徳寺』の塔頭の中では一番古く、禅寺によくある方丈建造物は日本最古のものだそうで、枯山水や石庭が有名なお寺です。こちらの表門や方丈は国の重要文化財となっています。受付を済ませ、建物に入ると最初にある部屋が
天正13年頃の7月10日付球首座(きゅうしゅぞ)**宛の自筆書状利休が中国・南宋の禅僧である**牧谿(もっけい)**の描いた「芙蓉(ふよう)図」を鑑賞し、その素晴らしさを絶賛して持ち主に返却する際の添え状大徳寺総見院所蔵七十五七月十日付球首座宛自筆書状昨日被仰出候牧渓ふよう御絵被進之候、一段見事様子別而御秘蔵尤奉存候、猶致祗候可申上候、此等之趣宜預御披露候、恐々謹言七月十日抛筌齋宗易(花押)
京都の大徳寺の龍源院🐉素敵なお庭を眺めながら、ほっこり。私の大好きな言葉【日々是好日】【日々是好日】とは、禅語のひとつ。どんな日も幸せのタネをまくことができるすばらしい日(好日)どんな日でも精一杯生きた、今日という日は好日。毎日が素晴らしい✨好きな言葉に出会うと嬉しくなります!お庭をみながらの瞑想タイム🧘心を整えることって、本当大事ですねー!!自分の気持ちのおもむくままに自由に行動出来る、余白
『神戸・京都へ①♬』24日からスタートしたWBT2026◤𝙉𝙄𝙎𝙎𝘼𝙔𝙋𝙍𝙀𝙎𝙀𝙉𝙏𝙎𝙒𝙀’𝙍𝙀𝘽𝙍𝙊𝙎.𝙏𝙊𝙐𝙍𝟮𝟬𝟮𝟲龍、雷乃発声◢本日…ameblo.jp『神戸・京都へ②♬』『神戸・京都へ①♬』24日からスタートしたWBT2026◤𝙉𝙄𝙎𝙎𝘼𝙔𝙋𝙍𝙀𝙎𝙀𝙉𝙏𝙎𝙒𝙀’𝙍𝙀𝘽𝙍𝙊𝙎.𝙏𝙊𝙐𝙍𝟮𝟬𝟮𝟲龍、雷乃発…ameblo.jp『神戸・京都へ③♬』『神戸・京都へ①♬』24日からスタートしたWBT2026◤𝙉𝙄𝙎𝙎𝘼𝙔𝙋𝙍𝙀𝙎𝙀𝙉𝙏𝙎𝙒𝙀’𝙍𝙀𝘽
前回のぶログで載せているとおり、昨年(2025年)末の12月30日(火)は京都の寺社仏閣をいろいろと巡ってきたわけですが、『今宮神社』を参拝したあとは、『今宮神社』のすぐ近くにある『大徳寺』へ。鎌倉時代に建てられた臨済宗のお寺で、南北に500m、東西に800mある広大な敷地に24の塔頭が立ち並ぶ、由緒ある大きなお寺です。有名な僧侶を輩出しているお寺としても有名で、あの”一休宗純(一休さん)”もこのお寺で修業をされたんだそうですよ。境内図はこんな感じ。この図の左上に『今宮
大陸の方々が渡航自粛している影響で、「京都市内のホテル代が軒並み値下がりしています」って旅行アナリストの鳥海さんが言っていた。へえー、ホントかな⁈どれどれ⁉️と思って探してみると、なるほどそこそこのホテルが格安で見つかった。速攻で押さえてやってきた2月の京都折しも、京都ディスティネーションキャンペーン60回記念『京の冬の旅』の最中である。非公開の文化財の特別公開が目白押し。京都の街を歩いてみると、確かに大陸の方々が少ないわ。これは、じっくりと古刹巡りするのに丁度いい。まず訪れたのが
コロナ禍前の紅葉の京都、源光庵、光明院同様、定点観測のように訪れていたのが高桐院です。客殿前に広がる苔と紅葉によるシンプルな楓の庭の紅葉に惹かれました。江戸時代初期に作庭されたもので、竹藪も含めて自然の風景が心に残ります。庭園の中央に配されている石灯籠は、鎌倉時代のものとされています。現在、修復工事のため拝観休止中。昨年(2025年)11月に行きましたが、まだ、休止中でした。いつリベンジできるのでしょうか。高桐院について高桐院(こうとういん)は、京都市北区紫野大徳寺町にある臨済宗大徳寺派
京の冬の旅で大徳寺へ。まずは大徳寺の塔頭、大光院へ。豊臣秀長の菩提寺です。ここの襖絵は伊達家伝来のもので、大光院に寄進されたものだそうです。中は庭園も含め写真撮影が禁止なので、リンクを貼っておきます。「京の冬の旅」非公開文化財特別公開大徳寺大光院|【京都市公式】京都観光Navi京都の祭りや季節の行事、アートイベント、体験・ツアー、寺院の特別公開まで。今知りたい、旬の観光情報を発信しています。ja.kyoto.travelそして、大徳寺の法堂へ。途中の皇盧庵さんで