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氷瀑のある宇土内谷へ1月22日宮崎県延岡市北方町上鹿川昔から気になってた加納谷・宇土内谷へ▲数年前は荒れてエブリィ4WDでは無理でしが今回は綺麗に整備されてました▲加納谷広場少し手前に氷の壁▲川も凍結▲アップ▲加納谷の一番奥へ▲土砂崩れ(車の奥)の為一番奥の加納谷登山口手前でUターン・・・無理すれば通れそう▲林道横の砂防下の溜まりに魚影・・・アマゴ?▲砂防の奥が加納谷登山口▲少し戻って加納谷広場(Uターンしたのはこの奥)伐採してるので大型重機・大型トラックがここ
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hisaです14日日曜日九州北部は雨なので南下して九州の秘境大崩山へアセビのトンネルを歩いていく大きな岩石にパワーを感じる今回は時間の都合上袖ダキ展望所をピストンする絶景を楽しむルートだ祝子川の渡渉を終え行く先を見上げるヒロさんとさっちん迫力ある岩壁が眩しい澄んで広がる絶景初雪が舞っていた時間がとまったようなひと時・・下山して岩峰を眺めながらの露天風呂は贅沢ですね
大崩山2025年11月21座目/200名山行きたいなぁーと思いながら、九州の秘境とも言われる大崩山。林道を運転できるのか?とか駐車は?とか色々不安があり、躊躇していました。そんな時、ツアーを発見渡渉箇所この日は水量が少なく、渡るのも怖くなかったです。落ちたらなかなか深いところどころ鎖場あり。でも難しくはありません。岩山と紅葉ってかっこいい山頂!遠かったー山頂からの眺望はありません。宇土内谷登山口へ縦走しました。車の問題もあると思いますが、ほとんどの方は上祝子から周遊する
ごきげんさまです。福岡県北九州市在住の断捨離®トレーナー笹尾和子です。野村哲也さんの国内ディープツアー「かみさま隊」2日目、五ヶ瀬のお宿を出発し、高千穂散歩、一般的にはこちらが「あまのいわと」とされています。美しい川沿いを散歩して、大きな一枚岩の大きな洞に、鳥居と祠がお祀りされています。霧雨に近い小雨の中を歩いて祠でお参りしていたら、お陽さまが顔を出して、見惚れるような美しい光景が目の前に広がりました。ツアー参加のお仲間の方が、すぐ近くに野球選手たちがお参りに訪れる八大龍王神社に行き
帰りのフェリーの時間がある中、40分遅れ。展望も期待できなかったので、袖ダギ展望所手前で、引き返しました。登山開始が遅れた上、何度かコースを外れてしまいました。昨晩、雨が降ったみたいで、岩も葉っぱも濡れてて、湿気も高く、サウナ状態。アスレチックと迷路を同時に楽しめます。来年、余裕の計画で、リベンジしたいと思います。夕飯は、十五万石の豊後とんこつラーメンと餃子です。
1975年5月当時北九州市若松の会社の寮住まいですいつも阿蘇山系や久住山系や祖母・傾山山系に出向いていたのを少し遠くまで足を延ばして宮崎県延岡市の大崩山(おおくえやま標高1643m)にと単独行を計画です5月の連休を小倉駅待合室でキスリングを枕に仮寝して日豊本線で延岡駅へ延岡から北方祝子川(ほうり)沿いにバスで終点まで祝子川は今もそうでしょうが当時も水量豊かで清涼感あふれる渓谷ですこの渓谷に出かけるだけでも価値がありそうでした集落の端に茶店
『トレッキング日記71、大崩山、三里河原』連休2日目は大崩山の三里河原へ行って来ました。祝川登山口を出発以前は板が使われてましたが、今は鉄製に変わってました。30分ほどで山小屋到着!今日はゆっくり大崩山を堪能したかったので、小屋で30分本気で仮眠しました渡渉ポイントで袖ダキ、小積ダキを鑑賞こちらは小積ダキ、坊主尾根カッコ良すぎる!!今日は写真の岩峰コースには行きません。引き返して三里河原へ向かいます。ぱっかーん目的地は山頂ではないので、ガシガシ登るコースではありませんが、
以前(祖母山)お話した上司との山登りの続き…いよいよ本命に挑むこととなった。ということで…〜大崩山〜九州最後の秘境といわれる標高1,644mの祖母傾国定公園を代表する山。小積ダキ、二枚ダキ、袖ダキなど(ダキとは岩壁の意)の岩峰群や河原の渓谷を包む深い原生林が今なお残っている。前回、上司とは祖母山を共にしたワケだが、今回はそんじょそこらの山とはワケが違う大崩山…はたして自分に完歩できるのか…とご心配な上司をヨソに、ひさしぶりに大崩山に登れる喜びにワクワクな私(楽)ルートは
こんばんは。ウエヤマです。GWは遠方からのお客様も多く九州地方を訪れる方も年々増えているようです。山行の前後に足を運んでいただきありがとうございました!高い山は九州にはないですが、久住連山や阿蘇のような個性的で魅力のある山が多くあります。アクセスも容易といったところも重要なところ。久住連山や阿蘇のようなアクセスの良さはないですが、祖母、傾、大崩山系も人気の山です。GW前後だとこの山域はアケボノツツジで賑わいます。この山域はどれも好きな山ですが今回は最もロープやはしご、
2025年4月26日毎年恒例になりましたアケボノツツジはこのルートでしょう今回は八山会でもご一緒させて頂いた大分のミッチン塾の例会に参加しました今回の大崩~鹿納は昨年雨で散々だったので発足1年目(去年のリベンジ)だそうです今年の開花は遅く標高の変化と共に花の状態が変わり色んな表情のアケボノさんに会えました。6:03鹿川渓谷ここから比叡山林道を進みます7:00ここから歩くのは3回目7:39植林を伐採して、また植
てな訳で・・・、泣く泣く諦めた『大崩山・坊主岳コース登頂断念・・・!』と決めたジジイは、『帰れ・・・、帰れ・・・!』と追い打ちを叫ぶ沢の水音を、今度は右手に聴きながら、又もや、祝子川の渡渉河川敷へ・・・!俗に、『往きは好い好い・・・、帰りは怖い・・・!』と云う言葉が有るが、既に老体の異変を感じて、脚元に些かの不安を覚えながら降って来たジジイには、この三筋ほどの沢渉りのルート選びが、当に、これだった・・・(汗)『行ける(=跳べる)・・・、行けそう・・・?!』と想って択
ジジイが、一睡も出来ぬまま、何とか腹ごしらえを終え、山へ担ぐリュックだけを背にして山小屋を出たのは、もう7時を幾らか過ぎて居た時刻だったが、不眠の体調は、既に、『気乗り・・・』を欠いて居ると云う感じを禁じ得なかった・・・!だが・・・、『折角、此処まで来たのだから・・・!』と云う気が兆して来るのも感じながら、先ずは、この登山ルートのポイントで有る此処まで・・・!此処から左折して、『祝子(ほうり)川』の岩場を渡渉して、対岸を登る『坊主尾根コース』から『大崩山』を経て、こ
『あわや転落か滑落か・・・?!』と云う危うく険しい山路を、命の恃みのピンクマーカーを探し探ししながら、漸々辿り着いた(=着けた)山小屋で、先客に気を遣いながら、途中で齧った『きな粉パン』一個で夕喰を諦め、早々寝袋に滑り込んだは好かったが、此処までの緊張感がなかなか醒めないのと、如何な五月とは云え、標高7、800mの高地では、昼間の好天が災いする『放射冷却』が加勢して、気温が段々冷えて来るのを足先に感じ、なかなか睡魔が襲って来ない内に、その冷気も手伝って、登って来る時頻繁に摂った水分が、ジジイの
長々駄文の『タダの山じゃねえ・・・!』の最終編を、どうにか1日までに『5日(月)分まで』で綴り終えたジジイは、『明日からの4日間をどう過ごすべえか・・・?!』と思案投げ首するも、『暇は有れども金が無い・・・!』のが最大の悩みの種だから、答えは自ずと『金の掛からぬ暇潰し・・・!』と為る・・・(汗)と為ると・・・、想い着くのは、『山』しか無いが、ただ『山』に往くだけなら『一日有れば足りる・・・!』のでは、3日は続くらしい『好天』を潰すには、些か中途半端・・・・・!
4/29アケボノツツジ第二弾古祖母山に登ります。宮崎県北部大分県境を歩きます。尾平トンネル登山口(9:05)⇒尾根出会(9:40)⇒古祖母山(11:45~12:20)⇒尾根出会(13:50)⇒トンネル登山口(14:50)延べ5時間45分登山口標高960m古祖母山1633m自宅発6時30分尾平トンネル宮崎県側に駐車30台程登山口から35分尾根出会い縦走路になります。古祖母は左折西方向に歩きます。帰りは本谷山方向に進み迂回しながら登山口に戻ります。白いミツバツ
年月日平成18(’06)年11月3日コース宮崎県大崩山中瀬松谷往復(ソロ、日帰り)登山口~吐野~中瀬松谷出合~権七小屋谷出合~吐野~登山口記録4年前の11月中旬、三里河原に秋を見に出かけたが既に冬だった。中瀬松谷出合で引き返したが、以来いつかはこの谷を訪れてみたいと言う気持ちが記憶の片隅でくすぶり続けていた。秋のシーズンとしては今年最後の三連休、めったにないことだが目覚まし時計を午前4時にセットしてこの日に備えた。夜も明けきらない午前5時過ぎ、もたもたし
年月日平成14年(’02)11月9日コース宮崎県大崩山・三里河原(ソロ、日帰り)登山口~山荘~吐野~モチダ谷出合~中瀬松谷出合~吐野~登山口記録ここ1ヶ月近く左臀部から足首にかけて鋭い痛みやしびれが続いている。塗り薬、貼り薬、飲み薬、低周波治療器にマッサージといろいろ試してみたが効果なく、やむなく病院に行った。その結果、加齢による坐骨神経痛です、と診断された。そうなんだよなー、もうそんな歳なんだよなー、とあっさり納得した。すすめられて毎日お灸を
年月日平成11(’99)年5月1,2日コース大崩山湧塚~坊主尾根周回(ソロ、テント泊)大崩山荘前~湧塚分岐~袖ダキ~中ワク~上ワク~石塚~りんどうの丘~小積ダキ~林道分岐~大崩山荘前記録大崩山ゴールデンコースと言うのは自分が勝手に名付けた。そのココロは、豊かな原生林、清流ほとばしる渓谷、迫力ある岩峰群。この3つの魅力が凝縮されているところにある。スケールの点では屋久島・宮之浦岳に譲るが九州本土ではNo.1と思う。まだ行ったことがない、興味がある
年月日平成7(’95)年7月22,23日コース宮崎県大崩山S谷(ペア、テント泊)記録私のベストパートナー、Sさんと宮崎県S谷へ1泊2日でヤマメ釣りに出かけた。出発地大分はその日梅雨明けの晴天が広がっていた。絶好のキャンプ日和だとその時は思った。午後、目的地に近づくにつれねずみ色をした雲の量が増え、そのうち雷、稲妻とともに激しい雨が振り出した。その勢いから夕立だと思った。実際、登山口についた頃には雨は上がり、キャンプに何の支障もないように思われた。約2時間ほど歩き、
年月日平成7('95)年4月30日~5月1日コース大分県藤河内渓谷、宮崎県大崩山(ソロ、民宿泊)記録ゴールデンウィークは沢・キャンプ・山を楽しもうと計画していたが、初日はあいにくの雨。天気予報も芳しくなかったがとにかくでかけることにした。まずは藤河内渓谷・夏木谷。沢は春の細い雨が降り注ぎ、鉛色の空を写して無彩色の世界になっていた。しばらく遡っては見たが水冷たく、体は冷え、気分は滅入るでやめてしまった。早めにキャンプ地を確保して酒でも飲もうと大崩山に向かった。しかし、
年月日平成6(’94)年8月20日コース宮崎県大崩山S谷(ソロ、日帰り)記録私が渓流釣りを始めたきっかけはこのS谷である。遠い昔、沢筋に続く登山道を歩いていた時水面からジャンプして餌を捕る魚を見た。当時、頭の中は目的地である山頂だけで占められていたため、へぇーすごい魚がいるもんだ、で終わった。その魚が渓流の女王、ヤマメであることを知ったのはずっと後のことだった。そのS谷に20年ぶりでやってきた。沢に降り立った時、懐かしい気持ちでいっぱいになった。ここには楽
1月4日(土曜)初登りは日向市東郷町の冠岳(438m)です。右のギザギザが冠に見えます。本峰はその左です。スミマセン右が北です。登山口(11:25)⇒冠北岳(12:20)⇒日の丸掲揚台昼食(12:30~13:25)⇒冠岳(13:40)⇒登山口(14:15)延べ2時間50分登山口小さな山ですが道は判らない位にタップリあります(-_-;)この登山口だけで四方向から登れます。岩場コースを選択し歩きます。もう直ぐ咲く岩ツツジが楽しみです。振り返りるとまあ、たいした岩
函館からフェリーで青森へ青森から弘前へでたあと五能線でおよそ3時間ほど電車に揺られて一人旅途中こんな素敵な景色も見られますやってきたのは十二湖駅。世界遺産白神山地の麓にある十二湖散策です途中大崩山登山も挟んで十二湖散策紅葉もちょうど見頃で絶景絶景登山の腹ごしらえこちらは十二湖散策のハイライト「青池」透明度が高く季節や時間により色が変化するという池はとっても神秘的ですが観光客が多い…十二湖散策の拠点となる「森の物産館キョロロ」ここでは軽食とおみやげを買うことができます「
『トレッキング日記84、7/21九州最後の秘境、大崩山』リフレッシュ休暇の初日は大好きな大崩山に行きました行程は以下の通りです。大崩山登山口→大崩山荘→三里河原→七日廻り岩→湧塚尾根→袖ダキ→渡渉点→大崩山荘→大崩山登山口。登山届をしっかり書いて6時30分出発足場がだいぶ古くなってました。俺の体重を支え切れるのかドキドキ…大崩山荘中はこんな感じ。囲炉裏もありますハシゴやロープ場など難所が続きます渡渉点から岩峰を眺めます小積みダキと坊主尾根。今日はあそこには行きません。
暑中お見舞い申し上げます。小暑を過ぎたら暑中見舞い出して良いらしい。しかしこの暑さは日本全国少々度が過ぎているようだ。まあ、少しの暑気払いを弊ブログで楽しんで頂ければ幸いです。7月7日(日曜)行先は延岡市を流れる祝子川(ほうりがわ)上流で大崩山麓にある三里河原です。この川はゴルジュが多く私には手も足も出ませんがここ三里河原なら遊べます。もっと上流の権七小屋出会いまで行きたかったのですが、どうも太腿が痛いので引き返す。この太腿は登るときも下るときにも痛いのでたちが悪い。登山口(6
山の上一番ワンマンショーの始まり水無月は古来よりブロ無月とも呼ばれております。故に過去の写真を漁ってワンマンショーを行います。撮影日時は全くのランダムで思い付きで並べました。どうぞ蒸し暑い時間を弊ブログでお楽しみ下さい💁大崩山祝子川(ほうりがわ)の三里河原にてかくれんぼしましょうみーつけ同じく三里河原泳げないカッパ同じく三里河原本流で得意のポーズまた行きたいなあ三里河原写真左手の支流は地図に青線がない川です。七日廻り岩に出ます。大崩山袖ダキこれ
5月11日(土曜)日向市東郷町の冠岳へササユリ登山です。登山口(9:15)⇒冠北⇒日の丸掲揚台⇒冠岳(10:50~11:30)⇒冠北⇒登山口(12:30)延べ3時間15分登山口100m冠岳438m冠岳登山口枝道たっぷりあります。間違わないよう!眼下に耳川と奥に日向市街地冠岳が岩山の為、蛇行を余儀なくされる耳川。好きなんだなこの曲がり!私は生まれがこの川の上流になります。小さい時からこの山はボンネットバスから見上げてました。ササユリ発見微かな香り
4日兄弟3人で大崩山へ行ってきました。最後の秘境と言われるだけ、ほんとに奥深い山です。道の駅宇目で車中泊して登山口へ向かう天気予報は晴れ!登山口へ行く途中に雲海に遭遇!幸先いいかも😄6時過ぎあの岩峰をまた見ることができる!ワクワクしながらスタート!最初の登りの渡渉は難なくクリアガスはあるけど、晴れるやろところがである、時間が経つに連れガスが酷くなり、展望所に着くとこれ!ほんとはドーーンと湧塚群が見れるのに!😭待っても晴れそうにないので山頂へ向かいます!大崩山は梯子と
2024,4,29(月祝)朝から雨九州最難関の大崩山に挑みます晴れでも難しい山なのに雨だとハードルが数段上がります延岡から1時間半山道を揺られて登山口に到着木橋は濡れて滑る慎重に、慎重に川を渡ります雨のため水位は股下まで岩が水没してるので裸足で行きますこの時点で水位70cm熟練者でさえ80cmが限界ガイドとサブが補助し四苦八苦して渡った袖ダキという展望所真っ白、残念😢こんな景観湧塚は見えません稜線に出ると上湧塚と中湧塚が見えたせめてものご褒美アセビと