ブログ記事76件
吉本新喜劇の大島和久さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。大島さんには、活躍するが、自我が強い。幸福。才能や知恵があるが、五行の三才配置は大凶。陰陽の配置は、最凶。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
夏の暑さとその他モロモロで心も体もやられ今朝は起きたら頭痛と吐き気に悩まされるどうやら軽い熱中症だったようです今日は朝から遠方に住んでる友人が帰省してたので早くから出かけてブランチだったのですが…キャンセルしようかと思ったのですがまあいいかーとお出かけしたら楽しくてしんどいのがどっか行ったコロナ前に会ったのが最後だったのでほんとに久しぶりで楽しかったのよ…お元気そうで何よりでしたそして朝早くに約束してたのはセカンドシアター新喜劇の1回目公演のチケットを取ってたか
今回のセカンドシアター新喜劇は、大島和久単独リーダー公演。そこにベテラン島田一の介、島田珠代が加わり、どんな芝居を見せてくれるのか?吉本新喜劇セカンドシアター7月29日15時30分開演、G列で観劇。夏休みと言うこともあって、子どもも多くて入りがなんと8割ほどでした。前説は小林ゆう、岩﨑タツキで会場は盛り上がり、漫才もアインシュタイン、銀シャリ、モンスターエンジンとなかなかのメンバー。●セカンドシアター新喜劇「不思議な力で幸せをつかめ」作・演出徳田博丸【出演】旅館の主人・
皆様今晩は!吉本新喜劇の五十嵐サキです🙇♀いつも温かいコメント、いいね、フォロー本当に有難うございます🙇♀!本日は、いよいよセカンドシアター新喜劇のお稽古日明日から本番なので真剣かつ和気あいあいとした空気の楽しいお稽古でした🍀そして、お稽古前バッタリと会社で中川くんと遭遇しまして数年前から会社の近くでかしみん焼きのお店をやっていたのですがなかなか行けず💦『また近いうち行くね~🙌』と言ってお稽古時間だったのでその場は解散ですが、お稽古終わり大島くんから『姉さん!
今回のセカンドシアター新喜劇は大島和久と大黒笑けいけいのリーダー班。さて、今回は・・・???呼び込みをする服部ひで子ちゃん。2月26日16時開演、D列で観劇。前回の太田・松浦班よりは客入りは良かったと思います。前説はタックルながい。と太田芳伸。タックルが一連の島木譲二ネタで盛り上げてましたが、どうもねぇ・・・。●セカンドシアター新喜劇「エエ加減に異星人」作・演出西島こうすけ【出演】花月うどんの大将・・・大島和久、その妹・・・佐藤美優、うどん屋のアルバイト・・
3週間ぶりの難波!2ヶ月ぶりのセカンドシアター新喜劇!!リーダーが決まった時から行くと心に決めていた今回の新喜劇✨️ワクワクしながらやって来ました〜☺なんば駅からNGKまでずっとたくさんの人でした…!!外国人の方とも久々にすれ違ってコロナ前の日常が戻ろうとしているんだなあと感慨深くなりました…。私が来た時にはNGK出番のない出演者の皆さんがほぼ総出で呼び込みをされていました✨️リーダーおふたりと写真撮らせて頂きました☺ありがとうございました〜〜!!さてさてレポを始めていきましょ
前回、珠代・烏川週を祇園花月で見ましたが、内容は散々。今回も安尾週ということで、気になったのですが、漫才のメンバーがさほど見たいと思わないし、「よるよる新喜劇」も今日はあったのですが、帰るのが遅くなるし・・・。ということで、1回目公演の新喜劇だけを見ることにしました(チケットの割引はなし)。4月20日12時開演(新喜劇は13時5分開演)、い列で観劇。観客は40~50人程度。※ネタバレ注意。申し訳ないですが、わざわざ1時間早く起きて、この漫才は・・・。そういう新喜劇もなんで
⒎⑴景子と英治の紹介が終わったところで、今度は、長男の佳輔(吉田佳)が数年ぶりに旅館に戻ってくる。長身の佳輔は20代後半の好青年に見え、景子同様清水家の育ちの良さが窺える。(リアルでは、今公演の台本制作も兼任)佳輔「ただいま」すると、清水より先に茂造とアキコが茂造「おかえり、」茂造・アキ「佳輔!」大島「だから、なんで知っとんや!」佳輔は新人アルバイト茂造夫妻のことを当然知らず、佳輔「…誰ですか?」すると、茂造たちが挙手しながら、省略気味に茂造「茂造」アキ「アキコ」
⒍⑴新人アルバイトの茂造・アキコ夫婦番頭の大島旅館オーナーの清水4名。エムワイカンパニーの吉田を一先ず追い返したところで、アキコが心配そうに清水に尋ねる。アキ「オーナー。駅前に新しいホテルができて、旅館、大丈夫なんですか?」清水「そのことなら、大丈夫です」清水「息子たちが旅館を守るって言ってくれて、皆、東京に修業に行ってるんです」清水「長男の佳輔は、三つ星レストランで料理の修業を」清水「次男の良輔は、一流ホテルで経営と接客の勉強を」清水「長女の景子は、エステティシャンの
⒌⑴うどん屋家族のチェックインが終わり、一息つこうとしていると、シルバースーツでもじゃもじゃ頭をした若めの男性・吉田(もじゃ吉田)がやってくる。吉田「失礼します」大島「お客さん?」吉田「客じゃないんです」吉田「オーナーは?」茂造「なんだね?」大島「違うやろ!」清水「私ですが…」⑵吉田「わたくし、エムワイカンパニーの吉田と申します」吉田はオーナーに話がある様子。清水「お座りください」吉田はテーブル席に座る前にバッグから手土産を取り出し、吉田「その前に、お近付きの印
⒊⑴番頭・大島が新人アルバイトの茂造・アキコ夫婦の勤務態度を注意していると、品のあるベージュ色のスーツを着た旅館オーナー・清水(清水けんじ)が会合から戻ってくる。清水「ただいま」大島「オーナー、聞いてください!」清水の視界に茂造・アキコが入り、清水が大島に尋ねる。清水「こちらの方は?」すると、茂造たちが挙手しながら、茂造「茂雄でーす!」アキ「アキコでーす!」茂造「二人合わせて、」茂造・アキ「夫婦でーす!」のギャグを披露する。大島「今、『茂雄』言うてた。(苦笑)」
[これまでのあらすじ]カレーうどんが評判で一見順風満帆に見える、俊彦のうどん屋。しかし、妻・幸恵と母・美由紀の喧嘩が絶えず、俊彦は二人の間で頭を悩ませ続けていた。俊彦は取立てに来た辻本の協力を得て、幸恵と美由紀の仲直りを試みるが、嫁姑の喧嘩は収まるどころかエスカレートし、幸恵がドスで美由紀に襲い掛かる事態に。辻本が止めに入り、幸恵からドスを取り上げた際、誤って子分・平山を傷つけてしまう。[第二幕…セット紹介]『旅館・睦のロビー』典型的な茂造旅館セットです。⒈舞
歴代の茂造さんとのコンビで1番好きなのは大島和久さんやな〜💖💖💖まぁ、好きな座員さんってこともあるけど…でも!!!私個人的には茂造さん&大島和久さんのコンビが1番しっくりくるし!!!大島さんの安定してて完璧なツッコミ・回しに茂造さんも嬉しそうって勝手に思ってます(笑)本当にこの2人がコンビが好きやぁ〜💖💖💖
(第三景)⒑⑴藍と番頭の吉田、二人。吉田が藍を叱る。吉田「ええ加減にせな!」吉田「安尾さん、ケーキ作り直しやないか!」あい「…」あい「ワンツースリー!」誤魔化そうとした結果か、狙い通りか、吉田の顎に右アッパーを喰らわせる、藍。吉田「…っ!、アッパーすなっ!」⑵あい「このままやったら、お父ちゃん、いじわる女と一緒になる」あい「お母ちゃんの方がいい女やのに」藍には焦りも見える。由美が上手端通路から現れる。あい「お母ちゃん、お父ちゃんともう一回話しして?」由美「…」
⒌⑴由美の娘・藍、番頭の吉田、二人。サラリーマン風のスーツ姿の男性・大島(大島和久)が入館してくる。大島「失礼します」大島「三名で予約していた大島です」あい「後の二人は?」大島「社長はもうすぐ、もう一人は遅れてきます」と、あからさまに台本上の都合が見える台詞。社用で三人が宿泊する様子。⑵大島が玄関先の方を見て、大島「言うてたら、来ました」大島「社長!、社長!」会社社長の内場(内場勝則)が現れる。藍は内場を見て、あい「お父ちゃん!」内場「藍!」由美が離婚した相手
⒒⑴店内上手端に、小学生・諸太郎、マスター・辻本、従業員・高井、昔の常連客で椅子に座るサキ、サキの夫・前園、辻本に説得された、音羽。店の入り口付近に、拳銃を持った大黒、バッグを持ったカバ。…という状況が続く。⑵大黒がカバに対し、大黒「警察が包囲していないか、裏口を見てこい!」カバ「分かった」カバが上手端通路に消える。⑶諸太郎が、大黒に聞こえないように、小声で高井に対し、諸見「チャンスでしゅ!」諸見「奥に行った奴、鈍そうやし、拳銃も持ってなかった」諸見「後ろから
⒋⑴諸太郎従業員・高井マスター・辻本三人。お腹を大きく膨らませた女性・サキ(五十嵐サキ)と温厚そうな男性・前園(前園健太)が現れる。辻本はサキを見て、辻本「サキちゃんか!高井「マスター、お知り合い?」辻本「昔の常連さんやったんや」サキは吉本物産に勤めていて、東京に転勤したらしい。高井がサキに自己紹介する。続いて、諸太郎も自己紹介する。諸見「しゅしゅしゅしゅしゅっしゅえしゅ!」サキ「えっ?、学級新聞の取材に来ている、小学一年生の諸太郎君!?」高井「なんで、今の
⒑⑴屋台のアルバイト・アキコ大将・大島二人。3年前に自分のもとから消えた彼女を探している、忠志が現れる。忠志「すみません、もう一人探している人がいまして…」忠志「妹なんですが」アキ「もしかして、刑事?」忠志「はい」アキ「だったら、忠志さんの彼女を探していますよ」忠志「妹が探してくれているのか。嬉しいな」アキ「意味が違います」アキ「あなたは素敵な思い出として、彼女を探しているかもしれない」アキ「でも、妹さんは、詐欺の犯人として探しています」忠志「それは、どういうこと
⒎⑴屋台のアルバイト・アキコ、大将・大島、医師・奥重、三人。『悪そうな人』、赤スーツを着たはじめ(はじめ)が現れる。はじ「じゃますんでー!」アキ「じゃますんやったら帰ってー!」はじ「あいよー!…って、なんでやねん!」アキコがオチの効果音のボタンを押す。『チャッチャ!』はじ「変な音を鳴らさない」⑵はじめが大島に対し、はじ「誰に断って営業しとんや!」大島「市役所に…」はじ「それやったら、ええんや」アキコがオチの効果音のボタンを押す。『チャッチャ!』はじ「鳴らすな
⒋⑴屋台のアルバイト・アキ、警官・伊賀、二人。出囃子が流れ、下手袖で『ダッダッダッダッ』と大きな足音がする。誰かが走ってきている様子。現れたのは、『(さて?)(なにが?)』の男性、白衣姿の奥重(奥重敦史)。奥重「ハァ…、ハァ…」奥重は息を整えた後、奥重「なにが~?」アキ「それ、新喜劇のアキさんのやつでしょ!(苦笑)」奥重「オリジナルでやってます」アキ「凄いパクり方。…行儀、悪ぅ」⑵奥重「夏風邪を診に来ました」特に説明は無いが、アキコの掛かりつけの医者で、往診してい
[セット紹介]町の広場⒈舞台中央奥…たこ焼き屋台。屋台の前に長椅子屋台の下手側…祭りの抽選器(ガラポン)・3等、花火セット・2等、ビール1ケース・1等、お米10kgと書かれた紙が台に貼られている。屋台の上手側…お面の屋台⒉舞台下手端手前側・下手端奥側…通路舞台上手端手前側・上手端奥側…道路※補足。2019/08/07~13【祇園花月・信濃岳夫リーダー週】『あー夏休み~岳ニィがくれたもの~』で使用されているセットです。[与えられた役柄](敬
2019/08/08【台本のない新喜劇】[概要]⒈(結果としてのあらすじ)3年前、突然姿を消した女性を探し続ける、忠志。女性の特徴は『細身で整った顔』のようだが…家族とも連絡を取らず、一心不乱に何かを探し求める、真希。運気の上がる札を販売して回る、靖子。忠志の探している女性は、どちらなのか?⒉演者紹介・ルール説明…40分休憩無し台本のない新喜劇…50分舞台回顧・カーテンコール…20分計110分⒊祇園花月での公演は、今回が10回目に当たるそ
[幕間]⒈緞帳の前を使った場面。セット転換の時間を稼ぐ。三人ヤクザの森田が、上手袖から緑のナース姿で現れる。緑のスーツを手に持っている。再登場にもかかわらず、観客から拍手が起こる嬉しさを押し殺そうとする森田だが、表情を隠しきれない(という演技)。森田がはにかみながら小さく手を振ると、観客が手を振り返す。⒉森田「辻本のアニキが捕まって、アキのアニキは釈明に行って、一人きりや」女性用の看護師服を着ている自分を見て、森田「…元の服に着替えよ」タイツの上からズボンを履く
⒎⑴辻本・アキ・森田、ロビーには三人ヤクザのみ。(アキ→森田→辻本↓、という立ち位置で)上手端奥側のバックヤードの方を見ていた森田が辻本の耳元で絶叫する。森田「そうやっ!!!」辻本「わーっ!!」辻本「びっくりするやないか!」森田「ええ方法を思い付きました!」森田「二人(=景子と翔太)の結婚をアニキが解決するんです」森田「そしたら、幸恵さんはアニキに惚れます」辻本「とっても、いいー。(変顔)」アキ「アニキ、一芝居打つというのはどうでしょうか?」辻本「ストーリーが必要やな
⒊⑴売店店長・大島と看護師・花子、二人。松本『助けてください!』病院入り口通路から叫び声が聞こえ、首にコルセットを巻いた入院患者・松本が走り込んでくる。大島「どうかされましたか!?」松本「借金返済の都合が付かずに連絡したら、追い掛けられて!」大島「店の中に隠れてください!」花子が松本を連れ、バックヤードに消える。⑵借金取りのアキと森田が現れる。森田「松本がここに来たやろ!」大島「知りません!」アキ「あくまでも匿うっちゅうんか。どうなっても知らんぞ!」アキ「今日はアニ
[第二部:三人ヤクザ編]⒈⑴舞台は引き続き、花月病院の『ロビー』。売店の店長・大島と看護師・花子、二人。花子「大変でしたね」大島「組長が階段から落とされた時はヒヤヒヤした」大島「怪我無くて良かった」花子「毛ーが無かったわね」大島「そういう意味ちゃいます!」花子「茂造さんをクビにして、良かったの?」大島「いいんですよ!、茂造さんが居たら、どんな事件を起こすか…」大島「茂造さんのせいで僕までクビにされます!」花子「破茶滅茶なお爺さんだったけど、居なくなると寂しいわね…」
⒓⑴売店アルバイト・茂造売店店長・大島看護師・花子三人。高井と幸恵が院長室から出てくる。高井は思い詰めた表情でテーブル下手の椅子に座る。高井「どうか間違いであってくれ…」辻本「院長…」辻本が高井の背後に立ち、肩を軽く揉むように両手手を当て、励まそうとするのかと思いきや、辻本「間違いないって」辻本「ワシの勘では妊娠3ヶ月」⑵北代医師と景子が重い表情で処置室から現れる。北代「妊娠3ヶ月です」茂造「はい、正解!」と、売店のチャイムを『ピンポン』と鳴らす。大島「要ら
⒒⑴売店アルバイト・茂造売店店長・大島看護師・花子三人。下手奥通路から永田(=永田友梨)が現れる。永田「どうしよう…」永田「『娘に手を出して、責任を取らないなら、命は無い!』って」永田「こんな男の体で死にたくないわ!」⑵そこに、男性もののジーンズを着て、髪を乱雑に結んだ女性、谷川良輔(谷川友梨)が現れる。(谷川→永田→←茂造・大島、という立ち位置で)谷川が永田の映った写真を茂造たちに見せ、男っぽい声で尋ねる。谷川「この人、知りませんか?」その声を聞き、永田が谷川の
⒑⑴売店アルバイト・茂造売店店長・大島院長・高井看護師・幸恵、花子五人。景子の彼氏・翔太が上手端通路から逃げるように現れ、病院入り口通路に逃げて行こうとする。景子が翔太を追って現れ、翔太に対し、景子「待って!」翔太「僕…ごめんっ!」翔太が入り口通路に消えた。高井「挨拶も無しに、一体どうしたんや?」幸恵「随分、慌てていたみたいだけど…」茂造が厳格な父親風に、標準語のイントネーションで、茂造「帰りの挨拶もせんような男、ワシは認めんぞ」大島「あんた、関係無いやろ!」
⒏⑴売店アルバイト・茂造売店店長・大島売店アルバイト・永田院長・高井看護師・花子五人。警察官の玉置(玉置洋行)が現れる。玉置「失礼します!」玉置「病院を探していた女性をお連れしました」すると、まるで裸のようなドレスに真珠のネックレスを付けた女性、サキ(五十嵐サキ)が現れる。茂造による一連のアザラシ弄り。最終的には、茂造が撃った(玉置の)威嚇用の銃の音に驚き、倒れる。大島がサキを起こし上げる。玉置が去っていく。玉置「この病院、動物も扱ってるんやな」⑵永田(