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今日の仕事の助手は橋本環奈です今日の仕事の助手は橋本環奈ですめっちゃ木削れるpic.twitter.com/dqjjXtEpFC—ゆう@過激派(@250_SOHC)August25,2026ほんますごいことになりそううらまやしいわはは笑顔と感謝ありがとうおしまい角利細工用黒檀豆鉋No.1平18mm鉋かんなカンナおすすめ人気DIY調整可能多機能持ち運び便利便利ステンレス粗ゴミ荒ゴミ粗大ゴミ鉄木
今日、打ち合わせだけで休みの大工。また、ケータイでパシャパシャと写真🤳大工道具を更に売ろうとしている。よく私にはわからない、小さな木箱みたいなの。こんなの売れるのか?と、思ったら、数時間後、2万で売れた。から、黒猫ヤマト🐈⬛向かった。発送しに。途中、地元では有名なホルモンを買い、炒め、その写メ撮ってる脇で大工、車からまた私には、わからない物を取り出してパシャパシャと。あー、メルカリ楽しいと。お前、大工やめる気か?
こんばんは。たぬきです。たぬき工房では販売用とは別に何人かの職人さんにモニターとしてデジタル罫引の試作品をモニターとして使って頂いております。その職人さんよりどんな物にも安定して書ける加圧式ボールペン仕様にして欲しいと希望がありました。と言う事で今回は加圧式ボールペン仕様に改造します。加圧式と言っても色んなメーカーから出ています。高いのはNASAが宇宙船で使ってたスペースペン。替芯は1,320円。さすがにこれは無いかな。加圧する方法も専用の替芯自体に加圧されたタンクを持ってるのがスペー
まいどぉ~柴商スタッフの山田です夏の暑さも、そろそろ薄れて来て欲しい今日この頃子供の頃は、夏休みは一日中外で遊んで居ても平気だったのにこの頃は数時間外に居てるだけでヘトヘトになっておりますそんな気分を吹き飛ばす爽やかな限定色のインパクトがマキタから登場しました18V充電式インパクトドライバTD173DGXTB(セット品)10.8V充電式ペンインパクトドライバTD023DSHXTB(セット品)現場に爽やかさを吹き込んでくれるターコイズブルー
鉋抱く村の童やさくらちる《桜咲く》は合格伝達。《さくらちる》という電報は聞いたことがない。(桜咲く)は本番(基軸)前、(さくらちる)は不合格の通知ではなく本番(基軸)以降、本格的な始動ではないか。鉋(大工道具)を抱く村の童(未成年/若者)。これより大志を抱き修行に出る門出であり、旅立ちを応援する〈さくらの花びら舞いちる大舞台〉である。
近所の駅の骨董市。古道具もいっぱい並んでいます。綺麗に手入れされた大工道具が綺麗に並べられています。現代ですとデジタルな道具が活躍してそんなに腕が無くてもそこそこのモノが出来てしまうのですが、より優られて手入れされた道具と鍛えられた腕前で魂の入った良い物が出来ていたのでしょう。
こんばんは。たぬきです。先日の台直鉋こもりを買った時に鋸も買ってました。1000円程の鋸が並んでたのでその中から良さそげな物を1つ買いました。それがこれ。8寸両刃。何となく形が良くて張りが有って軽く反らせた時に素直に曲がって、透きが歪んでなくて先端中央が薄くて、歪取りの鎚痕が極端に偏ってなくて、コミと鋸身が鍛接してある物を選びました。刃に養生テープが貼ってあるので刃線は見られませんでした。こういうのは宝くじです。1000円で当たりが出るかのバクチですね。養生テープを剥がしてみると中々良さそ
こんばんは。たぬきです。ようやく手持ちの鉋の台打が終わってひと安心。フラリと古道具屋に入ってみると、あぁなんということでしょう小森製作所作の綺麗な立鉋が格安で出ています。値札を見ると「ことり」と書かれてますね。もちろん「こもり」の間違いですが知らなければことりと読んでも仕方ないですね。とにも安さに負けて買ってしまいました。裏は錆びてますね。軽傷ですが深いかもしれません。表も錆びてますがこちらは問題なさそうです。ただ、丸刃に研がれてますね。表を研いでから裏を当ててみます。やっぱり当たりま
誠に勝手ながら、下記の期間、夏期休業とさせて頂きますので、ご案内申し上げます。ご迷惑をおかけ致しますが、何卒よろしくお願い申し上げます。期間:8月11日(火)~8月16日(日)※8月17日(月)から、通常通り営業いたします。夏期休業中の資料請求やお問い合わせにつきましては、8月17日(月)以降に対応させていただきます。連日の猛暑が続いておりますので、皆さまどうぞご自愛くださいませ。今日も一日『一棟入魂』頑張ります。インスタグラム&FBこちらもチ
こんばんは。たぬきです。以前手に入れた小振りな長台を仕立てましょう。鉋身はミキライト超特殊鋼。超特殊鋼と言う刻印と表馴染のフライス痕から常三郎で作った鉋でしょうね。鋼は恐らくSKS辺りかな。デコラ向けだったたのかもしれません。全体はこんな感じ。鉋身。既ににちびてます。ほとんど鋼がありません。超特殊鋼の刻印。表馴染のフライス痕。廉価版の福三郎でも同様の痕が有りました。ちな、たぬきはこういう機械加工された馴染みは好きです。精度悪い馴染みよりも機械加工で落とした方が精度は高いし、滑りにく
昨日大工、また大工道具を売りに行った。本気でお金がないっぽい。昼間から飲みに行って、帰って来ない。始まったわ。帰る詐欺。と。ハードオフに行って査定待ちなんだわやーなんて、また逆ギレ的な電話。ハイハイと、電話を切り私はハードオフに電話をした。ハゲたバカ大工が大工道具売りに来ませんでした??と。あぁ、この前の方ですねーと言われたので、ちゃんとブログ見てくれてますぅ?私、3位だよ?と。で、査定、後、何分くらい?と、聞いて15分くらいですね。と。結論は、大工に聞いたら8千円位のが
障子と裏庭に繋がる扉を大工が直してくれるハズだった。昨日まではラブラブ💓けど、朝、ケータイが止まってるとゆー事なのでコンビニへ行き、喧嘩。朝9時頃。からの私だけ家に戻り、大工はケータイの請求書を実家に取りに行く。電話したら出て、払えたらしく、そのまま、スナックのツケなどを払いに行ったらしい。10時頃。が、焼肉屋で酒を飲んでいた11時頃から。私は、すぐ帰って来ると思ってた。からの、2、3時間で帰ってきた。帰ってきて、早々に、もう金が全くないから大工道具売りに行くわーと出て行った。
こんばんは。たぬきです。石童寸八台打の続きを。蜜蝋ワックスが硬化したので試し削りをしてみます。蜜蝋ワックスは固まってしまえばそれ程滑る事もなく普通に使えますね。今後も使っていこうと思います。さて、削ってみると刃口が詰まってまともに削れません。原因は刃口が狭過ぎるのと、木端返しが長過ぎる為の様です。ならば、鏡を削って木端返しを短くします。せっかく塗布したカシューですが諦めて削り落とします。そして木端返しを広くします。目見当で50°位に仕上げます。鉋身を刺したりしながら現合で仕上げます。
工具箱のド定番これ買っておけば間違いないそれがリングスターさんのドカットシリーズです。当店では、D-4600とD-7000の2サイズ在庫しております。D-4600は使い易いサイズ感ではじめて工具箱を買う方にもおすすめです前後どちらでも開閉できます中皿付きなので、整理整頓もラクチン外寸は幅460mm×奥行き265mm×高さ233mm内寸は幅415mm×奥行き196mm×高さは中皿使用で146mm中皿はL字型になっているので、吹
こんばんは。たぬきです。似鳥作南京1寸1分台打の続きを。真鍮板の接着が出来ました。ペーパーを掛けて下端をごく緩い反鉋にします。耳を削って削り幅を合わせます。真鍮板を削って刃口を作ります。下端の左右を削って真鍮板と面にします。各部面取を行い下端を仕上げます。刃口は0.2mmない位。試しに、硬い欅を削ってみます。素直に削れますね。早く引いても不具合はありません。材の艶も有りますしこんなもんでしょう。これで南京鉋は5本になりました。内4本はたぬきが台打してます。残り1つも自分で真鍮
こんばんは。たぬきです。似鳥作南京鉋台打の続きを。持手を作ります。写真はバンドソーで刻んだところ。こういう作業はバンドソー様々ですね。手鋸で気を使いながら挽く作業が秒で終わります(笑)ここからは手鋸や南京鉋で仕上ます。ざっと仕上がりました。下端はこんな感じ。台頭側を1mm、台尻側を1.5mm下げて緩い反鉋とします。真鍮板を切出して叩いて曲げます。刃口に乗せて位置やサイズを検討します。刃口は接着後に真鍮をヤスリで調整しながら作ります。真鍮板を埋める所を掘り込みます。その後、接着面
お茶のつまみつまみとは①つまむこと。つまんだ量。②器具などの、つまみ持つために取り付けてある部分。③お−を付けてつまみもの。④上記画像の丸い調整部品などを指して使われます。同じ単語でも多くの意味があります。⓪ラジオのつまみ①男が好むつまみ②鍋の取っ手③ワインに合う簡単おつまみ④オーディオ機器のつまみ①のつまみを話題にしたいですが下品になるので、④のつまみを取り上げます。しかしポチッとしたいです。どこが境か不明ですが、オーディオ機器やラジオのつまみは口径
を、ぶつぶつ言いながら弄ってた大工。昨日の話です。集金のお金は大工道具売ったお金。二万から一万払い、残りはガソリンと食材に回したまだ、何かを売ろうとしている。私はなんでもかんでも捨てる人。今日のゴミ捨ても布団カバーやら、枕やら、服やらタオルやらぶち込んで捨てた。断捨離って清々しいけど、人の家の物も勝手に捨てまくるので私を家に招かない方が良い逆に金かかる。おしまい。
は、とっとと売った方がいい。大工は今、お金がない。昨日、大工が夕方、ハードオフに大工道具売りに行くと言い出した。は?今から?6時過ぎてんじゃん!7時までだよ?査定の時間もあるしーと言ったけど、どうしても行くと言ったので付いて行った。なんかクーラーボックスを半分にした様な箱、一つだけ。ホコリだらけの綺麗とも言えない様なやつ。何なのかは私はわからない。これいくらしたの?と聞いたら、八万位だと。結果、いくらになったと思います?と、警察に電話した私。数千円?←警察ブッーブー!
大工戻ってきた。夕飯作ってお風呂溜めといた。食べた。その後、金が無いから大工道具🪚を売るとハードオフに売りに行った。付いて行った。その後、お風呂順番に入った。大工入ってる時に、明日の大工の仕事用のおにぎりを作った。明日仕事で使う靴が臭い、洗いたいと言ったから漂白してあげて、洗剤掛け、洗ってあげた。乾かした水筒も洗い、明日の支度も全てした。洗濯物もまた大工の服だけ回した。さっき、俺、寝ていい?と言われたから、いいよ!と答えたら、また殴ってこないでよね!と言われた。大工は
こんばんは。たぬきです。石童の台打は3回目のカシューを塗布してから桐油を下端や馴染み以外に擦り込んで乾燥中です。その間に、似鳥さんの南京も台打を始めましょう。5月末に開催された松本クラフトフェアにて、水鳥刃物の似鳥さんが出店されてました。この様な製品を販売されてました。買った製品はこれ。羽根印の南京1寸1分。頭が角になってますね。雛鳥印の時は丸かったのに変更されたんですね。まぁ、角の方が手間がかからないでしょうし(笑)表はこんな感じ。極軟鉄の青1です。雛鳥の頃はこんな丸い頭でした。
こんばんは。たぬきです。石童寸八台打の続きを表馴染を取ります。8分方入りました。押さえ溝の手前側の当たりを確認して0.1mm程浚ってより平均に当たるように微調整します。刃先が鏡に当たりました。刃口を切りながら刃口が0.1mmになる様に少しずつ刃先を出します。刃口はこんな感じ。この後調整して平均に0.1mmとなる様に削りました。見えにくいですが光が透けてます。刃先が出ました。鏡を80°に仕上ます。馴染みの当たりはこんな感じ。中央部はもう少しこそげて当たりを軽くしても良さそうです
こんばんは。たぬきです。石童寸八台打の続きを色んな情報によると、この鉋は石堂じゃない可能性もかなりあるそうです。さぁ、どの鍛冶屋さんの製品なんでしょうね。アップはこんな感じ。さて、甲穴を掘ります。前回掘り過ぎたので控え目に掘っていきます。懲りないと成長しないですから(笑)押さえ溝を挽きます。溝の鋸挽きが苦手なので、ここからたぬき工房の我流です。まずは治具を作り直します。欅の端材の表裏と木端を仕上げます。木端と表裏のカネは出しておきます。正確に8分勾配を罫書いたらステンレス棒がはいる幅
こんばんは。たぬきです。昔の石童寸八台打の話小さな刻印の石童。石堂作で輝秀の頃かもしれないそうですが委細不明。例によってベタ裏気味で刃先は摺り上がってます。裏は前の持主も苦労していた様で、裏出の痕がしっかり残ってます。こんだけ叩いても出ない裏なんて、どんなに狂ってるんだろうと怖くなりますね。裏をベルトサンダーで軽く透きます。その後超硬バイトで透きます。超硬バイトはこんな感じに自作してます。ベルトサンダーで均して、ペーパーで仕上げます。黒い四角の痕は研ぎ治具の板を当ててた為。この後に
こんばんは。たぬきです。初弘寸八台打の続きを。下端を作ります。刃口も台尻も当たり幅は2分位にします。空きは多め。0.1mm程としました。特に当たり障りのない平凡な下端を作ります。次に研ぎ。研承礎#5000→成#8000→奥殿羽二重。刃がつくのは速いです。カエリを取って刃を触るとザラっとしてるので白紙で合ってると思います。いよいよ試し削り。おぉ、逆目は止まりますね。厚く出すと逆目が止まらずガタガタになりますが、表面を濡らして落ち着かせてからゆっくりと削るとかなり止まります。これは真鍮刃
こんばんは。たぬきです。初弘寸八台打の続きを。埋木した刃口の接着剤が乾きました。刃口の隙間をダイヤモンドヤスリで調整します。まだ左側が狭いですね。この後もう少し削りました。押さえ棒を取付けます。棒は碓氷さんの雪月に付いていた台から外しました。東京金四郎と刻印が有りました。台は既に割れてます。棒を再利用しましょう。φ4.5の真鍮製でした。台に鉋身を入れたら押え金を使用時の位置に置きます。この状態で押え金の位置を罫書きます。次にこの押え金の上に押さえ棒を置いて罫書きます。すると、下の写真
こんばんは。たぬきです。初弘寸八台打の続きを。埋木を作ります。白樫のブロックから素性の良さそうな所を切出します。刃口に当たる部分を面取します。胴突鋸で挽き目を付けたら8寸縦引、9寸、尺と鋸を大きくしながら溝の幅を広げます。溝に真鍮板を叩き込んで瞬間接着剤で固定します。はみ出た真鍮板を削り落とします。下端を均して平面にします。トリマーと鑿で埋木の穴を掘り、埋木を差し込んで位置を調整します。真鍮を少し削れば刃が出る位の位置関係にします。調整出来たら木工用ボンドで接着します。楔と
こんばんは。たぬきです。先日の削ろう会三木大会にて小山市さんに頼んでおいた鑿に柄を入れます。今回は穂だけで購入。お値段は至ってリーズナブル。紋は二枚鷹の羽のぶっ違いかな。リーズナブルなお値段ながら裏の造りはめちゃ綺麗。小山市さんを選んだのは鉋台打職の誂屋嶋田氏の推薦。抜群に切れるとの事で彼の仕事用の鑿の多くが小山市作との由。本職の推薦なら使ってみたいと頼んでみました。かなり前に打った穂だそうですが、最近は大工鑿はあまり売れないとのことでイベントには持って来られてないそうな。さて、
〘手斧梵論〙ちょうのぼろ「釿ぼろ」、「ちょうなぼろ」とも。大工道具の釿に似たかたちの妖怪釿とは、木材を荒削りする大工道具の一種で、伝統的技法を継承する職人が宮大工等に使用する。古くは石器時代から使用され、特に古墳や弥生遺跡からも痕跡が見つかっていると言う。この妖怪に関しては、辞典に於いて、編大工道具の「釿」に似たかたちのものがふわふわと飛び廻り、顔の近く頭上を旋回しするが、思い余り捕らまえようにも、ヒラリと逃げ、陽炎のように決して掴まえたりはできない存在だとも記されている。自己創作し
あ〜っ!遂に沼に足を踏み入れてしまった!コミックの沼ではありません。皆さん、もうお察しのとおり、まさか、まさかの…まさかり!!底無しかも知れないまさかりの沼にズブズブ…先日覗いた全国削ろう会で初めて目にしたはつりの新世界。それも大きなまさかりを丸太に振り下ろす豪快な様子にすっかり魅了されました。ところが…「もうまさかりを作る鍛冶職人がほとんどおらず、新しい刃を入手するのもだんだん難しくなってきた。しかも残る職人も大変な歳で、果たしていつまで製作してもらえるだろうか…」はつろう会世